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【アメリカ大統領選挙2020】気になる動きをピックアップっ!(8)《随時更新》~トランプ大統領「この数日の間に大きなことが起きる」~(12月10日更新)

2020/12/10

アメリカ大統領選挙2020気になる動きをピックアップっ!

トランプ大統領とバイデン氏の写真

ドナルド・トランプ大統領とバイデン氏

2020年11月3日(現地時間)に、アメリカで大統領選挙が行われ、開票作業が続く中、11月7日にバイデン候補が過半数の選挙人を獲得して当確を決めましたが、トランプ大統領は「選挙で不正が行われた」「不正票を除いた正当な票数では圧勝していた」ということで敗北宣言はせずに、法廷闘争へと発展しています。

今回の大統領選挙は当事国のアメリカのみならず、世界中で大注目となっており、日本でも連日ニュースになっています。

しかしながら、日本のメディアが報道しない様々な動きが日々起きており、不思議探偵社のみなさんも大統領選挙の行く末に非常に関心があるようで、特集して欲しいという声がたくさん届いていますので特集ページを設けましたっ!

次のアメリカ合衆国大統領が決まるまで、気になる動きがあったら随時お伝えしようと思いますっ!

日本最大の同盟国であるアメリカのリーダーが誰になるかは、日本にとっても大きな影響がありますからネっ!

それに、アメリカにも不思議探偵社の読者さんたちがいらっしゃいますので、他人事ではないのですっ!

ちなみに、今回の大統領選挙の開票・集計期限は12月8日となっており、期限内に勝者が確定しない場合は、州議会によって選挙人が選ばれることになります。

(12月8日追記)
不正・詐欺が行われた場合は期限を定めている条項は適用されないということで、今回
は12月8日という期限は無効となりました。

州議会で決定がなされる場合、トランプ大統領の共和党が議席を圧倒的に多く持っている()ので、開票・集計の期限が切れた場合は、トランプ大統領が再選する可能性が非常に高くなるものと思われます。

上院(共和党35民主党21)、下院(共和党103民主党21)

つまり、期限内に決着すればバイデン氏の勝利、期限切れになればトランプ大統領の勝利という図式となっています。

果たして、どちらが2021年~2025年のアメリカ大統領の座を獲得するのでしょうかっ!?

 

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これまでの動き

【アメリカ大統領選挙2020】気になる動きをピックアップっ!(1)

【アメリカ大統領選挙2020】気になる動きをピックアップっ!(2)

【アメリカ大統領選挙2020】気になる動きをピックアップっ!(3)

【アメリカ大統領選挙2020】気になる動きをピックアップっ!(4)

【アメリカ大統領選挙2020】気になる動きをピックアップっ!(5)

【アメリカ大統領選挙2020】気になる動きをピックアップっ!(6)

【アメリカ大統領選挙2020】気になる動きをピックアップっ!(7)

トランプ大統領「この数日の間に大きなことが起きる」(12月9日)

トランプ大統領の写真

ドナルド・トランプ大統領

2020年米大統領選で不正があったと主張を続けるドナルド・トランプ大統領は12月8日、ホワイトハウスで開かれた記者会見で、向こう数日間で変化があると記者団に語った。

トランプ氏は改めて選挙不正があったと語り、「私たちはそれについて何ができるかを見つける」「今後数日の間に多くの大きな出来事が起こるだろう」と述べた。

トランプ氏の弁護団は11月下旬から、いくつかの主要州の議員たちとイベントや公聴会に出席し、米国憲法は選挙人を選ぶ権限があると語った。

弁護士団はまた、脅迫や投票用紙の不正、失効しているにも関わらず有効になった票、集計の不正があったと主張する目撃者や関与者の証言を公表した。

Epoch Times

この発言は「予言」と言っても過言ではないので、トランプ大統領には是非、不思議探偵社に詳しい内容のご投稿をお願いしたいですっ!(笑)

お待ちしておりますっ(笑)

でっ!早速、トランプ大統領が予言なさっていたように、とても大きいことが起きましたっ!!

驚きの展開となっています。想像だにしなかったことが起きました。

 

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テキサス州が不正選挙が濃厚な4州を連邦最高裁に提訴(12月9日)

Twitterの画像

なんと、テキサス州がジョージア州、ミシガン州、ペンシルべニア州、ウィスコンシン州を相手取って連邦最高裁に提訴をしました。

これはトランプ大統領陣営、バイデン氏陣営とは関係なく、新たに別の勢力が大統領選挙の法廷闘争に加わったということになります。

もう、カオス状態ですネ~~っ(笑)

テキサス州がなぜ提訴をしたのかというと、不正選挙が濃厚な4州は、投票規則や手続きの変更を州議会を通じて行っておらず、憲法の選挙人条項に違反しているということです。

また、州内の各郡によっては投票規則や手続きに違いがあって、こちらも憲法違反となっているそうです。

そして、4州では投票の不正も行われていたとテキサス州は指摘しています。

今回、州が州を訴えているという構図なのですが、普通であれば地方(州)裁判から順に進んでいって、大トリに連邦最高裁が出てくるのですが、この裁判はいきなり連邦最高裁ということになっています。

もしかしたら、これから不正選挙を巡って州が州を提訴するという動きが続々と出てくるのかも知れません。

これはトランプ大統領の予言が的中したと言えるのかも知れませんネっ!(笑)

ちなみに、テキサス州は投票の集計に、不正の温床となったとされるドミニオン社の集計マシンは使っていないとのことです。

テキサス州には不思議探偵社の読者さん(Texanさん)がお住まいなので、現地の様子などを教えて頂ければありがたいですっ!

 

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テキサス州にお住まいの読者さんからご連絡~現地の様子~(12月10日) NEW!

投稿者:Texanさん
投稿日:12月9日(木
)15:51

レオさん、こんばんは。ご指名ありがとうございますw政治について不勉強な上にニュースを全て見ておらずですので、小学生の宿題レベル(…いえ、小学生の方が立派です)の感想文をお送りします(汗

TX州としてはトランプ大統領が獲得しましたが、私の住んでいる地区ではバイデン氏が獲得しました。

その為なのか、私の周りだけなのか、次期大統領についての話題は全くと言って良いほど聞きません。選挙問題よりもコロナ問題に関心が高く、ニュースもコロナ関係が多い印象です。

トランプ氏の支持者が過激だと報道される事が多いですが、確かに情熱的な人が多いかも知れません。

車の窓に貼るステッカーがあるのですが(am͜a͉zonのスクショ添付します)、トランプ大統領が貼られている車しか見掛けた事が無いですw

トランプ大統領のステッカー

本当〜にご期待に添えない内容で申し訳ございません…以上、TX州からお伝え致しました!

ご報告ありがとうございますっ!やはり、アメリカ国内で猛威を奮っている新型コロナウイルスの話題の方が大統領選挙よりも関心が高いんですネ~

アメリカでは、早ければ今月中にワクチン接種が開始されるそうですが、Texanさんも十分にお気をつけてください。

アメリカでも日本でも、マスコミ(左派・反日系)はトランプ大統領を意図的に貶めるような内容を報道したり、現在大統領選で起きている事実を報道しないことを徹底しています。

Texanさんがどのようなニュースをご覧になっているか分かりませんが、CNNは特にひどい内容となっています。

先日も少しお伝えしましたが、CNNの会議の様子が録音され暴露されました。

公開した2本目の録音テープでは、CNNのザッカー社長は編集幹部に対して、トランプ大統領について、「正常な人」として報道してはいけないと指示した。

この10月9日に開催された電話会議で、ザッカー社長は、トランプ大統領が「絶望した」「病的だ」「負けた」「彼は時間が経つにつれ、ますます狂った」などを報道するよう要求した。

別の録音テープの中で、ザッカー社長は、バイデン氏らの金銭疑惑については報道しないよう、編集チームに命令した。

Epoch Timesより抜粋

このような状況なので、CNNには十分にお気をつけください。

トランプ大統領のステッカー、面白いですネっ!!車に貼ると、遠目からはトランプ大統領が運転をしているように見えそうですネ~(笑)

「トランプ大統領を支持しています」という意思表示なのでしょうかネ~

テキサス州はトランプ大統領が勝ちましたから、支持者の方々はお祝いの意味も込めてステッカーを前にも後ろにも張ってそうですネっ(笑)

ところで、このご投稿を頂いたのが昨日(9日)午後3時過ぎだったのですが、レオさん、こんばんは。から始まっていたので、やっぱり地球は丸いんだな~っということを感じました。

実は現在でも「地球平面説」を本当に信じている人はかなりいるのですが、もし本当に地球が平面だったら、時差はなく、昼夜も反対ということはないので、地球平面説を信じている方にこのことを教えてあげたいっ(笑)

話を大統領選挙に戻しますが、テキサス州が不正選挙が濃厚な4州を連邦最高裁に訴えたというところまでお伝えしていましたが、訴えが連邦最高裁に受理がされただけでなく、なんと、ミズーリ州、ケンタッキー州、ルイジアナ州、ミシシッピ州、サウスカロライナ州、サウスダコタ州、アラバマ州、アーカンソー州、フロリダ州もテキサス州側に加わり、現時点で10州となりました。

とんでもない事態となりました。

各州の司法長官が不正選挙が濃厚な4州が行った投票ルールの変更は「違憲である」と声明を発表していますので、4州の投票は無効となり、選挙人は確定しないという流れになりそうです。

最終的に違憲を確定するのは連邦最高裁ですが、ほぼ間違いなく違憲性を認めると思われます。

もしも万が一、違憲でないと判定したら、何らかの理由(脅迫や買収など)があって司法が機能していないということの証だと思われます。

その場合は、トランプ大統領が「戒厳令」を発令して、軍部が司法を機能させることになるものと推測されます。

そして、不正選挙が濃厚な4州の違憲が確定すると、トランプ大統領、バイデン氏、どちらも有権者投票では勝敗が決まらないので、下院での投票によって勝者が決まることになりそうです。

今回のアメリカ大統領選挙は、日々新たな展開を迎えています。

引き続き、アメリカ大統領選挙をウォッチしていきますっ!

 

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