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【予知・予言】みなさんからの投稿~ノストラダムスの予言~さくらさんが見た未来と同じ内容の予言詩~(6月30日)[No.1628]

ノストラダムスの予言さくらさんが見た未来と同じ内容の予言詩~(6月30日)

ノストラダムスの肖像画

予言者ノストラダムス

投稿者:Yamatakeさん
投稿日:
6月24日(金)

レオさんお世話になっております。今回は、さくらさんの未来予知の中におきまして紹介されております映像、それも、夢ではなく、起きている状態におきまして見た映像につきましては、それが事実であるならば、本当の予知映像であろうと思っております。

【さくらさんの未来予知】大戦争が起こる~日本は少なくとも4ヶ所を攻撃される~桜の写真

私も、以前勤めておりました川崎の石油会社であろう石油プラントが、何か所かにおきまして炎を上げている映像を見せていただいたことがあります。

ですので、いずれ大地震により炎上するようなことになるのであろうと覚悟しておりましたのですけれども、最近、ノストラダムスによりまして予言されていましたような、疫病(新型コロナ)や、気候危機、食糧危機、そして第三次世界大戦に向かってもおかしくないようなロシアによる侵攻などによりまして、破局が迫っていることを実感している今日この頃となってしまっておりますし、さくらさんの見られました映像の内容であります、「大戦争や日本の被害」と同一の予言ではないかと思われます予言詩も存在しておりますので、ご紹介させていただこうと思い、投稿させていただきました。

La grand'estoille par sept jours bruslera,
Nuée fera deux soleils apparoir:
Le gros mastin toute nuict hurlera,
Quand grand pontife changera de terroir.

その大きな星は七日間燃える
巨大な黒雲が二つの太陽を現す
肥ったマスタンは一晩じゅう吠える
大きな教皇が領土を変えるとき

五島氏の大予言・地獄編 P48 第2巻41番

この予言詩におけます一行目の「その大きな星」とは、北朝鮮の国旗に刻まれた大きな星のことを指していのではないでしょうか。

北朝鮮の国旗

そして、その北朝鮮が「七日間燃える」ということであるとしますと、北朝鮮によるミサイル攻撃が考慮されてしまうのではないでありましょうか。

さらには、二行目におきまして「巨大な黒雲が二つの太陽を現す」ということでありますので、これにつきましては、「太陽」として表記されております日本(ノストラダムス予言におきましては、日本を「太陽」として良く表記されております)が、「巨大な黒雲」によりまして、「二つの太陽(日本)を現す」ということになりますので、これはもしかしますと、北朝鮮による核ミサイル攻撃によりまして、「巨大な黒雲」が生じてしまい、攻撃を受けてしまいました日本国内におきまして、軍国主義派と平和主義派といった「二つの太陽を現す」ということではないかと推測しております。

そして、軍国主義派の方々が戦争に参戦してしまうのでありましょうか。

次におけます三行目におきましても、「マスタン」とは、闘犬でありますマスチフ種犬のことでありますので、その「肥ったマスタン」こそが、金正恩であると言っても、うなずけるのではないでありましょうか。

その金正恩と思しき人物が「一晩じゅう吠える」とは、衛星中継による宣戦布告の模様を表現しているのではないであろうかと考察しております。

北朝鮮におきましては、すでに皆様もご存じのように、米軍が攻撃してくれば、日本の米軍基地に核攻撃をするというような発言をなされておりますので、今後、さらなる混乱が増してしまいますと、さらに現実味を帯びて来てしまうのではないでありましょうか。

四行目におきましては、「大きな教皇が領土を変えるとき」ということでありますので、「大きな教皇」でありますローマ法王が、イスラム勢力などによる攻撃によって、バチカンから定住場所を移すような時期=「領土をかえるとき」に、北朝鮮が日本に対して攻撃を行ってしまうということのようであります。

これにつきましても、イスラム国は以前より、ローマ法王へのテロを予告しておりますので、アフガニスタンから米国が撤退したことによりまして勢力を拡大しつつありますイスラム国が、今後におけます混乱に乗じまして、ローマ法王へのテロを敢行してしまうということも、大変現実味を帯びて来ているのではないでありましょうか。

さらに、上記予言詩を補足するかのような予言詩も存在しておりますので、ご紹介させていただこうと思います。

 

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Ou` tout bon est, tout bien Soleil & Lune
Est abondant, sa ruine s'approche.
Du ciel s'auance vaner ta fortune,
En mesme estat que la septiesme roche.

なにもかも順風満帆なにもかも潤沢のところ
太陽と月のなかで その滅亡が近づく
そなたが自分の繁栄を鼻にかけていると それは降ってくる
七番目の岩と同じ状態で

5巻32番 東大仏文科卒 翻訳家 山根和郎 訳

この予言詩におけます一行目につきましては、「なにもかも順風満帆」であり「なにもかも潤沢」ということで、現在の社会におきましては、経済的にも安定し繫栄していて、どこにでも商品が山のように積まれているような「潤沢」な時代となっております。

それが、二行目におきまして、「太陽と月」であります日本と欧米(主に米国)の「なかでその滅亡が近づく」といった解読となっております。

そして、重要であると思われますのが、この三行目におけます「そなたが自分の繁栄を鼻にかけているとそれは降ってくる」というところではないでありましょうか。

これにつきましては、日米が「繁栄を鼻にかけていると」、北朝鮮による核ミサイルが「降ってくる」と考えることが可能となってしまいます。

ですので、これまでの繁栄が「滅亡」する原因の一つとしまして、北朝鮮による核ミサイルが「降ってくる」ということであるのではないでありましょうか。

さらに、四行目におきましては、「七番目の岩と同じ状態で」ということでありまして、この「七番目の岩」につきましては、『ヨハネの黙示録』によります七番目の『最後の七つの災い』による破滅の『第七の鉢』が大地震でありまして、七番目の「岩」としたのは、この「岩」によって断層を暗示しているものと思われます。

そうしますと、「七番目の岩と同じ状態で」「それは降ってくる」ということにもなりますので、日本におきまして発生してしまうであろう断層型の巨大地震による破局と「同じ状態で」核ミサイルが「降ってくる」ということに繋がりますけれども、いかがでありましょうか。

このように、さくらさんの見られた映像と同様の内容と思われます予言詩をご紹介させていただきました。

ただ、ノストラダムスは、いたずらに破局を予言しているのではなく、破局を迎える人類を救いに導くために、生涯を懸けてまで予言を残されておられるということを常に感じておりますので、皆様におかれましても、救いでもあります幸運を授かることが出来ますように、お祈り申し上げさせていただきまして、終わりとさせていただきます。

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Yamatakeさんからはこれまでに何度か『ノストラダムスの予言』についてご投稿をいただていますが、今回はさくらさんの未来予知と内容が合致するような予言があるということで、かなり興味深いですっ!

Yamatakeさんは最初の予言詩にある「大きな星」を「北朝鮮の国旗」と解釈なさっていますが、中国の国旗という可能性もあるのではないでしょうか。

中国の国旗

さくらさんの未来予知では、「中国国旗が何枚も燃えている場面」が出てきます。

そして、「肥ったマスタン」とは習近平という解釈もありそうです。

もし中国が、現在ロシアが行っているウクライナへの侵略戦争のように台湾へ侵略戦争を始めれば、第三次世界大戦が勃発することは間違いないので、さくらさんの見た未来が現実化する可能性が極めて高くなると考えられます。

そして、巨大な黒雲が二つの太陽を現す」は、Yamatakeさんがおっしゃっているように、核爆弾による巨大なキノコ雲だと思います。二つとあるので、核爆弾が2つ落ちるということなのかも知れません。

2つ目の予言詩については、「ありふれた日常が崩れ去る」といった印象を受ける内容で、それが先の戦争によるものか、大地震などの災害によるものかは分かりませんが、現実化しないで欲しい予言であることは間違いなさそうです。

 

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