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宇宙・自然・地震・前兆(一覧)

[TEC値の法則]日本列島全体が赤く表示されました。数日以内に強い地震が発生する見込みです。地震への警戒を高めてください(12月20日更新)

2018/12/20

TEC値の法則とは?

TEC値のグラフ

日本列島全体が赤く表示されている状態

TEC(Total Electron Content=電離層の全電子数)のグラフにおいて「日本列島全体が赤く表示されると、数日以内に日本のどこかでM5クラスの強い地震が発生する」という法則。

※電離層とは…上空80km~500kmあたりに存在する大気の層のこと。

 

M4.8の地震が発生(12月20日) NEW!

本日(18日)未明にM4.8の地震が発生しています。

地震情報の画像

[画像:気象庁より]

この地震の震源は父島近海で規模はM4.8 震源の深さは10kmでした。

3日前の17日に、TEC値のグラフにおいて日本列島がほぼ赤く表示され、その翌日にM4.5の地震、そして本日のM4.8の地震と続いたので、これで今回の法則は解消されたと考えても良いのかも知れません

いずれの地震も震源が陸地から離れていたために事なきを得ましたが、やはり「TEC値のグラフが赤くなったら強い地震に警戒」ということで間違いなさそうです。

引き続き、TEC値のグラフを注視していきます。異変が出現したら速報でお伝えします。

 

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[12月20日の更新はここまで ですっ!]


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M4.5の地震が発生(12月18日)

本日(18日)、夜9時頃にM4.5の地震が発生しています。

地震情報の画像

[画像:気象庁より]

この地震の震源は種子島近海で規模はM4.5 震源の深さは60kmでした。

昨日、TEC値のグラフが完全に赤表示ではなかったことを考慮すると、もしかしたらこの地震の前兆だったのかも知れません。

赤表示も微妙でしたが、地震も微妙な感じで今回は本当に判断がつかない感じです。

しかし、まだ1日しか経っていないので念は念を入れてもう数日間、今週いっぱいくらいまでは引き続き防災意識を高めておいた方が良いと思います。

 

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日本列島全体がほぼ赤く表示されました(12月17日)

本日(17日)、夕方5時(日本時間)頃に日本列島全体がほぼ赤く表示されました。

TEC値のグラフ(全電子数)

午後3時頃から九州~西日本が赤くなり、その後、赤い範囲が広がっていき夕方5時頃にはほぼ日本列島全体が赤く表示されました。

それから約1時間後には東北~北海道のみが赤くなっていきました。

今回は9割がた赤くなった状態だと言えるので、「TEC値の法則」が発動するかものすごく微妙なのですが、これまでに似たような状態の時でも数日後にM5クラスの地震が発生しているので注意が必要です。

もしかしたら今回はM4後半の地震で済む可能性がありますが、震源の場所によってはM5クラス手前の規模でも大きく揺れる場合があります。

地震が発生する前に備えること、防災意識を高めておくことが重要です。

TwitterなどのSNSをご利用の方は、このページを是非多くの方に教えてあげてください。

 

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TEC値の法則が的中(12月10日)

昨日(9日)、TEC値のグラフに異変が出現して「TEC値の法則」が発動しましたが、本日未明に法則に対応した強い地震が発生しています。

地震情報の画像

[画像:Yahoo!天気・災害より]

この地震の震源は三重県南東沖で規模はM5.3 震源の深さは370kmでした。

地震の規模は大きいものでしたが、震源の深さが370kmと非常に深い場所だったため、幸いにして揺れ自体は大したことはありませんでした。

しかし、気がかりなのはこの場所が南海トラフ巨大地震東海地震の予想震源域からすぐ近くという点で、12月6日にも東海地震の予想震源域で中規模の地震が発生しています。

そして、南海トラフ巨大地震の予想震源域では、大地震の前兆であるプレートの「※スロースリップ(ゆっくり滑り)現象」が観測されています。

※詳しくはこちら記事 [前兆現象]伊勢湾と豊後水道でスロースリップ現象が発生中~南海トラフ巨大地震の予兆か~ をご覧ください。

以上のような状況なので、TEC値の法則に対応した地震が起きて法則は一旦解消されましたが、引き続き地震への警戒、防災意識を高めておく必要があると思います。

昨年、「TEC値の法則」を発見してからずっと的中を続けているわけですが、毎回毎回、法則の凄さを感じています。

これからもより一層、TEC値のグラフを注視していきます。

異変が出現したら速報でお伝えします。

 

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日本列島全体が赤く表示されました(12月9日)

本日、お昼過ぎ(日本時間)から日本列島全体が赤く表示されています。

TEC値のグラフ(全電子数)

12時過ぎくらいから西日本方面が全体的に赤くなり、その後、北海道・東北方面が赤くなり始めて、午後2時には日本列島全体が赤くなりました。

それから約1時間半ほど全体が赤い状態が続き、西日本方面から徐々に赤い範囲が消えていきました。

これまで「TEC値の法則」は100%の確率で的中しているので、おそらく今回もM5クラス以上の強い地震が数日以内に発生するものと思われます。

TEC値の法則は場所が特定できるわけではないので、日本全国どこにいても要警戒です。

地震が発生する前に備えること、防災意識を高めておくことが重要です。

TwitterなどのSNSをご利用の方は、このページを是非多くの方に教えてあげてください。

 

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M4.9の地震が発生(2018年10月22日)

昨日(21日)に続いて東北沖でM4.9の強い地震が発生しました。

地震情報の画像

[画像:Yahoo!天気・災害より]

この地震の震源は福島県沖で規模はM4.9 震源の深さは50kmでした。

やはり東北沖の地震活動がかなり活発な状態となっています。

TEC値のグラフにおいて日本列島全体が赤く表示されてから3日後にM4.8の地震、4日後にM4.9の地震と続き、改めてTEC値の法則の凄さを実感しました。

とはいえ、今回の地震で法則が完全に解消されたとは言い切れないので、念には念を入れてもう数日間は日本全国どこにいても防災意識を高めておいてください。

引き続き、TEC値のグラフを注視していきます。

 

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M4.8の地震が発生(2018年10月21日)

本日早朝にM4.8の地震が発生しました。

地震情報の画像

[画像:Yahoo!天気・災害より]

この地震の震源は宮城県沖で規模はM4.8 震源の深さは50kmでした。

ぼほM5クラスの地震なので、これでTEC値の法則が解消されたとなれば良いのですが、地震雲・地震情報のページでも連日お伝えしているように、東北沖での地震活動が急速に活発化しています。

7月に起きた法則発動の時は、M4.8の地震のあとにM5.0の地震が発生しました。

これからより強い地震が発生する可能性もあるので、念には念を入れてもう数日間は地震への警戒レベルを上げておいて頂きたいと思います。

 

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日本列島全体が赤く表示されました(2018年10月18日)

TEC値のグラフにおいて日本列島全体が赤く表示されています。

TEC値のグラフ(10月18日)

本日、お昼前(日本時間)に九州地方が赤く表示され、それから徐々に赤い範囲が広がり始め、午後1時頃にはほぼ日本全体が赤く表示されました。

前回よりは赤い表示部分の密度が薄いですが、TEC値の法則の条件を満たしたと判断できるので、おそらく今回もM5クラス以上の強い地震が数日以内に発生するものと思われます。

ただ、今回はグラフが赤くなっている最中に千葉県東方沖でM4.9の地震が発生しています。

この千葉県沖の地震で法則が解消されたのであれば良いのですが、基本的には日本全体が赤くなってから数日以内に強い地震が発生するので、注意が必要であることには変わりません。

これまでTEC値の法則は100%の確率で的中しています。

地震が発生する前に備えること、防災意識を高めておくことが重要です。

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TEC値の法則が的中(2018年10月7日)

昨日(6日)、TEC値のグラフに異変が出現し、TEC値の法則の条件を満たしました。

そして本日10時14分頃、愛知県を震源とする強い地震が発生しました。

地震情報の画像

[画像:Yahoo!天気・災害より]

この地震の震源は愛知県東部で規模はM5.1 震源の深さは40kmでした。

震源の深さが若干深かったために、M5以上の強さの地震でしたが震度4で済んだことは幸いでした。

「地震雲・地震情報のページ」でもお伝えしているように、愛知県では6月頃から現在までに地震雲が相次いで発生しています。

やはり、愛知県の地下地盤では何らかの異変が起きているものと思われます。

今後、より強い地震が発生する可能性も考えられるので周辺地域にお住まいの方は十分に警戒をしておいてください。

これまでTEC値の法則は100%の確率で的中を続けています。

引き続き、TEC値のグラフを注視していきたいと思います。

 

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日本列島全体が赤く表示されました(2018年10月6日)

本日、お昼過ぎ(日本時間)から日本列島全体がかなり強く赤く表示されています。

TEC値のグラフ(2018年10月6日)

始めに北海道周辺が赤くなり、その後徐々に東北地方も赤く表示されました。

それから一気に日本列島全体が赤く表示されました。

今回は前回、前々回よりもかなり強く赤い表示部分が現れていることが非常に気がかりです。

昨日も北海道が強く赤く表示されており、今回も北海道から赤くなり始めていることから、もしかしたら北海道周辺でM5以上の強い地震が発生するのかも知れません。

ただ、TEC値の法則は場所が特定できるわけではないので、日本全国どこにいても要警戒です。

これまでTEC値の法則は100%の確率で的中しているので、おそらく今回もM5クラス以上の強い地震が数日以内に発生するものと思われます。

地震が発生する前に備えること、防災意識を高めておくことが重要です。

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日本列島全体が赤く表示されました(2018年9月22日)

本日、12時頃(日本時間)に日本列島全体がほぼ赤く表示されました。

TEC値のグラフ(2018年9月22日)

最初に関東地方が赤く表示され、西日本方面も赤くなり、その後に日本列島全体がほぼ赤く表示されました。

その1時間後に、東北地方と北海道が赤く残りました。

そして今回は全電子数のグラフと同時に、変動成分のグラフにも異変が出現しました。

TEC値の変動成分のグラフ(2018年9月22日)

変動成分のグラフ

この変動成分のグラフはTEC値の法則には使用しないグラフですが、全電子数のグラフと同時に異変が出現したことは気になります。

 

数時間後に強い地震が発生(2018年9月22日)

そして、本日午後8時頃に沖縄県の近海で強い地震が発生しました。

地震情報の画像

[画像:気象庁より]

この地震の震源は沖縄本島近海で規模はM5.5 震源の深さは10kmでした。

TECの法則が発動してから、わずか数時間後の地震となりましたが、今回の異変に対応した地震だった可能性は考えられます。

ただ、関東地方から赤くなり始めたことと、変動成分のグラフでは関東を中心に東北地方、西日本方面が赤くなっていることから、この地震とは別に強い地震が発生する可能性も考えられると思います。

念には念には入れて、あと数日間は警戒レベルを上げ防災意識を高めておいた方が良いです。

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M4.9の地震が発生(2018年9月15日)

地震情報の画像

[画像:Yahoo!天気・災害より]

この地震の震源は茨城県北部で規模はM4.9 震源の深さは10kmでした。

震源が浅いのに震度3の揺れで済んだのは幸運だったと思います。

地震の規模はTEC値の法則の条件を満たすので、9月13日に出現した異変に対応した地震と言えるのかも知れませんが、もう数日間は念のため警戒をしたほうが良いと思います。

赤い表示が一番長く、密度が濃く現れていたのは北海道だったので、個人的には北海道周辺でM5クラスの強い地震が起きるのではないかと危惧しています。

 

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日本列島全体が赤く表示されました(2018年9月14日)

日本列島全体がほぼ赤く表示されました。

TEC値のグラフ

13日17時頃(日本時間)から九州が赤くなり。徐々に赤い範囲が拡大。

18時過ぎにはほぼ日本列島全体が赤くなり、その後、東北地方~北海道に移動し、最終的には北海道のみが赤く残りました。

これまで、TEC値の法則は100%の確率で的中しているので、おそらく今回もM5クラス以上の強い地震が数日以内に発生するものと思われます。

ただ、今回は赤い部分の密度が低いので、M5以下の地震で済むかも知れません。

そして今回は少し気になった点があり、北海道が赤く表示されている時間が長かったのです。

九州から赤くなり始め、日本列島から赤い表示がすべて消えるまでの時間は約6時間ほどでしたが、そのうちの5時間ほどにわたって北海道は赤い状態が続いていました。

また、赤色の表示が一番強く表れていたのも北海道でした。

北海道では大地震が起きたばかりですが、もしかしたら再び北海道やその周辺エリアでM5クラスの強い地震が発生するのかも知れません。

ただ、TEC値の法則は場所が特定できるわけではないので、日本全国どこにいても要警戒です。

地震が発生する前に備えること、防災意識を高めておくことが重要です。

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TEC値の法則が的中(2018年8月8日)

8月4日にTEC値のグラフに異変が出現していましたが、これに対応した強い地震が発生しています。

地震情報の画像

[画像:Yahoo!天気・災害より]

この地震の震源は三陸沖で規模はM5.3 震源の深さは10kmでした。

TEC値の法則日本列島全体が赤く表示されると、数日以内に日本のどこかでM5クラスの強い地震が発生する

これまでTEC値の法則は100%の確率で的中していますが、今回も法則がズバリ的中した形です。

幸い、今回の地震は陸地から離れた場所が震源となったので震度3程度の揺れで済みましたが、気がかりな点もあります。

それは、この場所が東日本大震災の「アウターライズ地震」が想定されているエリアなのです。

アウターライズ地震とは、東日本大震災などの海溝型地震と組になって起こる大地震のことで、陸地より離れた場所が震源となるため揺れ自体はそれほど大きくはなりませんが、大津波が発生するという特徴があります。

東日本大震災から7年以上が経過しましたが、未だアウターライズ地震は起きておらず、近いうちに発生するのではないかと推測されています。

そして今回の地震はM5.3とかなり強い地震だったので、アウターライズ地震の引き金となる可能性が懸念されます。

もし今後、このエリアで地震が続くようだったら危険度がより一層高まるので、地震の推移を注視していくが必要があります。

 

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日本列島全体が赤く表示されました(2018年8月4日)

TEC値のグラフ(8月4日)

本日(8月4日)11時30分頃から南海トラフ周辺が赤くなり始め、その後、赤い範囲が九州~西日本広がっていきました。

そして、午後1時30分頃にはほぼ日本列島全体が赤く表示され、1時間後には東北地方、そして北海道のみが赤く残りました。

これまでTEC値の法則は100%の確率で的中しているので、おそらく今回もM5クラス以上の強い地震が数日以内に発生するものと思われます。

地震が発生する前に備えること、防災意識を高めておくことが重要です。

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TEC値の法則が的中(2018年7月2日)

昨日、TEC値のグラフに異常が出現していましたが、早速、対応した地震が発生した模様です。

地震情報の画像

[画像:Yahoo!天気・災害より]

この地震の震源は青森県東方沖で規模はM4.8 最大震度4 震源の深さは50kmでした。

昨日、ボクが推測した地震の規模と一致していますが、震源が陸地から離れていたために震度4程度の揺れで済みました。

ただし、今回の地震でTEC値の法則が解消したとは言い切れないので、念には念を入れて、もう数日間は地震への警戒を高めておいてください。

 

再び青森県沖で強い地震が発生(更新2回目)

本日未明にM4.8の地震が起きていた青森県沖ですが、再び強い地震が発生しました。

地震情報の画像

[画像:Yahoo!天気・災害より]

この地震の震源は青森県東方沖で規模はM5.0 震源の深さは20kmでした。

未明の地震と同様に、震源が陸地から離れていたので被害が出るような揺れにはならずに済みました。

やはり、まだまだ安心はできませんので、引き続き防災意識を高めておいてください。

 

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日本列島全体が赤く表示されました(2018年7月1日)

TEC値のグラフ

TEC値のグラフTEC値のグラフ

7月1日未明(日本時間)からTEC値のグラフ(全電子数)において西日本~九州方面が赤く表示されました。

その後、徐々に赤い範囲が広がっていき、日本列島全体が赤く表示されました。

それから2時間近く日本列島全体が赤い状態が続き、早朝6時頃(日本時間)に赤い表示が消えました。

これまでTEC値の法則は100%の確率で的中しているので、おそらく今回もM5クラス以上の強い地震が数日以内に発生するものと思われます。

ただ今回は、前回(6月9日)の時よりも赤い表示の面積が小さくなっているので、前回よりは規模の小さい地震(M4.5~M5未満)で済むかも知れませんが、安心はできません。

地震が発生する前に備えること、防災意識を高めておくことが重要です。TwitterなどのSNSをご利用の方は、このページを是非多くの方に教えてあげてください。

 

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TEC値の法則が的中(2018年6月12日)

詳しくはこちらのページ
[TEC値の法則]やはり的中しました。大隅半島沖でM5.5&千葉県東方沖でM4.9の地震が発生(6月12日)
をご覧ください。

 

日本列島全体が赤く表示されました(2018年6月9日)

TEC値のグラフ(2018年6月9日)

6月8日夕方(日本時間)からTEC値のグラフ(全電子数)が部分的に赤くなり始めました。

その後、時間の経過と共に赤い部分が広がっていき、午後6時過ぎには日本列島全体が赤く表示されました。

それから4時間近くも全体が赤い状態が続き、午後10時半頃に赤い表示は減少していきました。

これまで、TEC値の法則は100%の確率で的中しているので、おそらく今回もM5クラス以上の強い地震が数日以内に発生するものと思われます。

地震が発生する前に備えることが重要です。TwitterなどのSNSをご利用の方は、このページを是非多くの方に教えてあげてください。

 

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