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【お告げ】中年おっさんさんの予知夢~新たなメッセージ「土から木が芽生える時、玉と共に月の明かりを浴びなさい。すれば、友を呼び友を助けます」~(12月21日更新)[No.0038]

2020/12/21

中年おっさんさんについて

神社の鳥居の写真

中年おっさんさんは熊本にお住まい。

中年おっさんさんの予知は「夢の中にお母様が出てきてメッセージを頂く」というお告げ系予知に分類されます。夢の中に「巫女さんのような女性(通称:しずさん)」も現れてメッセージを授けてくれるようです。

また、霊感の強いご家系のようで、息子さんや娘さんも霊感が強いそうです。

不思議探偵社への初投稿は2017年5月30日。その後、2回目のご投稿(2017年6月12日)で次のような内容がありました。

母が出てきてメッセージ残していったんでご報告します。

今回は、「5・13・始まり」でした。今回は、イメージ的にものすごく強くて、5は震度5。13は明日13日。始まりは連鎖地震。こんな感じに受け取れました。

このご投稿の翌日(13日)に、小笠原諸島西方沖でM5.2の地震が発生。

この地震から8日後の6月21日、日向灘のすぐ北に位置する豊後水道でM5.0 最大震度5強の地震が発生。

そして4日後の6月25日、長野県でM5.7 最大震度5強の地震が発生。長野県の地震から6日後の7月1日、北海道でM5.3 最大震度5弱地震が発生。

そして翌日7月2日、熊本県でM4.5 最大震度5弱の地震が発生。この地震から9日後の7月11日、鹿児島県でM5.2 最大震度5強の地震が発生。

わずか3週間のうちに、震度5を超える強い地震が連鎖的に5回も発生するという異常な事態が起きました。まさに、中年おっさんさんの予知夢通りに、6月13日の地震をきっかけに連鎖地震が発生した形となりました。

この出来事をきかっけに中年おっさんさんの専用ページを設立。

それから現在に至るまで、夢の中で授かったお告げについて、また、中年おっさんさんの身近でおきた不思議な現象についてのご投稿をたくさん頂いています。

 

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新たなメッセージ「土から木が芽生える時、玉と共に月の明かりを浴びなさい。すれば、友を呼び友を助けます」(12月20日)

投稿者:中年おっさんさん
投稿日:12月18日(金
)

こんばんはレオさん、ご無沙汰しております。地震の予知、皆さん凄いことになってますね。流石、不思議探偵社。

後出しじゃんけんみたいな話で申し訳ないですが。11月の終わりごろ、久々に「ちゃりーん」と鳴って、シズがでてきました。始めて見る、女性と男性の二人を連れて。

そして、「土から木が芽生える時、玉と共に月の明かりを浴びなさい。すれば、友を呼び友を助けます。」と言って消えてしまい、私は「何、何???」って感じで忘れていたんですけど。

3日前偶然ネットで、グレートコンジャクションを見つけて、何か関係あるのかなと思って思い出しました。

勾玉の写真

12月22日、玉と一緒に月光浴しまーーーす(笑)12月30日、満月なので月光浴しまーーーす(笑)

鹿さん、月光浴してますかーーーー!(笑)

シズさん」というのは、中年おっさんさんの夢に出てきて様々なメッセージを伝えてくれるという女性ですが、今回はシズさんの他にも女性と男性が現われてメッセージを伝えてきたということで、これまでとは違う何か特別な意味が込められているメッセージのような印象を受けます。

「土から木が芽生える時、玉と共に月の明かりを浴びなさい。すれば、友を呼び友を助けます。」

土から木が芽生える時」というのは、春を連想するのですが、他に何か意味があるのでしょうか。

土曜から木曜の間に、と解釈するのはちょっと無理がありますかネ~

そして、「玉と共に月の明かりを浴びなさい」という部分は、中年おっさんさんがおっしゃっているように月光浴のことだと思いますが、「玉と共に」ということで、玉とは一体何か??

中年おっさんさんから勾玉(まがたま)の写真を送って頂きましたが、物質的な物を言っているのであれば、数珠や勾玉、パワーストーンなどが当てはまりそうです。

もし、「たま」が「玉」ではなく「(たま)」だとしたら、意味が全く違ってきそうです。

中年おっさんさんは言葉でメッセージを受け取っているはずですから、「玉」ではなく「魂」という可能性もあると思います。

そして、最後の部分「友を呼び友を助けます」ですが、これは「友(誰か)を助けることになる」という感じになるのではないでしょうか。

今回のメッセージは特別な感じがしますが、ちょっとどのように解釈すべきなのか迷うところがあります。

もし、今回のメッセージをご覧になって何か閃いたっ!という方がいらっしゃいましたら、是非ご投稿をっ!

それから、「グレートコンジャクション」についてですが、調べてみたところ、12月22日(火)に土星と木星が地球から見てピッタリ重なる現象のことのようで、占星術ではとても重要な意味があるそうです。

「土の時代」終わって「風の時代」が始まるということですが、詳しいことはネットで調べてみてくださいネっ!

あっ!!!

最初の部分の「土から木が芽生える時」って土星と木星が重なることを言っているのかもっ!?きっとそうですよネっ!!

となると、「12月22日に月光浴をして、友助ける準備をしなさい」みたいな感じになるのでしょうか??

もしかしたら、月の明かりを浴びるっていうのは月光浴じゃなくて別の意味もありそうな気がしてきました。

というわけで、みなさんからの考察お待ちしていますっ!22日前までにご投稿を頂けるとありがたいですっ!!

 

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みなさんからのご投稿~新たなメッセージの考察~(12月21日) NEW!

約400年前の時に

投稿者:ダイスケさん
投稿日:12月20日(日
)

グレートコンジャクションと言えば、太陽に影響し活動が弱まり地球の平均気温が下がると読みました。

れによりミニ氷河期が訪れ食糧危機などが起ると。

約400年前の時にもその後、気温が下がり食糧危機が起きたと更なる備蓄が必要かもしれません。

400年前にも同じようなこと(土星と木星が重なる)が起きていて、それから気温が下がっていたということなので、本当にミニ氷河期が到来することになるのかも知れません。

氷河期と言えば、こちらのご投稿がすぐに思い浮かびます。

【予知・予言】みなさんからの投稿~「2020年の頃から地球がどんどん寒くなってゆき、東京も北海道並みの寒さになる」~(10月16日更新)

 

同じ現象がイエス・キリストが誕生した直後にも発生していた

投稿者:将門煎餅さん
投稿日:12月20日(日
)

中年おっさんの新たなメッセージ「土から木が芽生える時、玉と共に月の明かりを浴びなさい。すれば、友を呼び友を助けます」について私もレオさんと同じく「土から木が芽生える時」は土星と木星が重なる時だと思います!!

しかも今回の土星と木星は0.1°角という驚異的な間隔で実に397年ぶりの大接近。

そして同じ現象がイエス・キリストが誕生した直後にも発生していたそうで、別名ベツレヘムの星ともいうそうです。

玉についてはやはり勾玉の事と思われます。(石はたまに月光浴や日光浴などでエネルギーチャージしないと弱ってしまいますから)

今回のベツレヘムの星の時に勾玉に特殊な天体現象のエネルギーをチャージする事によって「友を呼び友を助けます」にある、魂レベルで転生まえに約束した友達(ソウルメイト)を呼び寄せ、助ける事になるのかもしれませんね。

400年ぶりだけじゃなく、もっと昔のキリスト誕生の時にも今回のコンジャンクションが起きていたということで、史実に残るような歴史的な事が起こるというサインとして受け止められるのかも知れません。

 

土星から木星が遠ざかった時

投稿者:おにふくさん
投稿日:12月21日(月
)

中年おっさんさんの「土から木が芽生える時」ですけど、ちょうど今、土星と木星が大接近してるんですよね。

これ、地球から見て土星から木星が遠ざかった時って意味にはならないでしょうか。

だとしたら、もうその時が近いですよね。

なるほど、土星と木星が重なる時というよりも、2つの惑星が離れていく時と解釈することも出来そうですネ~

そうなると、22日以降~ということになります。

 

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勾玉(=玉)=魂(タマ)の事

投稿者:ひろさん
投稿日:12月21日(月
)

レオさんこんにちは。中年のおっさんさんの投稿にあった「玉」ですが、勾玉の事じゃないでしょうか?

神社では勾玉の事を「玉」と言うと神職さんに聞いた事があります。ちなみに読み方はタマもしくはギョクです。

あとこれもその神職さんと、たまたまお話を伺った島根で勾玉を作ってる方と別々に聞いて同じ事を言われていたのですが、勾玉には魂とか想いという意味もあるそうですよ。

魂や想いを具現化?したものが勾玉なんだとか。勾玉(=玉)=魂(タマ)の事らしいです。

そのため、勾玉は神話にも登場し、今でも想いを込めたお守りになっているそうです。なので「玉と共に月の明かりを〜」とんいうのは、勾玉と、そしてその勾玉に込めた想いと共に、ではないでしょうか。

将棋に慣れ親しんでいる方なら分かると思いますが、「玉」のことを「ぎょく」と呼びます。

物質である勾玉に精神を意味する「魂」という意味もあるんですネ~~、神職の方がおっしゃっているなら間違いなさそうです。

 

自身にとっての守り石

投稿者:さん
投稿日:12月21日(月
)

ご無沙汰しております。「土から木が芽生える時、玉と共に月の明かりを浴びなさい。すれば、友を呼び友を助けます」についての考察ですが、『土から木が芽生える時』は、レオさんの解釈どおり、今日から明日にかけての木星と土星の大接近を指していると思われるので、付け足しみたいなことを投稿します。

「玉」はレオさんの仰る通り、「魂(たま)」の意味もあるのだと思います。

これは月光浴をすればクリアできると思うので、わざわざしずさんが『玉と共に』と伝えるということは、自身にとっての守り石と共に月光浴をしなさい、の意味だと思われます。

後に、その石が親しい人の危険を知らせてくれたり、身代わりになったりしてくれるのかもしれません。

上記のひろさんからのご投稿で「玉(たま)」=「勾玉」=「魂(たま)」となることが判明しましたが、逆もまた真なりということで、もしお守りの勾玉などを持っていなくても、単に月の光を浴びるだけでも良いということにもなるのかも知れませんネ~

ちなみに、調べてみたら次に満月となる日は12月30日(水)ですから、30日の夜は温かい格好をしてちょっと外に出て、月光浴をしてみるのも良いかも知れませんネっ!

 

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