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【予知・予言】エコノミスト2021~「アメリカが2021年に核攻撃されるのでは?」~(12月11日更新)[No.0913]

2020/12/24

【予知・予言】エコノミスト2021「アメリカが2021年に核攻撃されるのでは?」

投稿者:さん
投稿日:12月9日(水)

今日は『エコノミスト』について気になる情報があるので投稿させていただきます。

『エコノミスト』の表紙が予言になっているって都市伝説がありますよね。

すでにご存知かも知れませんが、『エコノミスト2021』の表紙がスロットマシーンのデザインになってて、バイデン氏の顔が核兵器と破れたアメリカ国旗に上下で挟まれてる絵柄があるため、アメリカが2021年に核攻撃されるのでは?…という噂があるようです。

先日のさくらさんの予知とリンクしている感じが、ちょっと怖くないですか?…。

不思議探偵社でも何度か取り上げたことがあるので、ご存知の方も多いと思いますが、「エコノミスト」という雑誌はイギリスの経済誌で、毎年年末になると翌年の世界情勢について予測した「世界はこうなる」シリーズを30年余りにわたって出版し続けています。

そして、来年(2021年)のエコノミストも発行されたわけですが、Mさんがおっしゃているように、表紙に描かれている絵柄から、世間では2021年にアメリカが核攻撃をされると読み解かれています。

では、早速エコノミスト2021の表紙を見てみたいと思います。

エコノミスト2021の表紙

エコノミスト2021の表紙

今回のエコノミストはスロットマシーンに来年の予測を描いているようです。

では、一列ずつ絵柄を見て行きたいと思いますっ!まずは一番左の列からです。

エコノミスト2021の表紙

一番上の見切れている絵は、「ウイルス」その下が「注射器(おそらくワクチン)」、その下が「マスクをした人」、一番下は「?マーク」となっています。

つまり、一番左の列は「新型コロナウイルスのワクチン接種が始まる」ということを意味しているのだと推測されます。

では次に、問題となっている左から2番目の列を見てみましょう。

エコノミスト2021の表紙

一番上に核ミサイル、その下に「バイデンさん」、その下には破れたアメリカ国旗、その下の絵柄はちょっと不明です。

確かに、この絵柄の並びを見ると、アメリカが核攻撃を受けて大きなダメージを負うと解釈できそうです。

一方で、別の解釈もできそうな感じがします。

まず、バイデンさんの絵柄をよーーーく見ると、斜めの線がズバっと入っていることがわかります。ですので、ちょっと不吉な解釈になりますが、「バイデンさんが消える」ということを予告しているようにも思えます。

そして、アメリカ国旗が破れているのは、「アメリカ国民の分断」とも解釈できそうです。

現在、アメリカ大統領選挙は、稀代稀に見る法廷大闘争へと進んでいますが、不正票が排除されていない現段階では、トランプ大統領とバイデンさんの獲得票数が拮抗しており、これはアメリカ国民の政治的スタンスが真っ二つに分かれているということにもなるので、どちらが大統領になってもアメリカ国民の分断は避けられないのではないかなと思います。

最悪の場合は、内戦へと突き進んでいくのかも知れません。

では次に、3番目の列を見てみましょう。

エコノミスト2021の表紙

一番上は「?マーク」、その下が「ドルマーク」、その下はおそらく「風力発電の風車」、一番下は「中国国旗」となっています。

これらから解釈すると、「中国が風力発電で外貨を獲得する」という感じでしょうかネ~

では一番右の列です。

エコノミスト2021の表紙

一番上に「折れ線グラフ」、その下が「燃えている樹木」、その下に「カメラの絵柄?」でしょうか、一番下は「ウイルス」となっています。

折れ線グラフはいかようにも解釈できそうですが、すぐに思いつくのは株価の変動です。株価が上昇するということを予測しているのかも知れません。

「燃えている木」は、森林火災のことだと思われます。今年は世界各地で大きな森林火災が発生し、甚大な被害となってしまいました。現実化していないで欲しい絵柄の一つで間違いありません。

その下のカメラのような絵柄は、一体何を意味しているのでしょうか。世界を揺るがすような大スクープといった感じに解釈できるのでしょうか。

そして、その下はウイルスということで、一番左の列の一番上も同じウイルスの絵柄なので、始まりと終わりにウイルスの絵柄が来ていることになりますから、来年も新型コロナウイルスの脅威が続く…という予測なのかも知れません。こちらも、現実化していないで欲しい絵柄です。

こんな感じでざっと解釈をしてみたのですが、ある事にお気づきになった方はいますでしょうか?

全部で4列あるわけですが、「核ミサイル」「バイデンさん」「破れたアメリカ国旗」が描かれている列だけ止まっているのです。

他の列の絵柄をよーーーく見てみると、動いている状態なのです。

つまり、これが意味するところは、2列目に描かれたことは「確定している」ということを暗に示しているとしか思えません。

アメリカが核攻撃を受けて大きなダメージを負うということが現実化するということは、第三次世界大戦が始まるということに直結しますから、さんがコメントされているように、さくらさんの未来予知とシンクロしているとも思えてくるのです。

【さくらさんの未来予知】大戦争が起こる~日本は少なくとも4ヶ所を攻撃される~(12月6日)

そして、スロットマシーンの下の方をよーーーく見てみると……

エコノミスト2021の表紙

これって何かに似ていませんか?

それは旭日旗(きょくじつき)」です。

旭日旗のイメージイラスト

旭日旗

旭日旗は自衛隊旗・自衛艦旗として用いられているので、もし来年に第三次世界大戦が始まってしまったら、日本の自衛隊が大活躍をするということを意味して描かれたものなのかも知れません。

兎にも角にも、「エコノミスト2021」の予言・予測が現実化せずに、2021年が平和な一年となることを心から願っています。

 

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「TikToK」と「Zoom」のアイコンと判明っ!(12月11日)

ボクが「何か分からない」とコメントしていた絵柄について、たくさんの情報をお寄せ頂きましたっ!軽く100以上のご投稿が届いています。

いつも素早いサポート本当にありがとうございますっ!本当に助かりますっ!!

どうやら、「核ミサイル」「バイデンさん」「破れたアメリカ国旗」の下にある見切れている絵柄は「TikTok」のアイコンのようです。

TikTokのロゴ

名前は聞いたことがあるのですが、一度もTikTokの動画を見たことがない(アプリもインストールしたことがない)ので全く知りませんでしたっ!

そして、ビデオカメラっぽい絵柄は、今年大ヒットしたネットワーク会議が出来る「zoom」のアイコンと判明しましたっ!

zoomのロゴ

こちらも、一度も使ったことがないので初めて見ましたっ!

中には、エコノミスト2021について、ご自身の考察なども織り交ぜてご投稿をしてくださっている方も沢山いらっしゃいました。

数が非常に多いのでいくつかピックアップして掲載をさせて頂きますっ!

投稿者:Texanさん
投稿日:12月11日(金)

レオさん、丸い地球の裏側からこんばんは!

エコノミストの表紙、2020年版では「TRUMP EXIT」が当たったと話題になったばかりなのに…凄い雑誌ですね…

さてさて、2021年版表紙のアイコンについて沢山のご投稿があるかと存じますが、私も便乗させて頂きます。

左から2番目の列の1番下はTikTokで、1番右のカメラはミーティングアプリのZoomだと思います。(似たアイコンのアプリもありますがカメラの四隅の形がマッチしています)

TikTokは米中で対立し、アメリカでは米国内でのTikTokの新規ダウンロードを禁止する措置を発動しようとしていましたが、先月見送られました。今後はどうなるでしょうか…?

Zoomはカリフォルニア州に本社がありますが、創業は中国ご出身の方です。

Zoomは今年の6月に、“中国の天安門事件に関するビデオ会議を閉鎖し参加していた米国や香港の人権活動家らのアカウントを停止したことについて、中国政府からの要求に応じた措置だったと明らかにした。“(AFP BBNewsより引用)と、あります。

動画投稿アプリ、ミーティングアプリ共に他にもアプリがあるのに、米中が大きく関わる物を採用している所に意味がありそうですね。(単にポピュラーだからかも知れませんが)

アメリカと中国の動きによって、良くも悪くも世界が大きく動いて行く…と言う所なのでしょうか???

そしてレオさんがおっしゃっている旭日旗について、もうひとつ仮説を…

旭日旗デザインの所にあるコインの投入口に「STIMULUS FUNDS」と書かれています。

Stimulus:刺激する
Funds:資金

日本が出資と言う形で関わってくるのかも?そんなお金あるのかな…と思いきや、実際のスロットは現金ではなくコインなので、技術的な支援なのかも知れません。

その他として…アイコンを細かく見ると、マスクをした人の耳が濃い灰色なのが気になりました。

「ワクチン接種の意見を聞かない=ワクチン拒否」とか?顔の表情も無表情なので、「ワクチンが効くとは限らない」とか?

何だか「?」ばかりになってしまいましたw今回も駄文を長々と申し訳ございません!

そうなんです、TikTokは中国系企業のアプリで、スマホの個人情報を抜き取っている可能性が指摘されており、それもあってボクはインストールもしていません。

動画はYoutubeがメインでごくたま~~にニコニコ動画を見るくらいですネ~

ボクにとっては謎の絵柄がTikTokと判明したことで、左から2番目の列はアメリカが核攻撃を受けて大きなダメージを負うということに加えて、中国が関与すると解釈出来るのかも知れません。

エコノミスト2021の表紙

そして、zoomのロゴが描かれている列

エコノミスト2021の表紙

これって、もしかしたら2021年じゃなくて、今年2020年の出来事を単に記しているだけなのかも知れません。

今年はアメリカの株価が史上最高値を更新しましたし、世界中で森林火災が発生してしまいましたし、在宅ワークへと移行した企業が多かったのでzoomが大流行しましたし、新型コロナウイルスは周知の通りです。

そうなると、核ミサイルのある列以外の列は2020年の出来事を記しているだけのように思えてきました。

エコノミスト2021の表紙これは「新型コロナウイルス」「ワクチン開発」「マスクが不可欠な生活」ということで、まさに今年の出来事です。

エコノミスト2021の表紙これについては前回、「中国が風力発電で外貨を獲得する」と考察していたのですが、調べてみたところ、中国は風力発電導入量が世界一となったそうです。

ですので、スロットがまだ動いている列については今年の出来事、止まっている列「核ミサイル・バイデンさん・破れたアメリカ国旗・TikTok」は来年の出来事ということになるのかも知れません。

それからコイン投入口に書いてある「Stimulus Fonds」ですが、Texanさんが解説なさってくれているように、日本が何かに対して出資するということを予測しているのかも知れませんネ~

すぐに思い浮かぶのは東京オリンピックです。

東京オリンピックが世界経済を刺激するみたいな感じにも解釈できそうです。

投稿者:てるさん
投稿日:12月11日(金)

来年のエコノミスト誌の表紙のスロットマシンの絵柄について。

破れたアメリカ国旗の下のマークは中国アプリのTikTokのロゴに見えますね。そう、中国です。

エコノミスト誌って、ディープステート側の雑誌ですから、これは、中国がアメリカに核攻撃するって意味じゃないでしょうか。

ディープステートとは、簡単に言うと「この世界を牛耳っていて悪いことばっかりやっている闇の巨大組織」みたいなもので、都市伝説や陰謀論にはよく登場します。

秘密結社イルミナティやフリーメイソンもある意味ディープステートです。というかディープステートそのものかも知れません。

てるさんのように、中国がアメリカに核ミサイルを落とすといった感じに考察されているご投稿はかなり多いです。

でも本当にこんなことが起きてしまったら、確実に第三次世界大戦へと突入します。

もし、アメリカが攻撃されたら、アメリカ軍を含む「NATO軍(イギリス、ドイツ、フランス、カナダなど計30カ国)」が中国に総攻撃を仕掛けますので、中国は1週間もしないうちに壊滅することになると思われます。

NATOに加盟をしていると、加盟国が攻撃を受けた場合に、協力して敵国に反撃を行うことになっているそうですが、日本は加盟していません。

憲法改正も達成出来ていませんし、仲間に入れてもらえるなら加盟をした方が良さそうです。今はアメリカ一国頼みの国防ですし、ヨーロッパの国々と協力し合うことは日本の利益になると思います。

ただ、攻撃にも参加しなければいけないので、いずれにしても憲法の改正は行うことになります。

投稿者:ぽんちんさん
投稿日:12月11日(金)

レバーの地球の形をした部分が光っているのでここが核攻撃されるのかな?

カナダの右上のハドソン湾??

こちらの考察も多いですっ!

エコノミスト2021の表紙

光っているのは北アメリカ大陸の北部ですから、カナダということになりそうです。

核攻撃かどうかは分かりませんが、ここをあえて光らせているということは何か意味がありそうです。

 

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