【予知・予言】Qさんの地震予報~「規模はM7前後で津波を伴う可能性のあるもの」「5日以内の可能性が高い」~(5月3日更新)[No.2864]
2026/05/03
Qさん(エムさん)の予知 的中歴

2025年
・1月23日に「2月2日前後にシグナルを感じます」 のご投稿→ 2月4日に奄美大島北東沖でM5.2の強い地震が発生。
・2月6日に「2月12日±2日が発震の目安になると考えています」 → 2月13日に宮城県沖でM5.0の地震が発生。
・4月15日に「北海道太平洋沿岸に大津波警報のアナウンスを伝える夢」 → 7月30日にカムチャッカ半島でM8.7の巨大地震が発生して、北海道太平洋沿岸を含む日本の沿岸エリアに津波警報が発令。
・8月16日に「フィリピンでM7〜M8級の地震が2度おこる夢」をXにご投稿 → 9月30日にフィリピンでM7.0の大地震が発生し、10月10日にフィリピンでM7.0の大地震が発生。
2026年
・3月25日に「北海道〜東北南部付近で大規模(M6級を超える)が想定されます」 → 3月26日に三陸沖でM6.5の強い地震が発生。
Qさんの地震予報(5月1日)

投稿者:Qさん(エムさん)
投稿日:4月30日(木)10:49
千島列島より北のエリアでの大規模地震の可能性について
現在までに、東北地方の太平洋沿岸及び岩手県沖合などでは活発な地震活動が続いています。
カムチャツカ半島沖〜千島海溝沿いでは昨年の巨大地震の影響により規模の大きな地震のリスクがあります。
また、TECの画像データには特異的な反応が出現していません、これは反応を検知できる範囲外にグラフの数値を捉えた※要素がある可能性を示しています。


規模はM7前後で津波を伴う可能性のあるもの
期間 5日以内の可能性が高い
Qさんから新たに投稿が届いています。
投稿者:Qさん(エムさん)
投稿日:5月2日(土)15:49、19:26
近日中に中部北陸や関東地方で震度4〜5程度の中規模地震の可能性について
フォッサマグナを含む糸魚川静岡構造線断層帯では日頃より地震が増加しています。
TEC及びイオノゾンデの観測データよりM5程度の地震の前兆を観測している可能性があります。
データには目立った変位の観測がなかったため掲載は見送ります。
(追記)
昨日見て記載を辞めていた地震について2つありました。
近畿方面から震度3相当の揺れが東海に沿って東に伝わる光景

5月2日
奈良県
M5.7 震度4
青森県
内陸直下で震度6弱相当の地震の夢

5月?日不明
Qさんがおっしゃっているように、現在、東北エリアの太平洋沖では地震活動が非常に活発となっており、発生が懸念されているM8クラス以上の巨大地震に最大レベルの警戒をしておかなければいけない状況になっています。
そして、昨日(2日)のご投稿から約3時間後に、中部地方ではなく近畿地方でしたが、M5クラス後半の強い地震が発生しました。

この地震の震源は奈良県で規模はM5.7 最大震度4でした。
追記分に記載してある予知夢は、この地震で現実化したと言えそうなので、そうなると、青森県の内陸を震源とする震度6弱の地震も近いうちに現実化する可能性がありそうです。
念のため、青森および周辺エリアにお住まいの方は十分に警戒をしておいていただきたいと思います。
引き続き、Qさんの地震予知に大注目&検証していきます。
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