(Copy53)【超能力】シュータさんの未来透視~衝突する小惑星が視えた件~「小惑星衝突のタイムラインは20●8年●月」&11月のカレンダー透視「11月●日が…」~(10月25日コメント追加)[No.0045]
シュータさんについて

シュータさんの初投稿は2017年2月。シュータさんは『透視』によって未来を予知することが出来る方で、これまでに地震・噴火・事件事故・株価の大暴落・金相場・気象現象など数々の未来予知が的中しています。
ご本人曰く、「的中率は10分の1くらい」ということですが、不思議探偵社.にこれまで掲載させていただいた透視については、7~8割的中している印象です。
シュータさんの未来透視~衝突する小惑星が視えた件~(10月24日)

投稿者:シュータさん
投稿日:10月24日(金)
お世話になっていますシュータです。
地球に衝突する小惑星が視えた件で透視を続けています。
タイムライン視えたかもです。
集中透視をやったら初めに3月が視えました。何年の3月かなかなか視えてこなかったですが昨日の晩に2038年が視えました。
小惑星衝突のタイムラインは2038年3月かもです。一瞬だけ2039年も視えたから2038年か2039年3月かもです。
11月のカレンダー透視も始めました。
11月3日が黒く視えるから何か深刻なことが起きるかもです。
圧迫感はないから大勢のひとがまき込まれる地震などではないはずです。
透視を続けます。
前回(9月27日)は、小惑星の衝突エリアの透視をなさって、「アフリカ大陸が視えました」とおっしゃっていました。
さくらさんも小惑星が衝突する未来の世界をご覧になっていますが、さくらさんの方はオーストラリア北部に衝突するビジョンをご覧なっているので、お二人は別々の未来の出来事をご覧になっている可能性と、小惑星が地球に向かっている途中もしくは大気圏で分裂して、オーストラリアとアフリカ大陸に衝突をするのかも知れません。
そして、前回はカレンダーを使った透視で「10月7日から10月9日にしびれる感じと圧迫感があるから地震か何かあるかもです」とおっしゃっていました。
圧迫感がある時は、大勢の人が巻き込まれる災害が発生することが多いとのことです。
そして、7日~9日ではなく、その翌日の10月10日になりましたが、フィリピンで大地震が発生し、50万人近くが被災しました。また複数の犠牲者も出てしまったとのことです。

そして、今回は小惑星の衝突時期を透視してくださったとのことで、2038年(2039年)3月ということは、今から12年半(13年半)後となります。
2038年と言えば、コンピューターが誤作動する恐れがあるとされる「2038年問題」があったり、また南海トラフ巨大地震が発生するのは2038年頃ではないかという予想もあります。
もし、小惑星衝突、南海トラフ巨大地震、2038年問題がすべて起こってしまったら、人類にとってとんでもない年になることは間違いありません。
そして、今回は11月のカレンダー透視も行っていただき、11月3日に深刻な出来事が起こる可能性があるとのことで、災害ではない出来事だとすると、交通システムの重大なトラブルが発生したり、どこかで戦争が勃発することなどが思い浮かびます。他にも色々ありそうですが、ネガティブな出来事になることは間違いないと思うので、こちらも現実化しないようにと願うばかりです。
引き続き、シュータさんの未来透視に大注目していきますっ!!
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