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たつき諒さんの予知夢 予言・予知・占い 超能力・超常現象

【予知・予言】東日本大震災を的中させた漫画家「たつき諒さん」の予知夢~お知らせ・質問・交流ページ(その6)~(8月14日更新)[No.0770]

2020/09/30

たつき諒さんについて

たつき諒さんの漫画「私が見た未来」の表紙

1999年出版「私が見た未来」

1975年に漫画家デビュー。

元々予知夢を見ていたが、1980年頃より大災害等の予知夢も見るようになる。

1976年11月24日に「QUEENのボーカルのフレディさんが、流行り病で亡くなった」と言うテレビニュースをフレディファンの友人と一緒に見ている予知夢を見る(1回目)

1986年11月28日には、フレディさんが亡くなり、その人生が映画化される予知夢を見る(2回目)

1991年11日24日にフレディさん死去。2018年11月に映画「ボヘミアン・ラプソディー」が日本で公開。

1982年4月25日、日本のロックシンガーが若くして亡くなる予知夢を見る。

1983年、尾崎豊さんデビュー。1992年4月25日に死去。

1992年8月31日「ダイアナ?んだ」の文字イメージ予知夢。1994年に雑誌に掲載。

1997年8月31日にダイアナ妃死去。

1995年1月2日の予知夢で「15日後か15年後に神戸にひび割れた大地」の映像+文字を見る。

予知夢から15日後の1995年1月17に阪神淡路大震災(M7.3)が発生し、神戸市などに甚大な被害が発生。

1996年3月11日に最後の予知夢。「大災害は2011年3月東日本のどこか」の文字イメージ及び、自分の顔を怪我するイメージも現れる。

1996年に雑誌に描き、1999年朝日ソノラマから単行本「私が見た未来」を発売。

その表紙に「大災害は2011年3月」の文字及び、顔半分を手で隠す自画像を描く。

単行本の出版から12年後の2011年3月11日に東日本大震災(M9.0)が発生。顔も怪我をする。

震災直後から「東日本大震災を的中させた漫画家がいる」と世間で大きな話題になる。

また、1995年には「疫病は予知夢を見てから+25年の法則。2020年頃未知のウイルスが現れ4月をピークに消え、10年後また現れる」とホームページに記載。

そして、25年後の2020年に新型コロナウイルスの感染が世界中に広まり、パンデミックとなる。新型コロナウイルス感染症により、世界で30万人以上の犠牲者が発生(4月ピークは外れたことをお詫び申し上げます)

「私が見た未来」でも描いていた「富士山の噴火」と「横浜に大津波が襲来する」という予知夢はまだ現実化しておらず、富士山の噴火は最短で2021年8月、横浜に大津波は最短で2026年6月〜9月とのこと(以後、15年ごとに警戒)。

 

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たつき諒さんのページ一覧

 

たつき諒さんがTwitterを開設しましたっ!(8月4日)

たつき諒さん公式Twitterを開設しましたのでお知らせいたしますっ!

たつき諒さんの公式Twitter

この画像をクリック(タップ)するとたつき諒さんTwitterが表示されます。

ちなみに、このアイコンと背景画像はボクが作成しましたっ!

不思議探偵社にたつき諒さんのご投稿を掲載する際には、内容を読みやすくするために文章をちょこちょこと編集しているのですが、Twitterでは素のたつき諒さんが見れます(笑)

是非、フォローしてくださいネっ!コメントをしたら、たつき諒さんから直接お返事があるかも!?知れませんネっ!

それから、ついでに宣伝させて頂きますが、不思議探偵社にも公式Twitterがありますっ!

不思議探偵社の公式Twitter

この画像をクリック(タップ)すると不思議探偵社Twitterが表示されます。

もし、まだ不思議探偵社のTwitterをフォローしていない方は、是非フォローして頂けると、とても嬉しいですっ!!

現在(2020年8月4日)時点で、ありがたいことにフォロワーさん数が7,600となっていますっ!

目指せっ!10,000っ!!

ということで、是非宜しくお願いしますっ!!

 

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昔のホームページはいつどのような形での公開のものだったんでしょうか?(8月9日)

投稿者:さん
投稿日:6月27日(土)

たつきさんの昔のホームページはいつどのような形での公開のものだったんでしょうか?

今はないと思われるので、書かれていたことを詳しく教えてもらえたら、嬉しく思います。

 

私が見た未来で気がついたこと~書籍版とシーモア版では地図が異なる~(8月9日)

投稿者:ふづさん
投稿日:8月9日(日
)

8/8昼にたつき先生の著作の書籍版とシーモア版の違いについて質問をしたふづと申します(Twitterでは「ゼラ」でした)。

たつき先生の書き込みを検索していくうちに、自身でも思い当たることがあったので、不思議な体験とどちらに投稿すればいいか迷いましたがこちらに記載しておきます。

・予知夢について
私も子どもの頃に、予知夢をみることがありました。「予知夢」の名称は知らないけれど、未来の夢を見ていたのだと気づいた体験は、小学3年生の春休みに、見知らぬ若い女性に怒られる夢をみて、新学期にその先生が担任だと紹介されたときです。

その先生は大阪から横浜にきた大学出たての新任だったので、知るはずもなく「この人夢で知ってる!」と驚いて友人に話した程度でした。

その前の年にも春休み中にトイプードルみたいな髪型の女性が学校にいた夢をみていて、その方が3年生の時の担任でした。そのときは「なんか勘が当たってるなぁ」という程度のぼんやりとした意識でした。

わたしはずっと、これを「勘」だと大人になるまで思っていました。

・何度もみる夢
最初にみたのは幼稚園の年長の時になりますが、大人になってからも未だにみる夢があります。

この夢がたつき先生の漫画を読んだあと考察しているときに、急にフラッシュバックして怖くなりました。

最初が子どもの頃だったので変なイメージですが、成長して何度見ても、シチュエーションは違えど、同じ光景をみます。

同じ部分は下記の通りです。

「気がついたら、目の前にカップ麺が高く積み上げられていて、急に崩れて波になって襲ってくる」

この波は、最初にみたときはそびえ立っていて崩れて襲ってきただけでした。大きくなってからは、建物のなかに逃げてもカップ麺の波に追われ、柱に必死にしがみつく夢になりました。

最後にみたときは、波に流されそうになるのをあらかじめ知っているので、カップ麺がそびえたつ光景をみたらすぐに逃げる夢でした。みる度に夢が進んでいきます。

なぜ「カップ麺」の印象が強いのだろう?と長年の疑問でした。

最初にみたときは、赤いキツネとみどりのたぬきだけでしたが、カップ麺そのもののレーベルを知るようになるとバリエーションも増えていきました。

ただ「カップ麺」がこの夢のヒントなんだろうなと思っていました。

・たつき先生の『私が見た未来』で気がついたこと
そして本題です。私自身が横浜育ち、横浜在住のため気になりシーモア版で購入してたつき先生の
『私が見た未来』を読んでいるときに、添付した画像のコマに目がいってしまいました。

『私が見た未来』の一コマ

たつき先生が「私」と描いているあたりが、みなとみらい・山下地区の左端(たまに釣りをしている人やスケートボードをしてる人たちがいる海っぺりのあたり)に思えてしまいました。

昼に考察していたことは、下記の通りです。

・先生のマンガでは1981年にかかれたものだから、まだその時には存在しなかったものもあるかもしれない。

・「プレハブみたいなの」は、赤レンガ倉庫(2002年開園)とも考えられるかもしれない。

・船とプレハブの間の建物は、海上保安庁の密漁船の展示施設にも見えるし、シーバスあたりの切符売り場とも見えなくもない(プレハブが何か分かれば絞れる気がする)。

・みなとみらい地区の端の方を想像してみたときに最初に浮かぶ歩道橋は「新港サークルウォーク(1999年完成)」ただし、作中に写真で載ってる歩道橋は違うもののように見える…

考えれば考えるほどわからなくなり、文字の潰れているシーモア版以外の画像が欲しくてネットで検索したところ、書籍版とシーモア版では地図が異なることに気が付き、昼に質問をしました。

そして、夜に1つの仮説が浮かびました。

「ひょっとしたら、厳密な地図ではなく、全体の似たものを張り合わせた架空の地図ではないか」と。

考えるようになってから寒気がしました。そうすると、シーモア版と書籍版では異なるのは不思議なことでもないのでは?とも考えました。

・似たものを張り合わせた架空の地図だと考えて、大雑把に当てはめてみる。

・「島」らしきものは、埋め立て地ともとらえることができるのではないか。

・一番右の「ボロボロの船」は、紺白のイメージだったのですが底の部分に朱が使われている「氷川丸」ではないか。

・氷川丸をヒントに近くの船を考えれば、端2つは大桟橋の客船になるのではないか(大桟橋の豪華客船が停まるところの右隣には、ディナーなどのクルーズ船の停まるところがあります)。

ただ、船の数の違いなどもあり、よくわからない部分が大きいです。

そこで、自分で建てた仮説をさらに応用して、もう1つ仮説を建ててみました。

「大・小スケールで似たものは対比させて1つの地図のなかにおさめる」

そうすると、先の考察でひっかかってしまった部分もすんなりといきました。

・ボロボロの船は氷川丸ではなく、さらにエリアを拡大して、コンテナ船(近年ピンクなども増えましたが赤いものが多い印象です)も指しているのではないか。

・両端の島も、桟橋付近の広場や建物(建物が海のそばなので島みたいにみえているのだとも思っていました。たとえば、大桟橋の上の芝生などのイメージから)ともミクロスケールでは捉えられるし、さらにエリアを拡大して付近の埋め立て地や半島と捉えることも出きるのではないか。

自分の立てた仮説をもとに、地図でいくつか当てはまりそうな要素を様々な縮尺で書き込んでみたので添付しておきます。

横浜港の地図

横浜港の地図

横浜港の地図

似たものを張り合わせた様々なスケールの地図であるならば、横浜、ひいては川崎、神奈川全体への警告ではないかと思えるようになりました。

そして、先の何度もみる夢の話に戻りますが、地図中の「私」の位置から実際にある「大きなプレハブみたいな形の建物」がカップヌードルミュージアムと捉えることができなくもないことに気づきます。

長年何度もみる夢の中でなぜかカップ麺と波が印象的でしたが、ようやく1つに繋がり、ゾワッとしました。

それともう1つ、「青木橋」が気になっています。私のこれまでの書き込みは、ただの妄想です。実際に夢を見たたつき先生が具体的にどのようにみたのかわかりません。

シーモア版と書籍版の違いの理由を自分なりに筋を通したくて仮説をたてました。

ここからは、不思議の方の投稿をしようかと迷った話です。余談ですので、流していただいて結構です。

・余談
①不思議な体験
わたしは、ずっと予知夢もただの「勘」だと思っておりました。「勘」だとすると、人よりは鋭い方だなと自分で自覚はしていました。

たとえば、職場の学生バイトにタロットカードを覚えたのでやってみたくて試し、「もしかしたら彼女方からなにか言われるかも」といっておいたら、半年後に彼女方の親から切り出されて学生結婚をすることになったりなどです。

おかげで、先の見通しはたたないとわかっていながらも、なんとなくの勘でコロナ禍を乗り切っています。

ただ、タロットを教えてくれた占い師の方には「当てられるけど、やると身体を壊していくから絶対ダメ」と言われて深くは踏み込んでおりません。

それと、社会人1年目に弟が珍しい病気にかかったのですが、その何年か前からトイレにいこうとすると子どもの頃の弟に似たパジャマの子どもが廊下で泣くのを我慢しているようななんとも言えない顔でこちらをみてくる場面に遭遇していました。

他にも、神社で巫女をしているときに、よく感じていましたが、これらは、弟の手術がうまくいったら経験しなくなったので、なくなったと思います。

以前、東北地方で活躍されている霊能力のある方から「中途半端な能力者」と言われたくらい微妙な立ち位置で、自分の感覚が時折、人と違うことに気づいていないことが時々ありました。

 

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・余談①のつづき
伏見稲荷での時間のズレ
少し古い話なので、所々が曖昧です。社会人1年目の夏に、一人で京都旅行をしました。

外国人観光客が多くて、少し正規ルートから抜けたいと思っていたら、目の前の南米系の家族が、道の右手の竹林の方の道へと鳥居から外れて進んでいったので自分も流れでついていきました。

私の後ろには、3人の白人系とエスニックな男の子がついてきました。

竹林はあまり楽しくなかったらしく、前の南米系の家族は途中で折り返しました。

後ろをみるとまだ男の子達がいたので、私は少しだけ好奇心で先に進んでみることにしました。途中、湿度が高くなり、崖の下には墓石みたいな感じの石(修験者のなのかな?近くには寄ってないのでよくわからない)がたてられた区画のある「青○の瀧」の文字が彫られた社にたどり着きました。

空いていたら御朱印をいただけないかと立ち寄る間に男の子達は先にいってしまいましたが、誰もいなかったので再開して歩くことにしました。

歩いているうちに、あたりは草むらの一本道になり、30分ほど歩きました。

なかなかどこにも出ないし、先の男の子たちも見つからないので、誰かに出会ったら道を聞こうと考えてただただ歩いていました。

すると、前方から、紫のシャツをきた地元の子らしき男の子がランニングしてきたので、声をかけました。声をかけたのですが、無視して男の子は先にいってしまいました。

ただ、前方から人がきたということは、先には出口があるはずと思って、また歩きました。30分だったような、1時間だったような。

ずっと歩いていると、再び前方から紫の服をきた男の子が走ってきました。この時、自分が歩いてきた時間を考えると違和感しかなく、怖くなって草むらから横に走って下って逃げました。

逃げたら普通の道に出て、近隣に家があり、地元のおじいさんが庭で農作業をしていたと思います。おじいさんは玄関で麦茶を出してくれました。

元の鳥居の道に戻るにはどうすればいいか尋ねたところ、抜け道を案内されました。案内されたのは、青の瀧付近の石がたくさんあるところでした。

ここで、これまでの出来事を思い出します。

の瀧付近を通過したのはずっと前のことで、体感で一時間以上草むらを歩いていました。なぜ、一本道をただあるいていったのに青木の瀧に戻っているのか、よくわかりませんでした。厳密には覚えていないのです。

この体験は、
・ひたすら道なりに歩いた。
・紫の服の男の子に二度であった。
・体感時間と実際の時間、竹林から先の道の往復時間が一致しない。
という点だけははっきりしていて、ぼやっとしたよくわからないものとして5年ほど、ずっとモヤモヤとしています。

・余談①のつづき
マンデラ現象
今日1日、たつき先生の掲示板などもみて、はじめて「マンデラ現象」という言葉を知りました。日記をつけていたので、記憶違いを起こすはずがないのに、家族や友人の証言と噛み合わない会話がたまにあります。

子どもの頃に、きゅうり畑といってはいけないと大人に言われた裏山の間の轍のある道の脇で弟と「白地に水玉のてんとう虫」を捕まえたはずなのに、図鑑にはそのようなてんとう虫はいませんでした。時々、デジャブもあります。

・余談①つづき
共感覚
大人になって薄れていきましたが、姉弟揃って、共感覚をもっており、大学の授業ではじめてその言葉をきいたときに「人と違う感覚だったんだ!」と気付き、2人でそれぞれ何色が見えているのか書き出して確認したこともあります。

もしかしたら、中途半端すぎて自分ではっきりとわかっていない体験があるかもしれません。

不思議な体験も25歳あたりまでだったので、もう夢をみることもないかもしれませんが、たつき先生のように夢を書き留めてみようと思います。何かあったら報告してみます。

・その他、報告事項
怖くなり、他にたつき先生と同じく、横浜での地震を唱えている人いないかしらべ、一人いたので、スクリーンショットを最後に添付しておきました。

予知予言の書き込みのスクリーンショット

たつき先生がマンガで起きた時刻と同じで少し怖かったです。

たつき諒さん、ご回答よろしくお願いしますっ!

ふづさんのご投稿にある「余談」については、本来ならこちらではなく不思議体験記の方に掲載するものですが、編集上の都合によりこちらに掲載させて頂きました。

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たつき諒さんからご回答&レオからの質問(8月12日)

投稿者:たつき諒さん
投稿日:8月11日(火
)

お世話になってます。質問への回答です。

さん。
二度目のご質問ありがとうございます。ホームページは1994年頃から2008年1月頃まで旧友に書いてもらっていて、まかせていたので、いつブログに変わったのかも覚えいませんが、ネット創世記?のこともあり、例えれば「たつき諒公式ツイッター」のはじめのころ、スマホで写真も撮れない私のためにレオさんが画像を作ってくれる前のような、文字ばかりのものでした。

内容は、「私が見た未来」の表紙にも描き、不思議探偵社衝撃の初登場w時にも書いた「15日後か15年後神戸ひび割れた大地」などの予言のほか、当時の私はスピリチュアルにはまっていたので、ホロスコープ中でもアスペクト(星座相)の話、龍樹(りゅうじゅ)菩薩の話、サイババさんの話、などです。

当時スマホも無くホームページを見る人は少なく、いや私のホームページを見る人がかな?漫画家引退後何年も更新していたのに「たつき諒は人工地震の阪神淡路島大震災を事前にもらしたから、イルミナティに消された」などと噂されてしまいました(゜ロ\)

ふづ(ゼラ)さん。
鋭い指摘ありがとうございます。質問交流ページその3で、「本当の未来(予知)」を見たことのある、バタークリームさんにだけ「一般的な一流科学者以上神仏未満」の何者かに「不完全な未来」を見せられてた、が伝わり、他の方々は多分キョトンだった時と同じになってしまうかもしれません(゜ロ\)

が、ふづさんは間違い無く私やシルビアブラウンさんババヴァンガさんと同じく「未来を見せられて」います。「予知夢の中に時間は無く、矛盾する状態が混在」ふづさんには分かるでしょう?

私はメッセージ=自分の頭=みんなに考えもらう、が混在。ふづさんは未来の災害(津波)=被害にあう建物の象徴(カップヌードル)、が混在。

「横浜に大津波おそらく関東大震災」の予知なので「カップヌードルミュージアムが建つことも予知して的中しました」言ってる場合じゃないので言ってきませんでしたが、ふづさんの仮説=予知夢どおりです。

ロボロの船はコンテナ船、両端の島は埋め立て地、大きなプレハブみたいな形ので建物はカップヌードルミュージアム、です。

気になるとおっしゃてた、神奈川区金港町の青木橋も含め、おそらく横浜市全体、東京はわかりませんが、ご指摘のとおり川崎その他神奈川県の広範囲に被害は及ぶ、かと。

教えて頂いた私の予知と季節、時刻の合う予知「東京の被害は軽微」だけが救いです。

が、2026年で確定して無い以上、「今までここに津波が来たこと無い」とか関係無く地震が発生したら即避難、以上の対策は提言できないかと思います。

(参考)
コロナの出現を予言した私以外の2高齢女性の日本の津波予言
[故ババヴァンガさん]
2020年頃、日本、中国、アラスカ、パキスタンの一部に津波、計2千人の死者(インド洋大津波の小さい版?)

[故シルビアブラウンさん]
2026年頃いくつもの巨大な津波が日本を襲い、海洋の地殻変動によりハワイに新島誕生。

3人、ふづさん含め4人ともはずれて欲しいですが、当たってしまうなら、津波が来る年はヴァンガさんがはずれ2026年(今年と両方よりはまし)、回数はブラウンさんがはずれ1回、津波の規模は3人がはずれヴァンガさんのがまだまし。

ブラウンさんの海洋地殻変動クラスだけは、大はずれして欲しいです。

あと、2008年頃私が個人的に「タンクマン現象」と呼んでいた現象は「マンデラ効果」と言うそうです。

ご回答ありがとうございます。気になることが一点あるので、ボクからたつき諒さんに質問をさせて頂きますっ!

ふづさんのご質問を掲載する際に、掲載忘れをした画像があり、それは「私が見た未来」の単行本を撮影した写真でした。

それがこちらです。

漫画「私が見た未来」からの一枚

ふづさんもご質問されていますが、デジタル書籍(シーモア版)の「私が見た未来」と画が違っているのです。

シーモア版がこちらです。

『私が見た未来』の一コマ

シーモア版では船の数が増えていて、プレハブのところに説明文が新たに加わっています。その他は全部同じのようです。

これは、シーモア版を発表される時に、たつき諒さんご自身が加筆されたということでしょうか?

それとも当時、二つの原画があって、シーモア版を出版する時に間違って載せてしまったということでしょうか?

これは謎です、非常に気になったのでボクからも質問させて頂きますっ!ご回答お願いしますっ!

 

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新たな法則発見!?(8月12日)

投稿者:ちょっとした仮説さん
投稿日:8月9日(日
)

たつき先生の予知夢「15年の法則」…興味深く拝見しました。

それで、どなたかがされているかも知れないのですが、本当にそうなのか…表にして考察してみたところ、実際に15年目だったものが今のところ30年に延期された例はなく、あくまで仮説ということがわかりました。

「15年の法則」を表にしたもの

「15年の法則」を表にしたもの

これまで、0.1.5.10.15.25という年数で実現、延期されています。

「15年の法則」以外の一つの仮説として、2乗の関数の法則で延期されているということはないですか?

等間隔ではなく、惑星の配置と同じように…乗で段々広くなっていく…その中で、これは不自然なんですが…5、10といった数字の近似値になっているという…

そう考えると今度は可能性として、面白いことに横浜大津波が2021年富士山噴火が2026年に逆転するんです。

いずれにしても、この二つの年は非常に引きが強い年ということになりますので、災害対策をするという点では同じなのですが…

これはすごい仮説だと思います。表にしてみて初めて気が付くことができるのかも知れません。

この法則が正解かどうかは、未来になってみないと分かりませんが、もし、来年(2021年)に横浜に到達するような大津波が発生した場合は、この法則が正解となる可能性が非常に高くなります。

ただ、あくまでたつき諒さんご本人曰く、「富士山の噴火は早ければ2021年8月」、「横浜に大津波は早くて2026年6月~9月」となっています。

このように、仮説を掲載すると勘違いしてしまう方も出てくる可能性がありますので、改めて記しました。

 

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ウイルスの予知夢の件(8月12日)

投稿者:ネコサブレさん
投稿日:8月10日(月
)

はじめまして。いつも為になる情報をありがとうございます。何の考察にもなっていなかったらすみません。前からたつき諒さんの予言を読んでいて、未知のウイルスが4月をピークに減少し、という文面が気になっていました。

実際検査数が増えて、感染者数は増える一方です。しかし、先程あっと気がついて調べてみたところ、4月をピークに日本では死者数は減っているのです。

世界的に見るとそうでない国もたくさんありますが。重症者数も明らかに減っています。

ここ最近、ウイルスが弱毒化しているのではないか、という専門家の予測が出ていますよね。たつきさんの予言の「4月をピークに」というのはウイルスの弱毒化を意味していたのでは?とふと思いました。

まだ専門家の方も予測段階ですし、基礎疾患のある方には命の危機があるウイルスである事に違いありませんし、予防は徹底しなくてはいけません。

でも、もしかしてこういう意味だったのかもと思いました。

しかし、そうなると新型コロナとは長い戦いになりそうです。世界のみなさんの平穏を祈るばかりです。

ページの最初に掲載している「たつき諒さんについて」に記載していますように、たつき諒さんは「4月ピークは外れたことをお詫び申し上げます」とコメントされていますが、確かに日本に限ってみれば、犠牲者数や重傷者数は4月以降減少しています。

感染者数は増加しているのに、犠牲者や重症者が減少しているということは、新型コロナウイルスの毒性が弱くなっている可能性が高そうです。

ウイルスが変異していることは知られていますが、強毒化ではなく弱毒化しているとしたらとても良い傾向だと思います。

しかし、その分、感染が拡大しやすい(無症状で済む人が多いため)ということにつながりますから、引き続き、感染予防は徹底して行うことが大切だと思います。

 

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たつき諒さんからご回答(8月14日) NEW!

投稿者:たつき諒さん
投稿日:8月14日(金
)

回答します。よろしくお願いします。お三方とも的確で本質的な質問、ありがとうございます。

レオさんご質問の「紙版」と「電子版」の違いの件、災害アラートと余り関係無いと思い触れて来ませんでしたが「私が見た未来」掲載、出版時の話を少し。

「ほんとにあった怖い話1996年9月号」に掲載するにあたり、私は「津波が襲うのは横浜と描きたい」と担当さんに伝えましたが、心霊は信じてるけど予知夢は信じて無い担当さんが「地区を特定すると問題になります」と言いました。

→ラスト「どこの街かはわかりません」

1999年7月1日に単行本出版。反対を押しきり後書きに「横浜」と。

当時まったく話題になりませんでしたが「紙の本」にとっていい時代だったんでしょう、同年第二刷出版。

この時に「(コンテナ)船はもっと多かった」と思い増やしました。

予知夢内には時間が存在しないので、津波に襲われる=津波後「服とか売ってたプレハブは流される前デパートみたいな建物(カップヌードルミュージアム)があった」と思い、説明を加え、初版と少しだけ違うものとなりました。

そっちが電子化されたと言うことです。

ちょっした仮説さん。
表にまとめて頂きありがとうございます。が、「だから私は常に過去の予言的中の話を余りしたがらないんです」の状況が。

つまり「日本4大自然災害を予言。2つは的中。2つはこれから」を読んだ皆さんはこれだけでお腹一杯。

その他の予言の話が加わると情報過多。混乱、誤解が。

誤「尾崎さん亡くなったのは予知夢の1年後の1983年4月25日」
正「1982年4月25日誰かわからない日本のロックシンガーが若くして亡くなる予知夢→1983年尾崎さんデビュー→1992年4月25日亡くなる。尾崎さんだったのか!10年後」

誤「1995年4月1日、パンデミックの予知夢」
正「1995年1月2日、2020年頃未知のウイルス」

誤「1996年7月11日、横浜大津波の予知夢」
正「1981年6月から9月横浜に一回だけ大津波が来る予知夢を数回見る」「最後の予知夢は1996年3月11日」

なのに何故この勘違いが?一つ心あたりが。

2020年5月23日に不思議探偵社にて「1981年に見た予知夢の関東大震災か南海トラフ北端大地震が最短2026年6月から9月に」と発表。

7月11日に去年パンデミックとオリンピック中止をツイート=的中した予言アカウントさんが「南海トラフは2026年7月11日」とツイート。

7月21日、ツイッターをはじめた私、彼女のこの予言をリツイート。

更に「本当は私と同じく未来を見せらてるんでしょう。予言者と思われたく無いから、人為的におこされる疫病、災害の情報を闇の権力者から入手と嘘をついてるんでしょう。私と同じく少しでも被害減らしたいから。正直に告白して、ツイッター見ない人の為に不思議探偵社に予言投稿して」とリプ

→この「2020年予言者珍プレー大賞候補」のせいで私が「7月11日」と言ってると誤解。

自然災害は予知夢から15□×○後、有名人の死は5年×○後、疫病は25年後でおおむね来てますので、私としては、最短「富士山噴火は2021年8月」「横浜大津波は2026年6月から9月」で。

ネコサブレさん。
おっしゃる通り、日本のパンデミックのピークは4月なのかもしれません。

どう考えても未来を不完全な形で見せてた何者かのせいなのに、私が謝罪したのは撤退したネット掲示板で、その事ばかり言われたからです。「4月ピークははずしたろ」と。

いやそれより「1995年に2020年頃未知のウイルスの予知夢を見て、何者かのメッセージでそのワードをいったん伏せた」とか、災害疫病予言に興味があるならそっちの話では?

私は「未知のウイルス」は見せられましたが、人が死ぬとは見せられませんでした。

ババ・ヴァンガさんは1996年に「2020年頃コロナは至る所にある」が、「コロナが何なのか」は見せられませんでした。見せられていたら、防げたでしょうか?

シルビア・ブラウンさんは2008年、時期だけで無く「肺炎に似た重い病。全ての薬に耐性を持つ」まで公表しました。彼女はアメリカの人捜し番組に長く出演していた、有名人です。それでも防げませんでした。

ブラウンさんと私の「10年後再び姿を現す」はもちろんはずれて欲しいです。

ネット掲示板で傷ついた私はネコサブレさんの「当たってる説」に大変救われました(゜ロ\)

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ご回答ありがとうございます。単行本版とデジタル書籍版の一コマが違う理由が分かってスッキリしましたっ!

1992年に出版された第二版がそもそも第一版と違っていたんですネ~~、スッキリですっ!

それから、ちょっとした仮説さんが作ってくださった表が一部、事実とは違っていたことに気付かずにスミマセンでした。

ですので、やはりたつき諒さんが書かれているように、災害系の予知夢は「15(日or週or月or年)×○後」、有名・著名人の死についての予知夢は「5年×○後」、疫病の予知夢は「25年後」に現実化する法則があるということで間違いないようです。

 

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