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たつき諒さんの予知夢 予言・予知・占い 超能力・超常現象

【予知・予言】東日本大震災を的中させた漫画家「たつき諒さん」の予知夢~質問・交流ページ(その3)~(6月24日更新)[No.0689]

2020/09/30

たつき諒さんについて

たつき諒さんの漫画「私が見た未来」の表紙

1999年出版「私が見た未来」

1975年に漫画家デビュー。

1980年より予知夢を見るようになり、1995年1月2日の予知夢で15日後か15年後に神戸にひび割れた大地の映像+文字を見る。

予知夢から15日後の1995年1月17日に阪神淡路大震災(M7.3)が発生し、神戸市などに甚大な被害が発生。

1996年3月11日に最後の予知夢。大災害は2011年3月 東日本のどこかの文字イメージが現われる。

1996年に雑誌に描き、1999年に朝日新聞出版から単行本私が見た未来発売。

その表紙に大災害は2011年3月と描く。

単行本の出版から12年後の2011年3月11日に東日本大震災(M9.0)が発生。

震災直後から「東日本大震災を的中させた漫画家がいる」と世間で大きな話題になる。

また、1995年には疫病は予知夢を見てから+25年の法則。2020年頃未知のウィルスが現れ4月をピークに消え、10年後また現れるホームページに記載。

そして、25年後の2020年に新型コロナウイルスの感染が世界中に広まり、パンデミックとなる。新型コロナウイルス感染症により、世界で30万人以上の犠牲者が発生。

私が見た未来で描いていた「富士山の噴火」と「神奈川に大津波が襲来する」という予知夢はまだ現実化しておらず、富士山の噴火は最短で2021年の8月20日、神奈川に大津波は最短で2026年6月~9月とのこと。

 

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たつき諒さんのページ一覧

 

漫画家時代のエピソード~ダイアナ妃の予知夢~(6月12日)

投稿者:たつき諒さん
投稿日:6月12
日(金)

某巨大掲示板の漫画板で要望の多かった漫画家時代の短いエピソードを一席。

1992年雑誌「ほんとうにあった恐い話」本誌。

扉絵に「夢日記 1992年8月31日に見た夢 ダイアナ?んだ」と描く。

1997年8月31日 ダイアナ妃死去。

編集部のAさん「ほんとうの恐い話やめてください」

お後がよろしいようで(単行本の出版は1999年)

たつき諒さんの予知夢は、東日本大震災をズバリ的中させたということで一躍有名となったわけですが、ダイアナ妃が車の事故でお亡くなりになる5年前にその予知夢を雑誌に書かれていて、しかも予知夢を見た同じ日(8月31日)にダイアナ妃が亡くなる(予知夢が現実化)という出来事も、東日本大震災的中に匹敵するくらい注目すべき出来事だと思います。

ちなみに、1999年に発売された私が見た未来の表紙にもダイアナ妃の予知夢の絵が描かれていました。

たつき諒さんの漫画「私が見た未来」の表紙

たつき諒さんはダイアナ妃の件だけでなく、ロックバンド「クイーン」のボーカル「フレディ・マーキュリー」が亡くなることも予知夢でご覧になっていて、ダイアナ妃と同じく、予知夢を見てからちょうどピッタリ5年後に現実化したというエピソードもあります。

また、歌手の尾崎豊さんが亡くなるという予知夢も1982年4月25日にご覧になっていて、それからちょうど10年後の1992年4月25日に予知夢が現実化しました。

以前に、たつき諒さんご本人がコメントされていましたが、著名人(個人)が亡くなるのは予知夢を見てから「5の倍数年後」という法則があるということで、まさに法則通りに現実化しているので本当にビックリです。

現在はもう予知夢を見ていないとのことですが、もしかしたらまた再び予知夢をご覧になるという可能性も否定できませんので、もし、気になる夢や印象に残る夢をご覧になったら、是非その内容を教えてくださいっ!

 

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ご質問(6月17日)

科学者の存在

投稿者:バタークリームケーキさん
投稿日:6月6
日(土)

<先生への質問>
先生は何かきっかけでその科学者の存在を知ったのでしょうか?

疑っているわけではなくて、自分は霊能力ある人2-3人位に首をかしげるほど霊感0と言われているのにごくたまに映像ですっごいくだらないレベルの予知を見る事があったり、今回もですが大事な人の危機絡みで急にカンがよくなったりするのですごい有能な人か特殊能力のある人かと変に期待させてしまい、後で何も出来ない普通以下の人間であるのを知られるとがっかりされたり「あれが出来てなんでこんな事が出来ないの?」みたいに辛い思いする事もたまにあったので先生のスーパーサイエ人wの話はとてもすごくしっくり来ました。

それでスーパーサイエ人が先生みたいに選んでる場合の他に、私みたいな一般人誰でも何か受け取れるように出来るように何かしてる場合もあるのかなとかふと思ったんで質問してみようと思いました。

 

1992年の何月号ですか?

投稿者:nbdさん
投稿日:6月12
日(金)

レオさん、いつも不思議探偵社楽しく読ませていただいています!たつきさんに質問です。

>1992年雑誌「ほんとうにあった恐い話」本誌

こちらは1992年の何月号ですか?たまに用事があって国会図書館に行くので、その時にぜひ歴史を刻む一ページを拝見したいと思いました!

たつき諒さん、ご回答お願いしますっ!

 

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たつき諒さんからのご回答(6月24日新情報追加) NEW!

投稿者:たつき諒さん
投稿日:6月18
日(木)

お答えします。
バタークリームケーキさん。同情致します。

私も「何で熊本地震は予知夢に出てこなかったのか?」ってワケワカメなこと言われるんで。見たく見ているわけではないし、何を見るか選べ無い。

悪用を恐れて正体を隠している、未来のカケラを夢に投影できる現代の凄い科学者グループを「スーパーサイエ人」と呼んでいます。某掲示板で分かりにくいと大変不評だった例えw

私が選ばれた理由は、世界初の科学者「龍樹(りゅうじゅ)」と同じ名前だからという可能性もありますが、多分、私もバタークリームケーキさんも選ばれた明確な理由は無い。

つまり、向こうもつながる相手を選べ無い。たまたま、つながったのが私達だと思います。

私が神の啓示ではなく、科学にこだわる理由はいくつかあります。

今から言うことは、匿名の掲示板で無責任に言える事ではなく、初めて言いますが、このサイトの主旨「ためになって楽しい」に反する重い話なので、レオさんの判断でカットして下さい。オカルトサイトでオカルトを否定する私の言葉をいつも載せて頂き感謝してます。

(レオのコメント)カットしませんでした。不思議探偵社は単なるオカルトサイトじゃないので大丈夫ですっ!

数年前、凄惨な事件を起こした犯人に3月に死刑判決が確定しました。そして、4月に犯人の手記がひっそりネット記事になりました。

「アラスカのオーロラ観測システムは気象改変ができるらしく、『私が見た未来』は、3・11を予言しました。イルミナティカードによると、自分は伝説のリーダーBOB。BOBは13013、ひっくり返すと自分の名前になります。カードの予言によると、2020年9月日本に核攻撃。その後の救世主になるため、まず、人間の選別をしました」

彼のように賢く、友達も多く、美的センスがある(漫画が上手い)人がオカルト陰謀論を信じて人を殺めました。信じた理由の一つが、私の予知。

何とかしなければ!

「スーパーサイエ人です」と自己紹介された訳ではありませんが、その存在を確信したのは「タンクマン現象」がきっかけです。

スーパーサイエ人がいて、被害を少なくしたいなら、予知を見せるだけでなく、悪い未来を直接変えてるはず。

2008年1月頃、1989年の天安門事件でタンクマンさんが戦車に引かれて犠牲となったという事実とは違うはっきりした記憶があったので、メカに強い友人にネットで調べてもらったら、私と同じように「事実とは異なる間違い記憶持つ人」が、世界中にいることを知りました。

私はそれを「タンクマン現象」と名付けました。そして、去年スマホを買ってビックリ!「タンクマン現象」に「マンデラ効果」って正式名称?がついていて、世界中で使われている。

これはもう、マンデラさんやタンクマンさんが殺される未来を予知した存在が彼らを助け、仕組みは分かりませんが、変わる前の記憶を持つ人が世界中にいるとしか考えられ無い!

更に、確信したのは世界中で「個人的マンデラ効果」も報告されてること。

マンデラさんが1980年代に亡くなる→葬式→献花。つまり、マンデラさんが死ねば花屋が儲かるの理屈で、未来を変えた影響(副作用)は関係無い一般人にも及ぶ。

スーパーサイエ人に悪意は無いが、悪い未来を変えた副作用で、「個人的に事実と違う記憶」が世界中に存在する。

例えば
・死んだはずの家族が普通に生きてる。
・家族が別人に変わってる。
いずれも、当人以外は「何言ってるの?死んで無いでしょ」「昔からその人が旦那でしょ」と言う。

旦那がイケメンに変わればラッキー?いやいや、顔関係無く「あなた誰?旦那は?」ってなるでしょ。これってどんな怪談より怖い。

愛する家族が別人に変わるという、恐怖の「個人的マンデラ効果」

あなたの身に起こるのは、明日かも知れません。

私の身にも完全に、個人的マンデラ効果が起こりました。実質、21年の漫画家生活で、私の記憶では完全に「真珠物語」と言う単行本一巻を描いたはずなのに、どこにもない!私の記憶にしかない!

そんなはず無いと、探せど探せど無い!周りの人も、「宝石物語」「時計物語」は描いてるけど「真珠物語」はないよと言う!

参ったー!完全に個人的マンデラ効果だ!

私に未来のカケラを見せてた存在は、マンデラさんやタンクマンさんが死ぬのは防げるけど、自然災害を止められ無い。ボンヤリ見せるだけ。

これまで私が見た予知夢のことを分かりやすく「言葉イメージ夢」としてきましたが、実際は「強いメッセージ」兼「自分の頭できちんと考える」兼「ユング博士の集合的無意識でみんなで考える」

異なる状態が重なる言葉で説明できない状態。予知夢ぽい夢じゃなく、本当の予知夢を見た人にしか分からない感覚です。

「時間」は空間と違い絶対存在では無い。変化を説明するため、人間が考え出した「ただの例え」。

私が、自然災害がいつ起こるのか今(1900年代)に分かったのは、皆さんが真剣に一緒に考えてくれたから。

「私が見た未来」は来てしまう。変わらない。だから、漫画で発表してきました。必ず来るから。

未来変える力持つ存在から、未来見せられてる人は逆に大変だと思います。予知夢通りの事が起こらなかったら「来なくなりました」「適当な予言してたな!」と言われる。

違うつーの。本当の予知夢を見てから批判して。

私は、地震津波原発事故は見れなかったが大災害は見れた。具体的には見れなくても某掲示板に書いた「2020年頃、私より凄い存在が凄い予言する」

具体的には分からないが、乞うご期待!

私が見た過去、未来で変わらないのは自然災害だけ。この記憶は皆が持ち続ける。それ以外は個人的マンデラ効果で人によって変わるかも知れません。

大震災以外の私の予知、当たったか調べてる方は時間の無駄だと思いますよ。それよりも、私も含め多数の予知勢が「富士山噴火が近い」と言ってることを真剣に考えてください。

nbdさん。
1992年8月31日に予知夢に見て、1992年中に描いたんですが手元に雑誌無いんで定かではありませんが、1992年12月号か、1993年1月号か、特別号かハロウィーン増刊号だと思います。

30年前のことなのではっきり何月号だったかは覚えていません。

漫画界から完全に離れ、某ブログでは「行方不明だったアノ漫画家ふたたび」とw

国会図書館に行ったら、竜樹諒まぼろしーの作品、「真珠物語」も探して見て下さいw

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おそらく、「スーパーサイエ人」とは、「スーパーサイエンス(超科学)」とドラゴンボールの「スーパーサイヤ人」をかけて命名されたのだと思われます(笑)

何か「凄い人」という雰囲気は伝わってきますっ(笑)

そして、数年前に凄惨な事件を起こしたという人物が、陰謀論を信じて犯罪を起こしたという件ですが、たつき諒さんが負い目を感じる必要はないと思います。

ズバリ的中した予知を勝手な憶測で陰謀論に結び付けるのは愚かだと思いますし、陰謀論なんて他にいくらでも存在しているわけですから。

もちろん、世の中には陰謀論を信じている人はたくさんいますが、だからといって凶悪な犯罪は犯しません。

それから、「マンデラ効果(記憶違い)」についてですが、おそらく結構多くの方が程度の差こそあれ、経験しているのではないでしょうか?

ボクもいくつか経験がありますが、某芸能人がとっくに亡くなっていたと思っていたら存命していてテレビに出ていたので、ビックリしたことがありますっ(笑)

「マンデラ効果」が生じる原因については様々な考察がなされていますが、たつき諒さんのように何者か(未来人や人工知能など)が現実を書き換えた影響で起きている現象と言っている人もいますし、パラレルワールド(平行世界)の影響という解釈もあります。

ただ、人間の記憶って曖昧な部分が多いので、自分自身の人生や生活にあまり強く関わっていない出来事などについては、記憶の置き換えが頻繁に起きているのではないかと思います。

しかし、たつき諒さんが挙げている「死んだはずの家族が普通に生きてる」「家族が別人に変わってる」という記憶違いについては、本当に何か説明のつかない事が起きているか、もしくは認知症など脳の病気が関係しているのかも知れません。

もしも、身近な人についての記憶違いが頻繁に起きているという方がいらっしゃれば、一度病院で検査をして見ることをおすすめします。

それから、2020年頃、私より凄い存在が凄い予言するという部分についてですが、これはもしかしたら、さくらさんのことかも知れません。

以前からお伝えしてるように、さくらさんはこの世界が一変するような未来の出来事をご覧になっています。

あと、凄い予言者ですぐに思い浮かぶのが、インドの少年予言者アビギャ・アナンドです。アビギャ・アナンドは本物だと思います。

アビギャ・アナンドは昨年8月に新型コロナウイルスのパンデミックをズバリ予言していました。

「2019年11月からウイルスの流行が発生し、3月29日から4月2日にかけて状況がピークに達し、世界は非常に困難な時期を迎え、経済から航空分野まで世界は様々な困難を迎える」と予言し、まさにズバリ的中となりました。

実は、新種のウイルスって数年起きに発生しては世界的な流行をしているので、時期を特定しない限りいずれは必ず的中する予言なのですが、アビギャ・アナンドの場合は時期を詳細に予言しており、そしてそれがほぼ完璧に現実化しているので、紛れもなく本物の能力を持った予言者だと言えます。

そして、予言には続きがあり、「2020年12月20日から、いかなる予防薬も効かない今回とは違うウィルスが世界同時に多発し2021年3月末まで続く」と言っています。

これらはもうすでに公開されている予言ですから、もしかしたら、アビギャ・アナンドが今年新たに何か凄い予言をするということも十分に考えられます。

それから、たつき諒さんが描いた漫画が掲載されている雑誌についてですが、新たな情報を教えて頂きました。

投稿者:テンさん
投稿日:6月23
日(火)


たつき諒さんへの質問と回答について追加情報です。

たつきさんは質問の回答に以下のように答えられていましたが、
>1992年中に描いたんですが手元に雑誌無いんで定かではありませんが、1992年12月号か、1993年1月号か、特別号かハロウィーン増刊号だと思います。

その後、5chの本人スレで1992年ではなく1994年に描いたと判明していました。

具体的には、
磁場('94年スコラ社『恐怖体験』VOL.3)
霊がいっぱい('94年スコラ社『恐怖体験』VOL.4)
彷徨う霊達の話('94年スコラ社『恐怖体験』VOL.7)
のいずれかの扉絵に描いたということだそうです。

質疑応答で定かではないということで終わっていたので、参考に追加情報として送信させていただきます。

情報ありがとうございますっ!

いずれにしても30年近く前の雑誌ですから、もう手には入らないと思うので、国会図書館でしか閲覧することは出来ないのかも知れませんネ~

 

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