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予言・予知・占い

[予知・予言]みなさんからの投稿~隕石か噴石が複数落ちてくる夢~(2月6日追加更新)[No.0001]

2019/02/06

隕石か噴石が複数落ちてくる夢(2月1日)

投稿者:ひむか さん
投稿日:1月31日(木)

レオさん、こんにちは。予知夢ではないんですが、久々に怖い夢を見ました。

隕石が落下してきて、家の中に隠れていたんですが、凄い爆音で家の中にいても危ないという事で、どこかの岩場に避難しようとしてる夢でした。

家からでたら、海か湖に白い煙のようなものが数か所に立っていて、隕石が1個や2個ではないことを知りました。

また山が黒々として燃えていて、ところどころにマグマのような赤い炎が見えたりして、隕石なのか火山の噴火による噴石なのか判断できなくなっていました。

その時に「ヘルメットがあれば」と思っていました。

私は不思議探偵を見始めてすぐに防災セットをそろえたんですが、ヘルメットは準備してません。

バイク用のヘルメットがあるので大丈夫と思うのですが、夢でヘルメットの必要性を感じました。

海や湖に白い煙のようなものが立っていた」というビジョンは、隕石もしくは噴石が水面に落下して、水柱が上がっているものと推測します。

隕石が1個や2個ではない」ということですが、これは複数の隕石が地球に落下してきたのではなく、大気圏に突入した時に複数に分裂したものと考えられそうです。

2013年にロシアのチェリャビンスク州に大きな隕石が落下しましたが、その時は大気圏突入後に隕石が爆発して、複数に分裂してから地上へ落ちてきました。

次に隕石ではなく噴石の場合ですが、ひむかさんは宮崎県にお住まいとのことなので、宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山の「新燃岳(しんもえだけ)」や「硫黄山(いおうやま)」が再び噴火をするという予知夢なのかも知れません。

昨年、この二つの火山は噴火をしましたが、「山が燃えている」「マグマのような赤い炎」というビジョンは隕石ではなく噴火を暗示しているように思えます。

防災グッズのヘルメットですが、バイクのメットをお持ちなら十分だと思います。

大地震の際には、上から天井材(石膏ボードなど)が落ちてくることは多々あるので、揺れがおさまるまでは机などの下に身を隠して、揺れが落ちついてから避難する時にはヘルメットをかぶって避難した方がより安全です。

 

神様からメッセージを受け取っている方が出された本に(2月2日)

投稿者:ミロク さん
投稿日:2月1日(金)

レオさん、こんにちは。いつも更新を楽しみにしております。2月1日のひむかさんの「隕石か噴石が複数落ちてくる夢」を読んで「あっ!」と思ったので、投稿させて頂きます。

これは、神様からメッセージを受け取っている方が出された本(2003年刊行)に載っていた内容です。

今、地球の医師である神様は患者である地球を診察し、地球の自然治癒力が高まるように、様々な試みをされているのです。しかし、このままでは地球は枯れてしまいます。患者の生命そのものが保てないのです。

宙の遥か彼方から、薬となる隕石が投与されました。16年後の2019年2月の未明、隕石は地球に届きます。

それはまるで、地球の身体に放射能を当てて治療するかのように…一瞬にして地球の表面を熱で多い、もはや地球のガン細胞と化してしまった人間を消滅させ、その後やけどにも似た傷を負う地球を、表面から冷たい氷で内部までじっくりと冷やすのです。

この地球に届く薬となる隕石によって、殆どの人間は消滅することになります。その後、上昇し過ぎた地球の熱を下げるべく、氷河の時代がやってくるのです。

神様によると、この隕石には意思があり、地球人の行動、心、意識が何も変わらなければ、地球の熱を冷ます薬としてやってくるそうです。

2003年に本を購入後、ここ数年は読み返すこともなかったのですが、今年に入って突如としてこの本が無性に気になり、手に取ってみたら「2019年2月に隕石が地球に届く」って、そんな〜来月じゃないか〜!!となった次第です。

不思議探偵社に投稿しようかどうか迷ったのですが、私自身の予知夢ではないですし、とりあえず『隕石が落ちてくる夢を見た』という投稿が登場したら、「本にこんな事が書かれてましたよ。」と報告しようかなと考えておりました。

この本には、天照大御神様からの警告として『今に人々の常識を覆す大波が来るぞ』という話が載っており、恐らく2011年の東日本大震災の事が予言されてたのでしょう。

なので、この隕石の件も地球がこのままだといずれは現実になりそうですが、今年は大丈夫なのでは…!?

ただ、今年は昨年以上に自然災害が多くなると思いますので気を引き締めていきたいです。それでは、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

タイミング的に2003年に出版された本の内容とひむかさんの夢の内容がシンクロニシティで結びついているように思えますが、ミロクさんが2019年2月に投稿したこともシンクロしているように思いますっ!

2019年2月に隕石が地球にやってくるという」ことはまさにドンピシャで今月ということになります。

隕石にも大小色々ありますが、内容を読むと恐竜を滅ぼしたとされる巨大隕石並みのカタストロフィー(破滅)が訪れるという予言ではないでしょうか?

そして、「隕石落下後に氷河時代が訪れる」と書かれているようですが、これは隕石が海ではなく、陸地に落ちてくるということを意味していると思います。

これまで地球には巨大隕石が何度か落ちてきていますが、陸地に落ちた場合は大気に粉塵が広がることによって太陽光がさえぎられて急速に寒冷化し、海に落ちた場合には大気に大量の水蒸気が広がり、温室効果によって地球の温度が急上昇することが分かっています。

氷河時代が訪れるということは、隕石が陸地に落ちるということになります。

そして「隕石には意思がある」とも書いてありますが、普通に考えれば単なる物質に意思があるとは到底思えないのですが、実は「物にも意識が宿る」と推測できるような実験結果が出ています。

詳しくはこちらの記事 [最新実験]パン生地にも学習能力があった!全ての物には魂があるって本当かも!? をご覧ください。

ただ、地球に破滅をもたらすほどの巨大隕石が今月地球に落ちてくるのであれば、すでにNASAなどの宇宙機関が発見していると思われます。

ただ、2013年にロシアに落下した隕石も事前に発見できなかったし、巨大だからといって未発見の可能性もあるとは思います。

また、すでに発見していても混乱を避けるために公表しないという可能性もあるのかも知れません。

いずれにしても、ひむかさんの夢も本に書かれている予言も現実化しないことを願うばかりですっ!

ただ、さくらさんの未来予知でも巨大隕石のお話や「100年以内に人類が滅ぶかも知れない」といったお話があったので、もしかしたらボクたちが生きているうちに隕石が地球に衝突してしまうということも全くあり得ない話ではないのかも知れません。

 

隕石が落下してニュースに(2月3日)

不思議探偵社のみなさんから「隕石が落下してニュースになっている!」との情報をたくさん頂きました。

キューバ西部に隕石落下か、米気象当局が発表

キューバ・ハバナ(CNN) 米国立気象局(NWS)は2日、キューバ西部に1日に隕石(いんせき)が落下した可能性があると明らかにした。

NWSはツイッターで、レーダーがキューバ西部ビニャーレスの近くで隕石を探知した可能性があると発表。その前の投稿では、米フロリダキーズ上空で隕石を目撃したとの情報が寄せられたことを明らかにしていた。

ビニャーレスでは1日午後、住民が「大きな爆発音」を耳にした。隕石による爆発音とは確認されていないが、キューバ政府が調査を進めている。

CNN

これはタイミング的にビックリなニュースですっ!

ミロクさんからのご投稿に「2019年2月の未明、隕石は地球に届きます。」とあり掲載しましたが、その直後に隕石落下のニュースとは驚きです。

幸い、今回の隕石落下で大きな被害は出ていないようなので、ミロクさんが紹介してくれた本に書かれている内容(隕石落下によって気候変動が起きてしまうような壊滅的な被害が出てしまう)とはシンクロはしていませんが、タイミング的にはドンピシャだと言えます。

また、本には「神様によると、この隕石には意思があり、地球人の行動、心、意識が何も変わらなければ、地球の熱を冷ます薬としてやってくるそうです。」と書かれていたとあるので、もしかしたらボクたち地球人の意識が当初(本が出版された2003年)よりも良い方向へ変わったから、今回程度の隕石で済んだということなのかも知れませんネっ!

 

宇宙には肉眼では見えない星や銀河も存在している(2月6日) NEW!

投稿者:赤さ棚 さん
投稿日:2月2日(土)

隕石の投稿についてなのですが、私はオーラなどが見えるカウンセラーさんの本で、「この宇宙には、肉眼では見えない星や銀河も存在している」という話を読んだ事があります。

なので、地球に薬としてやってくるという隕石も肉眼で見えるものとは限らず、効果が現れるまでにかなりの時間がかかるものなのかもしれず、人々が気がつかないという事もありえるのではないかと思いました。

おそらくその方はスピリチュアル的な解釈で星や銀河を説いているのだと思われますが、実は実際に目では見えない星(正確には非常に見えにくい)は実在しています。

今から8年前の2011年に、ほとんど光を反射しない「漆黒の惑星」が発見されています。

この惑星は光の反射率が1%以下(つまり光をほとんど吸収してしまう)で、石炭よりも黒いということです。

もし、地球にやってくる隕石が漆黒の星のような物質で構成されている場合、おそらく地球に落下する直前まで発見するのは非常に難しいと思います。

ですので、赤さ棚さんがコメントされているように、人々が気づかない隕石は実在する可能性があると言えるのです。

 

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2002年に発見された隕石(2月6日) NEW!

投稿者:もんさ さん
投稿日:2月2日(土)

レオさんこんにちは 2019年2月の隕石で検索すると下記の小惑星が出てきました。

(89959) 2002 NT7は地球近傍小惑星の一つ。2002年7月9日に、ホワイトサンズ・ミサイル実験場の一角に設置されたリモートテレスコープを用いて行われていたリンカーン地球近傍小惑星探査 (LINEAR) によって発見された。

発見当初、2019年2月1日に地球に衝突する可能性が指摘され、パレルモスケールは0.06や0.18と計算された。

その後、観測が積み重なるにしたがって軌道予測の精度が上がると、地球との衝突確率は減少していった。

2002年8月1日には今後100年間は衝突する可能性が無くなったとして、JPLの地球との衝突の可能性がある天体のリストから外された。

wikipedia

神様の本?が書かれたのは2003年とのことですので、すでにこの小惑星が発見されたあとの事になります。

人の行いで道がそれたのか、もともとこの話を知ってて本の作者が描いたのかわかりませんがこの天体は地球と交わる軌道上にはないと数年前にわかったようです。

とはいえ、予知夢?のお話もありますから油断は禁物ですね。

情報ありがとうございますっ!

ひむかさんがご覧になった夢に出てきた隕石や、ミロクさんが紹介してくれた本に書かれていた隕石がこの隕石であるとは限りませんが、発見当初は今月1日に地球に衝突すると推測されていたことは時期的に重なりますネ~。

人の行いや心的態度によって軌道がそれたかどうかは分かりませんが、気になるのは「今後100年間は衝突する可能性が無くなった」という表現で、もしかすると200年以内であれば衝突する可能性があるということなのではないでしょうか。

未発見の隕石も含め、ボクたちの地球は常に脅威にさらされていると考える方が自然なのかも知れません。

 

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