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さくらさんの未来予知 予言・予知・占い

さくらさんの未来予知【2018年6月号】情報が入り次第随時更新しますっ![27日更新]

2018/07/04

考察と質問 さくらさんのご回答(6月27日追加更新)

津波の到来時期を考えてみると(6月27日)

投稿者:怪物くん さん
投稿日:6月20日(水)

出羽島の避難タワーYou tubeで動画を拝見しました。現地調査に行かれた“たかさん”ご苦労様でした。ありがとうございます。

この動画で確実に確かめられたことと新しい発見がありました。”たかさん”のおかげです。

1.今現在も避難タワーは塗装(塗装による修繕)されていない。当初からのままで無塗装状態。

2.雨の日は黒く見える。レオさんの指摘通りだと思います。

ことは6/6の私の考察で最後に追加として掲載された画像も(青い家を拡大した画像、タワーの一部だけが写っている)一部を切り取られているためわかりにくいですがこれも雨の日の画像であり、やはりタワーの柱は暗いグレーに見えます。

雲により光が遮られ暗く見えることに加え雨にぬれることで更に暗い色に見える。雨の日は暗いグレーに見える事は間違いないと思います。

3.このタワーは溶融亜鉛メッキされている。

タワーの手すりや柱を近くで写したところでは、タワーの部材がマダラに剥げたように見えますがこれは亜鉛メッキ独特の結晶模様でスパングルと言うそうです。

このスパングルは亜鉛に鉛やアンチモンなどの複数の金属を混ぜて溶融メッキ(どぶ漬けメッキ)したときにだけできる結晶模様で、冷えるとき自然に生まれる独特の模様のようです。

それこそこのタワーが亜鉛合金で溶融メッキされていることの証明です。(簡単に言うとブリキと同じです)

信号機や標識、街灯のポールなど身の回りでも目にすることのある亜鉛メッキが海沿いの町でどのように変化するのか調べてみると、特性として腐食により初めは白くなり(酸化被膜により白化)その後表面の光沢が消え次第に暗い色に変わっていくようで、特に海沿いの地域などでは塩害によってより暗い色に変色する事があるようです。(化合物によっても変わる)

さくらさんの未来予知の考察写真

4.青い平屋の建物。平屋の建物が写っていることは知っていましたがその事を証明できる画像が手に入らず前回は触れずにいました。

先日海側からこの建物を写した画像を新、旧で発見しましたので添付します。

さくらさんの未来予知の考察写真

さくらさんの未来予知の考察写真

5.オレンジ色の建物(新発見です)私の手元にある画像ではこの建物はえんじ色で古びた建物ですが“たかさん”の動画では綺麗に修復されオレンジ色に塗られているように見えます。

“さくらさん”はこのオレンジ色の建物の記憶は無いのでしょうか?もし記憶が無いとすれば不思議な事です。

青い家も目立ちますがこのオレンジ色の建物も同じ方向に建っていてかなり目立ちます。

おそらくこのオレンジ色の建物は、2016年に国の重要伝統建造物保存地区に出羽島漁村集落が指定された事により、江戸時代後期から明治にかけて建てられた建物を保存するため修復しているようなのでおそらくこのオレンジ色の建物も保存家屋の一つでしよう。

もし“さくらさん”の記憶にないとすると“さくらさん”が見たと思われる日までにこの修復されたばかりの建物は無くなってしまうと言う事でしょうか?それとも何か違うことが先に起こるのでしょうか?

 

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今回の動画で確認できたことと、前回の考察後に私が続けて調べていたことを合わせて考えてみると、タワーの塗装は現在まで行われていない事が確認できましたが、赤錆が出て腐食が進んでいます。

そのことは以前、2006年の写真を拡大して見たときから赤錆が出始めていることが気になっていて、現在ではもっと錆がひどくなっているだろうと想像していました。

そのため既に塗り替えられているかもしれないと心配になり、誰か見て来てくれないだろうか?と前回書いたのです。

いくら調べて見ても現在までこのタワーを塗装した記述は見つからず。

そこでお金の出所を調べてみたら今後予定もふくめてもわかるかもしれないと思い、塗り替え工事の予定や実績が無いか牟岐町役場の入札状況や工事の発注状況などを調べました。

見つけた資料では昨年度と今年度に牟岐町が行う塗り替え予定は無いようです。

但し250万円以下の事業費を町役場では公表していないので250万円以下の場合には事前に資料で確認することが出来ません。

もし250万円以下なら本年度中に塗り替えが行われても事前にはわからないのです。

またこれら避難タワーは、国の防災計画により国の予算を使い全国で110基作られるそうなので、もしかすると修繕工事も国が主導して行われる場合は個別の予算が表に出ないかもしれません。

同じく徳島県の資料も調べましたが、本年度に県が主導で建設されるタワーや修繕予算は組まれて無いようです。

困った事にこのタワーがどこの所有物でどこが管理しているのかを調べてみてもはっきりした答えを見つけられていません。

これはあくまで私の推測ですが“さくらさん”の話や、これまで実証できたこと、タワーの色など複数の情報から津波の到来時期を考えみますと、“たかさん”の動画で確認できたタワーの錆など現状を考えると遅くともここ1,2年には塗装する必要があるとおもわれます。

塗られる色が前回想像したように、明るい色と黒に近いグレーでは津波が来る時期や判断がかわります。

そこで現状のタワー色も雨が降れば黒っぽいグレーに見えることも考慮してパターン化すると

パターン1
メッキが腐食して雨が降った時は黒く見える現状で既にリーチ状態。塗装される予定の色が明るければ塗装工事までに津波が到来。

パターン2
塗装した色が黒に近いグレー/工事完了までに津波は来ない。塗装が完了した時点でリーチ。

パターン3
さくらさん”がオレンジ色の建物を見てないとすると1、2のパターンでリーチ、この建物に何かが起こったときに津波到来。

パターン4
オレンジの建物に何かが起こってリーチ1,2のパターンで津波到来。

他にも違うパターンは有ると思いますがとりあえずここまでにします。

たかさん”が避難タワーの高さを心配されているようですがこのタワーのステージまでの高さは6.7mです。

これは地面から避難場所ステージまでの高さで、地面から海面までの高さが満潮、干潮の違いはあってもプラス1~2mありますので、津波の高さで7mくらいまでならギリギリ大丈夫だと思います。

しかし足元下1mに津波が見えることは生きた心地がしないと思われます。

なおこの島について調べていたときに目について覚えていたのですが、この島に東海地震で襲うとされる津波の高さは政府の試算によると6mです。

津波想定が6mだとしてもあと2mくらいは余裕が欲しい所です。

避難場所の広さも20㎡(12畳くらい)では小さすぎます。なおこの大きさで7千万円くらいだそうです。

考えると気が滅入ることですが、色々なヒントから適切な予測が出来て人的被害が起きないよう知恵を絞りたいと思います。

ごく普通な私に出来るのはこんな事だけかもしれません。

皆さんも“たかさん”の動画で気付いたことがありましたらぜひレオさんまで投稿して下さい。私が調べられることなら小さな発見でも掘り下げ確認しますのでよろしくお願いします。

確かに茶色の建物は目立ちそうなので、さくらさんも覚えていらっしゃるのかも知れません。伺ってみます。

さくらさんがご覧になった未来の場面の時期も、数パターン検討されていて、なるほどと思いました。

津波避難タワーの高さに関しては、津波の想定高さをクリアするように設計されているはずなので、想定高さを超えるような津波が発生しない限りは、問題はないかと思われます。

とにかく、強い地震が発生したら1秒でも早く、津波避難タワーや高台へ移動することが大切です。

 

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遊園地の場面について

投稿者:警報装置 さん
投稿日:6月20日(水)

さくらさんの6月1日未来のピース(遊園地の場面)は

アメリカ・フロリダ州の遊園地でジェットコースターが脱線し、乗客2人が高さおよそ10メートルから落下するなどし、合わせて6人が病院へ搬送されました。

宙づりになったジェットコースターの車両。アメリカ南部フロリダ州で14日夜、3両編成のジェットコースターが脱線しました。

AP通信などによりますと、ジェットコースターには10人が乗っていて、脱線後、2人がおよそ10メートル下の地面に落下したほか4人がけがをし、病院へ搬送されました。

TBS NEWS

このことでしょうか?

※10数名の方から、ほとんど同じ内容のご投稿を頂いたので掲載を割愛させて頂きました。

この件をさくらさんに伺ったところ、『日本と思うので違います』とのことでした。

周りにいた人たちは日本人に見えたそうなので、日本や中国、韓国あたりの遊園地ではないでしょうか。

寺院の場面について

投稿者:さわお さん
投稿日:6月20日(水)

17年9月に見えた

どこかの寺院にいるときにもの凄い揺れが来たとのこと。

さくらさんが立派な寺院の門(金の装飾が施されていたとのこと)に見入っていると、小さい揺れを感じて、間もなくして激しい横揺れが来たとのことです。

塀の屋根瓦が何枚も落ちてきて、壁の一部に亀裂が入っていたとのこと。空気が冷たく感じたから季節は冬だと思うとのことです。

こちらの内容ですが場所は京都でしたよね?これは今回の大阪の地震とは別物でしょうか?

※こちらも似たようなご投稿をたくさん頂いたので掲載を割愛させて頂きました。

さくらさんは『未来の場面で感じた空気の感じは秋か冬だったので違うと思います』とおっしゃっていました。

また、この未来予知の場面は「京都の二条城」と判明していますが、今回の大阪地震では被害が出ていないようなので、別の地震ということになるのではないでしょうか。

 

神戸港のシーンについて その1

投稿者:ちょいとおまえ さん
投稿日:6月21日(木)

神戸港のシーンについて質問です。「夜なのに遠くの空が真っ赤に見えた」とのことですが、その視界に山があったかなかったかがもしわかれば是非お教え願えないでしょうか?

先日の大阪の地震は有馬高槻断層帯で起きたと言われておりますが、その断層は神戸市の六甲山系の北側にある神戸市北区に連なっています。

1995年の阪神淡路は六甲山系の南側を淡路島から大阪まで連なる断層がずれたものですので、真っ赤な空にもし山が見えていたのなら六甲山系の北側で被害があるのではと考えられます。

よろしくお願いいたします。

こちらもさくらさんに聞いてみました。『大きな山は見えなかったけど小さな山は遠くにあったかも知れないです』とのことです。

 

神戸港のシーンについて その2

投稿者:けろけろ さん
投稿日:6月21日(木)

6月18日の大阪北部の地震ですが、私は神戸在中なので、去年のさくらさんの神戸市のポートタワーでの揺れの体験が今回の地震のことだったのでは?と思いました。

神戸は震度4とのことで、家具が倒れたりはしませんでしたが、4階に住んでいるせいかかなり恐ろしかったです。

今まで経験したことがないほどの揺れとのことでしたので、もしかしたらこれから本震が来るのかもしれませんが、個人的には、今回のことでありますように!! と祈るような気持ちです。

もう神戸市の地震のシーンは見られていませんか?

もうこれで終わったのでしょうか?それとも、これから来る南海地震の別の角度からの揺れだったのでしょうか?

ささいなことでもお知らせください。お願いします。

こちらもさくらさんに伺いました。『絶対に震度4くらいの揺れではないです』とおっしゃっていたので、やはり京都の場面と同様に今回の大阪地震ではないようです。

また、神戸の場面はここ数ヶ月はご覧になっていないとのことです。

南海トラフ巨大地震による揺れかは、分かりませんとのことでした。

あと、さくらさんが少し気になることをおっしゃっていたのですが、『東海地震の方が気になるんですよね、沼津の場面を時々見ているので』とのことです。

今のところ、東海地震の前兆らしき地震は起きていませんが、南海トラフ巨大地震が発生した場合、東海地震も連動して発生する可能性があるので要注意です。

引き続き、さくらさんの未来予知に注目していきますっ!

 

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(考察)タワーについて

投稿者:怪物くん さん
投稿日:6月11日(月)

さくらさんが牟岐浦出羽島で間違いなさそうですとのことなので少しお役に立てたようで幸いです。ただ津波避難タワーの色が黒に近いグレーだそうですね。

そこでこのタワーについて考察してみました。まずこのタワーの設置時の画像(平成19年2月竣工時)では避難タワーが鉄で出来ている為か錆止めに施された金属メッキがむき出しの無塗装状態です。

津波避難タワーの写真

調べてみると出羽島の避難タワーを製造したメーカーが作ったタワーのほとんどが竣工時にメッキのままで塗装などは施されていません。

前回私が添付したタワーの写真は2015年ごろのものでタワーをよく見るとわかりますがグレーに塗装したものでは無く、メッキの表面が劣化してグレーに見えているだけで写真の2015年当時も無塗装のままのようです。

つまり写真ではメッキの劣化により色が変わってグレーに見えるだけなのです。

特にこのタワーは海に面して立っていますので劣化も激しいと思われ写真の撮影から数年経った今ではもっと暗いグレーに変わっているかもしれません。

本来鉄骨で出来た構造物は必ず何年か置きに錆止めの為塗装するようですから平成19年2月の竣工から11年を経過している現在では既に暗いグレーに塗装が施されているかもしれません。

塗装済みであれば今年の秋から冬も考えられますが現在も無塗装のままであればいつかは必ず行われるはずの塗装工事が津波の合図と言う事になるかもしれません。なにより今現在のタワーの状態が気になります。誰か見てきて下さい。

(追記)

この出羽島はハイビスカスが咲くほど温暖な島のようですから日中の日差しもかなり強いのではないでしょうか?だとすれば故意に黒に近いグレーに塗装する事は無いように思います。

黒に近いほど太陽の光を吸収して高温になるはずで、黒に近い色に塗り直したなら夏場は手摺さえもつかめないほど高温になりますし最上部の避難場所では床で卵が焼けるような温度になるはずで当然避難にも障害になります。

仮に町からの依頼で黒に近いグレーに塗るように言われても当然そんなことは塗装する業者も知っていますから助言して黒に近いグレーに塗ることは回避されると思います。

そう考えると更にメッキが劣化して色が濃くなる方が自然に思えます。

私の手元にある画像(週末迷走日記より拝借2016年7月13日くもり空の為色が暗い)は2016年がもっとも新しい物で現状を知りたくて色々調べてみても直近のタワー写真は見つかりません。

考えすぎかもしれませんがタワーの色の変化が津波が到来する時期の目安になっているように思えます。

んなわけでもし最近写した写真が見つけられた方がいらっしゃったらぜひレオさんのところに投稿をお願い致します。

細かい調査と理にかなった素晴らしい考察だと思います。ボクはてっきり、さくらさんが黒に近い濃いグレーとおっしゃっていたので、そういう塗装が施されたタワーだと思っていました。

無塗装の場合は、コメントされているように黒くなっていくことが考えられるし、その変色がさくらさんが見た未来の時期を示すというのも説得力があります。

だとすると、タワーの現在の状態というのが知りたいところです。

もし、現地に行く機会がある方がいらっしゃったら是非写真を撮影してご投稿頂ければと思います。

 

(考察)徳島県 海部郡牟岐町 牟岐浦出羽島?

投稿者:怪物くん さん
投稿日:6月6日(水)

こんにちは、昨日は私が捜索した避難タワー件を掲載頂きありがとうございます。今日もしつこく避難タワーの捜索をしてみました。

さくらさんは2階建の青い家と言う事でしたので2階建ての青い家が見える漁村の避難タワーを調べて見ました。

本日のタワーは徳島県海部郡牟岐町牟岐浦出羽島です。この青い家は目立ちます。

さくらさんの未来予知の考察の写真

さくらさんの未来予知の考察の写真

さくらさんの未来予知の考察の写真

さくらさんの未来予知の考察の写真

出羽島 タワーから見た山側

さくらさんの未来予知の考察の写真

昨日画像をお送りしました徳島県海部郡の出羽島について調べて見ました。

この島にはシュータさんのヒントに有るような海、山はもちろんのこと南国で咲くような鮮やかな花にまつわる物がありました。

南国で咲くような鮮やかな花についてはハイビスカス(画像:ブログ ぼつぼつ さんから拝借)とアロエ(画像:週末お出かけマップさんから拝借)が咲く島の様です。

さくらさんの未来予知の考察の写真

さくらさんの未来予知の考察の写真

蛇については蛇の枕という大きな岩がこの島には有ります。(画像:リファレンス:わたしの散歩道 から拝借しました)

さくらさんの未来予知の考察の写真

日の地図画像に有りますがこの島にはシラタマモ自生地(画像:文化遺産オンラインさんから拝借)という文化遺産に指定されている藻が自生する池があり、そこには池があり、大蛇が住んでいてたまに池から這いだして、その岩を枕にして寝ているところが沖合からも見えたと伝えられているそうです。

さくらさんの未来予知の考察の写真

さくらさんとシュータさんの見えた場所かどうかわかりませんがどちらにしてもお年寄りが多く住む島のようなので津波が襲わない事を願います。

昨日の画像では青い家が少ししか見えませんでしたがよく見える画像を見つけましたので追加しておきます。(画像:ブログ ぼつぼつ さんから拝借)

さくらさんの未来予知の考察の写真

シュータさんの透視内容と一致する箇所が多いのではないでしょうか!?

2階建ての青い住宅らしき建物もあり、もしかしたらさくらさんが未来の場面でご覧になったのは、ここなのかも知れませんし、もしここなら、シュータさんの透視もビンゴということになります。

さくらさんにご確認して頂き、ご連絡を頂き次第更新しますっ!

 

(考察)四万十市初崎地区?

投稿者:怪物くん さん
投稿日:6月5日(火)

さくらさんの予知夢とシュータさん透視をヒントに避難タワーを調べて見ました。

調べてみると大小含めるとかなりあり、タワーの所在や全体数もつかめてはいませんがやはりその多くは四国の太平洋側になります。

桜さんの普通の小さな漁港、小さな避難タワー(狭い)、青い色の住宅、シュータさんの南国の花、海、山、蛇、青い家は平屋でソーラーパネルをヒントに探してみました。

完全に一致するタワーは見つけらえませんでしたがある程度内容が符合した小さなタワーを四万十市初崎地区で見つけました。

上空からの写真で見ると海が有り近くの青い建物(屋根の色が青、実物は緑かもしれません)の屋根にはソーラーパネルらしき物も有ります。

しかし残念ながらこの建物は民家では無く土木建築会社の作業場のようですしソーラーパネルに見える物はもしかすると明り取り用に透明で光を通す素材を使っている為そう見えるだけかもしれません。

裏手の山には蛇王神社もあります。

今回シュータさんのヒントで花は見つけることができませんでしたが何かピント来るものを感じましたのでご覧ください。

、徳島でも小さな青い建物と小さなタワー見つけましたので映像追加しておきます。

さくらさんの未来予知の考察の写真

さくらさんの未来予知の考察の写真

さくらさんの未来予知の考察の写真

さくらさんの未来予知の考察の写真

さくらさんの未来予知の考察の写真

さくらさんの未来予知の考察の写真

さくらさんからご連絡があり、青い家は平屋ではなかったとのことなので、条件が少し変わりますが、蛇というワードが入った神社があるのは、シュータさんの透視に一致しそうです。

()津波タワーについて

投稿者:moonママ さん
投稿日:6月4日(月)

管理人さん、いつもお忙しい中毎日の更新有難うございます。今回さくらさんは新たに大きな地震の場面をご覧になったとのことですが、さくらさんが避難されたという津波タワーがこの中に無いでしょうか?

フジワラ産業株式会社のHP

ご確認の方よろしくお願いします。

 

()津波タワーについて2

投稿者:Rei さん
投稿日:6月4日(月)

すみません。津波タワーに馴染みがなく、調べてみたのですが立体駐車場のような四角い建物で壁がないものでしょうか?

また青い色の住宅とは、壁の色が青でしょうか?

調べてみると青い屋根や壁とかの住宅が結構あって、タワーも丘の上だったり海に面した所もあったりと様々でした。

さくらさんにご確認して頂き、ご連絡を頂いたら更新しますっ!

 

現地取材に行った方が高画質の動画を撮影(6月23日)

さくらさんが未来の場面で見た場所が、徳島県の牟岐浦出羽島でほぼ間違いないということが判明していましたが、なんとっ!!!現地取材に行ってくれた方がいて、高画質の動画をYoutubeにアップしてくれましたっ!

まずはその動画をご覧くださいっ!

投稿者:たかさん
投稿日:6月20日(水)



さくらさん
の見たと思われる徳島の島に行ってきました。島民60人ほどらしいです。

たすかるタワーは低い気がして(10メートル以外)助からないと思います。

動画をとってきました。ユーチューブの「たすかるタワー」で検索してもらえばみれます。

動画を見て2点気がついたことがあるのですが、一つは津波避難タワーの色。

さくらさんはタワーの色が「黒に近い濃いグレー」とおっしゃっていました。

動画を見るとタワーは明るいグレー色をしているようですが、よく見ると手すり部分など所々色が黒いグレーになっています。

これはおそらく、雨に濡れて色が変わっているものと思います。

ということは、さくらさんがご覧になった未来の場面は、雨が降ってタワーが濡れた後だったという可能性が考えられるのではないでしょうか?

これは、雨の日に撮影されなければ気づかなかったことだと思います。

もちろん、考察にあったように経年劣化による変色という可能性も考えられます。

気づいたことのもう一つは、青い家。

動画の4分30秒くらいから青い家が写りますが、そこにはさくらさんが見たという2階建ての青い家と、となりには平屋の青い建物が見えます。

当初、さくらさんが見た場所を探すためにシュータさんに透視を行って頂き、青い家は平屋という透視内容がありました。

しかし透視を受けて、さくらさんが2階建てとご回答をしていたので、シュータさんの透視が間違っていたのかなと思っていたのですが、動画を見ると透視はある意味当たっていたことになるのです。

今回、たかさんが現地取材に行って撮影をしてくれたからこそ、タワーの色や平屋の青い家の存在が判明しました。

離島なので、時間的にも費用的にも気軽にいけるような場所ではないと思います。

たかさん、本当にありがとうございますっ!たかさんの行動力に感謝ですっ!

 

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さくらさんからご連絡~場所が判明しました~(6月10日)

本日、さくらさんからご連絡を頂き、未来の場面で見た場所は6月6日に怪物くんさんからご投稿頂いた牟岐浦出羽島で間違いなさそうですとのことでした。

津波避難タワーから見た港や景色が2枚目の写真そっくりということ、そして青い住宅も一番最後の写真に写っている家に似ているとのことです。

ただ、1枚目の写真の津波避難タワーとは色が違うようで黒に近い濃いグレー色だったようです。花や池などの写真については、未来の場面では見ていませんとのことでした。

タワーの色が違うという点以外は一致している点が多いので、さくらさんがご覧になった場所は牟岐浦出羽島で確定したと言ってもいいのではないでしょうか。

そして、驚くべきはシュータさんの透視で、「南国に咲く花」のハイビスカスや「蛇」の文字が名前に入っている岩、「海」という文字が入った海部郡という地名が透視に出てきたワードと一致しています。

今後もみなさんの探偵力とシュータさんの透視能力でさくらさんの未来予知をバックアップして頂ければ、今回のように場所が判明したり、新たな発見があったりするものと思います。

そして、さくらさんがご覧になったのが徳島県だったということは、未来の場面での大きな地震というのは南海トラフ巨大地震という可能性が浮上してきます。もちろん、南海トラフではなく全く別の地震という可能性もあります。

そして時期的には「長袖や上着を羽織っている人がいた」ということから、秋から冬くらいになるのではないでしょうか。

いずれにしても、さくらさんの未来予知が現実化しないことを願うばかりです。

 

さくらさんからご連絡~みなさんの考察と質問について~(6月7日)

先程、さくらさんからお電話を頂きまして、未来の場面で出てきた津波避難タワーは、怪物くんさんからご投稿(6月5日)の5枚目の写真に写っているタワーに似ているとのことでした。

ただ、街並みはまったく違うとのことでした。

Reiさんのご質問については、外壁一面が青色とのことで、避難タワーは港からすぐの場所とのことです。

そして、新たに怪物くんさんからご投稿頂いた写真を掲載するので、後日さくらさんにご確認頂く予定です。

ご連絡頂き次第、更新しますっ!

 

さくらさんからご連絡~シュータさんの透視について~(6月5日)

先日、シュータさんさくらさんの未来予知について透視をして頂きましたが、さくらさんからご連絡頂き、「太陽光のパネルが設置されていたかどうかは分からないけど、青い家は平屋ではなく2階建てでした」とのことでした。

南国の花と「海・山・蛇」の文字については分かりませんとのことでした。

引き続きご協力をお願しますとおっしゃっていたので、シュータさん、是非引き続き透視をお願いいたしますっ!

 

未来のピース(18/6/1)

新たな地震の場面

さくらさんは新たに大きな地震の場面をご覧になったとのことです。

さくらさんが港町を歩いていると、大きな横揺れが始まり、波止場に面している家々から一斉に人が出てきて、津波タワーへ避難をしていたとのこと。

さくらさんも一緒に避難すると、おばあさんに声をかけられたとのことなので、周りの人にもさくらさんが見えていたようです。

タワーは小さくてフロアも狭く、近くの山の方に避難をしている人の姿も見えたとおっしゃっていました。

タワーから波止場が見えたそうですが、停留していたボートが揺ら揺らと動きだして海が引いていったとのことです。

避難している人たちの服装は長袖や上着を羽織っている人もいたのことで、時間帯は明るい時間とのことです。

この未来の場面はここまでしかご覧になっていないとのことですが、海が引くというのは津波がやって来る前に見られる現象なので、今回さくらさんがご覧になったのは、津波を伴うような地震だったのではないかと思います。

季節を推測すると地域にもよりますが、服装から秋か春ということになるのではないでしょうか?

さくらさんはこれまでにも秋か春に起きると思われる災害系の未来の場面をご覧になっているので、同じ時期なのかも知れません。

場所はどこの港町なのか探しだすのは非常に困難だと思います。

特徴的な物をご覧になっていないかを伺ったら、ごく普通の港町だとおっしゃっており、唯一印象的だったのは青い色をした住宅だけだったそうなので、みなさんの探偵力を持ってしても、場所を探し出すのは困難だと思います。

場所がどこであれ、被害が出るような災害は起きないようにと願うばかりです。

 

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夏に遊園地に遊びに行く人は注意

先に紹介した地震の場面とは別に、さくらさんは気になる未来の場面をご覧になっています。

場所はどこかの観覧車がある遊園地みたいなところで、何らかの事故か事件が発生して、人だかりができている場面を見たとのことです。

『きゃー』という女性の声や子供の泣く声も聞こえてきたとのことでした。

みんな半袖姿だとおっしゃっていたので、季節は夏だと思われます。夏に遊園地に遊びに行く方は、念のため気をつけて頂きたいと思います。

 

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