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[謎解き]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~考察ページその十五~(4月23日更新)

2018/04/23

会話のイメージイラスト

不思議探偵社に、みひろんさんからご投稿頂いた「おばあちゃんの話~海の神様の言葉~」をみんなで考察するページです。

何か思い付いたり、ピンっ!とくるものがあったら是非ご投稿をっ!

これまでの話&考察

・これまでのおばあちゃんの話が掲載されているページはこちら
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その一)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その二)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その三)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その四)

・これまでの考察ページこちら
考察ページその
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考察ページその
考察ページその十一
考察ページその十二
考察ページその十三
考察ページその十四

ひふみ神示との類似性(4月23日) NEW!

投稿者:カムイさん
投稿日:4月17日
(火)

4/9の夢見の後での雑感を拝見しまして感じた事を投稿させていただきます。

以前の「竹」が出てきた夢見の竹。「竹の節」は節句?、「竹」は「岳」?「竹の節」は節句?

でピンッときたのが、以前から相似性があると言われている日月神示です。

『ハと十八と五月と九月と十月に気付けて呉れよ。』ひふみ神示 富士の巻 27帖より

『九、十月八日、十八日はいくらでもあるのざぞ。三月三日、五月五日はよき日ぞ。恐ろしい日ざぞ。』ひふみ神示 日月の巻 10帖より

『旧十月八日、十八日、五月五日、三月三日はいくらでもあるぞと申してあろが、この日は臣民には恐い日であれど神には結構な日ざぞと申してあろが。』ひふみ神示 日の出の巻 4帖より

『江戸の仕組み旧五月五日までに終わりて呉れよ。後はいよいよとなるぞ。』ひふみ神示 水の巻 5帖

旧3月3日は、4月18日(水)になります。

目を閉じた時、「31」という数字が数回、頭と瞼の裏に浮かんだ。何?

最初は日付と思い旧3月1日・4月16日かと思ったのですが、他に思い付いたのが県番。とすると「鳥取」?そう言えば「ニシビサス、トリ、ヨダカオツ」も。

「西日射す夕刻、鳥取に、夜鷹(ただの飛行機なら鳥と表現するところを鷹としているので戦闘機?)が落ちる。

 

はくろ」と「わたつみ」について(4月23日) NEW!

投稿者:あまさん
投稿日:4月18日
(水)

先日の渦のたまごさんの短歌考察を読んでいるときに「はくろ」「わたつみ」に反応しました。

普段より壱岐、対馬、五島に仕事で出掛けることがあり、参拝もするため反応しただけかもしれません。

わたつみ」…対馬の和多津美神社。ご祭神はイザナギ・イザナミ。奥に豊玉姫の墓、手前に磯良恵比寿の墓ではないかと言われる亀岩と三つ足鳥居があります。

はくろ」…上五島鯛ノ浦港に浮かぶ小島の中腹にある志自岐羽黒神社。(ひむかさんの教会を探した時も、旧鯛ノ浦教会だったので急に気になったのかもしれません)

で、その2ヶ所を線で繋いだ延長線上が、トカラ列島とか喜界カルデラ(?)の辺りではないか?と思いました。

 

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はらえぼし~」&「みつしおの~」について(4月23日) NEW!

投稿者:渦のたまごさん
投稿日:4月18日
(水)

はらえぼし ひみちきたりて やまうごき ねのとひらくは つちすえか(かん?)とり

考察:祓星 日 満ち来たりて 山動き 根の扉 開くは 土据 関取

節供(季節の節目になる日)に行うお祓い。星まつりや、節分、ひな祭り、子供の日などの日にその日はやって来る。

時が満ちて、地震で山が動いた時、根の国の、土に据えてある関取=間所(閻魔様)の扉が開く。もしくは、その日に祓いが始まる。

みつしおの いわおかくるる かんなづき さつきやよいの はつきなかつき

考察:満潮の 岩を隠るる 神無月 皐月 弥生の 初月 長月

岩を隠す 満潮の 10月、5月、3月(もしくは旧暦)~初月

長月:月の形かとも思うのですが、「初月」「長月」も調べると戦艦になってしまう。

もう一つは水潮:大量の雨や河川のため、淡水が海に大量に流れ込むことによって発生する二枚潮の一種

 

いははしる~」&「きりかすみ~」について(4月23日) NEW!

投稿者:なたろうさん
投稿日:4月18日
(水)

いは(わ)はしる なくねにさます かきつはた あやめさくとて すそやほころぶ

磐は知る 無根にさ坐す 杜若 菖蒲咲くとて 裾や綻ぶ

『なくね』はそのまま『無く』と『根』を当てはめ、無根で意味をとりました。おそらくこの二つの解釈を足した感じではないでしょうか。

水辺に咲くのが杜若。乾いた地で咲くのが菖蒲。この二つの花は見分けがつかぬほどよく似ているが、よく見れば偽物は見分けがつくだろう。

根も葉もないところに咲く杜若は本物の杜若ではなく、菖蒲が咲いたとしてもその嘘はすぐにわかるだろう。

きりかすみ たちたなびきて ほむらよぶ おもとゆひ(い)たる あをばはたたく』

霧霞 立ちたなびきて 焔呼ぶ 御許結たる 青葉霹靂く

霧や霞が湧いて漂うように心の中に燃え立つような感情を呼び覚ます。あなた(女)が結んでいる
青葉?が激しく鳴り響く。

二つの句は共に5月~6月頃を詠んでいるようです。

そして女性達の心の中で何か共鳴するような意識が湧いてくるのでしょうか?

 

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日ユ同祖論風の解釈(4月23日) NEW!

投稿者:seireiさん
投稿日:4月20日
(金)

前略、いつもおばあちゃんのお告げを拝読しています。1/24夢見の中で詠まれた歌について。

3度詠まれていますから他の解釈もあろうかと思いますが、一解釈を述べます。

みなかみに すめらあう(ふ?)ぎて つちにたつ いわ(は?)とひらくは なぎのたましい(ひ?)

皆神山にて 天皇を仰ぎながら 統治者(祭司)の魂を持つ者が  次の世への岩戸を 開こうとしている。

みなかみ=皆神山(長野県松代市)・・・皆神山には内部に広い空間があると言われているそうです。大本教では聖地とされています。

つちにたつ=土竜(モグラ)・・・これは第の二次大戦中に松代に大本営を移転するべく、この一帯に地下壕を掘っていたことから。皆神山にある秘密の通路を意味している。

いわと=皆神山中腹にある岩戸神社。内部は石室で行き止まりですが空気の流れが認められることから奥にさらに通路があるとも言われています。

立て看板には「皆神山ピラミッドの入り口ではないかとされ、その奥は謎とされている。」と書かれています。

なぎのたましい=ヘブライ語でnagid;長官、知事、王子、統治者、祭司・・・日本語の禰宜(ねぎ)に転化したという説も。政治的統治者なのか祭祀的権威者なのかが不明ですが、かなり霊格の高い人=“まちびと”と推察できます。

あるいは、全国の“なぎのたましい”の持ち主達に対して参集を呼びかける歌、という解釈もアリでしょう。

というわけで、日ユ同祖論風の解釈ができました。

山頂の皆神神社境内には「天地カゴメ之宮」という16菊花紋とダビデの星(六芒星)と日の丸(中央の丸)が合体したようなシンボルを配した小祠もあることですし。

【皆神神社御祭神】出速雄命(イズハヤオノミコト)、伊邪那岐命(イザナギノミコト)、伊邪那美命(イザナミノミコト)、速玉男命(ハヤタマオノミコト)、豫母都事解男命(ヨモツコトサカノオノミコト)、脇座に舒明天皇(ジョメイテンノウ)・古人大兄皇子(フルヒトオオエノオオジ)

 

ヤシロが崩れた(4月23日) NEW!

投稿者:緑茶さん
投稿日:4月21日
(土)

こんなニュースを目にしました。

4/15、元伊勢外宮の本殿屋根崩れる

おたま。。。との関連はわかりませんけど、とにかくヤシロが崩れたというニュースをシェアさせていただきます。

 

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[4月23日の更新はここまで ですっ!]


 

今宮神社と苅田神社

投稿者:ミントさん
投稿日:4月12日
(木)

おばあちゃん、みひろんさんいつもありがとうございます。そして、チョココロネさんの考察をみていて、今日朝から富士山から秩父方面の山々をグーグルマップで見てびっくりしました。

以前、秩父の神社に数か所行った事がありますが、その中で今宮神社(八大龍王宮)というところ、入口から少し大きめの玉砂利のような神社になっています。

住宅地になってしまっていて、かわいそうな神社だと思っていました。そこは秩父でも古くからある湧き水で有名らしいです。グーグルマップでここです。

今宮神社の写真

今宮神社[画像グーグルマップより]

見れればと思います。グーグルマップのスクリーンショットもお送りしてみました。

富士山から秩父連山、浅間山方面は繋がった火山帯だと思います。この富士山は、富士川が西側に流れていて、駿河湾に流れています。

そこは東海トラフ(その先は南海トラフ)に繋がっています。数年前にも富士山は水噴火をしたといわれています(富士宮が水浸しになりました)。

ですから、秩父もとても関わりが深いと思います。

チョココロネさんが書かれていたヤマトタケルという部分も、島根も関連していると思います。

島根に以前旅行に行った際、ヤマトタケルの勾玉も新潟糸魚川産で島根で加工をしたと言っていました。

そしてお隣の鳥取では、ヤマタノオロチの伝説があり、ヤマトタケルと戦ったとあります。地理的にも近いので、神話の国とも言われているので、深く関わりがあると思います。

秩父の宝登山神社に巨犬の神話があり、白い犬にも関わりが深いと思います。何より、秩父は火に関連した神話が多いので、火のキーワードにも繋がります。

秩父に限りませんが、さらに考察をしてみます。チョココロネさんの考察は、そこから広がりを感じます。視野が広がるような感じです。ありがとうございます。

それから、オタマノヤシロは、私も苅田神社ではと思いました。その苅田神社の祭神に宇迦之御魂神という神様がいらっしゃいます。「

魂(たま)」とつきます。そのため、「オタマノヤシロ」は今回の島根の地震で鳥居が崩れてしまったという苅田神社ではと思いました。ここから、さらに去年の分も考察を頑張らなければという感じがしました。

 

いわはしる~」の考察

投稿者:seireiさん
投稿日:4月14日
(土)

前略、いつも海の神様からのお告げを拝読しています。おばあちゃんの4/9の夢見にある「いわはしる なくねにさます かきつはた あやめさくとて すそやほころぶ」の和歌についての一解釈です。

岩走る〟は近江の国にかかる枕詞であることから、この歌が3/11夢見と関連があることが示唆されます。

併せ読みすると5月末~6月にかけて琵琶湖・湖東エリアでの水害の警告ではないかと思います。東近江の大凧祭り後に暗転…水郷・近江八幡のお堀巡りで風物詩の菖蒲が咲く頃です。

「泣く音にさます…」=泣き声(被害)を鎮めるために菖蒲が咲く。「すそやほころぶ」=川裾が綻ぶ状況と菖蒲の花びらがほころぶのを掛けています。

3/11夢見で聞こえた〝門〟という言葉を当初は彦根城の太鼓門と解していましたが、これは琵琶湖の水門のことではないかと。

何らかの原因で水門が機能喪失するか限界を越える事態が生じれば、川裾は浸水が予想されます。

神々曰く、今年は火の年であり、火の穢れを大水で祓うことになる、ということからも水害が懸念されます。

過去にも琵琶湖から流れ出る宇治川で水害が起こっています。湖東方面の過去水害は未調査ですが。

ちなみに先月、東近江の琵琶湖畔を車で走りましたが、水門あたりには駐艇場があり水門を通ってボートが琵琶湖に入れるようになっていました。

お堀巡りの屋形船もたくさんあります。近江米の産地であり拓けた田園地帯です。

この歌は3回詠まれているのでまだ他の解釈もできそうですが、取り急ぎ一つの解釈をさせていただきました。

 

はくろかな~」「わたつみの~」の考察

投稿者:渦のたまごさん
投稿日:4月14日
(土)

和歌「はくろかな~考察 だいぶ前ですみません。

この言葉「はくろ」を読んだとき、〈以前に書いた御岩神社の出羽 〉出羽三山の羽黒かなと思いました。出羽三山は「羽黒山」「月山」「湯殿山」の三つを言います。

「出羽三山とは羽黒山、月山、湯殿山の総称で明治時代までは神仏習合の権現を祀る修験道の山であった。

明治以降神山となり、羽黒山は稲倉魂命、月山は月読命、湯殿山は大山祇命、大国主命、少彦名命の三神を祀るが~。」

出羽三山神社HPより

「記紀(古事記と日本書紀)において、ツクヨミは伊弉諾尊(伊邪那岐命・いざなぎ)によって生み出されたとされる。

月を神格化した、夜を統べる神であると考えられているが、異説もある(後述)。天照大神(天照大御神・あまてらす)の弟神にあたり、須佐之男(建速須佐之男命・たけはやすさのお)の兄神にあたる。ツクヨミは、月の神とされている」

Wikipediaから抜粋

今、地震が続いていますが、小さな地震を繰り返す事で、大きな地震にならないようにしている
ような事を書いていた方がいました。

これらの地震から、東南海などの地震に対し大きな恐怖心を持たないように、災害を待つ心を持たないように、その芽を大きくしないように祈りなさいと言っている気がします。

わたつみの こえのきこゆる はくろかな こらをおもいて なみだこぼるる」羽黒山まで第二次世界大戦で若くして戦没した子(神から見て私たちは皆、子である)らの悲しみの声が聞こえてくる。そんな子らを思うと涙してしまう。文法も解釈もめちゃめちゃかもしれませんが、初めてよんだ時、悲しい詩だと思いました。「きけ わだつみのこえ」が記憶の隅にありました。わだつみ→戦没学生を表す普通名詞とある。

 

古い書物の「花」「馬」「弓矢」について

投稿者:アメジストさん
投稿日:4月14日
(土)

地図の巻物の東京の部分に出てくる『「古い書物」の周りに何かの「花」、「馬」、「弓矢」の絵。小さいがハッキリと書かれていた。』という部分ですが、もしかしたら場所というよりも、人物を現しているのではないかと思いました。

まず、「弓矢」と「馬」は、人間の「左手」と「右手」を表します。これは左手を「弓手(ゆんで)」、右手を「馬手(めて)」とも呼ぶ事から、そう思いました。

そうだとすると、「古い書物」というのは、人間の頭脳や知識、すなわち「頭部」にあたります。

普通の書物ではなくわざわざ「古い」とありますから、歴史関係や、伝統に係る知識を継承する人物なのかも知れません。

そして「花」は、その人の「肩書」「社会的地位」「表の顔」を現しているのではないかと考えます。

「花」=「花かんむり」=「王冠・栄誉ある身分?」と連想したのですが、パーティーで来賓に着けてもらう徽章も、リボンフラワーで出来ていますね。それだって、その人が特別な立場であることを表すしるしです。

そして、その先に、もうひとつ引っかかる思いつきがありました。勲章のデザインです。文化勲章の現物を見たことがあるのですが、あれは橘の花を模したデザインです。

そう考えると他の勲章も同様で、ちゃんと調べたら、橘・菊・桜・桐の花がそれぞれにあしらわれています。

おばあさまがご覧になった地図の「花」は、もしかして橘・菊・桜・桐の花ではなかったでしょうか?何の花か定まって見えず、日本っぽい花だったという事でしたが。胴体や足を表す絵は無い様ですが、右手に馬の手綱を握っているとすれば、馬上にある状態とも言えます。

武勲を立てた人(過去だけでなく、これから立てる人)という事も考えられます。また、同じく東京に描かれている建物「城」が胴体の在り処かも知れません。

そうだとすると、そこに居ることに象徴的意味があるから、足は無い(移動しない)という事かも知れません。

 

ツアーに参加してきました

投稿者:さん
投稿日:4月15日
(日)

4/13~14にかけて、秩父の三峯神社で星空と雲海を観測するツアーに参加してきました。

天気予報は曇りのち雨でしたが、当日は奇跡的に晴れ、満点の星空も雲海も無事に拝むことができましたので、不思議探偵社の皆様にも良いことがあるよう雲海の写真をお裾分け致します

残念ながら、私の携帯と腕前ではうまく撮れなかったのですが、太陽の左上の雲の形が少し変わっていて、ご眷属の狼(三峯神社は狛犬ではなく、狛狼が祀られています)が、数匹連なって飛び跳ねているように見えました。

チョココロネさんもご心配されているようでしたので、三峯神社の他、宝登山神社(日本武尊の軍勢が火に囲まれて難儀していたところを白犬・黒犬が助けてくれた伝説があり、火止山が転じて宝登山になったそうです)、秩父神社、今宮神社とお参りしてきました。

少しでも祈りの心が届いてくれればと思います。

古民家カフェに入り、ご主人にお話を伺ったところ、秩父は岩盤地帯なので地震で大きく揺れたことは殆どなく、この4年間で有感地震があったのは2回ほどだそうです。

土砂崩れも山がほぼ岩でできているため大きく崩れることはなく、雪もそれほど降らず、台風も竜巻も四方の山で防がれていて被害が出ず、意外と自然災害が起きない地域とのことでした。

そのため、政府が災害時における最重要拠点を置いていたり、大企業などが秩父に重要な書類を保管する場所を設けているのだそうです。

私見ですが、地震よりは火の災害が出た時が危ないと思いました。だからこそ、そんな秩父がもし揺れたら近隣地域のダメージは計り知れません。

おばあさまの夢見で龍に関する内容がありましたが、今宮神社の御祭神の一柱が八大龍王神です。三峯神社の拝殿前の敷石にも赤目の龍の姿が浮き出たりと、秩父は龍神と関係がある地域です。

龍勢祭り(竹筒で打ち上げ花火を作り、高さを競う行事)も毎年行なわれています。

中年おっさんさんが夢に見た家紋のようなマークとご縁のある聖神社(和同開珎)もあります。

残念ながら、聖神社参拝は時間的に無理でしたが、何事もないことを祈ります。

不思議探偵社のみなさんのためにお参りありがとうございますっ!

写真が添付されていなかったので、送っていただければ追加掲載させて頂きます。

 

オタマは勾玉のことでは?

投稿者:みーさん
投稿日:4月11日
(水)

おばあちゃんの心配にある被害に遭われた神社ですが、オタマノヤシロのオタマは勾玉のことではないでしょうか。

勾玉の神紋の写真

[画像:genbu.netより]

 

犬吠埼がとても気になる

投稿者:アメジストさん
投稿日:4月11日
(水)

今回の時白砂さまのお告げお告げで感じたことを取り急ぎ2点挙げます

1.犬吠埼がとても気になります

まず今回開示された和歌の中に、ねぎられよ、ねぎられよ。めしひの者、ひがこころの者、かうむる者達のため。とあります。

これは過去に詠まれたひがこころなる かじとりの ふねにのりたるふなびとの めしひかなしや いかりぐも ことなしいのれ はらからに かむかぜきたれよ きのくににという歌をすぐに連想しました。

これは他国による謀略や軍事行動に類する事なのではないかと思っています。

また、鳥鳴く方より弓矢の音聞こゆ。艮の背側の影の尾も伸びるぞ。というお言葉にある「鳥」というキーワードからは、犬啼く庭に連れ立つ金の鳥二羽、舞い来たらやしろに気を付けよ。という過去のお告げを連想しました。

これらのお言葉は、恐らく同じ事を繰り返し仰っているのだと感じました。

また、地図の巻物には、「<千葉>海岸沿いに2羽の「鳥」のような絵。小さいがハッキリと書かれていた。周囲が薄黄色だった。とあります。これも上記の「鳥二羽」と同じ事象を現していると考えます。

場所が「千葉」で「犬啼く庭」となれば、犬吠埼あたりに何か警戒すべき事があるのでは、と思います。

そして、なぜ軍事的な事だと感じたかというと、おばあさまがご覧になった地図の巻物には、鳥・魚・船・弓矢・鼓が出てきます。私はこれを、以下の記号ではないかと考えておりました。

鳥→航空機
魚→潜水艦
船→艦船
弓矢→兵器
鼓→何か判らないが、船とセットになっている様に感じる。船に搭載する特殊装備か何か?

これら記号のあるところは自衛隊の施設でもあるのかなと思ったりもしましたが、調べてもあまりハッキリ対応する施設が無かったので、外国の装備かも知れません。

2.白装束の方について

おばあさまが奇しくも今回の「雑感」の中で「竹」は「岳」?と仰っていましたが、私は前回の『タケヅツホノアカリ、アカシ』という言葉を、火山の山体を通るマグマではないかと連想しました。

その火山は、富士山です。白装束のお方が、富士山の地下の様子を教えてくださっているのだと解釈しました。

なぜかというと、私は白装束の方は、富士山の化身とか、富士山を担当するお役目の方なのではないかと常々感じていたからです。

7つの太鼓の音のときの「水が甕の中に落ちるようなポチャポチャという音が聞こえてきて」という下りも、忍野八海の湧き水の音だと思いました。

 

映画「君の名は。」で使われた組紐

投稿者:青雲さん
投稿日:4月12日
(木)

おばあちゃんの4/9の夢見について考察してみました。

鳥鳴く方より弓矢の音聞こゆ。艮の背側の影の尾も伸びるぞ。」ですが、鳥鳴く方ですから夜が明ける方角、東の方角から弓矢の音、武器を支度する、戦闘準備をしている音が聞こえる。アメリカの事を指しているのではないでしょうか?

週末にシリアの首都ダマスカス近郊で化学兵器によるものとみられる攻撃が行われたことを受けて、アメリカのトランプ大統領は9日、「48時間以内に重大な決断を下す」と述べ、シリアへの軍事攻撃の可能性を示しました。

“艮の背側に影が伸びている”は、つい最近までは“裏側に落ちている”と仰ってましたが“背側”になっている事から艮=“北東”ですからその方角に災害が起こるのでしょうか?

ニシビサス、トリ、ヨタカオツ。」「クニガワリ、ハカリゴト、メザメ。」あくまで私感ではありますが、上記の事件に関連しているのかなと。中東の情勢が不安定さが増しています。

オタイシさんのお告げ(最近、遡って読みました。)にもありましたように朝鮮半島は分断のまま安定化。それよりイラン・トルコ・イスラエル(周辺も含む?)に注視とありました。

聖地を巡っての攻防があり、“クニガワリ”があるのかな?と思いました。

白い矢は、白や銀色のような糸で編まれた、美しい組紐(飾り紐?)に変わっていた。

“組紐”が気になります。組紐の有名な産地といえば、江戸組紐、京組紐、映画「君の名は。」で使われました伊賀組紐。何か関連するのでしょうか?

 

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