不思議探偵社

UFO・宇宙人・予言・古代文明・超常現象・都市伝説・占い等 最新ミステリーから謎多きミステリーまで!さくらさんの未来予知公式サイト

             

予言・予知・占い

[謎解き]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~考察ページその十四~(4月11日更新)

2018/04/12

会話のイメージイラスト

不思議探偵社に、みひろんさんからご投稿頂いた「おばあちゃんの話~海の神様の言葉~」をみんなで考察するページです。

何か思い付いたり、ピンっ!とくるものがあったら是非ご投稿をっ!

これまでの話&考察

・これまでのおばあちゃんの話が掲載されているページはこちら
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その一)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その二)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その三)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その四)

・これまでの考察ページこちら
考察ページその
考察ページその
考察ページその
考察ページその
考察ページその
考察ページその
考察ページその
考察ページその
考察ページその
考察ページその
考察ページその十一
考察ページその十二
考察ページその十三

「アツチ」の考察2

投稿者:渦のたまごさん
投稿日:4月8日
(日)

アツチ「安土」の考察

安土城(あづちじょう)は、琵琶湖東岸の安土山(現在の滋賀県近江八幡市安土町下豊浦)にあった日本の城(山城)。

安土城は、織田信長によって、現在の安土山に建造され、大型の天守(現地では「天主」と表記)を初めて持つなど威容を誇った。

建造当時は郭が琵琶湖に接していた(大中湖)。

当時の建築物では仁王門と三重塔が、現在 城山の中腹に所在する摠見寺の境内に残っている。また二の丸には信長の霊廟が置かれている。

Wikipediaから抜粋)

おばあちゃんが聞いた「…もん(門)…」「びわ…」そして、レオさんの夢。

 

「びわ、門、凧」について

投稿者:めまい@.@さん
投稿日:4月9日
(月)

今回の島根県の大地震で、少し気になることがあり投稿します。(おばあちゃんの話)の中に「びわ、門、凧」が出てきますが。今回の震源地の島根県西部に(琵琶甲城跡)があります。

お城は現存しないようですが、山城なので最初から天守は存在しないかと。

凧で調べると、出雲の祝い凧、隠岐いぐり凧があるようです。城跡から出雲や隠岐は離れているので見えないでしょうけれど。

門はよくわからなかったのですが、今回倒れた苅田神社の鳥居は神様にとって門では。素人考えですので間違い等ありましたら、ご指摘ください。

最後になりましたが、島根県地震の被害に遭われた方のお見舞い申し上げます。今後の被害も少なく済みますようにお祈りいたします。

 

スポンサーリンク

 

「40」「41」「42」「43」について

投稿者:白雪さん
投稿日:4月9日
(月)

3月27日の投稿で、おばあさまの夢見(3月25日)にあった、下記のひいおばあさまからの伝言についてです。

「もう少しでお歌のうちの一つの意味がわかるみたいだよ。」

・数字は漢数字ではなく、ローマ数字。「40」、「41」、「42」、「43」、と40から43までの数字が順番に切りかわって表示され、43まで出ると逆に「43」、「42」、「41」、「40」と戻っていった。

この夢見を拝見した時、最初は他の方の投稿のように県番号かと思いました。

また、40=3月31日、41=4月1日、42=4月2日、43=4月3日のことかと思いました。

しかし、その後、3月30日茨城県沖で震度4の地震があり、4月9日(今日)島根県で震度5強の地震があったことから、次のように考えました。

40=4+0=震度4、41=4+1=震度5、42=4+2=震度6、43=4+3=震度7、42=4+2=震度6、41=4+1=震度5、40=4+0=震度4を伝えているのではないかということです。

また、40=4+0=4月(始まりの月)、41=4+1=5月、42=4+2=6月、43=4+3=7月を表し、7月までは災いが大きくならず大難が小難になるように祈り、その後も気を抜かず、8月、9月、10月までは感謝と大難が小難になるようにとの祈りを続けるように伝えているのではないかと考えました。

おばあさまは、様々な歌を受け取っていらっしゃり、1つの歌にはいくつもの意味が隠されているので、ひいおばあさまの数字にもいくつかの意味が隠されているのではと考えました。

また、ひいおばあさまが、「今日も祈ってね。」とおっしゃっていることから、祈りの力によって、40=4-0=震度4、41=4-1=震度3、42=4-2=震度2、43=4-3=震度1と大難を小難へと変えることができる。そして、地震や災難は、波のように大きくも小さくもなり、うつつの世(現世)に現れるということを伝えているのかと思いました。

皆様の素晴らしいコメントにはとても及びませが、何かのお役に立てればと思い投稿させていただきました。

これからも、日々生かさせていただいていることへの感謝とともに、大難が小難となるように、心を込めてお祈りさせていただこうと思います。

 

スポンサーリンク

 

「オタマノヤシロ」は苅田神社?

投稿者:しろくまさん
投稿日:4月9日
(月)

初めて投稿します。既に他の方が投稿されていると思いますが、おばあちゃんの予言の「オタマノヤシロ」は鳥居が崩れた「苅田神社」ではないでしょうか。

オタマがよく分かりませんが、オタマ=(祭神の稲荷の神様)か(神社の紋の勾玉の神様)ではないかと思います。

隣のつながりのあるサナル様は、「出雲大社」か「須佐神社」ではないかと思いました。

 

「オタマノヤシロ」は美保神社?

投稿者:龍さんさん
投稿日:4月9日
(月)

レオ様、はじめまして。いつも学ばせていただき、ありがとうございます。

「オタマのヤシロ」の件で少し気になってしまったのですが、島根県松江市にある「美保神社」は地震の影響が出ていないだろうかと、、、。

境内に「御霊石」があるようで、もしかしたら、、、なんて。

とんちんかんなことを言ってすみません。

 

苅田神社の神紋は曲玉三つ巴

投稿者:わたやんさん
投稿日:4月10日
(火)

社ではないですが、今回の地震で島根県太田市久手町波根西の苅田神社の鳥居が倒れたそうです。神紋は、曲玉三つ巴です。

神谷明神は恐ろしく、波根浦立神岩の下を、穢れた者が乗る船が通ると、たちまちに転覆するといわれているそうです。

過去に水害にあっている等、神社の説明に気になることが書かれておりました。

みひろんさんには御手数になりますが、苅田神社のHPの内容をおばあさんにお伝え頂けたら、もしかしたら何かヒントが隠れているかもしれないなと思いました。

被害がこれ以上大きくならないようお祈り致します。

 

スポンサーリンク

 

ドクダミは5月15日の誕生花

投稿者:まるちゃんさん
投稿日:4月10日
(火)

初めて投稿させていただきます。もしかすると他の方の投稿で既に出ていたのかもしれないのですが、おばあちゃんのお告げの件で、『オタマノヤシロ』はアナグラムではないかと前から考えていました。

『オタマノヤシロ』→『ヤマタノオロチ(シ)』ヤマタノオロチに関する何かが崩れたら、波が襲うということなのかな、と。

隣のスサノオというのも、ヤマタノオロチとスサノオは関係が深いので。ヤマタノオロチの尾を祀っているとされる石壺神社は今回の地震で被害は出ていないのでしょうか。隣のサナルは須佐神社でしょうか。

また、ドクダミの花が度々夢見で出てくるのも気になっています。

ドクダミは確か5月15日の誕生花です。5月15日に何かが起こるのでは‥と感じました。

私は小学生の頃、兵庫県で阪神大震災に遭い、社会人になり東京で東日本大震災を経験しました。

東日本大震災の際、東京は東北に比べると揺れなかったですが、やはり阪神大震災の時の記憶が瞬時に蘇り、これは大きなやつだ!と1人すぐデスクの下に潜りました。

周りのみんなは大丈夫だよ~と笑っていました。大地震は経験しなければ皆どこか他人事な気がします。

どこでも起こりうることなんだと考え、災害に遭った際の咄嗟の判断ができるよう、皆が心構えをしておくべきだと思います。

 

社は崩れていないが

投稿者:ぽちさん
投稿日:4月10日
(火)

以前いただいた画像のお礼等、なかなかご連絡できず申し訳ないです。取り急ぎみひろんさまのおばあさまのお話に関することで気になりましたので投稿させていただきますね。

神社の崩れについてご心配されておられましたが、1.神社の鳥居が倒壊、2.寺の境内の石垣の崩れ、が起きていたようです。神社についてはかなり海に近いです。

 

「オタマノヤシロ」は多賀神社?

投稿者:Pinoきたろーさん
投稿日:4月10日
(火)

おばあちゃんの話、いつも興味深く拝見しております。とても勉強になります。人の心は小我なもの。我良しのみではいけないとわかっていても感情はなかなか思うようにはいかないものですね。

おばあちゃんはご高齢で手術もしているとのこと...意識の高さには感心させられます。そして一人の日本人として感謝申し上げます。お体ご自愛ください。

私はオタマノヤシロとは多賀神社のことではないかと思っています。そこでレオさんの琵琶湖の地震にドキっとしました。予知夢にならないように祈ります。

 

「い」なる所

投稿者:sさん
投稿日:4月10日
(火)

出雲
伊豆
かも
いず、いず・も、は関連があると言う説があったり、伊豆には事代主?出雲系の神様が移住してきたと言う言い伝えがあったかと

 

スポンサーリンク

 

「まちびと」の巻物

投稿者:アメジストさん
投稿日:4月2日
(月)

「まちびと」の巻物の「タナベ イナビカリノ ナナ」のアナグラムについて

連投気味になってしまい、申し訳ありません。また、あまり確信が持てない思いつきの内容にすぎませんが、ご容赦ください。

ナナ」については以前投稿した通り、数字の「七」だと思いますが、「イナビカリノ」の部分は、アナグラムのような気がします。

並べ替えると「イナリノ」+「カビ」、すなわち「稲荷(の)」+「穎」です。

「稲荷」は、五穀豊穣、稲作に関係が深い神社です。「穎」は一般に使わない言葉ですが、カビ・エイなどの読み方があり、植物の芽、特に稲穂を指す言葉です。

また、「タナベ」も稲関係だとすると、田んぼそのものの事か、或いは和歌山県田辺市の事であると思います。

和歌山県田辺市には稲成町という町名がありますし、稲荷神社もいくつか存在します。

つまりこの言葉が示すものとは、とある稲荷神社の場所を示すか、稲穂のシーズンを示すか…といったところです。

その様に考えると、「めやすぼし」の「ヤタ ミツクリノ ヒ」や「花開く世界」の「ハナヒラク、カナメ ヨミワタシノ フ」も同じ様にアナグラムになっているかも知れません。

やや強引ですが当てはめてみます。

ミツクリノ」を並べ替えると、「ミノリツク」→「実りつく」、「ミノツクリ(並べ替えしないミツクリも同じ意味になりますが)」→「箕作」かな?と思います。

「実りつく」なら稲穂が実るという事かも知れません。「箕(ミ、ミノ)」は稲作などの農業に使用する農具であり、「箕作」はそれを作ったり売ったりする人々の事ですので、これもまた稲作と縁が深いと言えます。

ヤタ」は「八田」「八咫」「矢田」「谷田」と候補がいくつもありますが、「和歌山県田辺市」や「稲」に関係するものと考えるなら、八立稲神社(やたちねじんじゃ)かも知れないと思いました。

同様に、「ヨミワタシノ」を並べ替えてみます。「ヨミワタシノ」→「ワノタミヨシ」又は「タミノワヨシ」→民が和をなす事が良い事であり、それが花開く世界へ至る「カナメ」→「要」であるという意味になります。

 

新月直前の月

投稿者:oneさん
投稿日:4月4日
(水)

三つの徴の二つめの徴で「消え入りそうな月」を月食と想定し、国立天文台暦計算室の「月食各地予報 」で表示される今後の月食時を調べ、2019年7月17日と推測する投稿を少し前にしましたが、月がいないのは東の空の少し下にあるのだろうと思い込んで計算していませんでした。

その日の月の位置を計算したところ西側にありましたので、二つめの徴=2019年7月17日説は取り下げます。

おそらく、「消え入りそうな月」は月食ではなく、「新月直前の月」を指すものと思います。

三つめの徴はかなり自信があります。 国立天文台暦計算室の「日食各地予報 」で、2032年11月3日部分日食時の空を調べることができます。

なぜかレオさんに画像や説明やリンクを削除されてしまっていたのですが、「食全体の状況を調べる」あるいは「中心食帯を調べる」のボタンで表示される赤い線が日本の真ん中を通っています。おそらく、徴3=2032年11月3日で間違いないでしょう。

画像は追加しておきました。リンクについてはなるだけ投稿文内でご説明頂ければと思います。読者の方が色んなページに飛んで読解するのは手間がかかってしまい、ユーザビリティの面であまり良くないからです。

 

少し科学的な根拠を交えて

投稿者:将門煎餅さん
投稿日:4月4日
(水)

前回は「和する」について体験談的なお話をさせて頂きましたが、今回は少し科学的な根拠を交えて書かせて頂きます。

1:脳は主語が理解できない

脳科学で明らかにされていることですが人間の脳は構造上、言葉や文章の「主語」が理解できないそうです。

つまり、誰かに対して悪意を持ち、悪い言葉を浴びせるのは、自分に対してその言葉を浴びせている状態になり、言われた相手も傷つけるし言った自分もいい氣がしない。

反対に、誰かを褒めると相手も自分も褒められたと思い、氣分も良くなります。

2:水に言葉をかけると、掛けた言葉によって結晶構造が変わる。

これは「水は答えを知っている」という本がありまして、その著者の実験でAの水には綺麗な言葉をかけ続ける。Bの水には汚い言葉をかけ続ける。

すると、Aの水は美しい結晶構造に変化し、Bの水は汚く崩れた結晶構造に変化するというものです。

そんなバカな?と思うかもしれませんが、一般の方がご飯とか他の素材で実験して結果を出している方々もいらっしゃいます。

水でそれだけ影響が出るのなら、約70%の水分で出来ている人体に影響がないわけがないじゃありませんか!

これに関しましては、私が思うに 言葉は音だから音波も関係すると思いまして、思い当たったのがグラドニ図形というもの。(こちらは板に乗せた砂粒に音波を当てると、周波数に応じて板の上の砂が様々な図形を作り出すという物です)

つまり自分が発する言葉が作り出す音波による周波数で、自他の区別なく影響を与える。(そう考えると人を呪わば穴二つも凄く納得がいきますし、悪口を言う>自分自身にストレスをかける>ストレスで病気になるも当てはまる┐(´∀`)┌ 言葉は健康にも直接影響すると。

上記1と2を理解してから誰かや何かを自分の価値観で批判したり悪口をいう事自体をしようと思わないでしょ?^-^というか怖いですね。。

そもそも批判する思考ってなんで起きるんだろう?と考えると家庭の教育もありますが、学校教育でみんな仲良くしようね♪と言いながら、全員に同じテストをやらせ、学力の優劣で人間を評価する。

この教育方法が、皆違う個性を認め合い協力して行く「和」の心ではなく、周囲は点数や能力を競いあう敵なんだ!という和の心と正反対の心育てる事になっていると。

違いはあってあたりまえ。花開く世界にも対なるもの(違い)が存在しているが、それぞれを否定しないので調和していられる とめやすぼし?のお話の処にもありましたが様々な判断、思考パターンの基準が和する考え方と反対に向かう基準でこの社会が形成されていると疑ってかかりましょう。

長くなってまとめるのが難しいのですが、脳が他人を認識しないなら、だれかを批判したり、自分と比べなくてもいいじゃないですか!意味がない事ですし。他人は自分と能力を競うライバルではなく、個性を認め合う仲間だと思えば敵はいなくなるじゃないですか。

誰かを批判して自分の正当性や優位性を主張する必要もないじゃないですか。そういう考えに至ったら浮草から若木になれるのではないかな?と思いました。

 

「四九三始レ○」について

投稿者:mickさん
投稿日:4月5日
(木)

最近こちらに巡り着き、興味深く拝見しております。

まだすべての方の考察に目を通していないのですが「四九三始レ○」について

確かひふみ神示で「レ○」(正確には○の中にちょんですが)は、神様のことを指していたというのを思い出しましたので、ちょっと一言投稿させていただきます。

 

おばあちゃんからのコメント

投稿者:みひろんさん
投稿日:4月5日
(木)

●天の徴についてご考察いただいているみなさん

いろいろなご考察ありがとうございます。おばあちゃんはじめ、わたしも天文や占星系にはうとく(せいぜい星座運勢占いぐらいです…)、みなさまのお知恵がたいへんありがたく思っております。

星のよび名や星の並びのニュアンスでいろいろな見方ができてしまうのですね…。おばあちゃん的には、ここで伝えられたことは、3つのそれぞれの徴について、それぞれの徴に区切って説明された内容でワンセット、のようなイメージがあり、たとえば2つめの徴の中で2つの事象や時期を言っているようには思えなかったそうです。(区切らず流れるように頭の中に入ってきたため。)

あと、40~43の数字については、緯度、津波の高さ、霊数、などいろいろなご意見いただきましたが、こちらはおばあちゃん自身はまだ何の数字か頭の中でイメージできていないそうです(ので、みなさまに今お伝えできる補足情報はありません、すみません)。

なにかおばあちゃんがピンと来たら、伝えてくれるようです。とりあえず、おばあちゃんもニュースを見て心配していた、中国の天宮1号が陸地におちて被害を出さなかったのは、よかったです!!

●その他、あらたにご考察いただいたみなさん

いつもありがとうございます!今回コメントおかえしできていないみなさま、すみません。

でもひきつづきわたしからおばあちゃんへ、すべて伝えていますし、おばあちゃんもみなさまのご投稿を拝見させていただいていますよ。別枠でコメントがあったものだけ、書かせていただきますね。

エルママさん(3/27分)、seireiさん(3/28分)へ

彦根城と凧についての情報、ありがとうございました。おばあちゃんの夢見の場所がそこだとしたら、そして大凧祭りが今年以降開催されるとしたら、今年以降にそこでなにかがおこるということなのかもしれません。(レオさんも琵琶湖付近で地震の夢を見られたそうですし…。)

チョココロネさん(3/30分)へ

(おばあちゃんの手紙をそのまま記載します。)

チョココロネ様、何時も有難うございます。ご心配頂き恐縮です。私の方はお陰様で、病気で手術をする以前と変わらず、多少不便はありますが、やっております。

ご質問頂きました色とオタマのヤシロの関係ですが、私は同じであると考えていましたが、ご質問頂きました事でふと考えました。

もしかしたら、「関係」といっても一括りで見てしまうのではなく、「色はオタマのヤシロのそれと直接同じではないが、オタマのヤシロに何かあってからその色のイメージが繋がって来る(色は別物のイメージだが、その別物がオタマのヤシロと関係がある)」という可能性もあるのかもしれません。

貴重な気付き有難うございました。私の頂く夢見やお告げの内容も、和歌だけでなく様々な種類のものが伝えられはじめて(一部過去の開封ですが)おります。

そのような中、恐らくお告げの原点であろう和歌の解読にずっと取り組んで頂いて、皆様方への感謝に加え、チョココロネ様への感謝の念も尽きません。

何卒、今後もよろしくお願い致します。チョココロネ様も、気温の変化が激しい中、ご自愛下さいませ。

めいさん(3/30分)へ

(おばあちゃんの手紙をそのまま記載します。)

ご考察有難うございます。「しらしきおつち」の件は、今は詳しくは申し上げる事が出来ませんが、めい様のご推察の通りであり、私もそのように感じております。

あつちの星については、これは私は回答を持っている訳ではないので断言できませんが、ご推察が当たっているのかもしれません。

ひふみ神示については、皆様から類似性や関連性をご指摘されております。これまでのお告げや夢見の中で、お伝え頂いた側から直接「ひふみ神示」という言葉は出てきておりませんが、時が来れば私も注視したいとは強く思っております。

 

数霊で読み解くと

投稿者:将門煎餅さん
投稿日:3月29日
(木)

おばぁちゃん先日はお褒めの言葉を頂き誠に有難う御座いました。

和について補足的な事も考えておりまして、簡潔にまとまりましたらまた後日投稿させて頂きたいと思っておりますが、今回は3月27日の夢見に出た「40~43」の数字について、誰かが何かの考察のきっかけにでもなればと投稿させて頂きます。

数霊でのそれぞれの数字の意味を載せて置きます。

40(父・陽・亀・雲・北緯・仙骨・喝采)立ち上る男性的エネルギーを表し、強い陽の氣が辺りを照らし周囲に影響を及ぼす。人間の体内では仙骨に蓄えられる性エネルギーとなる。

41(神・血液・橋・米・解放・信念・才能・色彩・光背)41は数霊の中で最も中心を表す大切な数で、神そのもののバイブレーション 神のエネルギーを持つ血液が通う肉体を持つ。それが私たちの本質

42(巫女・星・朝日・季節・妊娠)天の運行とリズム、循環を表す。 心を自然のリズムに同調させ、俯瞰的な視点で見る事

43(決心・統一・運命・満開・とこしえ(永久)・刀・適確)潔く凛と立っているような数。文字通り「運ぶ命と書く運命」は、自分の決心で自分の命をどのように運ぶかを決める

これらの数字が直接その数字として表れていなくても、数の意味に関連するような事象を示すのかも?とおもいました。

話がそれますが、お米が霊的エネルギーのパワーフードなのは数霊41にも表れています。

特に地元で採れた玄米を食する事は、日本の国土を守って下さっている高次元の皆様と同調しやすくなると思います。

栄養価的にもほぼ完全栄養食ですし、炊く時に研ぐ必要が無いので節水出来、被災した時などは玄米もいいのでは?と思っています。

 

数霊で読み解くと(2)

投稿者:あまさん
投稿日:3月30日
(金)

おばあちゃんのお告げ「40,41.42.43」の考察です。

まず、拝読した瞬間、これは数霊かもしれないと思いました。(深田剛史はせくらみゆき共著:「宇宙一切を動かす数霊の超メッセージ」を参考にしております)

40西,41中心,42朝日(東),43(4×3=12)呼応

数霊には、たくさんの意味がある中で、今回このように解釈いたしました。「西も東も真ん中も祈り呼応するよう

41には神という意味もありますので、こちらも解釈いたしました。「40しじゅう、41神に祈る。42JAPANとしての43運命

もっと深く考察すべきかと思いましたが、直感にて失礼いたします。いつも、祈っております。みひろんさま、おばあさま、心より感謝申し上げます。

(追加)

4つの数を足すと166。166は、中央に向かっていく様を表す数霊。今まで漠然としていたもの、闇に隠れていたものが表に浮き立ってきて、つまびらかになる。

正と邪を見極めやすく、理路整然と頭のなかを整理していくようにサポートする数霊。です。

先の本を転記しました。(中央とは、自分の中心と感じました)

 

津波の高さや気温

投稿者:oneさん
投稿日:3月29日
(木)

40-43について。増減があることから、津波の高さ、気温を思い浮かべました。

ななからや、ひきしおの和歌他から、今年の7月28日辺りに愛知・三重・奈良沖で地震が起こり、津波が発生する可能性があるのではないかと個人的に推測しているのですが、その津波の高さが最大43mなのかもしれません。

太古の日本では100m、200mクラスの津波もあったらしいので、43mの津波も非現実的とは言えないと思われます。

あるいは今年の夏に最高気温43度を記録するから、暑さに気を付けなさいということなのかもしれません。

 

天宮1号の予想落下地点(5)

投稿者:てつなおさん
投稿日:3月29日
(木)

「もう少しでお歌のうちの一つの意味がわかるみたいだよ。」そしてひいおばあちゃんがテレビのチャンネルを回すと、白黒テレビのような画面で、数字が映し出されていた。

・数字は漢数字ではなく、ローマ数字。

・「40」、「41」、「42」、「43」、と40から43までの数字が順番に切りかわって 表示され、43まで出ると逆に「43」、「42」、「41」、「40」と戻っていった。

これって、中国の人工衛星「天宮1号」が落下する「緯度」のことではないでしょうか?

報道では「3月末から4月頭にかけて、北緯43度から南緯43度の間に落下する予想」とされていますが、これをもう少し具体的に「北緯40度から43度の範囲に落下する」ことを指してるのでは?

ただ、これを意味する「歌」が見つけられませんでした…。

日本だけでなく、世界中で大きな被害がありませんように、お祈りいたします。

本日(4月2日)、中国の宇宙ステーション「天宮1号」は無事に大気圏で燃え尽き、細かい残骸は南太平洋に落下したとのことで被害は出ずに済みましたっ!

 

「はるわけて~」&他の考察

投稿者:oneさん
投稿日:3月29日
(木)

はるわけて せいめいいたる みちすがら みごろにあわぬ あでやかな みなをいただき ときはうもれり

春分けて→春分の日(3月20日頃)が過ぎて。

見頃に合わぬ艶やかな御名をいただき→高麗連邦(高く麗しい!)あの半島を高く麗しいとは、正に「御名に合わぬ」です。

・時は埋もれり→韓国終了のお知らせ。少し前の投稿で、四九三の冒頭部、日本海北部にある四角形に浮かんだ「四九三始レ○」の四九三を4月9日3時と推測しましたが、この春分けての詩と時期が合います。

午前3時なのか午後3時なのか不明ですが、韓国が北朝鮮に降伏する(調印)日時が4月9日3時なのではないでしょうか。

正恩氏が中国を電撃訪問しましたが、同様に電撃吸収合併が今年あるのか?今年でなければ来年か再来年にはあると思います。

いにしえの つたえやむなし たつのはら さだめしときに なみはかへりぬ

たつのはら→兵庫県朝来市和田山町立ノ原 1889年 和田山村から枚田(ひらた)村になる。

1930年 枚田村が和田山町になる。2005年 朝来市になる。立ノ原を流れる円山川は洪水の被害に何度もあった歴史があります。

古の伝えや虚し→昔、枚田(ヒラタ)村という名前だったのは、漢字としては枚田があてられていますが、何度も洪水にみまわれて平たい土地が広がっていて、田んぼが多く存在していたのでヒラタと名付けたとか、そんな話があったりしないかなと思いました。

この和歌は、兵庫県朝来市周辺のみなさん、洪水に注意しましょうという話なのだと思います。

2017年10月25日に投稿された和歌なので、ひょっとしたら既にこの地域で台風などで大きめな水害が起きているかもしれませんが、関東に住んでいるのもあり、他地域のそういうニュースには疎いので知りません。

もし起きていないのであれば、今後のために特に水を意識した防災準備 をしたほうが良いのかもしれません。

 

40=シオ=潮、43=よみ=黄泉

投稿者:わたやんさん
投稿日:3月29日
(木)

『「40」、「41」、「42」、「43」、と40から43までの数字が順番に切りかわって表示され、43まで出ると逆に「43」、「42」、「41」、「40」と戻っていった。』

40=シオ=潮 数が増えて減る=潮の満ち引き

43=よみ=黄泉とも読める?

たいした考察ではありませんが、そう感じました。

後、私も493の部分はシクミ以外の読み方なら四国、九州、三重と感じました。

みなさんの考察を読み、同じ文でも色んな考え方があるんだなぁと思い、ここに投稿されている皆様のようにいろんな考え方がの人がいるけど、意見を出し合い、話し合い、自分の考えが正しいと自分の意見を押し付け過信せず謙虚に素直に他の方の話に耳を傾けたり、そんな考え方があるんだと自分の意見を広げる事が和(話)の一つなんだなと勉強になります。

 

()『オタマノヤシロ』以外の可能性は?

投稿者:チョココロネさん
投稿日:3月30日
(金)

先日はお返事ありがとうございました。ご自宅に戻られたとのことで、お一人でご不便もあるかもしれませんが、無理をなさらずご自愛なさってください。

波の女神様のお話だと、祠のそばにおばあちゃんがいらっしゃる事が大切のようですね。なるほどと思いました。

おばあちゃんの「赤・黒・金(装飾程度)」のイメージについてですが、談山神社に似た色の配分だったり、建築様式だったりの建物?なのかもしれませんね。

朱塗りの建物は沢山ありますが、一例として春日大社もそうです。

でも、春日大社は談山神社に比べて赤の印象が強すぎるでしょうか…。

ところでおばあちゃんは、この「赤・黒・金(装飾程度)」の色のイメージを『オタマノヤシロ』に重ねていらっしゃるようなのですが、『オタマノヤシロ』以外の可能性はないでしょうか?

 

おばあちゃんの話は「ひふみ神示」

投稿者:めいさん
投稿日:3月30日
(金)

おばあちゃんの話の中に出てくる「しらしきおつち」は「皇」のことだとおもいます。

上から「白」「一」「土」。土の上に敷物を敷いて、その上に白。

あつちの星は「堊」の星。「堊」は「白い土」。「皇」の星。土星。(辰星?とも思いましたが、辰星を天皇と同一視する考えは、古来のものではないようです。)

おばあちゃんの話は「ひふみ神示」のことだと思います。「古神道」がベースとなっております。

まだ私も「ひふみ」神示に目を通しきれてないのですが、出来るだけ急いで読み解きたいと思います。

 

「くれないの~」について

投稿者:ミントさん
投稿日:3月30日
(金)

くれない(ゐ)の あしくもゆきて かぜなぎて からいかつちの おとやうちよす

紅の、悪し雲行きて、風凪て、空雷の 音や打ちよす

深紅(真紅)の真っ赤な炎となった天宮1号が、毒のある雲を飛行機雲の様に筋となって、風を凪ぐ様に落下。その時、空は雷の様な音が聞こえる、という事なのではと思いました。

古文などはあまり詳しくないですが、文字から当てはめてみました。ひいおばあちゃんの数字といい、天宮1号について、伝えているとしか思えないので。

また、怪物くんさんの図面の書き込みがとても分かりやすかったです。その地図を見て、青森の六ヶ所村や三沢基地が気になりました。

青森には、津軽半島方向など自衛隊の基地が多く点在しています。天宮1号も、少しでも被害が少なくと思います。

それから、自分は、天文年鑑というアマチュア天文家が見るものやアストロアーツの天文現象を見て星空の日時をチェックしています。

まほりんさんの占星術、とても参考になりました。占星術の見方は全く知りませんので、視野が広がる感じがしました。ありがとうございます。

本日(4月2日)、中国の宇宙ステーション「天宮1号」は無事に大気圏で燃え尽き、細かい残骸は南太平洋に落下したとのことで被害は出ずに済みましたっ!

 

北緯40~43°

投稿者:歴男さん
投稿日:3月30日
(金)

私も皆さんが考察されている通り、北緯40~43°と思います。

なぜなら、・青森の渦の輪郭が少し太く強調された。日本全体の輪郭が何かの力でぼやけたように見えた。と、3/18の夢見で言われています。

それとその前に言われていた北東からの波紋はこれなのか否か?

また、「もう少しでお歌のうちの一つの意味がわかるみたいだよ。」と、ひいおばあちゃんは言われています。

目下探していますが、まだメボシがついておりません。皆さんはどれだと思います?

 

「アツチ」の考察

投稿者:渦のたまごさん
投稿日:3月30日
(金)

皆さんの考察を参考にして出ました。

日本には安土桃山時代があったので、「安土星」で検索したら土星を安土星、他の名で呼んでいた事が書かれていました。コピペしたくないので、興味ある方は検索してみてください。他の和名も参考になるかもしれません。

それと土星で検索したら4月8日の未明から明け方、南東の空で月齢21の半月と火星、土星の3天体が接近して見える。と土星に関するニュースで一番上に出てきました。

 

3つの徴(しるし)について(6)

投稿者:ピーさん
投稿日:3月30日
(金)

ミントさんが書いておられた「時系列でくる」というのにピンときて、キーワードの日にちを調べてみました。

<1つ目>
『1つ目の徴(しるし)。』『昼間の空に星透けて見える時、いずれ来たる。その後に訪れしモノを知らす徴なり。』『徴現われたらば、身構えよ。』

昼間の空に星透けて見える=金星は最高光度になると昼間でも見える

金星の最高光度
2018年9月25日最大光度 9時36分 光度-4.78
2020年4月30日最大光度 10時48分 光度-4.73

<2つ目>
『2つ目の徴。時の知らせ。』『東の夜空にタイハクの星現る。彼の星、みかぼしとなりて、ケイコクの星、次いで消え入りそうな月を引き連れ天に昇る。』

東の夜空に金星現る。彼の星、宵の明星(金星)となりて、火星、次いで消え入りそうな月を引き連れ天に昇る。

東の夜空に金星現る。=明けの明星    2018年12月~2019年7月

彼の星、宵の明星(金星)となりて=宵の明星 2019年11月~2020年6月

火星、次いで消え入りそうな月を引き連れ天に昇る。天に昇る=南中

火星は最接近すると、日が沈むと東の空に見えて、ほぼ真夜中にま南にくる。次の最接近は2020年10月6日

<3つ目>
『彼の三つ星が近く等しく並ぶ頃、引き連れられた日がシンセイの星を脇に従えて昇る。』『日が海に沈む頃、アツチの星はタイサイの星を脇に従えて午の方の空に現われる。』『彼の二つ星は共に抗いて引き連れられてきたものなり。』

彼の三つ星が近く等しく並ぶ頃、引き連れられた太陽が水星を脇に従えて昇る。

太陽が海に沈む頃、土星は木星を脇に従えて南の方の空に現われる。

彼の二つ星は共に抗いて引き連れられてきたものなり。

太陽が昇る東の空に水星が見えるのは2020年 3月中、7月下、11月中  2021年 2月下、7月上、10月下

2020年12月22日 木星と土星の接近 0°06′ 夕方の南西の空

 

四九三&他の考察

投稿者:アメジストさん
投稿日:3月31日
(土)

1.「シクミ(四九三)」の夢見についての考察(追記)

「みかぼし」は、日本書紀に出てくる「アマツミカボシ」だと思いました。このアマツミカボシ(天津甕星)の正体はあまりはっきりとしていないのですが、金星説とか北極星説があります。

また、日本書紀においては、「まつろわぬ神」として、敵として表現されているようです。

「タイサイの星」については、色々なご意見が出ている様ですが、私は「タイサイ」という星ではなく、タイハクとサイセイをまとめて呼んでいるのだと感じました。

2.地図の上(北)の四角い白い枠の三色渦巻き模様について

四角い白い枠の中に、赤、青、黄色の線のような物が現れ、渦巻き模様を作っていた」という記述を見た時、私は88年に開催されたソウル五輪のエンブレムを連想しました(年齢がバレますが…)。

その後の夢見(四、九、三、始、レ…)は、朝鮮半島情勢を巡る動きが何かあるのかな、と思いました。

3.地図の巻物の富士山の「六」の文字

直感ですが、私は「六合目」の「六」だと思いました。過去の宝永噴火の火口も六合目から割と近い所にあるようですし、今回も宝永噴火の様に、山頂より中腹に注意せよという事かも知れません。

4.夢見のヒントの傾向が変わってきている理由について

最近は最初の頃に比べて、和歌ではないヒントが多くなってきていますよね。私はこれは、1月12日の「追加のご投稿」の内容と関係があるように思います。

これからも大いなるお方の思し召しに従い、助けの舟たる歌をたましずに贈るようにしましょう。」というお言葉の後に、おばあさまの頭に、眼鏡の女性、髪の長い女性、ご年配の方、スーツ姿の男性など、色々な人の顔が思い浮かんだとあります。

つまり、この色々な方々が私達にあの手この手で情報を伝える「ネタ」を作って下さっているのではないかと思いました。

色々な背景を持った方々でしょうから、時代や知識、専門分野もきっと様々でしょう。

天文やアラビア数字を使ったりしているのも、そこから来るのかも知れません。

最後に、コーナー違いで申し訳ありませんが、「皆さんからの投稿」のコーナーで11月の私の火山灰の対応ビジョンについて再度取り上げてくださり、ありがとうございます。

今の所、噴火の予感など、格別の胸騒ぎというのはありません。ですが、近頃はむしろ臨戦態勢というか、「いつでも来るのではないか」という気持ちでおります。

日本のみならず世界中で火山活動が前より活発化していますし、できる備えは怠らず生活するのみだと思います。

 

2つ目と3つ目の徴について

投稿者:nanaさん
投稿日:3月31日
(土)

いつも楽しく拝見しています。珠滴女さまに託された、波の女神さまのお告げについて、調べて考察してみました。

2つ目の徴(時の知らせ)
東の夜空に太白(タイハク)星現る。彼の星、甕星(みかぼし)となりて、?惑(ケイコク)の星、次いで消え入りそうな月を引き連れ天に昇る。

彼の三つ星が近く等しく並ぶ頃、安土(アヅチ)の星は太歳(タイサイ)の星を脇に従えて午の方の空に現れる。彼の二つ星は共に抗いて引き連れられてきたものなり。

太白星:金星
甕星:明るく光り輝く星
?惑の星:火星
安土の星:土星
太歳の星:木星

明けの明星(金星)が明るく光り輝きながら、火星と消えそうな月と共に天に昇る。

金星、火星、月が天上で並ぶ頃、土星が木星を脇に従えるように南の方角に現れる。

これはいつか?天文学の知識がないので、私には分かりませんが、天体の運行について計算できる方は、星がこういう動きをする時がいつなのか、特定できるのではないかと思います。天文学の知識がある方どうぞお願いいたします。

なお、金星は2018年1月9日に外合、3月から宵の明星、2018年10月26日に内合を経て明けの明星に切り替わるようです。

外合:2018年1月9日
宵の明星:2018年3月~2018年10月
内合:2018年10月26日
明けの明星:2018年12月~2019年7月

外合:2019年8月14日
宵の明星:2019年11月~2020年6月
内合:2020年6月4日
明けの明星:2020年7月~2021年2月

外合:2021年3月26日
宵の明星:2021年7月~2021年12月
内合:2022年1月9日
明けの明星:2022年3月~2022年7月

3つ目の徴(もう一つの時の知らせ)
横に縦、そして横。(十一?)その時は多くの星が天つ龍(竜座)の頭と前足に、安土の星(土星)の傍下に引き寄せられ集められる。

日の中に月が入り(日食?)、地つ龍を真中より二つに断ってゆく。?惑の星(火星)は天つ頂を超え、そを見ゆ。その徴に後先し、日の老いたる者、龍に跨り天に昇る。客星は過行く。時を経て天よりミヤコ降り来る

3つ目の徴の時は、11月(?)その時は、竜座(北斗七星のすぐそば、北天の星座)の頭と前足、土星の側に星が多数見える。

日食が起きるが、その進路と火星の位置に注意(地の龍を真中より二つに断つ=大地震?発生は火星が天頂を超えた頃?)彗星が見られる。

時を経て…は意味が分かりません。天都山(網走にあります)の噴火?とか突拍子もないことを連想しましたが、恐らく違うと思います。

nanaさん、一部文字化けしているので「?」部分が何の文字か教えてください。後日修正します。

 

御岩神社

投稿者:渦のたまごさん
投稿日:4月1日
(日)

11月27日なみさんの質問に対して、1月14日返答コメントから

質問:左側(東)の空に光の柱が見えたとありましたがその柱は短いものですか?それとも地から天まで 届きそうな長いものですか?

返答:5本のうち、真ん中はおそらく地面(もしかしたら水面?背景に山があったので、山の上から出ているように見えた)から空の上まで伸びる柱で白に近い色、光は強かったようす。

宇宙飛行士が地球を眺めた時に地球上で1か所だけものすごく光っている場所があったそうです。

彼はその緯度や経度を計測し、訪ねてきたと言われている。向井千秋さんも宇宙から地球を眺めていたら日本に光の柱が立つのが見た。

それは「御岩神社」茨城県にあります。

山の中腹にある社で参拝し、下山しようとすると男性の方に話掛けられ、上記の事からパワースポットだから山頂まで行ったら?と言われ、険しいしどうしようかと悩みましたが、これもお導きと思い登りました。

頂上は狭く皆さんそれ目当ての人で溢れていました。それから、4回程お参りして気が付いた事。

なぜか山形に行き、羽黒山の階段を登り、その時に月山がある事を知り、登山が大嫌いなのに、また行って山頂まで行かなければと思い、台風のような強風と雨の中の登山をしてきました。

御岩神社と羽黒山は関係があった場所でした。私としては不思議なご縁の場所です。

考察以外長くてすみません。

 

「シクミ(四九三)」の冒頭部分について(2)

投稿者:ぴろさん
投稿日:4月1日
(日)

巻物の夢見「シクミ(四九三)」の冒頭部分、2つ目の話の考察の続きです。

金星と火星が東の星空にあって、さらに金星の方が火星より先に昇るのは、2022年2,3月頃、2024年2月頃、2028年7,8月頃です。

消え入りそうな月が東にあるのは新月直前であることから、この3時期で該当する日付の空をシミュレートしたところ、前回候補に挙げた2028年7月21日以外にも該当しそうな日付がありました。

星図の画像

2022年3月28日の星空


この日は金星、火星、月がかなり接近し、綺麗に並んでいます。また水星も太陽の傍にありますから、神様の描写にかなり近いと思います。

逆に描写と違う点は、まず金星の形は半月状であることです。

ただ、他の方の考察で金星が天津甕星との考察が出ていたので、それを考えると三日月型にこだわる必要はないように思いました。

もう一つの問題点は、金星、火星、月がほぼ同時刻に昇ることです。金星が引き連れて、という描写にならない点がこの日の弱点です。

2022年は他に1/30と2/28が候補日ですが、金星、火星、月が綺麗には並ばないので、そもそも描写と合わないと考えました。

2024年の候補日は2/9ですが、この日も3つの天体が綺麗には並びません。

星図の画像

2028年6月22日


この日も金星、火星、月が綺麗に並んでいます。

また、太陽の右下にベテルギウスがあります。もしシンセイの星が水星(辰星)ではなくベテルギウス(新星)なら、この日も候補として成り立ちそうです。

問題点は、金星が半月状であることですが、これも甕星だと思えば、問題にはなりません。

2028年は他に8/18もありますが3つの天体は綺麗には並びません。

そういうわけで、さらに2日の候補日が上がりました。シミュレータが2030年までなので、さらに未来にも候補日があるだろうと思うのですが、いずれにせよ、これ以上絞ろうと思うと、アツチの星やタイサイの星の正体が分からないと難しそうです。

次に、3つ目の話についてです。

日の中に月が入るという描写から、他の方と同様、日食だと思いました。

日食は部分、皆既、金環の3種類がありますが、描写から浮かぶイメージとしては金環日食ですよね。

2030年6月1日の日食は金環日食でしかも起こっている間火星も空にあるので、描写に合致していると思います。

金環日食が起こっている間、フォッサマグナの地層が動いて大地震が起こり、それを火星が見ている、という解釈になるでしょうか。

ちなみに、金環日食が見えるのは北海道地方とのことです。

もう一つ気になる日食があって、それが2035年9月2日の皆既日食です。この日食は、皆既日食が見える地域が能登半島と茨城県を結ぶ線上で見えるそうです。

皆既日食が起こっているときは、宇宙から見ると、月の黒い影が地表を横切っていくように見えます。

まさに地つ龍を真中より二つに断ってゆくという描写そのものだと思います。

しかし、こちらの日は弱点があって、火星がほぼ衝(太陽、地球、火星の順に並ぶこと)なので、昼間には火星は見えません。

よって、この日が該当日だとすると、次のように解釈されます。

日の中に月が入り日食が起こる。

地つ龍を真中より二つに断ってゆく。日食の影が日本列島を横断する。

この言葉にはダブルミーニングがあり、フォッサマグナに沿って地層が動き大地震が起こる。

ケイコクの星は天つ頂きを超え、そを見ゆ

天中を超えた火星が大地震を見るということなので、地震が起こるのは真夜中。という流れです。

 

スポンサーリンク

-予言・予知・占い