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[謎解き]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~考察ページその十三~(3月30日更新)

2018/04/02

会話のイメージイラスト

不思議探偵社に、みひろんさんからご投稿頂いた「おばあちゃんの話~海の神様の言葉~」をみんなで考察するページです。

何か思い付いたり、ピンっ!とくるものがあったら是非ご投稿をっ!

これまでの話&考察

・これまでのおばあちゃんの話が掲載されているページはこちら
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その一)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その二)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その三)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その四)

・これまでの考察ページこちら
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考察ページその十二

「シクミ(四九三)」の冒頭部分について

投稿者:ぴろさん
投稿日:3月28日
(水)

こんにちは。いつも不思議探偵社を拝見しています。みひろんさんのおばあ様のお話で、考察をしましたのでお送りいたします。

<巻物の夢見「シクミ(四九三)」の冒頭部分>の一つ目、二つ目の話(途中まで)についてです。

一つ目の話は、オリオン座のベテルギウスの超新星爆発だと思われます。大質量星はその一生を超新星爆発で終わりますが、ベテルギウスの場合、まもなくそれが起こりそうだと言われています。

もっとも、「まもなく」というのは星の一生のスケールから見たものなので、我々人間のスケールからすると、明日なのか100年後なのかはからない状況のようですが。

よって、この徴がいつ現れるかは、今のところ予想できません。

二つ目の話は、惑星の位置がかなり明確に示されているので、時期を絞れそうです。私の考察では2028年7月21日が候補ですが、必ずしも神様の描写とぴったり合っているわけではありません。

よって、どこかに間違いがあるのだと思いますが、他の方々と考察を共有すべく、お送りいたします。

A. 東の夜空にタイハクの星現る。

太白(金星)が明けの明星の時期であることが分かります。

B. 彼の星、みかぼしとなりて

このみかぼし、というのは三日月型の星ということではないかと考えます。金星は内惑星なので月のように満ち欠けをするからです。

三日月型になるのは内合(太陽-金星-地球の順に並ぶ時)前後ですが、明けの明星と合わせると、内合後、正確には内合から西方最大離角まで(2カ月間程)となります。

ちなみに、金星の内合の周期は1年7カ月ごとです。

C. ケイコクの星

螢惑(火星)と金星が見かけ上接近し、さらに金星の後に火星が昇る順番です。

D. 次いで消え入りそうな月を引き連れ天に昇る。

月も接近しており、金星、火星に次いで昇ります。東の空に消え入りそうな月ということなので、新月後の三日月ではなく、新月前の二十六夜の月(かその前後)であることも分かります。

E. 彼の三つ星が近く等しく並ぶ頃

金星、火星、月が接近し、互いに等間隔です。

F. 引き連れられた日がシンセイの星を脇に従えて上る。

少し後に太陽とシンセイが昇りますが、シンセイは二つの意味が考えられます。

一つは辰星、つまり水星のことです。もう一つは新星、つまり超新星爆発を起こしたベテルギウスのことです。ベテルギウスが太陽とほぼ同時に上るのは毎年7月1日付近です。

G. 日が海に沈む頃、アツチの星はタイサイの星を脇に従えて午の方の空に現れる。

ここは良く分かりませんでした。まずアツチの星ですが、ここまで惑星を何々の星と言っていることから、惑星が当てはまりそうですが、水金火木土はそれぞれ辰星、太白、螢惑、歳星、鎮星ですし、天王星と海王星は新しく発見された惑星で、このような古名がありません。

何かのアナグラムになっているのか、彗星にそのような名前のものがあるのかもしれません。

また太歳というのも、木星自身は歳星であって太歳ではありません。なので木星以外のことを表していそうな気がします。

では、次にこの日の特定を試みます。まず、金星、火星、その後に太陽が昇る順番から、2022年2~3月、そして2028年7~8月が候補になります。

これを調べるのに https://in-the-sky.org/risesetcharts.php を使いました(残念なことにこのサイトでは2030年までしか調べられません)。このページで太陽、及び各惑星の出と入りの時間が調べられます。

次に月が二十六夜の月であることから、2022年だと3/1前後、2028年だと7/20前後か8/18前後となります。これは月齢カレンダーで調べました。

2022/3/1前後は水星は金星と太陽の間位の時間に昇ります。よって、太陽の傍という描写に合いません。

また、ほぼ西方最大離角になっているので、金星は三日月型ではなく、半月型になっています。この日ではなさそうだと考えられます。

次に2028年8/18前後ですが、この頃は水星は太陽から比較的大きく離れていて日の出の2時間程後に昇って来ますし、金星も西方最大離角付近なので半月型です。よって、この日でもなさそうです。

最後に2028年7/20前後ですが、水星はほぼ太陽と同時刻に昇りますし、ベテルギウスも比較的近い位置にいます。

また、比較的西方最大離角に近いとは言え、金星もまだ三日月型と言える形をしています。金星、火星、月が等間隔という条件から日にちを絞ると、7/21が候補です。

添付した図は、2028/7/21の朝の東の空ですが、上から金星、火星、月があって、地平線近くに昇ったばかりの水星と太陽があります。

考察の画像

ちなみに、太陽が沈むころの木星の位置ですが、南西の方角に見えます。

さて長々と書いてしまったのですが、この日の星空が神様の描写に本当に一致しているかは、やや疑わしい気もしています。

自分がおばあ様のコメントを読んだ感覚では、もっと金星と火星、月がひとまとまりになっていて、綺麗に一直線になっていそうな気がしたんですね。

添付した図を見ると、一直線からはずれていますし、互いに離れているようにも思います。

今回の考察では2030年までしか調べられませんでしたが、もしかするともっと先の未来の描写かもしれません。または私の考察が不十分で、見落としがあるのかもしれません。

PS. 地図の話で、宮崎県沿岸で「う」の文字がある神社を宇佐神宮では、と言ってしまったのは私です。確かに他の方のコメントにありました通り大分県でした。混乱させてしまってすみません。

 

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天宮1号の予想落下地点(3)

投稿者:にゃもさん
投稿日:3月28日
(水)

3/25夜の夢見ですが、ひいおばあちゃんからの以下のヒントがありました。

「もう少しでお歌のうちの一つの意味がわかるみたいだよ。」

「40」、「41」、「42」、「43」、と40から43までの数字が順番に切りかわって表示され、43まで出ると逆に「43」、「42」、「41」、「40」と戻っていった。

自然災害を予測するのは難しいため、時事から推測してみましたが、直近から考えると下記が当てはまるのではないかと思いつきました。

中国の宇宙実験室「天宮(ティエンコン)1号」が31日~4月4日の間に大気圏に再突入する。

現在の予測では、北緯43度~南緯43度の範囲に落下する。

つまり、「40~43」のカウントアップ、「43~40」のカウントダウンは、天宮1号の落下予測範囲(緯度)を表しているのかもしれません。

そう考えた場合、該当する短歌は、10/30の「夢のお告げ」ではないでしょうか。

あまのみや めぐりきゆるは そらのはて いなるところに つちのふるえん

そのままの解釈(直訳)もできそうです。「天空(1号)が空(宇宙)の果てから巡り消えてゆく。(墜落して)消滅する場所では、地が震える

白根山の例もありますので、比喩ではなく、事象そのものとして解釈して良いケースなのかもしれません。とはいえ、全く外している可能性もありますので、1つのご参考としてください。

いずれにせよ、皆で知恵を持ち寄ってヒントを解読し、次に発生する事象を予測して、減災の祈りを対象に集中させることが大事なのかと思います。

(四九三による災害は、我々に必要な事象であるため、回避ではなく減災を願うべきとのお言葉がありましたよね)

 

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天宮1号の予想落下地点(4)

投稿者:ミントさん
投稿日:3月29日
(木)

おばあちゃんとみひろんさんのメッセージを読んでから寝たせいなのか、数字の40から43の夢をみてしまいました。

夢では、中国の宇宙ステーション天宮1号の動きを地球を外から見ていて、北緯43度になったところで大きくターンしているというところです。

実際に、ニュースなどでも天宮1号は、北緯43度から南緯43度までの間を行ったり来たりしているそうです。

ひいおばあちゃんからのメッセージの数字の40から43というのも、天宮1号の事ではと思います。北緯40度から43度の間で、往復をする間に落下するのかもしれません。

それがどこなのかは分かりませんが、具体的な数字でのメッセージでしたので、そう思いました。自分でも寝る前に考えていたので、夢で見たのだと思いました。被害が少なくと思います。

 

3つの徴(しるし)について(5)

投稿者:りすまるさん
投稿日:3月28日
(水)

今年の天文ニュースと照らし合わせてみました

<1つ目>
昼間に見える星→彗星?
9月10日 ジャコビニ・チンナー彗星(21P Giacobini-Zinner)が近日点通過。2018年の回帰は非常に好条件で、近日点通過とほぼ同時期の9月10日頃には地球と0.39天文単位まで接近し、肉眼級に明るくなる可能性がある。

10月末まで北半球からの観察に適し、10月8日頃に活動し大出現を見せることのある りゅう座流星群の母彗星でもある。

・もしくは天宮1号の大気圏再突入?

<2つ目>
タイハクの星→金星?
8月18日 金星東方最大離角。金星は1年7ケ月毎に地球に接近する。2018年は、8月18日に東方最大離角、9月21日に最大光度(-4.8等)となり、宵の明星として観察のピークとなる。

ケイコクの星→火星?
7月31日 火星の大接近。火星が15年ぶりに大接近し、観察の絶好機となる。最接近時の地心距離 5,759万km=0.3850AU

この日を中心に前後1ヶ月程 視直径20“を超えて十分に大きな火星を観察できる。

<3つ目>
天つ龍→りゅう座?でもりゅう座には足がなく…10月8日 りゅう座流星群出現?

日の中に月が入→日食?2019年 1月 6日  全国で部分日食

天文現象のニュースは、せんだい宇宙館HPより引用させていただきました。

 

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3つの徴(しるし)について(3)

投稿者:まるもりさん
投稿日:3月25日
(日)

おばあちゃんのお告げで『桜の咲く前に皆に伝えなさい』『これから先、木に花咲きて、葉の色が変わるまでの間、特に気を付けて祈りなさい。葉が枯れるまでの間に、多くの若木が育つ事を願います』とありました。

シュータさんの透視では4月から8月まで黒くなってる(にじみ出てる?)と。その間に大きなことが起こる。そ

の時の行動(祈り)によってその後、本格的に始まるであろうことの大きさが変わるのかな?と。

(徴について)
一つ目の徴『昼間の空に星透けて見える時、いずれ来たる

二つ目の徴『東の夜空にタイハクの星現る。彼の星、みかぼしとなりて~

9月と12月、金星が最大光度を迎えるそうです。この時、昼でも見える可能性が高いとか。

最大光度を迎える時、金星(タイハクの星)は三日月のように欠けて見えるそうです。

月ではなくて星なのでみかぼし?9月は西の空、12月は東の空(しかも月と接近)なので12月のことかな?

私もアメジストさんと同じく国立天文台のサイトを参考にしました。

星の動きはそのままなのか、徴のために一時的にそのような現象になるのかは わかりませんが。

タイハクの星→金星
ケイコクの星→火星
シンセイの星→水星
タイサイの星→木星
アツチの星→?
他の星との位置関係でわかるのか?

最後に『客星(常には見えず一時的に見える彗星)は過ぎ行く』とあるので、そのこと?何か重要な役割のように思うのですが。

多くの星が引き寄せ集められる→ふたご座流星群?

検索して出てきたことばかりですが、少しでもお役に立てれば。

 

1つ目の徴(しるし)について(1)

投稿者:ガチャピンさん
投稿日:3月25日
(日)

おばあちゃんの夢見について、ふと感じた事なので根拠もなにもないですが投稿させていただきます。

<1つ目>
『1つ目の徴(しるし)。』『昼間の空に星透けて見える時、いずれ来たる。その後に訪れしモノを知らす徴なり。』『徴現われたらば、身構えよ。』

これについて、どうも流星群の事が気になり調べたところ、今年の5/6のみずがめ座流星群のピークが昼間(実際は夕方ですが)になるようで、星が流れるのが昼間に見えるんですかね?

流星群で検索していただくと詳しく載ってるんですが、どうもそれが気になりました。

シュータさんのタイムラインのこともあり、5月なので気になりました。この付近で何か起こるというこでしょうか。

 

1つ目の徴(しるし)について(2)

投稿者:NAZOさん
投稿日:3月25日
(日)

1つ目の徴(しるし)。』『昼間の空に星透けて見える時、いずれ来たる。その後に訪れしモノを知らす徴なり。』『徴現われたらば、身構えよ。

ノストラダムスの大予言
百詩篇第2巻41番

大きな星が七日間燃えるだろう。 雲が太陽を二つ出現させるだろう。 太ったマスチフ犬が夜通し吠えるだろう、 大祭司が土地を変えるであろう時に。

これなら昼間の空でも星見えるでしょう。この星は地球に接近して大地に影響を(身構えよ)、月は半壊(消え入りそうな月)するほどの災害を起こすのでは?

 

3つの徴(しるし)について(4)

投稿者:oneさん
投稿日:3月28日
(水)

徴1→昼間に星が透けて見えたら、何かが起きる徴なので注意せよ。

徴2→2019年7月17日、部分月食。何かが起きる。

考察の画像

徴3→2032年11月3日、日本の真ん中から右半分の地域が月の影で暗くなる。この日の前後、陛下が龍に跨がり天に昇る。小惑星/彗星が通り過ぎる。巨大宇宙船か宇宙人が地球に降りて来る。

考察の画像

(追加)
徴3の天の龍を゚りゅう座゚と前の投稿で想定していましたが、今回の調査で、おそらく"へび座"であろうと思いました。

あと、タイサイを木星とされている方が何人かいらっしゃいますが、タイサイは木星の鏡像であり、仮想の星ですよ。

 

2022年2月28日と3月1日

投稿者:まほりんさん
投稿日:3月25日
(日)

いつも、拝見させて頂いております。皆様の様々な投稿、考察、ありがとうございます。

少しですが占星術をかじっていますので、先日のアメジストさんやoneさんの考察を拝見し、金星 火星 月が並び、太陽 水星が追って日の出する日を天文歴を見て探しました。

そのような星の配置になる日は、2022年2月28日、3月1日です。やはり2の並ぶ年なんですね。探して見つけた時は手が震えました。

2030年までチェックしましたが、恐らくこの年だと思います。綺麗に火星と金星が並ぶ年は他になかったので…少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

 

京都の今宮神社

投稿者:たこやきさん
投稿日:3月26日
(月)

オタマのヤシロは京都の今宮神社ではないでしょうか

別名「玉の輿(たまのこし)神社」

西陣の八百屋に生まれた「お玉」が徳川3代将軍家光の側室となり、5代将軍綱吉の生母・桂昌院として従一位となった。このことが「玉の輿」ということわざの由来になったとの説がある。

現在の今宮神社がある土地には、794年(延暦13年)の平安遷都以前から疫神スサノオを祀る社(現在摂社疫神社)があった

wikipedia

おばあちゃんの受けたお告げの内容や受けた時の感覚では、オタマのヤシロには2つの意味合いがあって、1つは地震や津波の始まりを知らせる場所である「オタマのヤシロ」と、もうひとつはその時(か他の災害の時?)の避難場所(サナルの神様の…)を探す目安となる「オタマのヤシロ」との事です。

サナル関係の神社だと書かれていました。

サナルはスサノオとことなので『西陣の八百屋に生まれた「お玉」』と『疫神スサノオを祀る社(現在摂社疫神社)があった』から『オタマのヤシロ』ではないでしょうか

 

県番」では?

投稿者:青雲さん
投稿日:3月27日
(火)

拝見してすぐに思い付いたのは「県番」ではないでしょうか?

40…福岡
41…佐賀
42…長崎
43…熊本

何が起こるのでしょうか?因みに私は長崎住みです。減災になるよう祈りたいと思います。

 

天宮1号の予想落下地点(1)

投稿者:ダイスケさん
投稿日:3月27日
(火)

おばあちゃんのお話の

「40」、「41」、「42」、「43」、と40から43までの数字が順番に切りかわって表示され、43まで出ると逆に「43」、「42」、「41」、「40」と戻っていった。

とありますが  中国の天宮1号の予想落下地点が、落下が予測される地域は南緯43度から北緯43度までという風に言われています。

この事でしょうか?  とりあえず小難になりますように

 

天宮1号の予想落下地点(2)

投稿者:ちょいとおまえさん
投稿日:3月28日
(水)

いつも楽しく拝見させていただいています。おそらく同様の指摘がたくさんあるかと思いますがピンと来たので投稿させていただきます。

おばあちゃんの3/25夜の夢見(3月27日)
『「40」、「41」、「42」、「43」、と40から43までの数字が順番に切りかわって表示され、43まで出ると逆に「43」、「42」、「41」、「40」と戻っていった。』

の部分ですが、天宮1号が北緯(もしくは南緯)40度から突入し43度あたりまで北進(南進)さらに40度まで南進(北進)すると言う意味ではないでしょうか?

 

岩手県から北海道南側の範囲

投稿者:怪物くんさん
投稿日:3月28日
(水)

おばあちゃんの話
3/25日夜の夢見、ひいおばあちゃんがつけたテレビ画面の40.41.42.43のローマ数字を北緯に当てはめて地図に記してみましたところ岩手県から北海道南側の範囲が示されました。

そこで白装束の方の地図に出て来る北方向と思われる図形も地図に加えてみました。

考察の画像

2/11夢見のお告げ
白装束の方の地図に有る四角の白枠と赤、青、黄色の渦 、3/18の白装束の方の地図/青森の渦の輪郭が少し太く強調された。

出来上がった地図を見ていると40から増えて行き、43まで行くと戻るのは津波の伝達を意味するように思えてきました。

 

彦根と凧の関連

投稿者:エルママさん
投稿日:3月27日
(火)

彦根と凧の関連ですが、今日見てみたら彦根市のすぐ隣の東近江市は大凧で有名で、毎年5月に東近江大凧まつりというのが開催されるそうです。

多分夢見でおばあさまはそちらの大凧まつりをご覧になっていたのではないでしょうか?

去年は開催されなかったみたいです。2016年に大凧が落下する事故があり、4人の方が亡くなられたためだとか。

今年は開催されると思われます。

 

彦根城について~現地に行ってきた~

投稿者:seireiさん
投稿日:3月28日
(水)

3/11のおばあちゃんの夢見について。

既に城は彦根城ではないか、との考察が寄せられていますが追記します。

まず彦根からすぐの東近江市では大凧揚げの伝統があり、毎年5月の最終日曜日には大凧祭りが催されています。たくさんの大凧が揚がります。

関西圏のニュースで年始にも東近江で凧揚げをやっていたように見た記憶があるのですが記憶違いかもしれません。観光協会サイトでは5月に祭りがあると記載されていますので、おばあちゃんが夢見で見た時期は5月末と考えられます。

また、湖東三山と呼ばれる天台宗の古刹がありますが、このあたりはかつて数百坊を数える寺があったそうです。

特に百済寺(ひゃくさいじ)には城のような土塁も残されており、赤門は新しく塗り直されたところで4/1に入り初めの儀式が行われるとのことです。

私は先日ちょうど国宝彦根城に行ってきたところなので印象に新しいのですが、まず門は立派な櫓門で、それだけで一個の建築物を成すような門でした。

全体的には丘というか、両側を木立に囲まれた急勾配の大きな石段を折り返しながら登っていくのですが、門を入ったあたりでは木立が高いので上を見ても天守は見えません。

何段か登ると天守のある広場に出るのですが、石垣や広場のスケールからすると天守は以外と小さく見えました。

私は城・門は彦根城、凧は東近江の祭りと考えます。“びわ”はストレートに琵琶湖。

ただ門といっても神々の出入りする“門(GATE)”という象徴的な意味合いにもとれますけどね。

(追記)
東近江市の大凧祭りは2015年に大凧が墜落して死傷者が出た事故によりこの2年間行われていません。今年は再開されるかどうか?

また、城については彦根城ではないかと思いましたが、東近江にも沢山の城址があります。

安土城、観音寺城、、、八幡山はこんもりとして、彦根城よりも丘っぽいとも言えますし、東近江で大凧が揚がったら見える距離感ではないかと。

八幡山の登山道始点は日牟禮八幡宮の山門です。

 

四九三の冒頭部分

投稿者:マミーさん
投稿日:3月23日
(金)

おばあちゃんの夢見、四九三の冒頭部分より、2つ目の徴にあるタイハクの星、ケイコクの星、シンセイの星、タイサイの星を中国に古くから伝わる五星(五惑星)に当てはめると…

タイハクの星=太白の星=金星
ケイコクの星=?惑の星=火星
シンセイの星=辰星の星=水星
タイサイの星=太歳の星=木星

考察とまではいかないものの、分かった部分だけの投稿です。

 

四九三=四国、九州、三重?

投稿者:レグルスさん
投稿日:3月23日
(金)

こんにちは。いつも拝見させていただいております。見落としていて他の方と同じことでしたらすみません。

地図の上(北)の四角い白い枠の三色渦巻き模様の中から、「四、九、三、始、レ」の文字が一瞬浮き出て、次に「○」が浮かび上がって、消えた。

この一文にピンと来ました。

四・・・四国
九・・・九州

三・・・三重
始・・・始まり
レ・・・漢文のレ点
〇・・・何か?

四国、九州、三重 〇が始まる。と読めないかなと思いました。順に始まるのか同時に始まるのか。何が始まるのかわかりませんが。

 

日月神示では神をあらわす記号

投稿者:なたろうさん
投稿日:3月23日
(金)

白の君が地図に示されたこの部分。

地図の上(北)の四角い白い枠の三色渦巻き模様の中から、「四、九、三、始、レ」の文字が一瞬浮き出て、次に「○」が浮かび上がって、消えた

三つ巴の中から 「し、く、み、始まり、ゝ」 そして 「○」。ゝと○は日月神示では神をあらわす記号

強引に訳せば、「○ゝ(神)仕組みの始まり」とでもなるでしょうか。

そして、ナミノヒビキシラナミ様より一部の封が解かれた四九三之巻。読み解くには難しいものがありますが、どうやら天体の動きを示しているようですね。

皆さんと同じ考察になるかと思いますが、二つ目の徴を訳してみます。

東の夜空にタイハクの星現る。彼の星、みかぼしとなりて、ケイコクの星、次いで消え入りそうな月を引き連れ天に昇る。

彼の三つ星が近く等しく並ぶ頃、引き連れられた日がシンセイの星を脇に従えて昇る。

日が海に沈む頃、アツチの星はタイサイの星を脇に従えて午の方の空に現われる。

彼の二つ星は共に抗いて引き連れられてきたものなり。

東の夜空に金星現る彼の星、三ヶ星となりて、火星、次いで新月?を引き連れ天に昇る彼の三つ星が近く等しく並ぶ頃、引き連れられた太陽が水星を脇に従えて昇る太陽が海に沈む頃、アツチの星?は木星を脇に従えて南の空に現れる彼の二つ星は共に抗いて引き連れられてきたものなり

気になるのは月を星の一つと数えている事。アツチが何の星なのか分からない。(土星?ニビル?プラネットナイン?)

ちなみに星の名前は古代中国の五星の呼び名とほぼ一致しているようです。

 

日本における国旗の太陽を指している?

投稿者:YAMATAKEさん
投稿日:3月23日
(金)

興味のある内容が多く、良く拝見させて頂いています。気が付いた点を投稿させて下さい。

くれない(ゐ)の あしくもゆきて かぜなぎて からいかつちの おとやうちよす

これに付きまして、「くれないの」の「」とは、鮮やかな濃い赤ですので、日本における国旗の太陽を指しているように思えます。

次における「あしくもゆきて」とは「悪しくも行きて」であり、「かぜなぎて」の「風凪て」につきましては、順風であった風が無くなるということでありますので、これらに付きましては、日本が悪い方向へと向かってしまい、順風とはいかくなったということではないでしょうか。

そして、次におけます「からいかつちの」とは、「唐怒槌の」としますと、唐とは中国も指しますけれども、外国という意味も在りますので、中国方面の外国と言えば北朝鮮も当てはまってしまいます。

さらに、「おとやうちよす」を「乙矢打ちよす」としますと、乙矢とは弓道における2番目の矢のことですので、北朝鮮が放つ2番目のミサイルが日本へと向かうとも取れるのではないでしょうか。

 

3つの徴(しるし)について(1)

投稿者:ミントさん
投稿日:3月23日
(金)

おばあちゃんにみひろんさん、いつもありがとうございます。他の考察の皆様もとても参考にさせていただいています。レオさんもありがとうございます。

今回は、少しとっぴな考察となってしまいましたが、お送りしてみました。

1つ目

1つ目の徴(しるし)。』『昼間の空に星透けて見える時、いずれ来たる。その後に訪れしモノを知らす徴なり。』『徴現われたらば、身構えよ。

日食に見える小惑星の到来。(日食はしばらく部分日食のみで、星が透ける程まで空が暗くならないため。)

太陽を隠すほど、月ほどの大きな小惑星なのかもしれません。

その小惑星が見えたとすると、身構えよという事で、小惑星の引力などの影響で人工衛星などの落下や悪影響があるのかもしれません。

2つ目

2つ目の徴。時の知らせ。』『東の夜空にタイハクの星現る。彼の星、みかぼしとなりて、ケイコクの星、次いで消え入りそうな月を引き連れ天に昇る。

タイハクは、太白で金星。そして、ケイコクの星は、火星の事を伝えていると思います。

タイハクの金星が東の夜空に見えるのは、今年の12月頃からなので、今年の冬のことかもしれません。(今は夕方の宵の明星なので)

彼の星は1つ目の小惑星が夜空に輝いて見えるという位置関係に来る天体状況なのではと思います。

みかぼしは星の神という意味があるので、金星のような明るさで見える星になるという事だと思います。

次いで消え入りそうな月を引き連れて天に昇るは、新月の前の日の細い月が昇る頃を伝えていると思います。

次いでという部分は、金星が東の夜空に見える頃、今年の12月ですが、火星は西の空に沈むため、西の空に火星が沈んだ後という事を伝えていると思います。

つまり、火星が西の空に沈んだら、新月間近の月が東の空に昇ってくるという事だと思います。

夜明け前のおそらく4時頃、西の空に火星、天頂付近に小惑星、東の空に金星が見えるのだと思います。

金星、小惑星、火星の3つの星に続いて、東の空から細い月が昇るという日だと思います。

2018年の今年、12月6日の天体状況なのかもしれません。

彼の三つ星が近く等しく並ぶ頃、引き連れられた日がシンセイの星を脇に従えて昇る。』『日が海に沈む頃、アツチの星はタイサイの星を脇に従えて午の方の空に現われる。』『彼の二つ星は共に抗いて引き連れられてきたものなり。

彼の三つ星は、上記に書きました、金星、小惑星、火星の3つの星の事に思います。

さらに、引き連れられた日という事で、その三つ星が近くに位置する条件は、太陽が昇る夜明け前だと思います。今後金星と火星が接近をして見えるタイミングは、2022年3月16日となります。

おそらく、金星と火星の間なのか、すぐそばで3つの星が並ぶ位置関係になるのだと思います。小惑星は、いつのまにか惑星のように存在しているのかもしれません。

この2022年の22は、二の重なる年でもあると思いますので、意味はあると思います。

その三つ星に続いて、太陽が昇る時、シンセイの星という事で、別の惑星を伴って昇るのだと思います。このシンセイは、太陽が排出する新たな惑星に思います。

日が海に沈む頃は、何か分かりませんが、太陽の巡る位置が冬至に近ければ、南よりの黄道となるため、冬の季節を現しているのかもしれません。

アツチの星は、熱い土の星なのかもしれません。これを見て、太陽から新しい惑星が生まれるのではと思いました。

タイサイの星は、大祭ではと思います。伊勢神宮の2月に行なわれる祈年祭の事ではと思いました。

この頃、太陽から生まれた熱い土の惑星は、何か小惑星を引き寄せて衛星にして(脇に従えてというところから)、太陽が沈んだ夕刻の頃、午の南のほうに見えるという事かもしれません。

彼の二つ星は、共に抗いて、引き連れられてきたものに繋がると思います。熱い土の星は太陽から、もうひとつは熱い土の星から、それぞれ引き連れられてきたとなると思います。

かなり強引な考察ですみません。今回のメッセージは、これまでのものとは全く異なる気がしましたので、少し大きく捉えてみました。

3つ目

3つ目の徴。もう一つの時の知らせ。』『ヨコにタテ、そしてヨコ。』『その時は多くの星が天つ龍の頸と前足に、アツチの星の傍下に引き寄せられ集められる。』

『日の中に月が入り、地つ龍を真中より二つに断ってゆく。』『ケイコクの星は天つ頂きを超え、そを見ゆ。』『その徴に後先し、日の老いたる者、龍に跨り天に昇る。』『客星は過ぎ行く。』『時を経て天よりミヤコ降り来たる

3つ目の徴は、1つ目と2つ目の後の徴という事かもしれません。

ヨコにタテ、そしてヨコは、地球の地軸が移動をする事を伝えている気がしました。横は東西、縦は南北。

その時は、はヨコにタテ・・・となる時を現していると思います。多くの星が天つ龍の頸と前足にとは、天の川の位置が、変わるのだと思います。

説明は難しいですね。アツチの星の傍下には、南の方にという事だと思います。天の川銀河の中心付近はいて座からさそり座にありますが、それが、水平線より下に移動をしてしまうのだと思います。

そして、南のほうを向いて見ているとして、天の川が南東と南西のほうに、少し見える程度になるのかもしれません。

そのまま北のほうをみると、りゅう座があり、それが天の龍だと思います。その頸のあたりと前足あたりに、天の川が差し掛かって見える角度で見えるのかもしれません。

かなり強引ですが、太陽系だけではなく、天の川銀河も何かがあるのかと思いました。太陽系が天の川銀河のオリオン腕にありますが、天の川銀河の中心から遠ざかれば、ありえる位置関係になります。

日の中に月が入りは、2030年6月1日の金環日食。その時、日本列島の真ん中が2つに避けてしまう?

火星は、天つ頂を超え、その避ける状態を見る。という時、火星が公転軌道を外れるという事かもしれません。小惑星が出現したりすれば、ありえると思います。

それを地上から目の当たりにするのだと思います。金環日食の時、火星はふたご座に位置していますので、昼間、空が暗くなれば目視は可能です。おそらく見えるのだと思います。

その徴の後先は、前後の頃に、日の老いたる者は、太陽神に使える者ということで、生涯を終えるという事ではと思います。

同じ頃、客星は過ぎ行くという事で、彗星が去るのだと思います。何の彗星なのかは分かりませんが、龍にまたがり天に昇るという事を伝えていると思います。

金環日食があり、彗星も見え、火星も見える。そして、時を経てとは、時間の経過と共に、天よりミヤコ、降り来たるという事で、太陽神に使える者の跡継ぎが降り来たるという事だと思います。

1つ目は今年あたり、2つ目は、2022年の頃まで。3つ目は、その先2030年頃かそのあとまで。という時系列もあると思いました。以上となります。

 

3つの徴(しるし)について(2)

投稿者:ピーさん
投稿日:3月23日
(金)

<1つ目>『昼間の空に星透けて見える時、いずれ来たる。その後に訪れしモノを知らす徴なり。』『徴現われたらば、身構えよ。

→よくわかりません。

<2つ目>『2つ目の徴。時の知らせ。』『東の夜空にタイハクの星現る。彼の星、みかぼしとなりて、ケイコクの星、次いで消え入りそうな月を引き連れ天に昇る。

東の夜空に金星現る。彼の星、宵の明星(金星)となりて、火星、次いで消え入りそうな月を引き連れ天に昇る。

<3つ目>『彼の三つ星が近く等しく並ぶ頃、引き連れられた日がシンセイの星を脇に従えて昇る。』『日が海に沈む頃、アツチの星はタイサイの星を脇に従えて午の方の空に現われる。』『彼の二つ星は共に抗いて引き連れられてきたものなり。

彼の三つ星が近く等しく並ぶ頃、引き連れられた太陽が水星を脇に従えて昇る。

太陽が海に沈む頃、土星は木星を脇に従えて南の方の空に現われる。

彼の二つ星は共に抗いて引き連れられてきたものなり。木星と金星の接近は20年周期 次は2021

質量の大きい星が重なるのは危険な影響があるらしい。

(追記)こういうのもありました。

2020年12月22日 木星と土星の接近 0°06′ 夕方の南西の空

 

おばあちゃんからのコメント

投稿者:みひろんさん
投稿日:3月27日
(火)

みなさま、いつもありがとうございます。おそくなりましたが、みなさまのご質問などに関してのおばあちゃんコメントです。

前々回の投稿でお伝えしました通り、おばあちゃんは今三重の実家に帰っていますので、これまでのようにみなさま全てのご投稿についてお返事できないこと、おゆるしください。

おばあちゃん自身がパソコンやスマホがどうしても苦手で使えないし持っていないので、これまでわたしがおばあちゃんにみなさまのご投稿を見せていました。

今はそれができないので、いろいろな手段をつかって(時間がかかったり、早く連絡がとれたりと毎回不安定ですが)やりとりしていますのと、おばあちゃんも一人でいろいろしながらのお返しコメントになってしまいますので、ほんとうは以前のようにお一人づつお返ししたいのですが、余力がなくてできないことをおゆるしください、とのことです。というわけで、一部のかたへのコメントお返しとなってしまいます。

みなさまにおかれましては、いつもご考察いただいていることへのお礼と、おわび、そしてひきつづきよろしくおねがいします、ということで、お伝えさせていただきます。

あと、順番は時系列がバラバラです、すみません。

 

みなさまへ(その1)

おばあちゃんの考えでは、あれは「その時」がいつかを伝える、空に見える印、つまりじっさいの星の動きや、空の状態ではないか、とのことです。

また、「地つ龍」は日本の国土のことを指していると感じられること、そしてそれが二つに…というのは、物理的に真っ二つという意味には感じられないようです。

「その時」がいつか、なにが起こるか、まではイメージできていないようです。

 

みなさまへ(その2)

おおくのみなさま、いろいろなご考察、情報、ありがとうございます。キーワードとして、のこしておきますね。

裏古事記
岡山玉比咩神社
伊佐爾波神社
高良大社
ご神徳のありそうなお写真
天宮1号(けっきょく、どこに落ちるんでしょう??)
志波彦神社
富士山の蓋(六)
ひいおばあちゃんの夢見へのコメント
玉前神社
竈戸神社
鵜戸神社
グリーンフラッシュ
「巻物のお告げ」の巻末の「カタカナのひとこと(数字?)」
香取神社
亀石
羊の夢見と朝鮮半島情勢
ミノカミノミチの考察
白装束のお方の弓矢の夢見の考察
八ヶ岳
大峯新盛山
槵觸神社
鹿島神社
四獣神
富士のハラカラについての祀神に関する情報
そして地図の絵柄の考察
…などなど。

ちゃんとみなさまのご投稿を読みやすいように拡大してプリントアウトしておばあちゃんに送っていますよ。

おばあちゃんも、「何時も大変有難うございます、参考にさせて頂きます」、とのことです!いつものようにお一人ずつお返しできず、まとめてしまってすみません!感謝の気持ちはお一人ずつに、です!まただいぶたまってきてしまったので、とりいそぎ、です!

 

渦のたまごさん

いつもありがとうございます。3/21ご投稿分で、おばあちゃんからコメントが来ています。

渦のたまご様、いつも有難うございます。』(以下、おばあちゃんのコメント転記します。)

[祈りの力について]
霊能者だから祈りの力が強い、というわけではないようです。祈る人の、祈りに込めた力が祈りの力になり、更に申せば、感情的な祈りではなく考え落着いた祈り、無心謙虚で感謝の念の強い祈り、周囲の幸せを祈る祈りこそが「ワカギの祈り」、強い祈りの力を生むとの事です。

霊能者でも、これらが抜けていれば「浮草の祈り」との事です。そして、一人一人、非力かどうかは気にせず、若木でなくても謙虚な心で祈りを集めるのが良いとも言われております。

イノシシの例え話、その通りかもしれませんね。

 

エルママさん(3/20分)

いつもありがとうございます。彦根城の画像、ありがとうございました。

おばあちゃん、これをもっと遠くから見たような構図だったけど、なにか近いものを感じる、だそうです。「凧」がたくさん上がっていたのも気になっていたようです。

ここには「凧」にまつわる何かがあるのでしょうか?

 

ねむりねこさん(3/8分)

「くにがまえ」の漢字の件と、ミステリアスなコメント、ちょっと気になるご投稿です…。

 

はなしずめさん(3/4分)

情報ありがとうございます。おばあちゃん、「このお写真からは」残念ながら何も感じ取れなかったようです。

おばあちゃんは「強い力をもった霊能力者ではない」そうなので、本人がその場に行かないとわからないこともあるようで…すみません。

 

さん(3/4分)

ありがとうございます。「タメシ」は色々な形があっても、つまるところは個人個人の心の試しと、おばあちゃんは考えているようです。なので、たとえば何か災害がもし起こってしまった後、どう考え行動するか、も、ご指摘のように含まれると思う、とのことです。

補足ですが、「タメシ」「大いなるタメシ」「大峠」と一見似た表現がでてきていますが、それはそれぞれ意味合いが違うように感じているようです。

あと、富士山の噴火の話も出て来ていますが、大災害を起こすような大きな噴火のイメージは、おばあちゃんにはまだ浮かんでいないそうです。もちろん、備えや万一の時の避難シミュレーションなどは、必要だとおもいますけどね!

 

将門煎餅さん

ありがとうございます。2/12分のご投稿内容、おばあちゃんは、すばらしい、そのとおりですね、といっておりました…。

 

ルナさん(2/10分)

いつもありがとうございます。作図、すごいですね!大変だったでしょう、本当にありがとうございます!おばあちゃんも、すっごく感謝していました!おばあちゃんが夢見で見たものと、イメージ近いそうです!

 

チョココロネさん

いつも深読みありがとうございます。おばあちゃんからも、「いつもこちらからは何もご助力できずすみません、新たな短歌が出てきておりますが引続き宜しくお願い致します。」とのことでした。ご縁を大切にさせてください。

以前の話になりますが色のイメージだけで言えば談山神社のような感じだそうです。ただ、まだおばあちゃんの中でオタマのヤシロのイメージは浮かんできていないようです。(浮かんでいないのは良いことなのでしょうが…。)

 

oneさんへ

いつもご考察いただきありがとうございます。すごい知識の量ですね!おばあちゃんも、いろいろな角度からのご考察にびっくりしているようです!さて、3/23ご投稿分のご質問、おばあちゃんからコメントが来ています。

『one様、いつも有難うございます。』(以下、おばあちゃんのコメント転記します。)

勇気を持ってone様の疑問をお伝え頂き有難うございます。まさに、内に「隠されていたものが明らかに」なりましたね。(隠しおけば腐らせて、最後は切り捨てられてしまいます、よって明らかにするのは良い事、とあります。)

「他を敵と思えば敵になり、敵と思わねば敵はいません」に関し、近隣諸国を例に挙げての考え方ですね。これまでのお告げの中でも言われている事、そして私の経験や学んだ事から、恐縮ですが一個人の考えをお伝えさせて頂きます。(話して和せよです。)

まず、one様が思われている事は、恐らくかなりの数の方も思われている事だと存じます。そういう意味では否定するものではなく、そう考えるのも已むを得無い事だと理解致します。

一方、改めてお伝えしますと、一番恐ろしいのは自然災害ではなく、人の心である、と再三お告げの中で言われております。そして、お告げの真髄は「和」。

「敵対」とは対極にあるものであり、敵対を知恵によって解決して行く事が重要と言われております。

加えて、この動きを一人一人、そしてそれが集まり・広まって皆で、早く進め、実現していくように言われております。

更に、その和の精神を持って、知恵と俯瞰(理性、広い目で)で考え、それらに裏付けられた祈り(思念で動かす)をする事も重要と言われております。

そのお告げはなぜ私達に伝えられているのでしょうか。それは私達にはそれができる、と(大いなるお方に)思われているからだと感じています。

(私達、とは、このお告げを見聞きし、受け止める事が出来る全ての方。東の海に向かって祈る人々の夢見から言えば、出身国も関係なく全ての人。)

私達にはそれが出来る潜在的な力が備わっているのだ、という事だと思います。(ただ、自信を持つのは良いが、選民思想に陥らないように、とも言われております。バランスが重要ですね。)

その上で、先にご質問に対しての回答、私の結論を申し上げます。続けてなぜそう思うかについての詳細をお伝えしますので、まずはお目通し頂き、そこで、理解できない、お終い、ではなくその先を読み進め下さいませ。

結論ですが、「攻撃してくる(或いはくるだろう)から、こちらも攻撃的態度を取る反発する」という所から一歩踏み込んで、その前段階を考える必要があるかと思います。

つまり『「攻撃させない、攻撃する気を起こさせない」ためにはどうすればいいかを考え、手を打つ』事が重要かと思います。こちらに和の意思がある限り、攻撃されなければ争いは起こりません。

なお、お告げにあった「敵を敵と思わない」というのは、決して「やられるがままにやられろ」という意味ではない、と断言できます。

こちらが相手を嫌い、と思ったら、相手がこちらを好きになる可能性は限りなく低くなります。

人同士であれば、どうしても合わないなら友人関係を一旦断つ、という手もあるかもしれませんが、同じ地球の上で関係が切れない国同士である以上、まずは「敵視」を一旦保留するのが、和するための第一歩と存じます。

これには忍耐が必要になるでしょうが、敵対を抑える思いを維持し、相手の敵意を解きほぐす事。我が幼子の駄々に耐え、その後、諭す親心、といったところでしょうか。

また、見方を変えれば、この考えは受け身で耐えているのみではなく、自発的に、攻撃される前に一歩踏み込んで防御している、攻撃の芽を摘んでいる行為と考えて頂いた方が良いかもしれません。

繰り返しますが、私達にはそれができると言われています。出来るからこそ言われています。
さもなくば、私の元にお告げは届いていなかったと、強く感じます。

「和」には相互による理解が必要です。(一方通行ではなく、そのために「話」する。)仮に相手が攻撃する意思を見せるなら、なぜ攻撃しようとしているのか、背景をよく理解する。相手に非があればそれを直させる。直させるために非に気付かせる、直接が駄目なら周囲の力も借りて搦め手で気付かせる。

同時に、その攻撃の意思が存在するのは、相手だけでなく自分にも原因が無いかを考える事も重要かと存じます。

ここでいう「相手」が国であれば、相手の国内事情を理解し、外交努力(いきなり融和が難しければ最初は飴と鞭使い分けでも止む無し)し、妥結点を見つける。どこかで損してもどこかで得を取りバランスを保つ。

(日本も与えるだけではなく、エネルギーや食糧では、他国の恩恵を受けています。お金があっても現物を産出する国が無ければ、何も得られません。)

基本的には各国で助け合い、解決を図る。助け合いにより、味方が生まれる。味方や共通利益の関係を、敵や不利益の関係よりも多く創り出す。国同士が友好的に連携し、人類という共通意識を持つ。

決して暴力(戦争)で解決するという手段を取らないようにお互いが監視し、気を付ける。「多くの場合」、暴力からは報復の暴力しか生まれません。

「一部」、反動で暴力を産まないようにする機運が高まるかもしれませんが、それはあくまで犠牲者ありきです。

暴力を産まないようにする機運を高めるためだけに、これ以上の犠牲者は必要ない。理性で考えなさい、大いなるお方はそうおっしゃられていると感じます。

ここで元に戻り、前提条件です。例に挙げて頂いた国々を「問答無用で襲い掛かり破壊し奪おうとして来る生物」と強調比定されていらっしゃいますが、本当にそう言い切れるでしょうか。

恐れずに申し上げれば、被害者として一面のみを見られている、怒りが募り「坊主憎くて袈裟まで憎し」になっていらっしゃらないでしょうか。

その思いが世に広まってしまう事が、争いの土壌をどんどん作って行ってしまう事に繋がらないでしょうか。勿論、そう考えるこちら側が悪いという意味ではなく、考えさせるその原因に一番問題があるのは理解していますよ。一旦、冷静になって考えましょう、という意図です。

かくいう私ですが、私も「ご近所さん」に直してもらいたいと思う事は、勿論沢山有りますよ。(私は今の資本主義が正解とも思っていませんが)

時勢に逆らい、相手を省みずに、自国の体制を守るためだけの拡大思想や軍備拡大により摩擦を産み出す事は到底正しいとは思えない、等々。その意味で、one様の思いも、理解できますよ。

でも、一旦落着くと、これまでの人生経験、そして自身で学習(お恥ずかしながら、社会人になってからの再教育ですが)してきた中から、同時に思います。

「全員が悪い人ではない、その国の中にも良い人、平和を望んでいる人は沢山居る。」「相手も悪い面だけではなく、良い面も持っている。」「逆に私達には何も非は無いのか?」そしてそこから、相手だけでなく、「私達には何が出来る?」と自問します。

それは忍耐(ただ耐えるだけではなく、建設的な忍耐)をしながら、平和を作って行く事と考えます。それが私達に与えられた「タメシ」の一つと考えます。これに対する、私の考えは次のようなものです。

先に申し上げますと、「ご近所さん」に対しては、忍耐している間にこちらがやられてしまってはいけないので、本当に残念ですが、「城の堀や城壁を固める事(自衛する力を持つ事)」は「今は」仕方ないかもしれません。

例えますなら、私も家の前の海に防波堤がなければ不安です。(もっとも、ゆくゆくは争いのための道具など無くなってしまえばいいと強く思っていますが。one様もこの点はお気になっていらっしゃると思いますので、付言させて頂きます。)

ただ、同時に、私達個人個人が敵対心を抑え(できれば無くし)、可能な限り友好的であること。

それによって相手は警戒を緩め身構えるポーズを緩める筈であり、そこから相手も冷静になれば、自身を省みる事が出来るようになる筈です。

こちらが反発すればするほど、相手も躍起になって反発し、力の入れ所は私達への批判に傾き、自省には傾かなくなるでしょう。

そしてもう一つは、自分達が正しい事を行う事。正しい事を行えば、それが周りにも伝わります。

外国人旅行者等の方が、日本人の良いマナーを見たり、良い考え方に感心し自省され、自分もそのように行動するようにした、という話題を最近テレビ等で見聞きします。

そのような「良い火種」をこちらで起こし続ける事で、その火種が海を渡って、そちらの国で「火を付ける」「内側から変える」ように仕向けられるのではないか、という意図です。

あわよくば、このお告げにある「和」の考えについても広まれば良いのですが…。

そういった基本を踏まえて、政府にお勤めの方、特に外交に関係していらっしゃる方は平和を基調とした外交努力を続けて頂き、企業や民間団体は「草の根運動」で「民間外交」を続けていく事が大切、国民は「友好心」を育てて行く事が必要と感じます。

何もせずに憂うのではなく、兎に角それぞれの立場で、やるべきことをやっていく、という事です。また、娘や孫娘達にも言っている事ですが、特に若い方には、私の若い頃には時代のせいもあり中々出来なかった、国境を越えた友人を作るのもお勧め致します。

同じ人間が国同士で争い戦争をする事の愚かさ、私は身を持って知っております。

余談ながら、お告げで、今手に握っている我(が)を放せば、新しいものが掴めるとも言われております。

「我」の中には、「我(われ)の中の敵対心」も含まれているかもしれません。更に深読みすれば、握っているのを開いた手で、(敵対する)相手に握手を求めるぐらいの度量が必要という事かも知れません。

最後に、話の流れから逸脱してしまい恐縮ですが、重要な事なのでこれも申し添えさせて頂きます。「今、人同士(国同士)で争っている場合ではない、早く和せよ」という主旨のお告げも、過去公開しました通り、受けております。

そしてこれは多分初公開になりますが、私の頭の中で浮かんでいるイメージです。

お告げの「剣を呑み込む」の例え…今ある剣(武器)はお互い人に向けられるべきものではない。(みひろん補足:おばあちゃんの「剣は人に向けられるべきでない」を聞いてわたしは、先日ニュースになった、将来地球に落ちてくるかもしれない隕石などへ向けられるべき?とか考えてしまいました。)

「祈り」…「若木の」祈りの力が集まれば、信じられないような大きな良い変化が起こる。人も国も、自ら、内から生まれ変わり、状況は好転する。

「敵」の面を持つ国も、「内側」から「改心」するかも知しれませんね。私達も「改心」「改身」するかも知れませんね。私は、この祈りの力と、力がこれから起こすであろう事を、心から信じています。

以上でございます。長々とすみません。また、不快に思われた事も有るかも知れず、お詫び申し上げます。

one様が、「憎むべき」憎しみに引きずり込まれる事なく、平安でいられる事、そしてone様の御多幸をお祈り申し上げます。

 

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