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[謎解き]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~考察ページその十二~(3月24日更新)

2018/04/02

会話のイメージイラスト

不思議探偵社に、みひろんさんからご投稿頂いた「おばあちゃんの話~海の神様の言葉~」をみんなで考察するページです。

何か思い付いたり、ピンっ!とくるものがあったら是非ご投稿をっ!

これまでの話&考察

・これまでのおばあちゃんの話が掲載されているページはこちら
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その一)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その二)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その三)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その四)

・これまでの考察ページこちら
考察ページその
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考察ページその
考察ページその
考察ページその十一

おばあちゃんのお告げ9/13の考察

投稿者:渦のたまごさん
投稿日:3月21日
(水)

おばあちゃんのお告げ9月13日(9月15日)で考えた事

この時のお告げを繰り返されていると思います。神様関連のブログを見ている方ならご存知かと思いますが、今、日月神示にある立て分けが、すでに始まっていると言われています。

例えば、いろんなサイトでいたずらにでも地震災害を待ち望むカキコミをする人と、そうならないように祈る人たちとでは、これから進む道が分かれて行くという感じでしょうか。

おばあちゃんのように、祈るようにと言われるブログもあります。今は神社参りをしている時(場合)ではないと。いろんな神社仏閣をめぐり、どんな神様と出会ったと書く方達もいます。

この立て替えについて知っている神様はほとんどいないと言われています。それは、神でさえ罰せられる時だからと言われます。

素人が祈るより、霊能者の方が祈る方がはるかに伝わると思うのですが、頼りになる霊能者や御代といわれる方々が違う神様に仕えていて、早く目を覚まして欲しいと思われているのでしょうか。

非力でも皆の力が必要なのかもと思いました。また、昔の人は常日頃から神様に感謝していたけれど、核家族化によりその習慣が消えつつあるのだという事。

鳥居にある「ワ」は神事をきちんと行ったり、お祭りには、たくさんの人が協力して楽しんで欲しいと願っているのではないかと思います。

過疎化が進み、祭りが途絶えてしまう事が「ワ」を失う事になるのでしょうか。

ある時期、行く先々がお祭りで(神社・寺)「あ~私に本当のお祭りを見せたいのだな」とお祭りについて考えた時がありました。

私が住んでいたマンションでお祭り(神は関係ない)がありました。その年の役員部長を押し付けられ、部長以下の役員はほとんど理由をつけて手伝いません。なんで、お祭りなのに一人で看板作ったり、印刷してるんだろうと泣いていました。「ワ」なんてなかったですね。

また、神様は人間だけでなく、すべての物が愛おしいのでしょう。災害地でイノシシが住宅区域に来たからと、射殺してしまうのは「我よし」なのでしょう。

住宅街に来ないように、山の中にイノシシの食べる植物も一緒に育ててあげる事が、人間なら出来るはずである「皆よし」なのではないかと思います。今は仕方ないとしても、今後の対策として考えるべきなのではと思いました。

 

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オタマのヤシロについて

投稿者:るるさん
投稿日:3月22日
(木)

いつも拝見させて頂き、備えや心掛けなど支えとさせてもらっております。

オタマのヤシロについてですが、オタマのヤシロが崩れたら波が襲うから船に乗るな、また  隣の繋がりがあるサナルの神さまのいる所は大丈夫とのお告げがおばあさまにあったとの事なのですが、そのお告げは、おばあさまやおばあさまのお住まいの地域の人に向けてのお話しだとすれば、オタマのヤシロとは、おばあさまのご先祖様をお祀りされている所やお墓ということではないでしょうか?

お墓のそばにサナル(スサノオ)様をお祀りされている神社があれば、可能性が高い気が致します。

 

「シクミ(四九三)」について

投稿者:アメジストさん
投稿日:3月22日
(木)

おばあちゃんの「シクミ(四九三)」の夢見について

今回はかなり具体的な情報をいただいた事に驚いております。それだけ事態が切迫しているのかも知れませんね。

『徴』として現れるタイハクとかケイコクは、中国の惑星の呼び方なので、ケイコク(火星)が見える時期というのは、比較的特定しやすいです。

国立天文台の「火星大接近2018」というサイトが参考になります。

上記サイトによると、火星が見えやすい時期は直近で、今年の夏頃だという事です。

そうだとすれば、『徴現われたらば、身構えよ。』と言われる時期まで、あまり時間がありませんね。

もちろん絶対に直近の火星接近の事かどうかは、もっと精査しないとわかりませんが、そのつもりで心構えをしておく必要がありそうです。

 

「日の中に月が入り」について

投稿者:もふもふさん
投稿日:3月22日
(木)

日の中に月が入り、地つ龍を真中より二つに断ってゆく。』の部分についてですが、「日の中に月が入り」の所は、日食かなと思いました。

次の日本で見られる日食は部分日食で、2020年6月21日だそうです。部分日食は昼間に星が透けて見えましたっけ?ちょっと違うかもしれませんが…

そして、「地つ龍」は日本列島を表す言葉?その真ん中、つまり日本の真ん中辺りから2つに断たれることになる、という事でしょうか。

物理的に真っ二つはあり得ないでしょうから、何かの比喩だとは思いますが…。

 

お婆様への質問&他

投稿者:oneさん
投稿日:3月23日
(金)

3/18 波の女神様「他を敵と思えば敵になり、敵と思わねば敵はいません
→私は中国/韓国/北朝鮮を敵としか思えないのですが、問答無用で襲いかかり破壊し奪おうとしてくる生物を敵と思うなというのは人として無理があると思うのです。

どう考え、どう対処したら良いと思われますか?

2、巻物「シクミ(四九三)」の冒頭の考察。

<2つ目の徴>
・『東の夜空にタイハクの星現る。彼の星、みかぼしとなりて、ケイコクの星、次いで消え入りそうな月を引き連れ天に昇る。

→明け方、東の空に金星(タイハク)が現れる。金星は天津甕星(あまつみかぼし)=日本書記での葦原中国(アシハラナカツクニ:日本)平定に従わぬ神の役割りとなって(?)、あるいは、火星と月を水のようにこぼすような甕(かめ)のような感じで(?)、 火星(ケイコク)、月の順に連れ立って昇る。

・『彼の三つ星が近く等しく並ぶ頃、引き連れられた日がシンセイの星を脇に従えて昇る。

→金星、火星、月が近接して等距離で並ぶ時、続いて太陽が水星(シンセイ)を従えて昇る。

・『日が海に沈む頃、アツチの星はタイサイの星を脇に従えて午の方の空に現われる。

→夕方、アツチの星(?、何か分からず)がタイサイ(天球上に直径の線を引き、その直径を基準に木星と線対称の位置にあり、東から西へ移動する仮想の星)を従えて南(午)に現れる。

<3つ目の徴>
・『ヨコにタテ、そしてヨコ。』『その時は多くの星が天つ龍の頸と前足に、アツチの星の傍下に引き寄せられ集められる。

→十一月?その時は多くの星が龍座の頸と前足にあたる部分、アツチのそばに集まっている(アツチ=龍座を構成する星?)。

・『日の中に月が入り、地つ龍を真中より二つに断ってゆく。

→日食の時、真ん中から日本が割れる。

・『ケイコクの星は天つ頂きを超え、そを見ゆ。

→日本が真っ二つになる時、火星(ケイコク)は天頂を越えた位置にある。

・『その徴に後先し、日の老いたる者、龍に跨り天に昇る。

→全く不敬な話ではありますが、日本が真っ二つに割れるのと前後して、国土と運命を共にするかのように、今の陛下が御隠れになるのかもしれません。

あるいは、本当に龍神様に跨がり、上空を飛び回られるのかも。

・『客星は過ぎ行く。

→突然現れた星が消える(通過する?)。

・『時を経て天よりミヤコ降り来たる

→しばらくして、一つの都市(ミヤコ)くらいの宇宙船が着陸する。あるいは、しばらくして、389(ミヤコ)という名の宇宙人が地球に降り立つ(坂本廣志氏によれば、宇宙人の下の名前は数字三文字で、ヒフミ…で読むそうです)。

 

チョココロネさんの考察を見て

投稿者:サミーさん
投稿日:3月23日
(金)

おばあちゃんの夢見の短歌『いにしえの~』に対する、チョココロネさんの考察を見て気になったピンときたものがあり投稿させて頂きます。

チョココロネさんの、上記短歌は古事記の事ではないか?という考察で、ふと最近目にした山本建造さんという方の『裏古事記』を思い出しました。

この山本建造さんという方も、『時がきたら知らせるように』とお告げのようなものを受け、実は岐阜県の飛騨地方から日本が生まれたという事を数々の物的証拠も混じえて本に残されている方です。

上記の書物では、それぞれが名前を持たなかった古より『日抱御魂鎮(ひだきのみたましずめ)』を行い、それが今の日本人のルーツとなったと残されています。

この古からのご先祖様方ですが、最終的に『えた、非人』と差別を受け、その名残により古事記は一部が書き換えられてしまっている、という内容があります。

チョココロネさんの短歌の考察から「昔からの言い伝えも虚しく、腹を立てている」というニュアンスを見て、なんとなくこの裏古事記なるものの存在が気になった次第です。

また、この山本建造さんに残されたお告げの内容もまた、おばあちゃんが受ける波の女神様からのお告げと共通する部分があると感じました。

もちろん何が真実なのか霊感も何もない自分には到底わかりかねますが、何かの考察のヒントになればと思い投稿させていただきました。

 

ダジャレで考察

投稿者:ねこねこさん
投稿日:3月20日
(火)

おばあちゃんもみひろんさんも大変な中、ありがとうございます。いわくつき?の2/25夜の夢見の考察ですが

鹿児島の南、島のあたりに出ていた「~」の記号の数が3つ増えた。

「~」を「から」と読むならトカラ列島のことではないでしょうか。艮の裏側にも当てはまると思います。おばあちゃんも気にされている新燃岳の噴火との関連が無いことを願います。

地図の右上、北東、北海道の方から水の波紋のように模様が地図上に広がり、地図の左下、南西方向の端まで行き着くと、今度は波紋が右上、北東に跳ね返り、日本の中央あたりでぶつかって、そこに薄桃色が一瞬浮き出て消えた。

その後、中部地方を除いて、地図の西と東、九州と関東以北を中心に、地形全体がぼんやりと銀色っぽく光った。「カタカタ」「キーキー(きしみ)」というような音が頭の中に聞こえてきた。

日本の中央あたり(中部地方あたり)に薄桃色の桜の咲く頃に何かが起こる?音の感じからは、地の歪のようなものを連想しました…

地図の上(北)の四角い白い枠の三色渦巻き模様の中から、「四、九、三、始、レ」の文字が一瞬浮き出て、次に「○」が浮かび上がって、消えた。

「四、九、三、始、レ」→「ヨ、ク、ミ、ハ、レ」→「よく見はれ」に変換すると、日本地図の「○」印あるいは丸囲みされた所を注視しておきなさいということではないかと思いました。単純な解釈ですが、何事も起こらないよう祈るとともに、いつも感謝の気持ちを忘れずにいたいと思います。

 

新しい夢見について

投稿者:oneさん
投稿日:3月20日
(火)

地図の上(北)の四角い白い枠の三色渦巻き模様の中から、「四、九、三、始、レ」の文字が一瞬浮き出て、次に「○」が浮かび上がって、消えた。

→以前、国旗のように思うと書いていらっしゃった気がします。具体的に四角がどのくらいの位置にあるのか分かりませんが、朝鮮半島寄りにあるならば、最終的に統一朝鮮の国旗になるのではないかと推測します。

『三色』→北朝鮮の旗には赤、青、白が使われています。高麗連邦になったら、共産主義国によくある黄色も使われて、赤、青、黄とかになるかもしれません。○→北朝鮮の○囲みの星マークは、そのまま残るのかもしれません。

「四、九、三、始、レ」→四月九日三時、始まる、高麗“レ”ンポウ?今年の四月九日三時に南進が始まるとは考えにくいので、来年か再来年辺りの 四月九日三時に南進開始とか?

・『くれない(ゐ)の あしくもゆきて かぜなぎて からいかつちの おとやうちよす

→紅の悪しくも行きて(アナグラム:雲行き悪して)風凪ぎて、唐(中国)雷の撃ち落とす矢(夜)よ天宮一号が夜に撃ち落とされるのか、中国が迎撃ミサイルで撃ち落とすこと?

・『はるかすみ はなのたむけに いりひさし こよい(ひ)のつくよ みなもしずめよ

→地名に霞が付く場所の春、春の彼岸の後半(24日まで)に?、今宵の月よ(アナグラム:亥の刻四つよ=22時30分から23時まで)、水面(皆も)静めよ(津波の心配がある、水面よ静まってくれ/皆も落ち着いて対処しなさい)

木立の見える丘の様な場所で、正面は高台にある城の様な建物が遠くに小さく見える景色。いくつか凧が空に上がっているのが見える。「…もん(門?)…」「びわ…」

→城は、琵琶湖そばの彦根城ではないでしょうか?彦根城が見える門のある場所辺りで1月に地震があるとか?

 

彦根?

投稿者:エルママさん
投稿日:3月20日
(火)

おばあちゃんのお話で3月11日の夢見で気になると言っておられた場所は彦根ではないでしょうか。

琵琶湖と山の間にある彦根市には彦根山の上に彦根城があります。太鼓門が有名なようです。

彦根城の写真

彦根城[画像:wikipediaより]

びわと門、丘、お城ですぐ彦根ではと思いました。

 

玉比咩(たまひめ)神社

投稿者:めいさん
投稿日:3月12日
(月)

おばあちゃんの「オタマノヤシロ」、特に前者(全国にあるものではない)で気になったのが、岡山県玉野市にある「玉比咩神社」です。大きな石(立石)そのものが御神体のようです。

玉比咩神社の写真

御神体[画像:おかやま旅ネットより]

この石から火の玉が三つ飛び出して、その一つは臥龍山中腹にある臥龍稲荷神社奥宮に飛んで行ったという伝説があるそうです。また、こちらの新造船が初めて海に浸水する時に使う「支綱」が使われています。海と関わりの深い神社のようです。

 

「瀬ノカミ」

投稿者:kiriさん
投稿日:3月12日
(月)

おばあ様のお告げの地図の大阪湾にある「瀬ノカミ」って今さらですけど、杭瀬熊野神社でしょ?小学生の頃によく遊びに行ったのでたぶんそれかなと…

杭瀬熊野神社の写真

杭瀬熊野神社[画像:阪神ナウ!より]

 

弥沙さんの投稿を見て

投稿者:えごまさん
投稿日:3月13日
(火)

弥沙さんの投稿を見て、これは!と思ったので投稿させてください。

昨夜、なぜか頭の中に「銀の龍の背に乗って~」と曲が流れて来て?と思っていると、後から「ニギハヤヒノミコト」という言葉がやって来て、確か、なんかの神さまだよな~と思って調べていたところでした!

なので今日、饒速日(ニギハヤヒ)の文字がすんなり読めたのでアレ?!と驚きました(笑)

しかも先日投稿した住吉神社は全国住吉大社の大元なので、元の宮の表記がされているとの事です。

何の関連があるのか全く分かりませんが、不思議体験版をしたので投稿します!

 

中年おっさんさんとおばあさんの話のつながり?

投稿者:わたやんさん
投稿日:3月14日
(水)

中年おっさんさんの道後(どうご)温泉本館について

霊(たま)の湯、神の湯 白鷺をすえている

少しおばあさんの話に引っ掛かるような気がしませんか?『おたまのやしろ』が道後温泉というのは無理矢理でしょうか?

もしくは、昔、道後温泉に行った際、近くに神社があったと思い調べました。

伊佐爾波(いさにわ)神社です。赤、黒、金の建物。手水舎に龍がいる。末社でスサノオがまつられている。また神社に説明で弓の名手のはなしがあります。

道後温泉が崩れたら波が襲うので、伊佐爾波神社(道後温泉より高い場所にある)に逃げろという意味でしょうか?

(道後温泉について追加投稿)

白鷺(しらさぎ)伝説と玉の石の伝説があり、道後温泉本館北側にある『玉の石』大国主命と少彦名命の逸話がある石で祠もあるようです。

伊豫(いよ)の湯の汀みぎわにたてる霊の石 これそ神代のしるし成ける』と近くの石柱に刻まれているそうです。

シュータさんの愛媛県の伊方(いかた)原発が黒くみえるというのもあったので、気を付けておきたいです。

 

七本の杭の夢について4

投稿者:探偵Dさん
投稿日:3月14日
(水)

七本の杭の夢について考察してみました。

あくまでも個人的な解釈ではありますが、皆さんの考察のヒントの一部にでもなればと思い投稿させていただきます。

喜(命)、光、安、明、始、二四九、未

これを見た時、前にもあったような?と思い記事を遡って見てみると…ありました!「四本の柱」の時です!

四本のうちの木の柱に書かれていた文字「天、船、絶、渦、風、露、矢、光、救、酉、北」追加で「命、喜、輝、守」いくつか被ってますよね!

「光、(命)、喜」だからどうなんだ?と言われるかと思いますが未だ結論は出ていません。申し訳ありません。

と、それとは別に私は地名の頭文字、時間、方向ではないかと思い以下のように考察してみました。地図の夢見の要素も含めています。

…地図の夢見で、鹿児島の下の島のくだりがありますが、奄美群島の「喜界島」を指しているのでは思いました。

…此方も地図の夢見にて四国の上下・左の海の上に「渦巻き」とあります。その上の部分に該当する場所と考え、見つけたのが山口県光市。最近、「周防灘」も揺れましたよね。

…此方も瀬戸内と思い、「安芸灘」と見ました。

…こちらはまだ候補を絞れていないのですが、今のところは「明石」。淡路島の上に渦巻きと言われているので…ん~~。

…三重県度会郡南伊勢町始神。

二四九…これを検索してましたら、前にもどなたかが引用されていましたが某掲示板にて話題になった春夏秋冬の予知夢(伊勢女の予言)?で冬の予言というのがあります。

それは掲示板では3・11の後出しだと言われていたらしいのですが、時間が違うんですよね。3・11の発生したのは〝2時46分〟です。この予言に書かれているのは〝2時49分〟。果たして?

…これは私は方向を示しているのではと思います。淡路真中に巡りける~と詠まれていますので、淡路を中心に据えて未の方角といえば…

 

オタマのヤシロ」は高良大社?

投稿者:弥沙(みさ)さん
投稿日:3月7日
(水)

初めまして。先日、友人からこちらのサイトを教えてもらいました。

オタマのヤシロ」とは、福岡県久留米市にある高良大社のことではないでしょうか。

祭神「高良玉垂神」は正体が謎とされていますが、私は「饒速日命」だと思います。

参考までに「高良大社に伝わる高良玉垂神秘書」について

この神は住吉三神の底筒男神でもあるそうです。それは福岡県筑紫郡那珂川町にある「現人神社(住吉大社の元宮)」の御祭神です。

神功皇后が朝鮮出兵する際、船の舳先に現れてその身を守ったとされます。(人の前に初めて姿を表した神なので「現人神」)高良玉垂神は、安曇磯良神は大和で40万年、ひたちで40万年、勝馬(かつま、志賀島)で40万年過ごされた神。

干珠満珠を海の神から授かった神でもあるそうです。

銀の月 金の星より

彼の神が饒速日命であるなら、みひろんさんのおばあさまの言葉の「玉」や「海の神」そして「空の船」は全て符合するように思います。

彼は「アマノイワフネ」に乗って大和の地に降り立ちました。写真は伊勢神宮の内宮一之鳥居の辺りで撮った(おそらく)白龍の写真です。おばあさまに神の加護がありますように。

伊勢神宮の内宮一之鳥居の辺りの写真

 

杭の夢の二四九

投稿者:oneさん
投稿日:3月7日
(水)

杭の夢の二四九を調べていて、全長248mの護衛艦「いずも」と「かが」に考えが及びました。

いずもの空母化に伴い、戦闘機の離陸用にジャンプ台が取り付けられるのではないかと考えている人がいるようで、もしそうなれば全長が1m延びる結果になることがあるかもしれないと思いました。

またミサイルは発射口が上から343434で21箇所あります。

Mk.49 GMLSの写真

[画像:wikipediaより]

夢の7列×3列の21 個とは異なりますが、合計数は同じです。現在いずもにあるものは11連装らしく、もしかしたら改修時に21連装のものに置き換わるのかもしれません。いずもの戦闘指揮システム(C4Iシステム)はOYQ-12というもので、柱に書かれていた一、ニ、○(オー)が含まれています(ユの代わりにYはあります、Qは行方不明……)。数字(二四九)の書かれている柱の頭の朱塗り→"いずも"だけに、いずも大社の加護があるのかも。

「喜(か命)』、光、安、明、始、二四九、未」、性能向上で喜び、希望の光、安心、明るい未来、始まる、全長249m(になるかも)、どうでしょう?

草原、砂、小石、これらについては該当しそうなものがありませんけど。

 

7本の杭の夢について3

投稿者:oneさん
投稿日:3月7日
(水)

しつこく杭の夢の新説四つ目です。仁徳天皇陵の円部の直径が249mであることから考えてみました。

仁徳天皇陵の写真

仁徳天皇陵[画像:wikipediaより]

添付ファイルは前方(台形)部の拝所の写真で、杭のような小さめの柱で柵が作られています。手前、奥、鳥居も加えるなら三列です。また鳥居の直前の柵は、7本毎に少し太いものが使われています。鳥居は黒っぽく見えますが、良く見るとうっすら朱色が見えるように思います。経年劣化で黒っぽくなってしまったものだろうと推測します。夢とは杭が直線状に配置されて柵になっているのが異なりますが。夢で杭に書かれていた漢字については、埋葬されているとみられる複数人の御名前に使われている漢字だろうかと思いました。「命」だと、「ミコト」として出てきたりしますよね。

古代には古墳の丘は石が貼り付けられていた(葺石:ふきいし)そうです。夢の中の小石はそれかもしれません。

草原は不明ですが、見晴らしは良さそうです。古墳は三層構造になっており、また古墳を囲む壕も三重になっています。

過去に前方と後円の繋ぎ目にあるマナのツボの取っ手に当たる部分や壕から多数のハニワが出て来たそうなので、夢で出てきた杭の間の置物はハニワなのかもしれません。

神様(の使いの方)がそれを夢で示されたのは、何らかの理由があるのだろうから、考えてみました。

今後、地震などで古墳の一部が崩壊→復旧のための調査で歴史的に重大な何かが判明する(公表されるかは分からない)。という夢想をしてみました。

 

「オタマのヤシロ」は国?

投稿者:ねむりねこさん
投稿日:3月8日
(木)

おばあちゃんの投稿を読みました。

それを「□に十」と変換したとして、□の中に十、イコール「田」というようなことらしいです。

それは非常に正しい読み方です。オタマのヤシロとはつまり『国』(日本)のことであり、玉(宝)とそれを守っているもののことでもあります。

このうちの『玉(宝)とそれを守っているもの』については私の方で把握しておりますので、これについては私の方で全力を尽くします。

それと、上記におばあちゃんが書いた『田』の字にもお告げに関わる深い意味が込められています。

十とは十里、十理、トリのことであり、トリのおかれている状況を示しています。

 

しろぎぬの~」について

投稿者:ひふみんさん
投稿日:3月9日
(金)

しろぎぬの かさねかへ(え)そむ ふそう(さう)やま くれない(ゐ)たちて そでのしらゆき

白衣の重ね変え初む 扶桑山 紅立ちて 袖の白雪

白い雪の重なりが変わり始める日本の山 赤く立ち上って 山の脇には白い雪

扶桑は日本の別名でもあるらしいです。白装束の方のお召し物にかけているような歌に感じました。

山の雪が溶け始める春先に、日本の山で噴火が起こることを暗示しているような歌だと思いました。これは、先日の新燃岳の爆発的噴火の事だったのでしょうか。

以前、海の女神さまが「ウシトラ(東北)の裏側に影が落ちています」とおっしゃられていましたが、新燃岳は確かに裏鬼門の南西の方角にあります。

長野の辺りに書かれた山から、何か波紋のようなものが全方位に広がっているのが見えて、それが通り過ぎる時に、一部の山の絵や字が赤くなった。赤に変わったのは一瞬の変化で、どの山かは残念ながら特定出来ず。

この長野あたりに書かれた山が、「2568」で表されていた浅間山なのかなと思いました。

「アタマソエル」とは浅間山の頭、てっぺんに何かを添えて、噴火かエネルギーを抑えているイメージが浮かんできました。抑えるのに皆の祈りが必要なのでしょうか?

9/7日に投稿されていたお告げにかんすばる さくらさきたる あさまかな ちるははかなし いずるはうれし3度詠まれていたので、複数意味がありそうですが、冬から春?頃の浅間山について詠んでいるとしたら、やはり浅間山に何かあるのか気になります。

扶桑山(日本の山)は、新燃岳のみ指しているわけではないような‥これから連鎖的に噴火がおこらないように願います。最近、全国で火事が多い気がするのですが、今回の噴火もあるしやっぱり今年は火の年ですね‥

地図の上(北)にあった四角い白い枠の中に、赤、青、黄色の線のような物が現れ、渦巻き模様を作っていた。

おばあちゃんが以前、四角い枠が国旗のような感じがしたとおっしゃっていたと思うんですけど、赤、青、黄の国旗はチャドとルーマニアあと、日本に拠点がある某宗教団体の旗でもあります。

こちら方が日本の各方面に影響力があるので、個人的にはこちらが地図に表されていたのかなと、思いました。

日本全体に勢力が増してる暗示??鹿児島の南に見えていた島のような場所と、書かれていた点々が濃くハッキリと現れてきた。「~」のような文字も点々に混じって現われていた。

石油タンカー事故もありましたし、沖縄で大きな地震も最近あったし、心配ですね何かが起きたとして、それが不思議と何かのつながりや偶然を感じることが多くなって、皆もうすうす、そのことを感じる事ができる年。

本当に最近、ちょっとしたことですけど色々不思議な偶然や出来事がありました。「我良し無くせ、だが、それ以上に皆良しの心を見せ、行動するように。」

訓練訓練、最後の機会かね? 次の2年、その次の2年、半々半々。魂を磨く最後の機会?

「もうそろそろ、出てくるかね。」救世主か、定められた時にでてくるという惑わす者?少し前のですが、~しばらくの祈りのあと、今度は男の人の声が頭の中でひびき、「次はキタに祈れよ、その次はミナミとニシ、またミナミとヒムカシ。ソラとナミにも欠かすなよ。」

日本に起こる可能性のあるタメシかシルシの順番かなぁと改めて思いました。天宮1号が急速に高度を下げていて、最新の予測では3月27日から4月10日までの間に大気圏に突入するらしいです。

日本の北部も落下エリアに入っているとか‥大気圏で大半が燃え尽きるので、そこまで心配する必要もないらしいのですが、あまり楽観視もできないそうです。

災いを抑える祈りが足りているのかちょっと心配になってきたので、朝晩祈ろうかな(汗)なんだか世界で大きい地震も頻発しているので、他人事とは思わず備えをもう一度見直すのも大事ですね。

 

あまのみや~」は中国の宇宙ステーション

投稿者:太郎子さん
投稿日:3月9日
(金)

みひろんさんから投稿の「あまのみや~」は皆さんも言ってる通り中国の宇宙ステーションだと思うんです。

そして、日本地図の北海道の「陸の南東方向、及び日本海側の海に「鼓」「舟」の絵、その右上に「波」の絵。」とあります。

陸の南東方向は東北から関東にかけてもあるので地震による津波かなと思うのですが日本海側の波は中国の宇宙ステーションが海に落ちて波になって襲うのではないのでしょうか?

なんとなくそう感じました。

 

金比羅さんは海の神様

投稿者:はなしずめさん
投稿日:3月4日
(日)

去年の秋に奈良県の大神神社へ参拝した時に狭井神社横にある御神体三輪山への登拝口が土砂崩れで閉鎖されていました。

そして香川県の金比羅宮の参道も土砂崩れで奥社の厳魂神社へは行けなかったそうです。

この2つの神社の御祭神は大物主命ヤマトオオモノヌシクシミカタマノミコトです。

金比羅さんは海の神様ですし、スサノオ様のお宮もありますので、みひろんさんのおばあ様に奥社の写真を見ていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

金比羅さんの奥社

[画像:4travel.jpより]

 

タメシ」について

投稿者:さん
投稿日:3月4日
(日)

おばあさまの夢で、幾度か警告されている「タメシ」について考察したことがあります。

将来、日本がフォッサマグナの辺りで東西に分断する可能性です。

自然災害は「タメシ」ではなく、その後に訪れるものが「タメシ」だと仰られていたので、「●●が起こった後、それぞれが、どう考えて行動するかを問われている」ということだと思います。

災害による困難は、今までの震災を見ても、それなりに対処できていたように思うので、神様が「タメシ」と仰るからには、未曽有の出来事が起こるのではないかと考えました。

中年おっさんさんの模様が書かれた紙が2つに割れる夢とも符合しますし、白装束の方が扇を大きく回されたのがフォッサマグナ(扇状形に見えます)を指すと解釈すると、このエリアで連続して大災害が起こるのかもしれません。

フォッサマグナには先日噴火した草津白根山をはじめ、皆様の推察で名前の挙がった浅間山、八ヶ岳、富士山など全て含まれます。

おばあさまが見た地図では東京に赤色が出ていて、さくらさんをはじめとする皆様の予知夢も東京に地震が来たり火山灰が降るものが多く、更にシュータさんの東京五輪透視の結果を見る限り、関東に何らかの災害が遠からず来るものと考え、備えた方が良さそうに思います。

 

七本の杭の夢について2

投稿者:oneさん
投稿日:3月5日
(月)

七本の杭の夢(前回の補足)

添付ファイルはサンピラーの位置で、宮古島の北東部の突き出している土地の左側です。

考察の添付画像

Googleマップのスクリーンショットですが、七光湾やサンピラーで住所から検索しても出てきません。

北緯24.9度宮古島説について更に調べてみました。北緯24.9度が宮古島に重なるのは確かですが、サンピラーのある位置はそこよりも南で、正確には、

北緯24.88347512013337

東経125.27248795256378

でした。

四捨五入すれば24.9度になるものの、少し離れており、自分で言っておきながらなんですが、違うような気もしてきました。

また現在自衛隊が保有している地対艦ミサイル(12式地対艦誘導弾)の発射筒は、横に3列、縦に2列の六つでした。

新しい地対艦ミサイルが開発されているようですけども、車載する関係上、7列にはなりそうもないです。

ただ、夢で柱に書かれていた「一?、○?、ユ?、ニ?」の内、"12"式地対艦誘導弾の12と、誘導弾の"ユ"は入ってますよね、文字種は違いますが。

はてさて、どうなんでしょう。他の方の有力情報待ちということで

 

関連のありそうなこと

投稿者:いつこさん
投稿日:2月26日
(月)

皆さまの考察の中にも名前がありました塩竃神社という神社の境内にある志波彦神社についてです。

最初に申し上げてしまいますとオタマのヤシロである可能性は低いように思います。ただ少し気になったこともあり、投稿させていただきます。

・赤、黒、金(装飾程度?)というイメージとの関連性
→画像を拝見したとき、三色の使われどころといいますか、割合が似ていそうかなと思いました。以下,公式ホームページからの抜粋です。

志波彦神社拝殿

比較的装飾を抑えた鹽竈神社とは趣を異にする朱黒の極彩色漆塗りで、拝殿は桁行5間、梁間3間。内部は石敷きで、左右と背面には高欄付きの廻縁をもつ。

屋根は入母屋造り、銅板葺き。秋には拝殿前の金木犀の花が香り、白萩が咲き乱れます。

鹽竈神社より

・オタマとの関連性について
→志波彦神社とオタマを結びつけるようなものは正直なところ分かりませんでした。

こちらの神社ではなくて塩竃神社のご祭神・塩土老翁神が登場しているかの海幸彦と山幸彦の神話には二つのたまが出てくるようですが、志波彦神社とは関係がなさそうですね…

・その他「しを」との関連性について
→地図にあったという しを、志波彦神社に限定してしまいますとこちらもよく分かりませんでした。

塩竃神社との関連性は既に皆さまが仰られていたことと大体同じと思いますので割愛いたしますね。

・その他「シワ」
→以下、志波彦神社の神様の御神名に含まれるシワについての記述をホームページからの抜粋したものです。

御祭神の謎

記紀を始め各書にも神話伝承の見えない志波彦大神とは如何なる神様なのでしょうか。

そのヒントが御神名であり志波とは「物のシワ」つまり端を指す言葉で、仙台市内に志波町、栗原市志波姫に志波姫神社(式内社)、岩手県紫波郡に志波城跡、志和稲荷神社・志和古稲荷神社とシワの名を持つ所が点在します。

これは大和朝廷の統治範囲が北進するにつれ、シワの地(朝廷勢力圏の端)が遷っていったと思われ、この地方で信仰されていた国津神(土着神)を志波彦神或いは志波姫神と呼んだものと考えられますが詳らかにはなっておりません。

但し農耕守護・殖産・国土開発の神としての信仰が伝わっており、農耕を生業としていた人々の守護神だったのでしょう。

鹽竈神社より

・志波彦神社 がおたまのやしろである可能性について
→最初に述べました通り、個人的には低いのではないかと思います。特に、おたま(オタマ)との関連性が見えてきませんでした。(「よく分からない」ばかりですみません)

候補としては弱いのではと言いつつ投稿しましたのは、志波彦神社HPにもあるシワ(しわ)が言葉として気になったからと、当て字かもしれませんが「波」という言葉、大きな金木犀など夢見の中の海の神様を思い起こすようなことが書いてあったからです。

それから志波彦神社から離れますが、地図の富士山の近くにあった六を見ていると、六という形は山に蓋がされているようにも見えました。単に見つめすぎていただけでしょうか。

全体を通して、真面目な心持ちで見たり調べたりしたことではありますが、あまりに不適切な解釈が含まれていないことを願っております。

何か良い方向へ繋がればありがたいです。

 

和歌ついて&他

投稿者:oneさん
投稿日:3月2日
(金)

・ななからや つきかくるひに うごきたる おわりならずも こい(ひ?)のみきこゆ(2回)

→次の月食は、7月28日です。"ななからや"は、7月から8月にかけてを表しているのかもしれません。また、月食は望(満月)の日に起きます。

・ひきしおの なみがあらう(ふ?)は かりそめの うきよかくさん つきみつるとき(2回)

→月満つるとき=満月で、この二つの和歌は関係があるのではないかと、ふと思いました。

どなたかが、"尾張奈良津も"と想定されていたのを使わせていただくと、7月28日、尾張/奈良/津の辺りに(地震と?)津波が起きて、助けを乞う声が聞こえる災害が発生する可能性があるのかもしれません。

災害が小難で済む、または発生しないことをお祈りいたします。

・しずけさに おときりのわ みちびきて あまとにのびる ひかるいとのは

→"ひかるいとのは"をアナグラムとして解析し、少しでも当てはまる可能性のありそうなものを残してみました。

・光る糸/意図/伊戸/伊都の波/刃/端/羽/覇
・光る波/刃/端/羽/覇の糸/意図/伊戸/伊都
・能登は怒る火/日(陽)/非/灯/碑/秘
・被害春能登(か→がにしました)
・能登灰光る
・春の被害と
・春の日、都会
・春の人買い/人買いの春
・昼の都会は/都会の昼は
・軽い人のは(wa)/軽いは(wa)人の/人の軽いは/人のは(wa)軽い
・人の入(hai)るか/人入(hai)るのか
・人は居る/要る/射るのか
・鳩イルカ/射るか/居るか/要るかの日/火/非/皮/秘
・鳩の怒る日/火/秘/皮、怒る鳩の日/火/秘/皮
・人の怒るは/人は怒るの
・火の怒るとは
・イルカの日とは
・春の日、カイト
・光る鳩の意

地名として"いと"で検索して、
※伊戸(千葉県館山市伊戸) ※伊都(福岡市 西区の伊都地区) の二つが出てきました。

更に、"あまと"を地名として考えてみると、

・天戸神社→宮崎県西臼杵郡高千穂町
・千葉県千葉市花見川区天戸町
・別名が天岩戸 三重県志摩市磯部町恵利原の水穴

の3箇所が考えられそうでした。

能登を含めて計六箇所を想定しました。また、"都会"を抽出すると、全国の都市部での昼/春という解釈もできそうですし、特定地域にお住まいの方々が悲観的になることは無いと思います。

終わりの時は、国か地球が終わる時だと思うので、死ぬとしたら皆一緒にでしょう、たぶん。

更に、"人は射るのか?"で疑問文であれば、終わりの時に導かれない可能性もありそうです。

あまのみや めぐりきゆるは そらのはて いなるところに つちのふるえん

→「い」は強調と考える、
い生る所に:発射した中国
い業る所に:作った中国
いなる所に:"い"で始まる所?
→稲る:どこかの田んぼ?
→"い"を漢字で考える
意なる所に:反日中国であるから、日本のどこかを故意に狙って落とす。
異なる所に:日本では無い所に
結論→分かりません。考えるヒントになれば幸いです。

・"かけはしごよみ"について
→どなたかも書かれていましたが、8×4=32で、2018年含め32年間、つまり2049年までのことだと思います。

詳しくは、伊勢白山道さんのブログを見ていただくとして、2049年から統一世界が始まるとおっしゃっています。

世界が落ち着くまでの激動のできこと(小規模な紛争、災害、世界大戦、人類の肉体の変化など)が記載された暦なのだと思います。

・地図のワの文字について
日月神事に沢山出てくるアワヤと関係ありそうだと思いますが、未だにそれが何かという結論を誰も見出だせていないようです。

「~だと申してあろが」と何度も書かれていても直接的な理解できる説明が一度も出てこないからです。

何となくでは、アは地球創成期の最初から居た人(神)、ワは次にやって来た人(神)、ヤは更に後の人(神)なのかなあという印象を受けます。

伊勢白山道さんの霊的感応によれば、人類は日本の白山あたりで土などからできたのが始まりで、ずっと日本に居続けたのが白山王朝などの国津神で、よそ(地球以外も含む)に移住して戻って来たのが天津神(天皇家)だそうです。

UFOコンタクティーの坂本廣志氏の宇宙人から教えてもらった歴史によれば、始めにムー大陸(北の大陸がミヨイ、南の大陸がタミアラ)のミヨイに他の星からやって来た御先祖宇宙人がいて、ムー大陸沈没後、ミヨイの北西部の半島を宇宙人イザナギとイザナミ(両者とも女性)が引き上げたのが日本で、最初に引き上げた地域は白山辺りだったとのこと。

ムー沈没後、海上をさまよっていた御先祖宇宙人の子孫は引き上げられた日本に定住。その後、元火星(現小惑星帯)の爆発から逃れて地球のエジプトにやって来て日本に渡ったのが天皇家だそうです。

日本人は宇宙人直系の子孫で、他の人種は宇宙人の遺伝子創作で作られたとのことです。

いずれにしても、日本には何度かの大量移住があったようなので、二番目に古い人達が建てた神社あるいは、その人達が奉られている神社にワの記号が書かれているんじゃないかと私は想像します。

ひょっとしたらそれは物部系で国津神が奉ってあるかもしれません。また秦氏系は天津神系が奉ってあったり、ヤと分類されているかもしれません。

また、秦氏に乗っ取られた神社も国津神が奉られたままだったりでワの分類になっているものもあるかもしれません。

確認はしていないので適当な推測に過ぎません、ごめんなさい

 

七本の杭の夢について1

投稿者:oneさん
投稿日:3月3日(土
)

以前、国道249号説を述べましたが、宮古島近辺の防衛強化のニュースを知り、ふと北緯24.9度という考えが浮かび、どの辺かなと調べたら、宮古島から台北のラインでした。

北緯24.9度というお店が台北にあるようですけど、とりあえず宮古島を調べてみました。

日本、沖縄本島にも対艦ミサイル配備検討 対中防衛

沖縄本島と宮古島の間の宮古海峡における中国艦艇の航行が常態化していることから、日本政府は地対艦誘導弾(SSM)部隊を沖縄本島にも配備する方向で本格的な検討に入った。

sputniknewsより

宮古島には、森万里子さんという芸術家が七光湾に作品を置いています。Primal Rhythmという作品で、サンピラーとムーンストーンという二つのもので構成され、サンピラーは設置済みで、ムーンストーンはまだこれからのようです。

Primal Rhythmという作品

[画像:gaiaartより]

このサンピラーは薄い方向から見ると柱のようですし、幅のある方向から見ると上部が尖ったロケット風の形です。夢とは草原だった点が異なりますが、白い砂や小石は近そうですし、対艦ミサイルが配備される沖縄本島の場所は草原なのかもしれません。夢で杭が曲線状に配置されていたのは、湾を暗示していたのかもしれません。薄墨で行書体でぼんやりと、喜(か命、光、安、明、始、「二四九」、未
→光、二四九は推測できたものとして、喜(か命、安、明、始:沖縄本島含めて地名に使われてないでしょうかね。
とりあえず、喜はありますよね。あるいは安心安全な方に進むことを指しているか。未:芸術作品が未完成、あるいは未だ防衛強化がされていないこと。3列が放射線状に並んでいるように見えた
→詳しくは知りませんが、沖縄本島に配備される予定の地対艦誘導ミサイル(SSM)を発射する砲の並びが上下方向に三列、横方向に七列くらいあったりするのかもしれないと思いました。

・杭と杭との間に何かの置物のようなものが置いてあるようだった。
→取扱説明書が沢山ある?分かりません。

・一?、○?、ユ?、ニ?
→SSMの表面に書いてある文字でしょうかね?国道249石川県説と七光湾宮古島説の二つ考えましたが、どちらかと言えば七光湾宮古島説のほうかなと思っています。

あと、どなたか台湾語に堪能な方がいらしたら、台北の辺りを調べてみませんか?

 

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