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[謎解き]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~考察ページその十一~(2月26日更新)

2018/03/03

会話のイメージイラスト

不思議探偵社に、みひろんさんからご投稿頂いた「おばあちゃんの話~海の神様の言葉~」をみんなで考察するページです。

何か思い付いたり、ピンっ!とくるものがあったら是非ご投稿をっ!

これまでの話&考察

・これまでのおばあちゃんの話が掲載されているページはこちら
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その一)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その二)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その三)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その四)

・これまでの考察ページこちら
考察ページその
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日本がオリンピックを境に大きく変わる?

投稿者:ミント さん
投稿日:2月19日(月
)

2/7の夜にひいおばあちゃんがいらしたというメッセージがありました。訓練訓練、最後の機会かね? 次の2年、その次の2年、半々半々。

今年が2018年なので、次の2年は、2019年、2020年。半々。東京オリンピックが2020年にあり、日本がオリンピックを境に大きく変わる気がします

その次の2年は、2021年、2022年。半々。今年とあと2年ずつで4年で、2022年までが訓練で、最後の機会?

この2022年は、二の重なる年でもあると思います。2022年に大きく何かあると思います。

以前に「サンの重なる」というメッセージもありましたが、サンは太陽で、皆既日食か金環日食の事ではと思いました。

二の重なるの応用の解釈として、2020もあると思いました。2020の0は、○で太陽のサンも表現していると思います。

数字をばらすと、22と00です。この22二が重なり、00は、○○でサンが重なる。

2020年は日食が2回(2020年6月21日と2020年12月14日)あります。

この2回日食がある間に東京オリンピックが開催されます。

考えすぎかもしれませんが、2020年も二の重なる年でサンの重なるという意味にも繋がる気がします。以下のサイトで見やすい年代別の表がありました。参考になればと思います。

西暦2020年から西暦2029年の日食

そして、三重も「サンの重なる」という意味があり、地震や津波に注意という事など感じました。いろいろな意味のうちのひとつだと思いました。

また、2/11の中の最後にあった
3) 鹿児島の南に見えていた島のような場所と、書かれていた点々が濃くハッキリと現れてきた。「~」のような文字も点々に混じって現われていた。

という文章も気になり、鬼界カルデラに思えてしまいました。

「~」は、このカルデラが噴火してしまうと、膨大な量の火山弾や火山灰だけではなく、大津波にもなってしまう規模の様子なので、そうならないように、少しでもワルノリが減るようにと思います。

この場所は、テレビ放映などで芸能人がマグマが蓄積されている様子に繋がる物を海底から発見した事から話題にもなっていますので、面白がってワルノリする人達も多いのかもしれません。ワルノリとならない様にと思います。

気になるところから自分なりに考察していますが、みなさんの考察はとても素晴らしく、深いです。とても参考になり感謝いたします。

 

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訂正と他・玉前神社

投稿者:渦のたまご さん
投稿日:2月19日(月
)

エレベーターではなくエスカレーターの記入ミスでした。すみません。

思い当たる事象としては、1月22日の大雪で、首都高速山手トンネルで、トレーラーがトンネルから出る坂を上がる事が出来ず立ち往生し(全長18キロ)トンネルに入っていた車は10時間出られなかったという事がありました。電車もいろいろありました。

それと、考察がどんどん変わり、だいちゃんさんにも、将門煎餅さんにもすみません。将門さんは首だけだと思っていました。

茨城地震今日もありましたね。私が思ったその他の「要」の場所は、例えば「禁足地」とか、鹿島・香取神宮の要石とか、宮崎県、鹿児島県の高千穂峰にある「天逆鉾」のような場所ではないかと思います。

玉前神社は、どなたか書いていた気がしますが、昨年気になって参拝に行きました。

黒い漆塗りのような拝殿です。ツルツルした感じです。「九十九里浜」は「玉ノ浦」とか「玉ケ崎」とか言われていた場所があって、「竜王岬」は竜王の鎮まり坐す崎と書いてあるのを見つけたのですが、現在サーファーの情報が先に出てきてしまうため、よくわかりません。

玉前(たまさき)神社の祭神である玉依姫命(たまよりひめのみこと)が漂着したと伝えられる、九十九里海岸の南端、玉ノ浦(現在の釣ヶ崎海岸)に、年に一度、縁のある一族の神々が集まり再会をすることに由来する祭りです。(千葉県HPより)

この祭りは、房総最古の浜降り神事として、大同2年(807年)創始で1200年以上の歴史と伝統を誇り、千葉県無形民俗文化財にも登録されています。玉之浦禊行(たまのうらみそぎぎょう)を6月に行っている。(一宮町HPから)

それで、玉之浦で検索すると他の県でも出てきます。和歌山県でも玉の浦海水浴場、五島列島玉之浦港と出てきます。

五島列島玉之浦港では、2014年6月にある日突然中国漁船106隻が集結したというニュース記事が出てきました。

今のところまだ「おたま」を考えてはいないのですが、知ってる事を書いておきます。「お告げ」だけコピーして読んでいるので、どなたかと重複していたら「もう知ってる~」と聞き流して下さい。

亀っぽい所:久米島の畳石・兵庫県の玄武洞公園

 

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地図の変化について

投稿者:歴男 さん
投稿日:2月20日(火
)

1) 長野の辺りに書かれた山から、何か波紋のようなものが全方位に広がっているのが見えて、それが通り過ぎる時に、一部の山の絵や字が赤くなった。赤に変わったのは一瞬の変化で、どの山かは残念ながら特定出来ず。

これは、皆さんも考察されている通り、草津白根山、浅間山をはじめ長野県周辺の火山帯が動くという事でしょうか

2) 地図の上(北)にあった四角い白い枠の中に、赤、青、黄色の線のような物が現れ、渦巻き模様を作っていた。

私感ではありますが、これが「あまのみや~」の歌が指している事ではないかと。

どなたかもおっしゃっていましたが、「天宮1号」の落下若しくは隕石等の落下?

3) 鹿児島の南に見えていた島のような場所と、書かれていた点々が濃くハッキリと現れてきた。「~」のような文字も点々に混じって現われていた。

私は先日タンカー事故ではないか?と言っていたのですが、先週でしたか?鬼界カルデラの事がニュースがありましたね!タッキーこと滝沢秀明さんも論文に参加したとか?

鹿児島沖に世界最大級の溶岩ドーム見つかる2月9日 21時32分鹿児島県の沖合の海底に、世界最大級の溶岩ドームがあることが神戸大学などの調査で明らかになりました。

研究チームは巨大噴火につながるマグマだまりが、地下に存在する可能性が高いとしてさらに詳しく調べることにしています。

鹿児島市の南、およそ100キロの沖合にある薩摩硫黄島付近の海底には、およそ7300年前の巨大噴火でできた「鬼界(きかい)カルデラ」と呼ばれるくぼんだ地形があります。

神戸大学などの研究チームはおととしから「鬼界カルデラ」の周辺で地震計など最新の観測機器を使って海底の詳しい地形を調べたり、潜って海底の岩石を採取したりするなど調査を続けてきました。

その結果、鬼界カルデラの中央付近にある盛り上がった海底地形は、地下からのマグマによってできた溶岩ドームと確認され、体積はおよそ32立方キロメートルと世界最大級であることがわかりました。

また、溶岩ドームから採取した岩石を詳しく分析したところ、およそ7300年前の巨大噴火の際にできた岩石とは含まれる物質の割合が異なることから、巨大噴火のあと、新たにできたこともわかりました。

日本列島では過去に、およそ1万年に1回程度カルデラ噴火と呼ばれる巨大噴火が起きていて、研究チームは巨大噴火につながるマグマだまりが今も地下に存在する可能性が高いとしてさらに詳しく調査することにしています。

研究チームの神戸大学海洋底探査センターの巽好幸教授は巨大噴火がいつ起きるかはわからないとしたうえで、「カルデラ火山が次の準備段階に入っていると感じた。噴火を予測するためにも、マグマの量や大きさ、形をしっかり認識し、マグマだまりを可視化することを実現していきたい」と話しています。

「鬼界カルデラ」は、鹿児島市の南およそ100キロの海底にある、カルデラと呼ばれる陥没した地形です。

海上保安庁によりますと、東西21キロ、南北18キロという国内でも有数の大きさを持つカルデラで、北の縁には活火山のある薩摩硫黄島などがあります。

また、専門家によりますとおよそ7300年前の縄文時代に発生した短時間に大量のマグマを噴出する巨大な噴火などによって形成され、この噴火の際には、火砕流が海をわたって九州南部の陸地まで達しました。

また、火山灰が日本の広い範囲を覆い、降り積もった厚さは大阪で20センチ、関東地方でも10センチ程度に達したとされています。

毎日新聞

 

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地図の夢見~九州編~

投稿者:歴男 さん
投稿日:2月20日(火
)

私も九州人なので、九州からはじめさせて頂きます。考察が追い付かないというのが実状なんですが…

・<福岡>中央あたりに少し大きな「鳥居」の絵。右上に小さく「ワ」の文字。ハッキリ書かれ、周囲に色は出ず。

“福岡県の中央あたり”という事で私は大宰府天満宮を思い浮かべました。

右上の“ワ”については、災いは丑寅(北東)の方向から来るとおっしゃられていたのと丑寅(北東)の方向は鬼門である事を考慮して大宰府天満宮の丑寅(北東)の方向に何かあるのではと思い、調べたところ大宰府天満宮の鬼門を鎮護する神社がありました。

竈門(かまど)神社と言います。地元では縁結びの神社として知られています。御祭神は…“玉依姫”です。「オタマのヤシロ」と繋がりませんか?

・<長崎か佐賀?>「渦巻き」の絵が薄墨で書かれていた。周囲に色は出ず。

こちらも何方かが考察されていましたが、私も玄海原発に何か起こるのではないかと考えます。

全国の地図のところで「西側から大きな雨雲が雨を降らせながらやって来ている」ような「雲」の絵とあります。

水害により原発に事故?そうならないよう願うばかりです。

・<熊本か宮崎か大分?>「山」の字が3つ。九州の真ん中あたりと、3県の境あたり?上下それぞれにハッキリと「山」の字が書かれていた。下の方は「山」の字が2つ重なっている感じ。

これも何方かが考察されていましたが、“九州の真ん中あたり”は阿蘇、3県の県境あたりの上下は、大分県と思われる上は九重連山

若しくは以前オタイシさんが“九州の海に近い山が噴火”とありましたが桜島を指していたなら違うと思うのですが、湯布院の由布岳、鶴見岳も候補に挙げたいと思います。

下は、…現在活動中の火山がないのですが、これも何方かが考察されていましたが、大分県と宮崎県の県境にある祖母山でしょうか?

下の方は「山」が2つ重なっている感じと言われてますが、昨年からまた活発化した宮崎県の霧島山新燃岳と同じ霧島連山である御鉢または硫黄山でしょうか?

・<宮崎>県の右下、沿岸沿いあたりに「鳥居」の絵。上に小さく「う」の文字。ハッキリ書かれ、周囲は薄黄色。

これも既出ではありますが、沿岸沿いにあるという事で“鵜戸神宮”で間違いないのではないでしょうか?

何方か宇佐神宮と考察されていましたが、ツッコんで申し訳ありませんが宇佐神宮は大分県です。

・<沖縄?>鹿児島のすぐ下に島の絵。沖縄か鹿児島の島と思う。赤色の「鳥」の絵と「弓矢」の絵。小さいがハッキリ書かれていた。周囲はおそらく薄黄色と記憶。

これについては、明言を避けたいと思います。これから本当にこれらが現実化するならばこのサイトを通じてもっと多くの人々に知ってもらって避けて貰いたい。知らなければ避けられない!

悪乗りせずに和と輪とを持って。長文申し訳ありません。

(追記)波の女神様が「丑寅の裏側に影が落ちています。」と仰っています。

丑寅(北東):鬼門
南西:裏鬼門

 

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細かく気になっていること

投稿者:アメジスト さん
投稿日:2月20日(火
)

※報量が膨大になってきたため、細かなチェックが充分にできていません。他の方と重複などあれば、ご容赦ください。

『緑色の日輪』10月17日記事の「新しいメグリ…」に、『緑色の日輪(にちりん)』という言葉が登場します。

何か別のものの暗喩かも知れませんが、実は自然現象でも太陽が緑色に見える事があります。

グリーンフラッシュ』という現象ですが、日本では小笠原諸島の父島が観測スポットとして知られているようです。

日没の瞬間に見られる現象のようですので、「日没の暗喩」かも知れませんね。

『通し番号の重要性』情報が開示されていくにつれ、「数字」の重要性がクローズアップされている気がします。神様の世界は数字で表現される世界なのですね。

当初から気になっているのは、大いなる方のお使いの方々が、ご自分をカウントされていらっしゃる事です。

例えば、和なる方の使い(男性)の方・・・「我は7のうちの1の使いにあたり、やがて8となり9となりてのち、現れる者のうちの第3の使いなり

那佳智加楽月珠様・・・「7のうちの1の使いにあたり、やがて8となり9となりてのち、現れる者のうちの第5の使い

お使いの方々はランダムにご自分の意志でお出ましになっているのではなく、はじめから組織だって行動なさっていることを、我々に匂わせていらっしゃる訳です。

あまり神様やお使いの方々を詮索しては失礼かと思い、あえて今まで触れませんでしたが、お告げの中で明示される数字にはそれぞれ意味があるとなると、やはりこれも気にしておく必要がありそうです。

また、伏せられている箇所なので、あまり追求してはいけない領域なのかも知れませんが、お祖母様に開示された巻物は、通し番号になっていると思います。

恐らく他の皆様も薄々は感じていらっしゃるとは思いますが。

『めやすぼし』の巻物「ヤタミツクリノヒ。

『花開く世界』の巻物「ハナヒラクカナメヨミワタシノフ。

『宝』の巻物「・・・・ミ。

『四九三』の巻物「・・・・ヨ。

『しらしきお土』の巻物「・・・・イ(イツ)。」(実は、もう一つ巻物が存在するとか…?)・・・・ム。

『まちびと』の巻物「タナベイナビカリノナナ。

神様の世界では十までがお約束なのだと考えると、ここで終了ではなく、更に、「・・・・ヤ。」「・・・・コノ(ココノ)。」「・・・・トウ(タリ)。」まであるのではないでしょうか?

『おんべのはらから』について私がこの箇所を読んですぐに頭に浮かんだのは、「忌部」という言葉(古代氏族)でした。

忌部氏は天太玉命を祖とする、古代祭祀を執り行う氏族です。

ただし「忌部」は通常は「いみべ・いんべ」と読み、「おんべ」と読むエビデンスは見つかりませんでした。

2/8記事の、ひいおばあちゃんの夢と、その後の波の女神さまのお告げについて考察ではなく、感想です。

波の女神様は仰っています。「所縁ある者同士の魂はうつつ世の時を超え必ず結び繋がれます。

「魂のグループ」というものがあるという話は、前世を見れるという霊能者?の言説として、偶に聞かれる情報です。

今回の夢とお告げは、やはりそれを裏付けるお話なのかな、と思いました。

この先、たとえ自分の大切な存在とお別れする事があっても、また出会う事はできる。そんな嬉しい、心強いメッセージに聞こえました。

 

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からしのに~」について

投稿者:ミント さん
投稿日:2月20日(火
)

チョココロネさんの考察がすばらしすぎて、躊躇していましたが、いろいろな考察があると思い、お知らせしてみます。

昨日、伊豆半島の大室山の山焼きについてとあるサイトを見ていて、茅が山にいっぱいに生えているという事を知りました。その時、短歌の考察に繋がると思いました。

自分勝手な解釈になるのかもしれませんが、気になりましたので考察をお送りいたします。

からしのに めぶくちはやの とりのおや せけるしおばら いぬのとおぼえ

枯らし野に 芽吹く茅早の 鳥の尾矢 急ける塩原 犬の遠吠え

枯らし野と芽吹く茅早は、大室山の山焼き。山焼きで、大室山全体に生えていた茅を焼いて、新たな息吹に向かう頃。

その山焼きが2月25日に終わり、山焼きの後、大室山にまた新たな茅が芽吹く頃。(大室山は茅がいっぱいに育つ山)

鳥の尾矢は、アメリカのシンボルの国鳥(ハクトウワシ)の矢というICBMのようなもの?が飛ぶ事態になる?

尾矢は、アメリカが狙われるという意味かと解釈してみました。北朝鮮がアメリカに向けてミサイルを撃つという事かもしれないと思いました。

急ける塩原に、その部分が繋がると思います。

急ける塩原は、ICBMが低空で素早く海を渡るのかもしれません。海は、日本海のような気がします。

犬の遠吠えは、犬吠崎の事で、塩原はそのまま栃木県の塩原という地名で、ICBMが北朝鮮から日本海を渡り、栃木の塩原から千葉の犬吠崎にかけての範囲で影響ある事なのではと思ってしまいました。

また、大室山からは、房総半島が晴れた日には見えます。

ですので、犬吠崎も分かりづらいですが、遠くに見える(実際には見えない)様な距離だと伝えているのかもしれません。

そのため、犬の遠吠えとして、季節や距離感、場所などを教えてくれているのではと思いました。

ミサイルは大室山から、見えるのかもしれません。大室山に茅が芽吹くのは、3月中旬から下旬のようです。その様な事の無い様にと思います。

北朝鮮も穏やかであってほしいです。何故大室山なのかは、気象条件的に見渡せる位置関係にあるのかもしれません。いろいろな解釈があると思います。そのひとつでと思います。本当に、平和であってほしいです。

 

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ダジャレではありませんが

投稿者:だいちゃん さん
投稿日:2月21日(水
)

将門煎餅さんへ 神の道=神経の話をお知らせいただきありがとうございます。きっとそうですね。

何故、単にカミノミチではなく、ミノカミノミチで“身の”がつくかというと、諸説では、神経は身体だけでなくオーラ層にも関係するとか。

波の女神さまがおっしゃられたのは、医師には、身体、腹、アタマと身体上の神経について究明するよう尽力すること ということなのかもしれないですね。

諸説によると、身体の腹と頭に大きなオーラ層と身体を結ぶ経路があるらしいので、もしかすると、波の女神さまがおっしゃることを究明していくと、人間の目に見えない層(オーラ層)へと発展していくかもしれないですね。

それにしても、アタマとミノカミノミチが片仮名であること、気になりますね。ミノカミノミチはまだいいとしても、身体、腹が漢字で、何故次のアタマが頭でないのか。。。

ダジャレではありませんが、始まりが オタマ のヤシロ だったし、オタマ・アタマ、、、このタマがつく片仮名達、気になります。

 

「謎の延命方法に対する懸念発言」について

投稿者:匿名 さん
投稿日:2月21日(水
)

>2つ目の太鼓の音
>『老いず、永遠の命を得る事でどうしたいのですか。それにより具合の悪い事は他に起きないのですか。あなたたちの魂魄はその身体に調和できると考えているのですか。』

これが一般閲覧者に対しての発言とは到底思えません。明らかに、そういった技術開発のニュースに対してです。

こういった懸念対象と決まっている「動物とのキメラ」ニュースが出ました。なんと、開発者は日本人です。

動物とのキメラ研究が広がるのは目に見えています。しかし、これはやはり本命とはなりません。

動物とのキメラからの移植を危惧する他の予言が既に昔にてあります。

こういった流れに乗っても出遅れた研究者が本命となる研究をしだし、数年後の運命の日に発見及び安定供給へと繋がるとの予言も他に出ています。この種こそが撒かれたのでしょう。

>『智能泉種(ずのせんじゅ)が新たな種を蒔いたようだ。 』
>『このように新たなナミにより種は撒かれた。これはあなたたちの受ける内面のタメシを導く種。』

この研究結果の方が一般医療へと広がった時の方が、本質的な問題を起こすのでしょう(今時の金持ちでは、目先の動物キメラによって毒されて消えていくだけでしょうが)。

 

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香取神宮と玉前神社

投稿者:渦のたまご さん
投稿日:2月22日(木
)

香取神宮(香取市香取)経津主大神さまのSOS!と玉前神社

おばあちゃんが地図で鹿島神宮?と書いてあるのと、鹿島、香取、息栖について書かれて
きたので書きます。

私は、「おばあちゃんのお告げ」に辿りつくまでに、いろんな神様についてのブログを読んできました。そこで、二人の方が同じように感じて書いている事と私の考察を総合して書きます。

香取神宮の本殿(拝殿)にはいらっしゃらないそうです。奥宮にいらっしゃるそうです。神さまがおっしゃるには、奥宮に閉じ込められているそうです。

正しく知る者がいなく、正しく祀られていないと、戻してほしいと。何があっても仕方がないと。

それは、今の神楽殿が旧拝殿となっているので、神様を移す時に間違った事をして、それに気づかずにいるのではないでしょうか。

伊勢神宮なみの大きな神様なのに、おいたわしいく感じるそうです。それを昨年知ってから、奥宮に参拝しています。

そして、もう一つその理由についてですが、神様は黒い物に長く居られないそうです。妙義神社の天狗が神様がかわいそうだと怒っているそうです。

妙義神社へ行ったことがあるのですが、あれがダメなら玉前神社は真っ黒です。それで、昨年千葉県一宮にある玉前神社へ行ってきました。(少しの赤に少しの金装飾)

そして、香取神宮も黒いので少しの間だけしか居られないそうです。

鹿島神宮の神様にきいたら、私に任せていれば良いとの事らしいのですが、東日本大震災では、花崗岩の鳥居が崩壊しました。

経津主大神さまは海の神様で初めは海の近くにあったそうです。武甕槌大神さまと経津主大神さまの両方の力が必要なのではないでしょうか。

鹿島神宮はサッカーの応援でたくさんの人が参道を通るため、参拝者がたくさん来ます。

そのことで力のバランスが取れなくなってきたのではないでしょうか。

先日、香取神宮が気になって参拝にいったら「要石」の囲いの周りにたくさんの塩が撒かれていました。いいようには思えません。

息栖神社は二つの神宮のバランスをとっているらしいです。神様の祀り方の詳しい方がいらっしゃったら、早く改善してあげて下さい。

それぞれの神宮、神社をお慕いしている方々で、ご気分を悪くした方がいらっしゃったらお許し下さい。

 

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妙高山が2454m

投稿者:だいちゃん さん
投稿日:2月14日(水
)

みひろんさん、ご心配をおかけしまして申し訳ありません&ありがとうございます。不思議なPCの現象の話ですが、その後は変な書き込みもなく無事に過ごしております。

同じ富士(ただし富士の火山帯)のご考察がらみとのことで…富士山にはなにかある??

わかりませんが、去年の秋、須走(富士山)に行きました際、いつもは冷たい湧き水がぬるくて、あまり良い感じがしませんでした。そして東口本宮富士浅間神社外側の道にある水路が干上がっていました。

その後は、そこにまた行こうとするたびに何かしらのストップがかかり、行けていないのでわかりませんが、先日新幹線で遠くを通過した際は、富士山のお姿とても美しかったです。

「2454」ってなんでしょうね??(そもそもなんでそれが入力されたか?というのもありますが…??)「2454(富士越し?)」「2568(浅間山?)」??ミステリアスです…。

みなさんが2568を浅間山ではとご考察されていたので、私も2454を検索したところ、妙高山(妙高戸隠連山国立公園内で長野県と新潟県の境にある)が2454mでした。

そして妙高山の別名は 越後富士 だそうで、富士箱根伊豆火山帯の火山の一つでした。念のため、他の国で2454mの火山があるか検索しました。

浅間山の標高も妙高山の標高も火山としては唯一無二ということがわかり、話がそれますが、自然って素晴らしい(!)とちょっと感動しました。

ただ、この数字おばあちゃんのお話に関係するかもわかりませんが。。。

でも、そもそも、何でそんな数字を誰?が勝手に(!!)入れてきたのか、本当に説明がつかないことで、困惑しています。

ワルノリも惑わす存在についても、おばあちゃんの神さまから釘を刺されているだけに尚更です。もうそのようなことが無いことを祈ります。

おばあちゃんにも、変なことでお時間を取らせてしまいましたこと、申し訳なく思っております。どうぞよろしくお伝えくださいませね。

 

羊の夢について

投稿者:one さん
投稿日:2月14日(水
)

※添付ファイルはwikiにあった李氏朝鮮国王旗です。

李氏朝鮮国王旗の写真

wikipediaより

 

南北朝鮮が主張する半島の歴史は勿論のこと、wiki自体も怪しいことが良くあるので鵜呑みにできませんが、李氏朝鮮の旗とされるものもwikiにあり、それは黒地で真ん中にオレンジと白の線で塗られた円があります。

また羊は、朝”鮮“の鮮の字に含まれています。そこから朝鮮半島の情勢を暗示している夢ではないかと考えました。

一番鳥が鳴いた。すると時白砂様が手を大きく一度叩いた。その音に合わせて、時白砂様の背後から、1匹の白い毛の犬がやってきた。犬は首に鮮やかな黄色の何かを巻いていた。

一番鳥
→鳥からは、中国のニワトリの形と米語の双頭のワシを連想しました。中国あるいは米国のどちらかが半島情勢の変化をもたらすきっかけを作るのかもしれません。

一匹の白い犬
→戌年(今年)を表しているのかもしれません。また、首の黄色い物は、もしかしたら韓国の文在寅大統領の“寅”と“黄”の形が少し似ているので、半島統一の進行役(夢の中では羊の先導)として韓国の文大統領を表しているのかなとも思いました。

犬が海に向かって吠えると、祠のある丘の周りの草が突然全て枯れ始め、そして海の向こうから羊が3匹やってきた。

草が枯れ始める。
→不安定な方向に進み始める。

最初の1匹は鐘と小さな秤のようなものを首から吊るしていて、毛が真っ白に変わり、橙色の目になって、小走りで走って行った。

鐘と小さな秤
→違っていそうな気もしますけど、共産主義を表す“鎌と槌”のマークを思いました。朝鮮労働党や北朝鮮の陸海空琿旗に鎌と槌が使われています。ぱっと見、天秤に見えなくもないです。

橙色の目
→添付した李氏朝鮮国王の旗や、後の羊の目を考慮すると、金一族による独裁体制の度合いが目の色で表されているのかもしれないと考えました。

橙色は、黄色が少し暗くなった感じ、あるいは黄色を濃くした感じかなと思うので、正恩氏による暗く厳しい独裁体制が強いことを表しているのかもしれないと考えました。

次の羊は最初の羊が去った後、毛が青く変わり、鮮やかな黄色い目になって、身震いしながら走り去ったが、走った跡に黒い煙のような靄(もや)が出ていた。

毛が青くなる、鮮やかな黄色い目
→北朝鮮の国旗は青地に赤い星なので、これは韓国で従北派が大勢を占めるようになることと、北朝鮮寄りにはなったが厳しい独裁体制ではないので鮮やかな黄色い目なのかもしれないと思いました。

身震い、黒いモヤ
→統一反対派によるデモ(身震い)、反対派と支持派の抗争(黒いモヤ)を表しているのかもと思いました。

そしてその間、靄の中では何かが光ったり、水が流れたり、「ドンドン」という音がしたりしていた。

→警察による閃光弾、放水車の使用。

身体が動かせなかったが、背後では何かが空に昇って行き、何かが空から落ちてくる気配(音と風圧のようなもの)を感じた。

→北朝鮮が、ミサイルを使っての武力統一へと出るのかも?

靄は広がって行きしばらく視界を塞いで、その中を何か動物のようなものが後について走り去っているような気配を感じた。

→警察による警察犬を使っての統一反対派への取り締まりとか?

最後に走り出した残りの1頭は、毛が黄色く変わり、薄黄色の目になって、軽やかに走り出すと毛の質感が全く変わり彫刻のようになって光り始め、後光のようなものが差していた。

毛が黄色
→質感変わり光る、後光のようなものが射す。
→目だけでなく、体全体の毛も黄色になる→ほぼ従北大勢になる。そして半島が統一され、黄色の毛が金属質になって光ったと考え→“金”一族が元首となって支配することになる。

薄黄色の目
→金一族による支配ではあるが、以前のような厳しい支配体制ではないことを表す(殺されたのは影武者で、本物の正男氏は生きていて正男氏が、あるいは正男氏の息子が元首となる?あるいは正恩氏の考えが変わり、やや国民のに優しくなる?)。

1頭目の羊、2頭目の羊が走った足跡は、大きな満ち引きの潮で消されたが、最後の羊が走った後は、最後まで全く波が寄せて来なかった。

大きな満ち引きの潮
外国からの圧力、統一反対派と支持派の抗争、武力戦争と色々あったけども、金一族による支配で決着(波が寄せず、結果が固定)する。

3匹の羊が全て走り去ると、東の方の水平線から太陽が昇ってきた。すると全ての方向から、人々の「ワー」っという歓声、すすり泣くような声が聞こえてきた。

→半島が統一された後、なんだかんだで日本が人道支援金を出す。朝鮮人は喜び、(さんざん無礼をはたらいて来た反日国に支援することが決定した悔しさから)日本国民が泣く。

あるいは、拉致被害者や竹島が帰ってきて日本人は喜びで泣き、朝鮮人が悔しさで泣く。朝鮮半島情勢ではなく、中国と中国の被害にあっている国の話かも(99年間土地を貸す契約することになったオーストラリア、スリランカ、借金を石油で帰す契約をして経済破綻したベネズエラ)という想像もしましたが、半島情勢と考えたほうがしっくりしたので、こちらを投稿しました。

 

夢見の中の地図の変化について

投稿者:まっつん さん
投稿日:2月14日(水
)

ひろみんさんの2/11の、おばあちゃんの夢見の中の地図の変化について、ひょっとして?と思いましたので投稿させていただきます。

1) 長野の辺りに書かれた山から、何か波紋のようなものが全方位に広がっているのが見えて、それが通り過ぎる時に、一部の山の絵や字が赤くなった。・・・

自分は地震そして火山の噴火のような気がします。

何か波紋のようなものが全方位に広がって…それが通り過ぎる時に、一部の山の絵や字が赤くなった…

は、地震が起き、そして火山の噴火が起きてしまう。地震は火山性のものかもしれません。そのように思いました。ハズレて欲しいものですが。。

※内容を一部削除して掲載させて頂きました。有料メルマガなどの内容を転載することは問題になる可能性があるためです。

エネルギーの関係とは封印?

投稿者:将門煎餅 さん
投稿日:2月15日(木
)

渦のたまごさん&だいちゃんさんへ

将門の話を見て、将門塚が全国に7か所あり、2か所が不明との事ですが、私の地元にあります・・・茨城県坂東市の延命寺というところです。ここは胴塚です。すぐ近くに国王神社という将門ゆかりの神社もあります。

一度行ったことがあるのですが、薬師堂で後ろに絶対誰かいる((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
となり、怖くて二度と行けませんw

エネルギーの関係とは封印でしょうかね?日本三大怨霊と言われるぐらいですから・・

平の将門さんが信仰していたのが妙見菩薩。シンボルは北斗七星(北辰)

北辰と言えば北辰妙見で、天御中主尊に繋がり、北極星(北辰)を神格化したもので、仏教でいう北辰菩薩、妙見、天王とみなす信仰です。この「天王」が牛頭天王(=素戔嗚尊)とされるから、妙見社に素戔嗚尊が祀られることも多い。」と記述を見つけました。

実際延命寺には薬師堂があります。そして薬師如来は仏教名で神道名だとスサノヲさんらしいです。(ここでなんとスサナル様につながった?)

とりとめのない内容になってしまいましたが、茨城県坂東市にありますとお知らせしたかったです。

ちなみに、坂東市は地震の巣で直下地震バンバン起きてる場所ですよー><地鳴りがめっさ怖いです。

だいちゃんさんへ
だいちゃんさんの投稿を見てて思い出しました!!!神経とは、カミノミチといい、=神の径(神の通る道)とどこかの記述で読んだことがあるのです。(≧▽≦)

つまりミノカミノミチ=身の神の径で全身の神経の事かもしれない!!と浮かびました。

おばぁちゃんや、ここを見てらっしゃる方々もお体ご慈愛くださいますようお願い申し上げます。まだ寒い時期ですのでホットココアが長時間体の内部から温まり、ウィルス撃退効果もあり、美容にもいいしオススメです。

 

建国記念日に東国三社参りしてきました

投稿者:もぐら さん
投稿日:2月15日(木
)

地図北上の青、赤、黄色の線ですが三原色でしょうか。それぞれ混ぜ合わせると、黒色 になります。渦巻いているならば混ざり合わせ前

神様がおっしゃっているのを素直に聞くと私もそうですが、まだまだ浮草若木になれば 黒 にはならず乗り越えられる。とそう感じました。

白のお方が天に放った弓も 白=トリ 赤、青、黄色、黒はどうなるやらともご心配していたのでタメシの状態が混ざるか混ざらないかで変わるような気がしています。

私のイメージですが
赤=火、太陽、
黄色=光、月   
青=水、海、     
自然の理で今まで成り立っていたものが今崩れそうになっているのかなと。タメシが何か分かりませんが(^^;

噴火は大規模のものは、日光を遮り冷害をまねきます。氷河期がそうですね。

今、太陽の活動が弱く連日黒点が見られません。そこに世界中の噴火の影響で氷河期が近づいているとも言われてます。

私は海沿いの生まれで釣りを趣味としていますが約15年位前から異常な事が多いです。

黒潮のおかげで魚などには恵まれていたのですが、時期に釣れるはずの魚がいなかったり冬なのに海水が温かく魚がこない。夏なのに、海水が冷たく魚がいないなど。

地元でやっている人々は皆首を傾げる事ばかりでした。東日本大震災がありましたが、いまだに異常が続いています。

自然と向き合っていると不思議な事が多くなってきていると感じます。

水際のお話ですが、私は祖母を早くに亡くしているため、今大人になり祖母が作ってくれた料理などを記憶をたどり知り合いのおばあちゃん達に教えてもらってます。(母は作れません(^^;)
そこで感じている事ですが、子供に教えてゆく事は大切だと思います。

先人の知恵は凄く重要で、今みたいに冷蔵庫などがない時代の保存食一つにしても理にかなっているのに驚きます。

今の時代、お金がないと何も買えないですがお金に価値がなくなったらと考えると自然災害、戦争、国として機能しなくなると作られた物はなくなり食べ物や飲み水に困ると思います。

もし、国内一斉に突然その状況になったら混乱から貧困、争い、負の連鎖が続きます。自分だけ助かれば、家族だけ助かればと我よししか考えられないと生きていけません。

けれど、助け合い、励まし合い、分け合えば生きていけます。

知っている人も多いと思いますが、もし水道は止まり、井戸が砂などで濁ると飲み水が確保出来ませんが、その飲めない水を飲める水にする事は出来ます。

知らない人は教えてもらえば出来ます。助け合い知恵を出し合う和の心本来の日本人の考え方だと思います。

今、衣食住、御先祖様達のおかげですべて豊かになりましたが、その作り上げたお金で心の病や心の貧しさがテレビなど見てても感じます。

批判、攻撃、不安を煽り、面白可笑しく取り上げ。その大人を見て純粋な子供は当たり前に感じてしまう。皆が皆そうではありませんが、和の心が少し忘れられているんじゃないかと思います。

地震、津波、火山、戦争 不安を煽る必要はないと思います。神様もそうならないように話して和して祈りなさいと言ってますよね?地球は生きていて、自然の理で調和しているからこそ人は教えを書物に残してあり、その教えの意味を考えるべきだと思います。

不安を煽ると言霊がそれを引き寄せる喜びや平和を考えて言霊にすればそれを引き寄せる。本当に大切なのは何かを考え、教えて行く必要な時期なのかと思います。それと文字の成り立ちを少しですが調べました

喜  楽器を打ち神を祭り神を楽しませる
命  神意を聞く人を表す
光  人の頭の上にひかる〝火〟を表す
安  家の中で女性が〝やすらぐ〟
明  欠けた月の象徴から〝あかるい〟
二  数?
四  息の意味を表す
九  数の尽き極まった〝ここのつ〟の意味
未  まだその時がこない。まだその事が実現し終わらない。いまだしい。打消しの語
和  人の声と声が調和する〝なごむ〟
始  子供から思春期を向かえ、女性らしさが出てきた「はじめ・はじまり」を意味する
あ 安
や 也 〝また〟〝なり〟を意味する
わ 和 のようです(^^)

建国記念日に東国三社参りしてきました。不思議でしたが、三社とも、おみくじには〝感謝せねば〟と書いてありました

おみくじの写真

短気をいましめて身をつつしみ何事にも心静に人と相談しなさい 不思議探偵者さんに出会ったおかげででした(^^)神様は見て下さってますよ

 

日本地図分布自体の意義を指すと受け取れる文言について

投稿者:匿名 さん
投稿日:2月15日(木
)

地図の右下に「タマシイ」「火」「祓」という文字がハッキリ書かれていた。

0)「ハッキリ書かれ」について。
地図の内容と、神が人に求めている意図からして、各文言での強い意志の意図を解読します。

1)「タマシイ」について。
まず大前提として、「タマシヒ(魂・魄)」ではありません。※「い」:終助詞。《接続》種々の語に付く。〔念押し〕…よ。この意味を採用します。

「多魔敷い=多くの魔が襲っている場の分布を、限りなく分かり易いはずの模擬にて図に敷いたよ。後は宜しく。」的な意味合いでも成り立ちます。

2)「」について。
「地図を君火として提示します。当然ながら、人での昇華を望んでの事です。」的な意味合いでも成り立ちます。特に平成三十年とは、火の年とのことらしいので、今年中に君火の域まで昇華できるといいですね。

3)「」について。
「秘密裏に暗躍する魔の動向を正確に看破することで計画変更へと祓うことと、人知れず魔での(虚実ともにての)嫌がらせと戦っている守護での苦悩を見抜き、悪事の実態についてを啓蒙(=これこそ教育をする価値ある神髄)することで蔓延らせないという祓うことを望みます。」的な意味合いでも成り立ちます。

念押しですが、分布での各場へと出向いて「パワー・スポットごっこ」や「助けるすべを知らないのは邪魔でしかない野次馬」なぞと、神は望んでいないと毎度語っています。こういう軽率さも「ワルノリ」として指摘されていますね。

問いの答えだけを聞けば、あなたたちは恐れるばかりでワルノリに繋がるでしょう
災いの事であれば、ワルノリさえしなければ、小難無難に変える祈りの力が集まりハタラク。

こちらの「ワルノリ」とは、「何事においても」火事場泥棒さえしなければ、救援の手が差し伸べられるという意味合いに受け取れます。

 

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東京:花・馬・弓矢 考察2・3の現地見学

投稿者:渦のたまご さん
投稿日:2月15日(木
)

関東の妙見様と言えば、千葉神社ですが、境内に亀に乗った妙見様をイメージ出来る物が無かったと思ったので、相馬氏系の妙見様をさがしました。

福島県までは行けないので、千葉県の天王台にある柴崎神社に行ってきました。階段を登ると亀さんが置かれています。グーグルにも写真が出ます。

そして後日、将門塚に行きました。地下鉄工事中のため、大手町のC6aの出口に向かうのですが、迷います。ガラス張りの外のエレベーターを上がり、田舎者の私はここはどこ状態です。

そこからすぐ出られる自動ドアを出ると、左に建築中の大きなビルがあり、その横にありました。左右後ろと三方工事中で、上も工事用のネットがかかっていました。

墓石の一つは工事中とのことで、ガラスケースで保護されていました。何の能力もない私が行っても何もわかりませんが、正解かどうかは別として、見に行って良かったです。(能力のある方が読んでいたら役に立つかもしれません。)

そこから、お堀まで行って、菊の御紋の皇居を左に進み、二重橋まで見たら途中まで戻って、工事が終わった、東京駅を真正面から見てきました。

こうして、書いていて気にかかるのは、妙見様を祀っている福島県相馬市です。これで、東京:花・馬・弓矢の考察は終了します。

(追記 2月17日)

地下鉄工事中、~線から~線に乗り変えるのが、すごく大変だった事を考えていました。2月7日の「7つの太鼓~」の中で、「器」という言葉が出てくる。

それは「PC」などのネットの事ですね。当たってますか?すると、「馬」は昔でいう陸の上での交通手段なので、「車や電車」の事でしょうか。

そして、他の県でも「弓矢」が使われていることから、妙見様には繋がらない。「弓矢」は攻撃されるものと考えると「障害」「混乱」。これは、すでに起きてしまった事なのではないでしょうか。

少し前の「大雪」で東京の交通は混乱しました。そして、2月11日の「地図は変化した」のではないかと思いました。

「鳥」は「フェリー」や「飛行機」でしょうか?見えない部分の地下も、いずれは何かしらあるのかもしれません。そうなった時、地上にある物として「本」や、その他の建物に影響が出るのかもしれない、と考えるとしっくりいく気がします。

また、考えが変わったらどうしょぅ~です。「惑わす者」になってたらすみません。でも、もっとすごい人だとは思いますが。菅原道真公の湯島天神へお参りした後にヒラメキマシタ。梅の見ごろはもう少し先ですね。

 

奈良県明日香村の亀石では?

投稿者:ぶどう さん
投稿日:2月15日(木
)

いつも興味深く拝見しています。おばあさまの1/24の夢見で、亀の甲羅かそのような岩が出てきましたが、奈良県明日香村の亀石ではないかな?と思いました。

亀石には石矢の跡もあるそうです。

また、伊勢神宮にも亀石があるそうで、こちらは高倉山の天岩戸の入り口の岩を運んだと伝えられているそうです。

いわとひらくは…という短歌を読まれたので、こちらも関係があるのかな?と思いました。ワの心を大切にして平和な日々が続くよう祈りたいと思います。

 

タケミカヅチ神

投稿者:剣に蛇 さん
投稿日:2月16日(金
)

チョココロネさんの2/15の考察において鹿島神宮の御祭神「タケミカヅチ神」が気になられるとありましたが、どこかで聞いたようなと思い調べたところ、某掲示板で話題になった○○女さんも言われてました。

ふっつ(富津)の神でなければもはや止められない。たけだ(武田)のミカ(武田みか→人名?)は既にいない。石が溶けて(溶岩?)もはや守れない。偽りの都は滅びる

このけがれた地は、ゴギョウ(五行)のわざわいをもって清められる。わざわいとは地震?→地震と火と津波と風といくさ(戦争)。

東京、日本はどうなるの?→火の元の天使は都に戻る。笑みしの国は立ち上がる。

 

3月に落下する天宮1号

投稿者:仮想通貨 さん
投稿日:2月16日(金
)

あまりにも単純すぎて申し訳ないのですが一応ご報告です。チョココロネさんの「短歌「あまのみや~」の考察(2月15日)」の二通りの考察を見て思ったのですが、「天の宮 巡り消ゆるは 空(虚)の果て 射成る処に 土の震えん」とすると、3月に落下する天宮1号とその発射場である中華人民共和国甘粛省酒泉衛星発射センター付近で大地が震えるのかな?と感じました。

 

地図を読み取るには

投稿者:ルナ さん
投稿日:2月16日(金
)

気づいたことがあります。チョココロネさんの考察で、矢と鳥のお話がありますが、地図に矢が3ヶ所、鳥が5羽あるんです。地図を読み取るのには、和歌の解釈が必要なのかもしれません。取り急ぎ!

 

奇跡の町

投稿者:だいちゃん さん
投稿日:2月16日(金
)

日本地図の 薄墨で書かれ、周囲が薄黄色 の意味するもの の可能性としてあるかもしれないと思ったニュースがありました。

おばあちゃんがたぶん鹿島神宮と感じられているので、的外れかもしれませんが、日本地図の、茨城?>県東部、沿岸、少し大きな鳥居の絵(たぶん鹿島神宮)。薄墨で書かれ、周囲が薄黄色だった。で、もし大洗磯前神社だったとしたら、

ですが、今年の1/21と2/4に、海の岩場の鳥居に近づこうとして水難事故が発生、お二方が亡くなられたそうです。なお、2回目の事故以来、立て看板をして注意喚起しているため、その後事故はないそうです。

彼らがこの鳥居に近づこうとした理由は、定かではありませんが、昨今のインスタブームでインスタ映えを狙って、この鳥居を撮影に訪れる人が多くなっているそうです。

二つ目の太鼓の後の白装束のお方のお言葉 ”器” についてを思い出しました。

因みに、大洗は東日本大震災で4mの津波が襲いましたが、津波による死者が一人も出なかった奇跡の町と言われた所で、大己貴命と少彦名命が降臨されたと伝わる地だそうです。

亡くなられた方のご冥福をお祈りしますと共に、皆さまどうぞ写真撮影時は足場に気をつけられてくださいませ。インスタ映えのために命を落とすなんて、とても悲しいですから。引続き、初めからおばあちゃんの話を読み返しては、自戒し、毎日祈りを捧げています。

 

渦の解釈について

投稿者:one さん
投稿日:2月16日(金
)

将門煎餅さんがエネルギー的なものと解釈されているのを見て思ったのですが、渦巻きってエネルギーとか水流などの流れを表しているような感じがイメージできますよね。

だから、雪崩、土石流、洪水による田畑の被害、台風、そのような自然災害をまとめて比喩しているのかなと思いました。もう一つ。

これはワルノリになる可能性もあるかと思いますが、「渦」は「禍(ワザワイ)」という字に似ていますし、「悪意渦巻く」という言葉のイメージもあるし、ワザワイを記号化してくださいと言われたら、渦巻きで表現する人もいるかなと思ったので、地図の夢に出てくるその他の記号/絵/文字が示唆することに含まれない禍(災い)一般を表している可能性めあるのかなあとも思いました。

そう考えると陸地でも海上でも一緒くたに渦巻き記号一つで表されていてもおかしくないですよね。いずれにせよ、渦巻きマークは自然災害や事故などの禍に注意しなさいということなのだろうとは思います。

 

日本地図の考察

投稿者:青鹿 さん
投稿日:2月16日(金
)

一部の渦巻きについて(原子力発電所と一致するのは下記)
・青森の陸の渦巻き(薄赤)…東通原子力発電所 or 六ヶ所村再処理工場
・京都・福井(若狭湾)の渦巻き…敦賀・美浜・大飯・高浜発電所
・四国、島の左の渦巻き…伊方発電所
・長崎か佐賀の渦巻き…玄海原子力発電所

色について
・薄赤…やや緊急性が高い or  もうすでに何かが起こっている
・薄黄…注意
・薄紫…まだちゃんと神様がいる場所、守られている場所

記号について
・(おおきな)魚…他国の潜水艦
・鳥…他国の飛行機(沖縄or鹿児島の赤い鳥は中国の飛行機?)
・弓矢…他国と交わる

2/11の地図の夢見
・長野の山から波紋…近々地震が?
・鹿児島の南の点々や~…東シナ海タンカー事故

ルナさんの地図のビジュアル化、全体を捉えるのにとても役立っています。ありがとうございます。

 

解った事があった

投稿者:ミント さん
投稿日:2月12日(月
)

考察というより、皆良しを考えるという意識を持ち始めて、身体の事で、解った事があったので、感謝の気持ちをお伝えさせていただきます。

おばあちゃんとみひろんさんからのメッセージを毎日読んでいます。いつもありがとうございます。たくさんの考察をして下さっている方に感謝です。

メッセージの中で、身体の事も大切にという様な記載もありましたので、自分の身体も何とかしなければと思いました。

自分には目の周りにできる黄色腫というのがあり、コレステロール値が高いわけでもない原因不明のものがあります。病院に行きたくないので、自分で何とかしようとして10年経過しています。

対策が分からずにいたのですが、昨日、ふと思い立ち久しぶりに「黄色腫」でネット検索し、一番上に出てきたサイトを見ましたら、自分の原因がわかりました。これまで出ていなかった初めてのサイトで、目からうろこでした。

これもおばあちゃんからのメッセージのおかげです。感謝です。原因は、糖質の取りすぎでした。対策が自分で出来る事でした。そのため、早速昨日からご飯やパンを食べる量を減らし始めました。

効果のほどはわかりませんが、今朝起きたら身体が軽い感じがしました。毎日続けていきます。皆良しをこれからも意識して行こうと思いました。ありがとうございます。

 

七本の杭の夢について~補足~

投稿者:one さん
投稿日:2月12日(月
)

七本の杭の夢に関し、前回投稿した内容の自己補足になります。

二四九の文字
→国道249の起点が石川県“七”尾市でした。七本の杭は、七尾市を暗示示しているのかもしれません。

伝統芸能に万歳(萬歳、まんざい)という新年の言祝(ことほ)ぎの話芸があり、色々な地方に存在します。万歳の詩に神社などの名前が数え歌になっているものがあるそうです。

石川県の加賀万歳にそれがあるかは調べがつかなかったのですが、「御殿万歳(尾張万歳)」の「柱立て」という演目は次のような詩だそうです。

一本の柱が一の御宮、真澄高尾の大明神よ
二本の柱が二の宮神社
三本の柱が榊の神社
四本の柱が弁財天
五本柱が津島の神社 厄除けなる御尊
六本の柱が正八幡
七本の柱が七尾の天神
八本の柱が八劔宮よ
九本の柱が熊野神社
十本の柱が十羅刹

尾張地方には七尾天神という神社がありますので、尾張で七尾天神と言えばそこになるようですが、石川県で七尾の天神と言えば、七尾市にある松尾天神社になるようです。

ちなみに全国的な数え歌では、七つ成田の不動さんのようです。

万歳の詩、国道249、能登半島に関係ありそうな感じがしませんか?県道249号線だと日本全国にあって、とてもじゃないけど調べ切れません……

逆さになった黄色く光る遠くの杭
→迎撃ミサイルの配備先を調べてみました。

●PAC3(SM3で撃ち漏らした場合に低高度での迎撃に使用)
→ハワイが狙われることを想定した場合に日本の上空を通過すると予想される土地の基地の4箇所。出雲(島根県)駐屯地/海田市(広島県)駐屯地/高知駐屯地/松山駐屯地(愛媛県)。

●(PAC3の前に迎撃を試みる)SM3
→護衛艦六隻に搭載されており、更に二隻が建造中です。開発時期により、飛距離と到達高度の性能に差があり、後者ほど守備範囲が広くなります。

SM3ブロックIA<SM3ブロックIB<SM3ブロックIIA=イージスアショア

・SM3ブロックIA
こんごう型護衛艦四隻:こんごう(金剛)/きりしま(霧島)/みょうこう(妙高)/ちょうかい(鳥海)

・SM3ブロックIB
あたご型護衛艦二隻:あたご(愛宕)/あしがら (足柄)

・SM3ブロックIIA
建造中(二隻)

●イージスアショア(地上配備型イージスシステム)→現在二基の導入が決定しており、秋田市の新屋演習場/山口県萩市のむつみ演習場に配備する方向で最終調整が進められているそうです。

現在の配備先と予定を見ると、能登半島には配備されないようですけど、もしかしたら配備先の変更や予算を確保しての追加配備があるのかもしれません。

夢で杭が三列に並んでいたのは、イージスアショア、護衛艦SM3、PAC3の三段構えを示しているのかもしれません。

ちなみに韓国で話題のサードはSM3とPAC3の中間の性能で、サードとSM3の費用対効果を検討し、SM3にしたようです。また、イージスアショアが配備されたら、ICBMへの対応はイージスアショアを優先し、護衛艦には別の任務を優先させることを考えているようです。

“遠く”で光って見えた逆さの杭は、“遠くに届く“高性能な四つ(建造中護衛艦二隻+イージスアショア二基)のブロックIIAの配備予定を表現しているのかもしれません。

また、杭の“未”の文字は“未”配備であること、あるいは“未”来に配備されることを表しているのかもしれません。

 “二四九と未”以外の文字については、安全性が高まることを示すことくらいしか思い浮かびませんでした。

 

三角形の中心にあるのが八ヶ岳

投稿者:九弐さん さん
投稿日:2月12日(月
)

皆さんのおばあちゃんの話の考察を拝見して、2568が浅間山だという意見が多い中、oneさんの八ヶ岳の峰の松目の記述がありました。

たまたま他の方のブログを拝見していてピンときた事がありました。先日噴火した元白根山と御嶽山と富士山を結んだ三角形の中心にあるのが八ヶ岳だそうです。

八ヶ岳は一万年前までは日本一高い山でしたが、噴火で吹き飛んだのだそうです。戦前まではクニトコタチノミコト(国常立命)の神像が立っていたそうです。(御嶽山もクニトコタチに関連した山で、前回の噴火で神像の頭が吹き飛んだ)

クニトコタチとは神話で一番最初に現れた神様だそうです。調べてみると富士山の御神体でもあるようです。今回のお告げに何か関係しているような気がしました。

追伸:国常立命とは日月神示に出てくる艮(うしとら)の金神と同神であるとの説もあるようです。中年のおじさんの、何かの封印が解けるイメージとも関連するのでしょうか。

ネットで国常立命をいろいろ調べていたらこんな記事を見つけました。

「十月十日」は月と太陽、そしてクロス(十)が2つ重なる八芒星の日です。この日は、艮の金神とも呼ばれる国常立尊(クニトコタチノミコト)の命日とも言われており、一部の神社や霊的な活動をしている人々の間ではご神事を執り行われる大切な日として扱われています。(引用終了)

これで思い当たったのが、時白砂さまのかけはしごよみのお告げです。

十は波(七三)が合わさる姿。七と三を合わせて十 タテの糸(一十)とヨコの糸(一十)を合わせて十 …「大元」の終わりの数 大元定まりて花開く御代となる。などです。大本教の出口王仁三郎のスサノヲに関する記事で、スサノヲ(スサナル)=クニトコタチであるという見解も見かけました。

 

内容に誤りがあると思われます

投稿者:ななし さん
投稿日:2月12日(月
)

掲載された内容に誤りがあると思われます。扶桑山の検索で出てくる「扶桑山 大鷲院」の「扶桑山」は地名にちなまない山号で、扶桑山という名前の山にある寺ではないと思われます。

住所にも扶桑山は含まれないし、周辺の地図を探しても、日本の山名の検索をしても扶桑山という地名は出てきません。おそらく寺が架空の山名を山号として冠しただけではないでしょうか?

大鷲院の裏山の名前を「大峯新盛山」と書いているサイトを二つ見つけました。

足助町: 大鷲院
トレッキング愛知

寺が勝手に愛称のように扶桑山と言っている可能性も無くはないと思いますが、世間では「大峯新盛山」のようです。

 

和せよについて

投稿者:将門煎餅 さん
投稿日:2月12日(月
)

おばぁちゃんのお告げでよく出てくる「和せよ」ですが、簡単な一言ですが難しいですよね。私なりに思ったことを書いてみます。

自分から見て、いい人(好きな人)、悪い人(嫌いな人)を思い浮かべてください。いい人は何故いい人と思えるんだろう?と冷静に考えると自分にとって色々と都合のいい人は「いい人」で、都合が悪い人が「悪い人」ですよね?

自分の判断基準で良い人、悪い人を勝手に決めつける事自体がワレヨシでは?@@;と思いました。

自分の経験で有った事なのですが、職場で凄く皆を攻撃するお局のような女性が居ました。皆その人が嫌で辞めていきました。(私もですが)

数年後、たまたまその人が私のよく行く店に来ました。そこで彼女がマスターや、自分の友人と話をしている内容が聞こえてきました。

小さいころから父親が居なくて、母親も自分も周囲から散々バカにされたこと。悔しいから強くなってやる!と決め、色んなことを頑張ったんだと。自分がしっかり強く立派になれば母親もバカにされないから!と。

そこで私はハッとしました。彼女の性格はその環境が作ったもので、私たち同僚にとっては悪人だったけれど、こんなにも母親を愛する優しい女性だったんだと気が付いた瞬間涙がこぼれました。

今まで勝手にあなたの一面だけを見て恨んでごめんなさい。申し訳なかったと心の中で謝罪しました。数年間心の中にあった彼女を許せないでいた気持ちが一瞬で無くなりました。

また違うたとえ話ですが、ある家庭で2人兄弟が居ました。上が女の子で下が男の子です。母親は下の男の子は跡取りだからと大切にしましたが、姉はどうせ嫁に行くんだからと弟と比べても明らかに我慢ばかりさせられて育ちました。

すると、姉からすると母親は「イヤな人!嫌いな人」という評価ですが、弟からすると「いい人、好きな人」って評価になるんです。

このように、同じ人間なのに見る人で評価が真逆になるわけですから、善人、悪人の区別って意味が無くなるとおもいません?自分だって常に誰から見ても善人じゃない訳ですから。

すると、どんな人も許せるし、お互い様よねーとおおらかな心でいられると思いました。2月16日が旧正月で新しい年が始まるにあたり、少しでも「和」していきたい!方々のほんの小さなきっかけになればと投稿させて頂きます。

 

4つ目の太鼓の音への一考

投稿者:匿名 さん
投稿日:2月12日(月
)

山の頂上か展望箇所のような場所。
「2568(漢数字ではない)」

これらのことから、そこを山頂2,568メートルの「浅間山、または、峰の松目」とデータでは出てきます。しかし、さらに注目すべきは、

「アタマソエル」

これを、その山頂と「同じ標高」と解釈するなら、ちょうど富士山での六合部と一致します。

七合目(2700)
六合目(2390)
富士山の合目は登山道によって高さが違う。

この偶然が、1/14付けでの日本地図の巻物にての、

それとわかるハッキリ書かれた「富士山」の絵。右上に「六」と書かれ、

と一致するのは、導きではないでしょうか?しかし、そこにて噴火する警告描きではないので、そうでは全くなく、

色は出ず。周囲には「鳥居」の絵。

六合部に「何か」封印対象があり、それを「たくさんの封印役が守っている」という構図としています。

ちょうど標高2,568メートルに何か目立つ物が、「意味深の」象徴としてあるのかも知れません。

私案では、山体崩壊の目安の岩を監視装置が見守っているかのように読み取れます。

 

地図の中の渦

投稿者:将門煎餅 さん
投稿日:2月13日(火
)

おばぁちゃんが見た地図の中の渦なのですが、どんな形のウズだったのかと。ウズの模様について少し調べて分かった事。

・渦巻(Spiral)は、エネルギーの流れを表わすために、太古の昔から用いられていた神秘的象徴だったり、魂(soul:ソウル)が永遠の生命に向かって進化していくことの象徴として使われた。

・渦巻きには「右巻き」と「左巻き」があります。右巻きが【陽のエネルギー】時計回り・ギュっと縮む・パワーが溜まる・緊張左巻きが【陰のエネルギー】反時計回り・フワッと緩む・パワーの拡散・リラックスなどを意味するようです。(他にも色々あったのですが割愛します)

地図に書かれた渦巻きの場所の地中で実は断層がありエネルギーが溜まっているとか、日本の国土の龍体エネルギーの流れ(龍脈)の状況を表しているのか?と(日本では中央構造線に沿って大きな神社を建て地鎮しているとも言われますし)

おばぁちゃんがレイラインや中央構造線の書かれた日本地図を見たら何かピンとくることがあるのかも?とおもいました。自分では分からなくても誰かが閃いた!となれば幸いですw

皆様の検証の参考になるかと思い報告させて頂きます。

 

くしふる神社」を連想

投稿者:めい さん
投稿日:2月13日(火
)

おばあちゃんのお告げで、太鼓が鳴った時(1回目)、周りの杭のひとつに「二四九」とあったとのこと。ここから「くしふる神社」を連想しました。日本の古代の神様と縁のある地のようです(神様関係に疎くてごめんなさい)。もし謎解きのヒントになれば幸いです。

槵觸神社(くしふる神社)

古事記に迩迩芸命(ニニギノミコト)が降り立った所を「筑紫(九州)の日向の高千穂のくじふる峰」と記され、その場所と考えられている「くしふる峰」の中腹にある神社。 

天照大御神の孫、迩迩芸命(ニニギノミコト)が地上へ降り立った(降臨)の地(下段注参照)として伝えられています。 

祭神は迩迩芸命(ニニギノミコト)、天児屋根命(アメノコヤネノミコト)、経津主命(フツヌシノミコト)、天太玉命(アマノフトダマノミコト) 武甕槌命(タケミカヅチノミコト)等

神社創建は不詳、はじめは社殿もなく山そのものをご神体として祀り、高千穂八十八社のひとつに数えられていた。

1694(元禄7年)当時の延岡藩主や村人たちの厚い信仰によって社殿が建てられた。 槵觸神社(くしふる神社)脇より山道を200m程歩くとと高天原遙拝所や四皇子峰などがある。

pmiyazaki.com

 

「白い鳥が池の上を旋回して飛ぶ」場面

投稿者: さん
投稿日:2月14日(水
)

白装束の方の夢に出てきた「白い鳥が池の上を旋回して飛ぶ」場面ですが、この池は、もしかしたら鹿島神宮にある御手洗池ではないかと思い、投稿致します。

鹿島神宮にある御手洗池の写真

鹿島神宮の御手洗池

 

「しろいとり」を「白」「鳥居」と考え、「池の中に白い鳥居がある神社」で検索したら、ここがヒットしました。鹿島神宮は「始まりの地」とも呼ばれているそうです。

それで思い出したのですが、「オワリからハジマリへ」の言葉が指している「ハジマリ」は、もしかしたら鹿島神宮のことではないでしょうか。

「オワリ」は単純に尾張と解釈しています。ここからは、ワルノリになるかもしれませんので投稿すべきか迷っていたのですが(そのように判断されたら削除して下さい)、鹿島神宮と尾張に縁があり、白い鳥が関係するお方といえば、倭建命(ヤマトタケルノミコト)が思い浮かぶので、もしかしたら「待ち人」は、倭建命の生まれ変わりなのでは?と愚考しております。

実は最初、地図の「ワ」の表記を「倭」と解釈し、古事記や日本書紀で、倭建命が辿られたとされている場所と「ワ」表記の場所が一致するか比べてみたのですが、その考察だと東北地方に「ワ」が出ていないことの説明はついても、訪れていないはずの四国に「ワ」がある時点で矛盾してしまうので、間違っていると思います。

 

東京:花・馬・弓矢の考察その3

投稿者:渦のたまご さん
投稿日:2月8日(木
)

考えが膨らみすぎて脱線しているかもしれない事を踏まえて読んでください。

中世の千葉氏と一族の相馬氏は弓箭神(きゅうせんしん・弓矢の神)として、現代の相双地方では地域の鎮守神・馬の守護神として、妙見様を祀っていたらしい。

平将門(相馬氏)=妙見様は同じ九曜紋。で繋がったとして、将門塚が、人が住む所ではなく守らなくてはいけない場所という事から調べていくうちに、日本には7ケ所そのような場所があるという記載がありました。

それは北海道・本州・四国・九州・沖縄にひとつづつあるようです。

あと2つは不明。エネルギーの関係らしいです。

妙見様は亀などの上に乗っているお姿で描かれているのですが、そこから妙見様=玄武(亀)として玄武は色でいうと黒。

北方にある冥界と現世を行き来して繋ぐという役割をもっている。亀ト(亀甲占い)は現世からの問いに対して、冥界からの神託を受け取る行為であり、亀がそのメッセンジャーとなったという事。

玄武は現世と冥界を往来できるという、四神の中でも特別な属性を持った霊獣だったというわけです。とありました。

で、、、話は飛びます。

9月15日のメッセージ2から「たとうならば。虎の頭に龍の体、鳥の尾、永き獣に苦しめられん」とあります。

虎が白虎として検索すると、一般には普通の虎の姿で書かれていますが、壁画で検索すると胴体が細長く書かれています。

以上の事から、人間がしてきたことで眠っていた四獣神が動き出してしまう。それが見えない事なのかなと。

だから日本(世界も)の要の場所をきちんと守らないといけない。その方法として、祈りがもっと必要なのかもしれない。

2015年ごろに噴火の兆候が続き、日本地図にシールを貼っていたのを思い出しました。阿蘇山、白根山、蔵王山、吾妻山に他に貼ってありました。

神様としては事前に兆候を出していたのですね。気象庁が警戒を解除しても、住んでる人や、登山が好きな人たちも異常な情報を共有する事が大切なのかもしれません。

いつだったか、箱根も硫黄臭がすごく立ち入り禁止でした。今は入れるようです。そこから「お土を超えて富士のお山のハラカラ(以前は同胞と書かれていたかも)達が物言う事に気をつけなさい。」を考えてみました。

お土を越えてで、富士は本州だから、その他の島、北海道・四国・九州・沖縄の同胞(主要な山や、ご当地富士:例えば蝦夷富士・吾妻小富士・出羽富士とか)(世界なら大陸ごと?にある主要な山か、富士山ぽい山?)が言葉でなく、噴煙、硫黄臭、土砂崩れなどで知らせている事に注意を払いなさい。と解釈してみました。

長くなりましてすみません。見えない世界過ぎて見当がつきませんが、最後にすべてを解き明かせる方が辿りつけるように、ワルノリに繋がらないよう、書き方にも気を配らなくてはなりませんね。

 

図にしてみました

投稿者:ルナ さん
投稿日:2月10日(土
)

みひろんさんとおばあちゃん、お元気ですか?遅くなりましたが、図にしてみました。

おばあちゃんのイメージに近いものになっていますでしょうか?絵が下手なので、イラストを並べただけですみません…。(日本画風でもなくなってしまいました!)

ルナさんの考察図

全体図

 

ルナさんの考察図

拡大図1

 

ルナさんの考察図

拡大図2

 

さて。私がこれを見て感じたことをいくつか書きます。

渦巻き→台風ではないでしょうか?
波→津波のように思います。
矢→戦争?破魔矢?
山→火山の噴火
鼓→鼓楼という言葉には「太鼓で時刻を知らせる」という意味があるようです。時間が迫ってる??

色については、それぞれの色の持つイメージを調べてみました。

赤→(+)情熱、生命力など(-)警戒、警告
黄色→(+)希望、転機(-)警戒、注意
緑→(+)平和、安全(-)未熟、無難
紫→(+)高貴、神秘、古典(-)恐怖、孤立
禍々しい悪役が紫だったりしますよね…笑。

以上です。

 

ミノカミノミチについて

投稿者:だいちゃん さん
投稿日:2月11日(日
)

おばあちゃんの話 波の女神様のお言葉の中の ミノカミノミチ について

レオさん、お風邪とのこと、どうぞお大事になさってください。食欲があるようでしたらよいのですが、無い場合は、無理に食べると逆効果の時もあるので、お身体の望むようにされて、でも、水分(電解質入りがベター)だけはたっぷりとられて、無理なさらずゆっくりお過ごしくださいませ。

ミノカミノミチについて、まずは、文章の全体とミノカミノミチの前後から、漢方の経絡のこと?をさしているのかなと思いました。

漢方で血の道(症)という言葉があるので、ミノカミノミチ=ミノカミの道 かもと思い、ミノカミで検索すると、

巳の神(ミノカミ)という言葉がありました。

そこで、へびの神さまを調べたところ、中国四国地方では、トウビョウ という概念があり、蛇の憑き物 をさすそうです。

その蛇の憑依や祟りを鎮めるという、道通神社という神社が、岡山県にあるそうです。

神様からの見えないもの、隠れているものほど気に掛けるべきというお言葉と、上述の推論から、ミノカミノミチの候補としては、

(1)憑依による心身の異常
(2)経絡(気血水の通り道で、漢方や東洋医学ではあることになっているが、現代医学では、血・水は見えているのでわかっているけれど、気の通り道の概念は抜け落ちている。)の滞りによる心身の異常かな?と思いました。

とても残念なことですが、現代医学では、幻聴・幻覚 は、何でも心身の異常として扱われてしまいます。

ご神託を受けた和気清麻呂も、現代医学にかかれば、統合失調症と診断されてしまう恐れがあります。ただ、佐藤愛子先生ご執筆の「私の遺言内」にあるように、神様が話しかけてくるのではなく、悪霊によるものもあるようなので、注意することも必要かもしれません。

私は、このことについても、我良し、皆良し、和 が関わってくるのではないかと思います。

悪霊によるものは、神様のお言葉とは異なり、我良しを強め、和を乱すようなこと を後押ししているように思えました。(時々、犯人が、どこからか”こ○せ~”という言葉が聞こえたから犯行に及んだ”というニュースがありますよね。)

そういうこともあり、我良しではなく、皆良しの心を持つこと、知恵と和で行き解くことが、とても大事なのではないかと思いました。

 

お土を超えて富士の~」について

投稿者:ヒロ さん
投稿日:2月12日(月
)

こんにちは、富士山麓に住んでおりますヒロです。レオさん体調はいかがですか?体調管理お気をつけ下さい。

みひろんさんからご指摘有りましたように、中国沖のタンカー衝突事故は屋久島への油の到達など多少TV報道されましたが、他の報道に隠れて(隠されて?)、大きな問題になっておりません。

東シナ海経由で日本近海に流れ着く油は、海洋汚染だけでなく、低気圧によって舞い上がり、日本に風雨の形で影響も与えます。深刻な報道が始まるのは、もっと後でしょうか?

さて、おばあさまからのお告げの中で地元に関係する句がありましたので、投稿させていただきます。

それは、『お土を超えて富士のお山のハラカラ(兄弟姉妹と頭に浮かんだ)達が物言う事に気を付けなさい。下から上へ。トリも来たる。上から下へ。』です。

地震学上でも富士山と箱根山は密接な兄弟関係と言われています。

また、富士山の御祭神は『木花咲耶姫命(このはなのさくやひめのみこと)』であり、箱根山の御祭神は、『瓊瓊杵尊(ににぎのみこと(木花咲耶姫命の夫神))、木花咲耶姫命、彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと(木花咲耶姫命の御子神で三男、別名:山幸彦))』です。

また、上記、お告げの中に『トリも来たる』とありますが、近くに愛鷹山(あしたかやま、沼津市も含まれます)があります。9つの山からなり愛鷹山塊とも言われます。

愛鷹山の御祭神は、『瓊瓊杵尊(ににぎのみこと、(木花咲耶姫命の夫神))、木花咲耶姫命、建御名方神(たけみなかたのかみ(大国主神(オオクニヌシ)の御子神))』です。

愛鷹山は、富士山と背比べに来て、足柄大明神(御祭神は、『天照皇大御神(あまてらすすめおおみかみ)、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)、日本武尊(やまとたけるのみこと)』)の怒りに触れて、頭を蹴飛ばされて今の愛鷹山となり、頭は飛ばされて伊豆大島になったと言われる神話や、愛鷹山と富士山は姉妹で、姉の愛鷹の方が高かったそうです。

ある日富士が海が見えないとゴネて喧嘩になり、富士が愛鷹を後ろから蹴飛ばして低くしてしまったという神話があります。そのお陰で、今では富士山が南側山麓から見られるようになったとかの神話です。

富士山と箱根山は兄弟。富士山と愛鷹山は姉妹。まさに兄弟姉妹です。

お告げの最大の懸念は、『物言う事』ですが、一つ目は箱根の大涌谷が2015年6月30日に水蒸気噴火を起したことが該当するのではないかと推察します。

二つ目は愛鷹山が近年噴火をしていませんが、もともと噴火によって形成された山ですから、愛鷹山でも水蒸気噴火が発生したら気をつけるしかないと思うのですが、実際のところは引っ越す訳にもいきませんし、流れに任せて行くしかありません。

もう一つの考察としましては、富士山の兄弟姉妹の事を『富士火山帯』と見なします。『富士山火山帯』は、新潟焼山、妙高山、蓼科山、八ヶ岳、富士山、箱根山、天城山、伊豆諸島、小笠原諸島。この中で、八ヶ岳に注目します。

八ヶ岳は愛鷹山のように、複数の山からなり、八ヶ岳山塊とも言われております。また、愛鷹山の伝説と同じく「富士山と背比べをして勝ったが、富士山に蹴飛ばされて八つの峰になった。」との神話や、富士山が八ヶ岳を筒で叩いたと神話もあります。

また、伊豆諸島の最南端には信天翁(アホウドリ)の繁殖で有名な「鳥島」があります。『トリも来たる』のトリが愛鷹の鷹ではなく、鳥島のトリの可能性も捨て切れません。

鳥島近海では地震が多く、鳥島自体が、海底火山噴火によって出来た島だからです。

お告げの『下から上へ』、『上から下へ』は上が北、下が南を指すとしたら、富士火山帯の南から北へ、北から南へを指す可能性もあると推察します。

こういう事を調査しているうちに、フッと御嶽山(2014年9月27日噴火)、箱根大涌谷(2015年6月30日噴火)、本白根山(2018年1月23日噴火)を結んだ中心が八ヶ岳あたりではないかと思い、武揚堂の中部白地図(1/50万)にて三点を結んで、三角形の重心を求めたところ重心のチョット上が八ヶ岳でした。

八ヶ岳の最高峰の赤岳の御祭神は、『国常立命』であり山頂の赤嶽神社に小祠があるそうです。

八ヶ岳にも蓼科山などの神話がいろいろあるようですが、愛鷹山のようにこの辺で噴火があったら要注意かもしれません。

御嶽山と箱根の神山を直線を引くと、そのライン上には富士山が乗ります。御嶽山の御祭神は『国之常立神、大己貴神(おおなむち、大国主の別名)、少彦名神(すくなびこな、大国主と共に国作りをした神)』です。

そこで、おばあさまのお告げで7つの太鼓の音(2月7日)2つ目の太鼓の音に『うつつ世に降りたる雪は潔白を望む天の声と思いなさい。雪の深さは我良しの罪深さと知りなさい。』は北信越の大雪のことではないかと思い、そこには日本三大名山(霊山)である白山、立山が有ります。

白山の御祭神は、『白山比咩大神-菊理媛神(くくりひめのかみ)と同一神とされる、伊邪那岐尊、伊弉冉尊』であり、「いざなぎのみこと」と「いざなみのみこと」の不仲をとりもったのが、くくりひめのかみと言われています。

立山の御祭神は、『伊邪那岐神(いざなぎのかみ)、天手力雄神(あめのたぢからおのかみ)』です。日本人には、昔から多くの山岳信仰がありました。

その中でも三大霊山である富士山、立山、白山は別格です。そして、神話において神々は山から里へ降りたとされています。

お告げの『下から上へ』、『上から下へ』の上が山、下が里とすると、天孫降臨もイメージできます。

明治維新で行った、『神仏分離令・廃仏毀釈』は、正しかったのでしょうか?山の頂きにあった、仏像の多くが里に降ろされ、神社名なども変更されました。その山々に今や、多くの観光客も登山に訪れゴミなどで汚して行きます。

こういう心掛けも、大相撲にゆかりのある富岡八幡宮の事件、大相撲問題や我々一般国民生活にも影響しているのではないかなと思った次第です。

七つの太鼓の音(2月7日)の2つ目の太鼓の音のお告げに、『ひとつ、助言をするなれば、うつつ世で起きたる事に目を向け耳を澄ませ、己の身に起きたる事でなくとも、他人事と思わない事、そして考える事です。』では、台湾などの海外の地震や災害もそうですが、日本国内で起きました阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本大地震、数々の水害や災害にあわれた方々の事を思います。

自分に何ができるのでしょうか?我々現代日本人は、神話と言われている『古事記、日本書紀』、『ひ、ふ、み、や、、、、。』、『いろはにほへと』等の数の数え方、古文(源氏物語)などの知恵からの日本人の古えからの神仏への信仰、真心、伝統、他人への思いやり、和の心を子ども達に伝える使命を忘れ過ぎているやもしれません。

しかしながら、かくいう私も子育てや周囲との和に悩んでおりますが、『大和』とは、大きな和と書きますので、一人一人が、普段から心掛けることで奇跡が起きるかもしれません。

追伸:みひろんさんへ既にご購入かもしれませんが、本屋さんで昭文社などの日本地図(1/160万等)をご購入していただければ、おばあさまもイメージが湧き易くなるかもしれません。日本全体の白地図があればいいのですが、なかなか無いようです。

温かいメッセージありがとうございますっ!風邪薬飲んで寝たら完全復活しました(笑)

みなさんもお気をつけくださいっ!

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