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[謎解き]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~考察ページその十~(2月11日更新)

2018/02/15

会話のイメージイラスト

不思議探偵社に、みひろんさんからご投稿頂いた「おばあちゃんの話~海の神様の言葉~」をみんなで考察するページです。

何か思い付いたり、ピンっ!とくるものがあったら是非ご投稿をっ!

これまでの話&考察

・これまでのおばあちゃんの話が掲載されているページはこちら
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その一)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その二)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その三)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その四)

・これまでの考察ページこちら
考察ページその
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2568」は浅間山?

投稿者:kiri さん
投稿日:2月7日(水
)

木製の標識のようなものが奥手にあり、「2568(漢数字ではない)」、「アタマソエル」と書いてあった。

標高2568メーターって浅間山なんですけど!浅

間山(標高2,568メートル) 今回は「事」がおこる前に未然に防げるのではないでしょうか?誰も信じないかも知れませんが注意喚起が必要?

投稿者:ひこみ さん
投稿日:2月7日(水
)

他の方も投稿されるかなとは思ったのですがそれでも役に立てるかなと思い声をあげてみました。

2月7日の4つ目の太鼓の2568の数字ですがもしかしたら浅間山の標高ではないでしょうか?

見たことがある数字だったので調べてみましたらピッタリでした。

投稿者:mimiu さん
投稿日:2月8日(木
)

4つめの太鼓の「2568」は、漢数字ではないとのことで、いつものような文字の意味も持つものではなく、ずばり、数字なのかと思いました。

風景は山のイメージのようなので、この標高の山があるかと調べたところ、浅間山が2568メートルで、ドンピシャでした。

先月噴火した白根山系のすぐ南で、榛名山の西です。

「頭」という文字が入っているものがないのかと調べのしたところ、浅間山には、トーミの頭というポイントがあるそうです。(トーミは、「遠見」が語源らしいそうです)

ちょっと気になります。何事もないように祈りたいです。

投稿者:S さん
投稿日:2月9日(金
)

おばあちゃんの話 2568 浅間山の標高と同じようです

投稿者:ダイスケ さん
投稿日:2月9日(金
)

この2568浅間山の標高ではないでしょうか?

アタマソエルとは噴火により頭=頂上がもう一つ出来るという事の様な気がします。皆良しの考えで、投稿してみました。

投稿者:ちよ さん
投稿日:2月9日(金
)

今まで皆さんの考察などを読ませて頂くだけでしたが、気になることがあり初めて投稿しました。先日、投稿されていた4つ目の太鼓の音についてです。

木製の標識のようなものが奥手にあり、2568(漢数字ではない)」、「アタマソエル」と書いてあった。

という数字についてです。

山頂ということで、標高2568メートルでネット検索したところ、浅間山の標高が2568メートルということでした。先日の草津白根山の火山噴火もあり、気になってしまいました。

 

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火山帯」という言葉

投稿者: さん
投稿日:2月7日(水
)

匿名さんの「富士のお山のハラカラ=富士火山帯では?」という考察を拝見し、驚いたので投稿します。

実は別の考察から、私も「火山帯」という言葉に思い当たり、2/1に長文を投稿しようとしたのですが、PCがフリーズして全て消えてしまいました。

このことを思いついたのは、白装束の方の「帯」の色が「赤」に変わったくだりです。

その前の夢見の「竹の真ん中の少し下あたりの一部が「赤」っぽく光る」という部分も、引っかかっておりました。

なぜかぐや姫のように、単に「光り輝く」ではなく「赤っぽく」光る、なのだろう?と考え、もしかしたら「赤」はマグマを指すのではないか?と思いました。

真ん中の少し下あたり」というのが、夢見の時点で富士山にマグマが溜まっていた位置で、竹のてっぺんが火口にあたるのではないかと。

山を富士山と特定したのは、「ななからや~」の短歌が詠まれた夢見の時に、富士山を連想させるキーワードが非常に多かったからです。

神社にお参りに行く途中で「竹が生える」」で「竹生島」を連想したことは以前投稿しましたが、竹生島のある琵琶湖が富士山に非常に縁のある場所だということを、調べていて知りました。

言い伝えによれば、神々が富士山を作るために土を掘り、掘った窪みに水が溜まってできたのが琵琶湖なのだそうです。

「竹の子は小ぶりで「節」の大きな竹になった」というくだりも意味深です。

「節」=「フシ(富士)」を連想させます。

「光る竹」から連想される「かぐや姫」も、富士山の神だという説があるそうです。

言われてみれば、かぐや姫の終盤は、月に帰る前、姫が帝に渡した不老長寿の薬を帝が飲まずに山に捨てたことから「不死山→富士山」になるという展開でした。

最後の「竹が山桜に変わる」というのも、「竹」=かぐや姫、「山桜」=木花之佐久夜毘売、いずれも富士山に縁のある神様を思わせます。

気にしすぎかもしれませんが、木花之佐久夜毘売は「浅間神社」に祀られている神様ですから、那須火山帯と富士火山帯のぶつかる地点にある「浅間山」にも気を付けた方がいいかもしれません。

 

」と「」を合体させると

投稿者: さん
投稿日:2月7日(水
)

3匹の羊の夢」で、思いついたことを投稿させて下さい。

羊たちは海の向こうから来たとのことでしたが、「海」から来た「羊」を合体させると「洋」になりませんか?

「洋」は「ワダツミ」とも読みますので、羊は綿津見三神の御使いではないでしょうか?あるいは具体的に太平洋、大西洋、インド洋を指すのかもしれません。

また、この羊たちは「海の上をすべるようにやってきた」とのことなので、船で何かが日本に来るのかもしれませんね。

それから「犬が海に向かって吠えると~」というくだりを読んで気になっていたのですが、それ以前のお告げにも「犬鳴く庭に~」という言葉があったと思います。

これは、もしかしたら千葉県の犬吠埼を指すのではないでしょうか?

1/30に「犬吠埼のマリンパークが閉館する」という記事が出たのを見て、何となく気になりました。

大寒ノチ春立ツ前」に該当する時期に、この報道が出たことも偶然ではないように思います。ちなみに犬吠埼の屏風ヶ浦には通蓮洞(つうれんどう)という祠があるそうです。

 

東京:花・馬・弓矢の考察その2&他

投稿者:渦のたまご さん
投稿日:2月7日(水
)

古い書物が焼かれている」絵と「皇居」の絵が近いのかが、頭に引っかかっています。
もし近いのであれば、花は菊の御紋ではないかと思いました。

≪国常立尊は天之御中主神、妙見菩薩とも言われています≫
妙見菩薩:北斗七星と重ねられ北を守護し、四神獣の玄武(亀)に乗った姿で描かれる

それで、平将門の塚が、お堀の近くにあるのですが、戦いの最中に、飛んできた矢に額を射抜かれて戦死したそうです。

相馬郡で育った事から相馬小次郎とも呼ばれ、戦の時の陣幕や家紋に「繋ぎ馬」を使用していたそうです。(馬の姿の家紋でした)そして、相馬氏(説明は省きます)の家紋は妙見様と同じ九曜紋だそうです。

と、書いていながらそれがどういう意味なのかまでは思いつきません。ですが、将門塚は守らなくてはならない場所(土地)らしいので、壊されないように気を付けなくてはいけないのかもしれません。

・9月15日のメッセージその2の中の「犬吠く庭~」について

千葉県に犬吠埼という岬があります。それがすご~く気になっていて、犬吠埼は日本で一番初めに初日の出が見られる場所であり、犬岩があります。

いわれは岬に残された「源義経」の愛犬が7日7晩泣き続け~という犬岩伝説があるのです。

この「源義経」が国常立尊だと説かれている方がいらっしゃいます。

神様に詳しい方々は「サニワ」が出来る人がいない神様のお告げは信じないという事みたいです。でも「サニワ」が出来る人自体を探すのも今では難しいそうです。

そして、神様の声を降ろしている方が、神と思っている神が神のふりをした狐だったり龍(蛇)だったりするそうです。

欲(金銭)などに溺れるといつの間にか、本当の神様が去り、違う物になっても気が付かないそうです。夢の場合はどうするのかなと思うのですが。その事自体をおばあちゃんが夢で神様に言われているので、こうして参加しました。

日月神示にも、おばあちゃんの中にも出てくる「南にも東にも北にも西にも祈る」の事がよくわからなかったのですが、昨日のTVで「四方拝」を再現していました。

元旦に東西南北に体の向きを替え拝するというものでした。陛下が元旦にされていて、神社でも同様にされている所があるそうです。

私が書いた事を読んで、書いて下さった方もいらっしゃるように、私も国常立尊の名が出始めたので、書こうと思いました。

こうして、誰かが書いた事をきっかけにして、「ワ」が広がるのですね。

 

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富士山に似た山から警告が??

投稿者:匿名 さん
投稿日:2月7日(水
)

台湾の玉山をご存知ですか?

歴史ある霊山で日本統治時代は新高山(ニイタカヤマ ノボレ。のニイタカヤマです。)

現在富士山と姉妹関係を結んでいるようです。

現在国内の ~富士 と言われる山々の中に榛名山も入っています。

富士のハラカラ。富士山に似た山や繋がりがある山から何か警告があるのでは??

 

太鼓の音&地図に関して

投稿者:なえ さん
投稿日:2月8日(木
)

何となく思い浮かんだ事があったので、書かせていただきます。

1.『4つ目の太鼓の音』の「2568(漢数字ではない)」は、浅間山(2568m)。

浅間山は、群馬県と長野県の県をまたいである山で、榛名山とも近い場所です。地図の方での群馬の山も浅間山かなとも思いました。

2.『5つ目の太鼓の音』の「岩に建つ鳥居」は、大洗磯前神社(茨城県)の鳥居。

大洗磯前神社の鳥居の写真

[画像:大洗磯前神社より]

3.『6つ目の太鼓の音』の「ふそう(さう)やま」は、愛知県豊田市の扶桑山(ふそうざん)。足助観光協会が出てきましたが、この中に竹が光っているライトアップの写真がありました。(笑)ここのページの事を見ていると歌もこの場所を唄っている様に思えました。
竹が光っている写真

[画像:足助観光協会より]

おばあさんのどこかのお話に竹林や竹が光っていると言うのもここかな?と思いました。4.『「地図の夢見」に関して』

(1)<東京の焼かれた「古い書物」>は、国立国会図書館とか神田の古本屋街。
(2)<福岡の「鳥居」>は、宗像大社

5.『オタマのヤシロ』は、神倉神社(かみくらじんじゃ)(和歌山県新宮市)。

神倉神社の写真

[画像:神倉神社より]

『黒』=岩の色、『赤』=鳥居の色、そして『金(装飾程度?)』=何かの装飾であるのかな?もしくは、しめ縄の黄色の色。ここの磐座が崩れる事があったら、大事だと思いますが、もしもここが崩れたら、人々の意識が真剣に災害に対して考えるのだろうと思いました。

「オタマのヤシロ」と文字を見るとここを思いだすので、書いてみました。

6.追記の「<東京>あたりに書かれていた「花」」は、神社マークがなかったようですが、新宿にある花園神社が思い浮かびました。

それと東京で花と言ったら、上野公園や隅田川沿いの桜を思い出しました。でも桜と言ってもいろんな場所に名所があるので、やっぱり桜の咲く時期を指すのかと思いました。

7.「サナル様」は、サナートクマラ。サナートクマラは、京都の鞍馬寺のご本尊で、金星人です。(笑)10年以上前に観たサイトの中にサナートクマラの事をサナル様と呼んでいた人が居た記憶があります。記憶違いだったら、ごめんなさい。でもそのサイトを探しても見つかりません。

思いついた部分とちょっと調べてみた部分とありますが、検討違いな事でしたら、削除してください。よろしくお願い致します。

 

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リサーチ中に不思議な現象があった

投稿者:だいちゃん さん
投稿日:2月8日(木
)

ちょっと変なことがあったので、助けてください。

おばあちゃんの話、地図の富士山の絵の右上の六について、リサーチしていた時のことで、不思議なことがありました。ワルノリの可能性もあると思いますので、もしそうでしたら、恐れ入りますが、この投稿を削除くださいませ。

富士山の地図をみておりましたところ、六ではないのですが、富士山の右上に 雁ノ穴 というところがありました。

富士山の周辺には、噴火によってできた“穴”(溶岩洞穴等)が沢山あり、雁ノ穴もそうです。

ここは天然記念物に指定されておりますが、立地が陸上自衛隊北富士演習場の中にあるため、他の風穴、氷穴のように通常は一般公開されていないようです。

とここまで、ワードファイルに下書きし、席を立ち、戻ってきたら、前述の”・・・一般公開されていないようです。”の後に、2454 という数字が、私は何も書きこんでいないのに入力されていました。

こんな不思議なこと初めてだったので、戸惑っています。(書いたものが消えることはあっても、勝手に書き込まれているのは初めてで。。。)

でもぶっとびながらも、2454ってなんだろう???24=ふし(ふじ=富士)54=ごし(越し)???そう思いながら、昨日のおばあちゃんの話のUPを拝読して、4つめの太鼓の音で、2568という数字があると気づきました。

2568の続きじゃないですよね。もしワルノリだったら本当にごめんなさい。どうぞよろしくお願いします。

 

『天孫降臨』を思い起こさせる

投稿者:アメジスト さん
投稿日:2月9日(金
)

おばあさまの夢のお告げの内容で、私が特に引っかかった点を今回は2つ挙げてみます。それはいずれも、『天孫降臨』を思い起こさせるものでした。

(その1)天津神
和なる方の使い(よく響く男性の声)のメッセージの中に、汝らがこの言付けを守ることが、汝らが生きるうつつを守る力を、天つ(津)の方々より呼ぶ。」とあります。

この「天つ(津)の方々」というのは、単純に神様を指しているのかも知れません。ですが、私はもしかして、「天津神」、つまり「国津神」ではないよ、という意味も何かのヒントとして含んでいるのかな?と、頭に過りました。

ただ、みひろん様のお祖母様が憂慮されていたように、神様に優劣を付けることに繋げる事ではございません。あくまでオタマのヤシロ探しなどの情報を絞るヒントになるのでは、と思う次第です。

(その2)南極と北極に宝?
次に私がピンときたのは、「甲高い男性の声」で読まれた歌です。きたにはたから、ふた、たり、なり。みなみのたから、ふた、ここ、なり。ひがしにし、いつふたやにていずる。いまうつつ、みかづきやのいし。きたはおか、みなみはしま。

「北には宝、ニ、十、也。南の宝、ニ、九、也。東西、五ニ八にて出ずる。今現、三日月八の石。北は陸、南は島。」

数字部分に関しては、9月24日に投稿されている、めいさんと同じ解釈を思い浮かべました。そして、「十」を「たり」と数えるのは、『布瑠の言(ふるのこと)』という言霊に登場するものです。

この『布瑠の言』は、「ひと ふた み よ いつ む なな や ここの たり、ふるべ ゆらゆらと ふるべ」と唱えるもので、『ひふみ祓詞』『ひふみ神言』とも言われています。

『十種神宝(とくさのかんだから)』の名前とともにこれを唱えて宝の品々を振れば死者蘇生ができるという強力な呪文です。故にこの呪文は、ミステリー小説などによく登場します。

「みかづきやのいし」は、現時点であまり解釈に自信がありません。「北と南」は、北極と南極の事ではないかなぁと、漠然と思いました。

北極には陸地が無いというのが一般的な解釈ですが、「北極圏」と捉えると、グリーンランドまるまるや、カナダ・アメリカ・ロシアなどが定義に含まれるそうです。

南極自体は大陸が有名ですが、周辺に小さい島が沢山あるようです。これもあくまでオカルティックなネタですが、南極にはピラミッドがあるなんて言う噂もあります。

その噂が本気でとりあうべき情報か否かは別として、今回の歌を読み解く上で、南極をイメージするヒントになりました。

さて、ここで『十種神宝(とくさのかんだから)』が出てきたので改めて調べてみると、天照大御神が葦原瑞穂国に降臨する饒速日命に、天津神の子であるというしるしに授けたものとされています。

つまり、(その1)で登場した天津神を匂わすアイテムであることが伺えます。(だからといって、北極や南極に十種神宝が埋まってるとかはちょっと考え過ぎですが…)

 

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渦=三つ巴では?

投稿者:弾丸 さん
投稿日:2月10日(土
)

おばあちゃん、みひろんさん、私達に考える機会をきっかけを本当にありがとうございます。地図のウズなのですが、たまたま夢見がちな娘の話を聞いて検索した三つ巴の紋が気になり投稿いたしました。

勾玉が3つの三つ巴の紋は神社でよく神紋として使われていますが、この形はウズを表しているとも言われています。

おばあちゃんの地図に出てきたウズの場所では、青森でしたら十和田神社、栃木茨城の県境でしたら二荒山神社、若狭湾でしたら冠島、沓島にある籠神社なのかなぁと。

三つ巴を検索していくと色々出てきて、意味も何もまだまだまとまらず中途半端な投稿で申し訳ありません。娘が見たのは、三つ巴と六芒星が表と裏のように一対になったようなもの、です。

 

太鼓の夢について

投稿者:one さん
投稿日:2月10日(土
)

■最初の太鼓
7本の杭が曲線状に並んで地面に刺さっていた。
薄墨で行書体でぼんやりと、喜(か命)、光、安、明、始、二四九(1本に縦書きで計3文字)、未、と書かれているように見えた。
だいぶ奥の方の杭で、杭の頭が尖っていて、黄色く、)まるで杭が上下逆さまになっているような形のものが見られた。

→二四九を国道249、黄色い逆さの杭を迎撃ミサイルと考えてみました。国道249号線は、石川県能登半島の海岸線に添って半島をグルッと囲むように(曲線状に)通っています。

北朝鮮に近い地域であるため、攻撃対象だったのが変更されたり、計画が取り止めと無ったとか、迎撃ミサイルが石川県に配備されることになるとかで、安全度が高まる見通しであると解釈するのはどうでしょう?

■三つ目の太鼓
盗人を作らない環境作り、心の教育、盗みに追いつめる貧しさ、我良しを産み出す土壌を無くす仕組み。

→ベーシックインカムの導入、道徳教育の見直し、を行えということですかね?

■四つ目の太鼓
山の頂上か展望箇所のような場所。木製の標識のようなものが奥手にあり、「2568(漢数字ではない)」、「アタマソエル」

→標高2568mの山を検索すると、群馬県と長野県の間にある浅間山と、八ヶ岳連峰の峰の松目という山の二つが出てきました。峰の松目の近くには赤岩の頭という山があります。「アタマソエル」ということは、峰の松目が注意すべき山ということでしょうかね?

■六つ目の太鼓
『しろぎぬの かさねかへ(え)そむ ふそう(さう)やま くれない(ゐ)たちて そでのしらゆき』(2回)

→扶桑山には諸説ありますが、富士山と考えてみました。白衣の重ね変え染む(初む)扶桑山(富士山)紅(マグマ、夕日)断ちて(経ちて、発ちて)、袖の白雪

→1.富士山が噴火しなかった(しない)ことを表現。雪で白く何度も染まる(雪で白く染まり始めることを繰り返す)

富士山は、マグマの噴火を断ち切って(地下の活発なマグマ活動の流れが富士山を発って、他所に通り過ぎて噴火しなかったので)、裾野には白雪が残っている。

2.夕日に染まる雪の富士山の美しさを詩的に表現。雪で白く何度も染まる(雪で白く染まり始めることを繰り返す)富士山で、夕日が裾野の白雪を紅に染めている。

2568浅間山で確定的じゃないでしょうか!?

それにしても、みなさんの考察力は素晴らしいものがあります。

最近、おばあちゃんのお告げの考察で「日月(ひふみ)神示」がよく引き合いに出されているので、おばあちゃんのお告げ考察とは別に、日月神示の考察ページを作ろうかと思います。

みなさんの考察力を集結させて謎多き予言書「日月神示」を解き明かしましょうっ!

 

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今年じゃないか?

投稿者:エアリス さん
投稿日:2月5日(月
)

謎解き チョココロネさんの考察ページを見ていてふっと浮かんだのですが、「めやすぼし」の
所でしろさんへの欄にイチの重なる年と有って=2011と思っており~と書かれていたのですが、2018年が数秘術で11の年ですので今年じゃないか?と思いました。(2+0+1+8=11となります。)

数秘術で11という数字は、マスターナンバーと呼ばれます。非常にパワフルで高い周波数を持つ数字です。

それと、「花開く世界は数であらわされる世界」との所で、数霊の事かも?と思いました。

数霊の本がありまして、五十音ごとに数字が当てはめられており、目にした数字に宿ったメッセージや、言葉を数霊に変換しその合計数でどんなエネルギーが宿っているのか、どんな働きなのかなど色々分析できます。

試しに皆様ご自分の名まえの数霊を出してみて、どんなエネルギーなのか調べてみるのもいいですよ^-^(ちなみに日月神示も原文は数字で書かれていたようです。)

モノゴトのハジマリを忘れてはいけません。最初は心魂、それから肉。あくまで霊が主で、肉体(=種)と霊(=力)は別物です。

ここに関しても日月神示では

霊主体従 霊界が主で現実界が従である事分かって下されよ 逆立ちしてそなた自身で苦しんでいる事早く得心して 嬉し嬉しうれしうれしで暮らして下されよ

とも書かれています。今気になった言葉だけですが投稿したします。

 

1/24夜の夢見への一考

投稿者:匿名 さん
投稿日:2月5日(月
)

まず、「下から上へ。トリも来たる。上から下へ。」とは公言なので、一般閲覧者向けの言葉と捉えます。これらとは、

矢羽が茶色の恐らく「鏑矢」で、放たれた後、「ヒュー」という音の後に、1回目は地面から、3つめの矢は矢羽が白く、矢先も普通の矢だったが、放たれた後、空で白い鳥に変わり、それが池の上を旋回して飛んでいた。2回目は空から、それぞれ「ゴーッ」という音が聞こえた。

の3矢と連想となっています。

次に、「4本の矢は放たれた後、落ちる事無く空に消え」の意図について。

さてさて、今射たものはどうなる事か。私は待っています、多くの浮草が地に根の張る若木になる事を。若木の祈りを。

と続けているので、これら文言の「両者には関係がある」と捉えます。つまり、「後者の目的のために、前者のことを行った」という理屈を明確に示しています。

行方不明の4矢の効果で、浮草が開花する切っ掛け(=チャンス)を与えるという助力を施している程、「開花してほしい誰かが」浮草のままという惨状を嘆いている前提です。

では、浮草とは、どういう人物像とされたでしょうか?

問いの答えだけを聞けば、(中略)浮草の如く考える事はしなくなるでしょう。浮草では祈りの力は生じません。考える事に意味が有るのです。

たとえ正解の方の解説を読んだとしても、「そこから何をすればいいのか」を思い付かないなら、全く意味がないのです。

例えば、「オオカミ少年」逸話でなら、少年の言い分を聴いて、オオカミの姿を再確認しに行っても意味がなく、「襲って来て当たり前として」備えをすべきという意図こそを、教訓として読み解かないといけないのです。

天変地異が多い日本で『亡羊補牢』を軽視する(=死屍累々でも、ずさんな仕様の物事の方を、手抜きや利欲で推し進める)とは思いたくないです。

ちなみに、「4矢」の行先であろう「なぎのたましひ」とは、

なぎ 【水葱】
水草の名。みずあおいの古名。葉を食用とする。

「若木になる」可能性を秘めた浮草の者とは、誰かを指すヒントなのかもしれませんね。

いは 【家】
上代の東国方言。

つちにたつ いはとひらく≒土にたつ (京より東国での?)家とひらく」=一意図では「地に根の張る若きになる

そうであるなら、「何度か弓を空引きする仕草をされ、何かを呟いてから、」の意図が気になります。

ボクシングでのジャブを打ってから(次にダメージを伴うパンチが飛ぶ)のようです。ここでの「文章だけでの」警告であって欲しいですね。

 

富士火山帯

投稿者:匿名 さん
投稿日:2月5日(月
)

「富士のお山のハラカラ(兄弟姉妹と頭に浮かんだ)」は富士火山帯と言う事は考えられないでしょうか?

 

オタマのヤシロについて

投稿者:だいちゃん さん
投稿日:2月5日(月
)

みひろんさん、いつもおばあちゃんのお告げの話をお知らせいただき、ありがとうございます。また、レオさん、このような素敵なページを作り、管理いただき、ありがとうございます。このページを通じて、皆さんの投稿を拝読し、まだ日本も捨てたものではない と心から思えました。本当に心から感謝しています。ありがとうございます。

いつもは、読む専門で、考察しても投稿までにはいたりませんでした(余談:皆さん素晴らしい考察でいつも感動しています。)が、謎のたまごんも大國魂神社をリサーチされていらっしゃいましたので、私もリサーチ内容をシェアいたします。

私は、オタマのヤシロについて、一つは、大國魂(おおくにたま)神社かも?・・・???と感じました。

地元ではないですし、ネット上でも特にこちらが、”オタマ”と呼ばれているような記事はありませんでしたが、こちらは西暦111年創建(古事記・日本書紀編纂より600年も前)の古い神社だそうで、多摩川沿いの東京都府中市(旧武蔵国多摩で、武蔵国の国府だったので、現在 府中 という名前になっているそうです。)に鎮座しております。

この神社は武蔵国の、下記一之宮から六之宮の総社だそうで、これらも全て祀っていることから六所宮(六所神社)という別名も持っているそうです。

なお、六所神社は日本全国に存在するそうです。

一之宮:東京都多摩市の小野神社 
二之宮:東京都あきる野市の二宮神社 
三之宮:埼玉県さいたま市大宮区の氷川神社 
四之宮:埼玉県秩父市の秩父神社 
五之宮:埼玉県児玉郡の金鑚神社 
六之宮:神奈川県横浜市都筑区の杉山神社

この一之宮から六之宮までを、「隣のつながりがあるサナル?の神様がいるところは大丈夫」について、隣のつながりがある神様のいるところ と仮定し、且つサナルをスサノオさまとすると、三之宮、五之宮,六之宮が該当し、国常立さまとすると、二之宮が該当します。

なお、オタマについて、御霊と書いて、通常ミタマと読むらしいのですが、オタマと読むところが東京都の東京タワーにほど近い、増上寺境内にあります。

増上寺は徳川将軍家菩提寺で、その将軍家霊廟は、戦前まで、御霊屋(オタマヤ)と呼ばれていたらしいです。

ただ、増上寺について、隣のつながり・・・云々になると、ちょっとわかりませんでした。

とにかく、難が無いことが理想ではありますが、何か起こった時、皆さまが助かりますようにと心から願いつつ、オタマのヤシロの謎解きを続けたいと思います。

では、風邪が流行っていますので、皆さまお身体に気をつけてくださいませ。

 

おばあちゃんに質問 その1

投稿者:弾丸 さん
投稿日:2月3日(土
)

おばあさまへお伺いしたいことがありましてメールを送らせていただいてます。

白装束のお方様は、綺麗な白髪(はくはつ)の、前髪はぱつんと、眉間をやや長めに真っ直ぐ切り揃えられた感じの方でしょうか。

 

東京:花・馬・弓矢について

投稿者:渦のたまご さん
投稿日:2月3日(土
)

東京:花・馬・弓矢 について、考えてみました。

花=イメージらしいので、花の季節(桜・梅など)

(1)新宿区立中央図書館・高田馬場駅・穴八幡宮(流鏑馬神事が戸山公園で10月に行われる)

(2)上野に3つある図書館(国立国会図書館・国際子ども図書館・東京芸術大付属図書館)

・台東区立中央図書館
・上野~浅草は桜の名所
・浅草神社(流鏑馬が墨田公園で4月に行われる)
・ウィンズ浅草(競馬)がある
・東京には江戸東京博物館や深川江戸博物館などもある

これしか思いつきませんでした。

富士山の右上六について考えてみました。
・富士山の周りにある~浅間大社、~浅間神社6社のなのか、
・富士山6合目にある、胎内神社なのか、富知六所浅間神社なのかです。

(3)東京都府中市にある、ふるさと府中歴史館(市立図書館リニューアル)

・大國魂神社(くらやみ祭やぶさめの儀5月・流鏑馬6月参道)
・府中競馬場
・府中は桜の町との事

流鏑馬、競馬~以外の考えが浮かびません。

 

「気を付けなさい」の意味合い

投稿者:匿名 さん
投稿日:2月3日(土
)

少し険しい表情で、『お土を超えて富士のお山のハラカラ(兄弟姉妹と頭に浮かんだ)達が物言う事に気を付けなさい。下から上へ。トリも来たる。上から下へ。』とおっしゃられて~

この「気を付けなさい」の意味合いが、是非のどちらを指すのか明示していない点に気を付けてください。

なぜなら、「富士のお山のハラカラ(兄弟姉妹と頭に浮かんだ)達」を指すのかもしれない「ふじを贔屓にする日月神示」と関連するとできるなら、「<宮城・山形> 「鳥居」の絵が3つ。」の謎を解くことができます。

前提として、「紫色」という場所に共通しているのは、「神の重要地」です。

そうなると「周囲に色は出ず。」とは、「神が常時気にしなくても重要性がある」となり、この矛盾が成り立つのは、人知では「封印地」としか思い付きません。

封印をする理由とは、明らかに「大勢が被害に遭わないため」。

そうなると、天変地異のありそうな箇所で、都市部が近接で、3箇所並んでとなると、「月山から朝日岳の地脈」「船形山から蔵王山の地脈」「仙台平野の津波」。

宮城県での「しを」という「神の名を指しているであろう意図」とするなら、近似の「志波姫神社(=しは)」があります。

この「しは姫」へと繋がれたのは「木花之開耶姫命」。

この姫とは、日月神示での「二三の木ノ花咲耶姫の神様を祀りて呉れよ。」と完全一致です。

したがって、その後に記されている「コハナサクヤ姫様も祀りて呉れよ。」が、「しを」を指すという理屈です。

そうと仮定して、「しを」の古代語を解読するには、「しは」が何を指すのかに気付けば、類推できることになります。

私案としては、「しは姫」の地域柄からすると、「うしほ・は=潮端」からの方言として、津波の到達地点を意識し、「しを」は「うしほ・を=潮居」として、津波に飲まれた地域とすれば、両者とも神として崇める意図が成り立ちます。

そうなると、「しを」姫支配下付近には「何かの神社として」再建されたであろうけれども、由来が消えたから、海の神では「ハッキリ書かれ、」として、思い出すことを促したと推察します。

こうであるなら、この三か所の神社とは封印役なので「手の行き届いた社(やしろ)とは限らず」、古くて取り壊される計画が出ているのかもしれません。

したがって、壊して建て直すのではなく、「近隣に建てて印を移して」から、古いのを壊すべきとなります。

こういう「心使い=発想=考える事」を未来永劫に求めているのではないでしょうか?

 

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おばあちゃんに質問その2

投稿者:ママ さん
投稿日:2月3日(土
)

おばあ様は今でこそ、とても心の広い寛容な穏やかな印象をお見受けいたしますが、ひろみんさんのお母様が思春期の頃など反抗期があったのかどうかは分かりませんが、おばあ様はその頃喜怒哀楽の感情の中で怒り怒るということはありましたか?

感情は大切だとおばあ様から聞いております。いつの日も喜びに満ちていたいと 腹の中から思いっきり笑いたいと思いますが、「怒り」という感情についてはどの様に考えられますか?

 

夢見の矢の色

投稿者:ねこねこ さん
投稿日:2月3日(土
)

2/3は節分ですね。節分といえば鬼に豆をぶつけて邪気払いをしますが、平安時代に大みそかに宮中で行われていた鬼払いの儀式「追儺(ついな)」が起源になっているそうです。

追儺は元々は中国の行事で、桃弓、葦矢を使って邪気や災難を祓ったということです。

鬼の色(赤・青・黄・黒・緑)にはそれぞれ意味があります。

これは五蓋(ごがい・仏教における瞑想修行を邪魔する5つの煩悩)が元になっているようです。

赤鬼 = 貪欲(とんよく)。 渇望・欲望

青鬼 = 瞋恚(しんに)。怒り・憎しみ

黄(白)鬼 = 掉挙悪作(じょうこおさ)。心の浮動、心が落ち着かないこと・後悔

黒鬼 = 疑(ぎ)。疑い

緑鬼 = 惛沈睡眠(こんちんすいみん)。 倦怠・眠気

夢見の矢の色は、この鬼(煩悩)の色なのではないかと思いました。放たれた矢は人間の中に住む悪い心を退治するという意味かもしれません。

そして最初の茶色の鏑矢2本は、煩悩が混ざった言わば今の私たちの象徴で、それに対する警告の意味だとも言えるのではないでしょうか。

 

五色神面と五色神祭

投稿者:えごま さん
投稿日:2月3日(土
)

おばあさま、いつも和なる神さまの御使いの神々からのメッセージをお伝え下さいまくださいまして、ありがとうございます。読み返してみて日々の事を反省しています。

気になって調べてみたところ、共通のワードが出てきて少し驚いたのですが、宮崎と熊本の県境辺りにある「幣立神宮」には五色神面(赤、白、黄、黒、青(緑)人)、五色神祭「かつて世界人類の祖先、赤・白・黄・黒・青色の人々が集い、御霊を和合するための儀式を行った」という伝承に基づく神事。5年に一度は大祭が行われる。があり、しかも社宝が(wikiによると)火の玉・水の玉・五色神面との事です。

混ざらないように祈りなさいとの事だったので少し分かりませんが、地図上でのおおよその場所の一致と、ワ=和するように。みんなでそこに意識を向けて祈りなさい。ということではないかな?と思いました。

宮崎の「ウ」は鵜戸神宮で間違いないと思います。太平洋沿岸の薄黄色は波の神さまからの知らせで、まだ確定ではないので薄い色?とおばあさまが思われたとの事でしたので、地図を元に、その地その地への祈りを集めよ。という事ではないかな?と受け取りました。ワルノリならないよう、花開く世の方へ意識を向けて祈りたいと思います。

 

鉄の柱を図像で表すと

投稿者:アメジスト さん
投稿日:1月30日(火
)

みひろん様の「夢のシンクロと不思議な柱(8月20日)」に登場する4つの柱のうち、比較的詳しく説明されている鉄の柱について、描写をもとに図像で表してみました。

これは私が頭の中で理解を深める為に描いたものですので(毎回文字を読む手間を省いたり、情報を集約するため)、判らない部分を自分の想像で補って描いています。また、かなり簡略化、図案化しています。

みひろん様やおばあ様が実際にご覧になったものとはだいぶ異なるのではないかとは思いますが、そこはご容赦ください。

絵もプロではありませんのでお恥ずかしい限りですが、情報は皆様と共有したく、お送りした次第です。

波の女神様が「今この時に、うつつに生けるものが見る世界です」と仰っているので、この鉄の柱に描かれている事は、これから起こる事だけでなく、既に起きている事象を現していると解釈できます。

まずは判りそうな事柄から読み解いていくヒントになればと思い、敢えてこの鉄の柱をまずは図像化してみました。(1枚目)

アメジストさんの考察の画像1

1枚目

そして2~3枚目ですが、考察のために、柱の方位と図像を白地図に当てはめてみました。

アメジストさんの考察の画像2

2枚目

 

アメジストさんの考察の画像3

3枚目

これは柱の中心を地図のどこに置くべきかがネックになります。これに関しては、2通りの解釈で当てはめてみました。

第1案

今までの話の流れから、まずは日本を中心とした視点がスタンダードだと思い、日本を柱の中心にしてみたものです。

この場合、南西と南東は海です(かろうじてニュージーランドが南東圏内に入りますが)。南はオーストラリアが丁度収まります。

南西がインド洋の津波を現しているならば、割りとしっくりきます。

西は圏内に入る国が多くて、なんとも言えません(イタリアからアイスランドまで火山国が圏内ですし…)。

ただし、後述する(第2案)と違って、北西の「人?がたくさん乗った船」はロシアの辺りになり、解釈が難しくなります(今の私にはこれが何なのか思いつきません)。

第2案

これはあくまで私の解釈になりますが、北西側の「人?がたくさん乗った船」は、イタリアやギリシャに続々と漂着し、EU諸国を悩ませている難民船の事であろうと早々に解釈していましたので、その辺りの土地が北西に位置する様に柱を置いてみたものです。

この場合、日本でなくインドネシアの辺りを柱の中心に持ってくる形になります。

今までのみひろん様のおばあ様のお話も、必ずしも日本の事だけに言及している訳ではないし、日本しか見ていない神様という訳でも無いでしょうから、視点を日本に固定しない解釈もありなのかな?と思っています。

南東はオーストラリアとニュージーランドがしっかり圏内に収まりますが、南西はやはり海(インド洋)です。

南の図像は、(第1案)と違い、オーストラリアでなく、南極になります。

西の噴火は何だろうかと考えた場合に、アフリカの大地溝帯がそれに相当するかもしれません。タンザニアの火山が噴火の兆候ありとも言われています。

第1案第2案共通

北はいずれもロシアが当てはまります。鬼が何を象徴しているのかが気になる所です。

「蜘蛛の子は散らすが如く」ということは、放射状に拡散する何かを現しているのかなと思います。

北東はいずれの案も日本や北方領土の辺りが含まれており、津波の図像はしっくりきます。

東はいずれも北米を含んでいますので、下向きの鳥は白頭鷲の暗喩かも知れません。

沢山の刀は何らかの争いを感じさせますが、戦争だけではなく、南米やメキシコにおける犯罪組織が支配的な現状をも起想させます。

めやすぼし」と柱の関係

また、図像の話とは離れますが、柱について、ひとつ思いついた事を書きます。

那佳智加楽月珠様のお示しになった「めやすぼし」にある3つの進むべき道と、この鉄の柱を含む4本の柱はリンクしているような気がしました。

鉄の柱は現在の世界であるとして、後の3本の柱は、「皆良しの心で自らの力で全てのつながりを和を基に変えていく世界」を表す柱、「天の世界とも和しす事を受け入れていく、花開く世界」を表す柱、「キムカレの世界」を表す柱なのではないでしょうか。

柱の見た目や材質がそれぞれに随分と異なっているのは、3つの世界の有り様がかなり異なっているからではないかと感じました。もちろん、単なる直感に過ぎないのですが。

今回の書き込みも長々と失礼いたしました。

※使用した白地図(フリー素材)は、白地図専門店さまのサイトURL:http://www.freemap.jp/からお借りしております。

 

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神道と照らし合わせると

投稿者:ひふみん さん
投稿日:1月31日(水
)

1月24日の夢見ですが、神道と照らし合わせて考察してみました。

弓神事
★鬼と書いた的を射たり、鏑矢を放つ音によって悪魔を祓う

★天地東西南北や、太陽と月を表す三本足の烏と兎の的を射ることで宇宙を更新させる(他にもその年の吉凶を占うなど)

本来の目的は、天地東西南北というあらゆる方角や三本足の烏(太陽)と兎(月)の的に象徴されるように、宇宙を象徴するものを射ることによって共同体の時間と空間を更新させること。

これによって、停滞し衰弱した時間や空間を再び更新させることで災厄を祓い、秩序を確立することができるとされた。

五色
五色 青 赤 黄 白 黒
五季 東 南 中 西 北
五行 木 火 土 金 水

最初の2つは、矢羽が茶色の恐らく「鏑矢」で、放たれた後、「ヒュー」という音の後に、1回目は地面から、2回目は空から、それぞれ「ゴーッ」という音が聞こえた。

3つめの矢は矢羽が白く、矢先も普通の矢だったが、放たれた後、空で白い鳥に変わり、それが池の上を旋回して飛んでいた。

音のする鏑矢2本は茶色。普通の矢は「白色、青(藍?)色、黄色、赤(紅?)色、黒色」の5色。全部で6色、7本。

2本の茶色の矢羽は、天と地 (魔払い)残りの五色は東西南北に矢を放たれたのでは?

五色で見ると、白装束のお方の帯の赤は火を表している白装束のお方が、皆様の考察にあったように(亀のような岩の上に立っている、鏡?を腰につけている)が白根山の鏡池?を表している。

白根山は日本地図のほぼ中央あたりにあるようにみえるので、日本の中心から天地東西南北に矢を放ったのかなと思いました。

残りの4本の矢は放たれた後、落ちる事無く空に消えており、全てを射終わると白装束の方は「さてさて、今射たものはどうなる事か。」とおっしゃられ、池の方に歩み寄り水に手を入れられて、「私は待っています、多くの浮草が地に根の張る若木になる事を。若木の祈りを。」

天から私達の世界に助け船を出してくれているけれど、多くの清い祈りが集まらないと力が発揮できないのではないでしょうか・・(神風?)

そして少し険しい表情で、「お土を超えて富士のお山のハラカラ(兄弟姉妹と頭に浮かんだ)達が物言う事に気を付けなさい。下から上へ。トリも来たる。上から下へ。」

外国の富士山に似ている山
オソルノ山(チリ)
ポポカテペトル山(メキシコ)
ウラウン山(パプアニューギニア)
ラグナ・ベルデ(ボリビア)
アララト山(トルコ)
コトパクシ山(エクアドル)
ダマバンド山(イラン)
マヨン山(フィリピン)
アグア山(グアテマラ)
タラナキ山(ニュージーランド)
ナウルホエ山(ニュージーランド)

調べたら結構たくさんあってビックリしました。

地図の考察になりますが、地図の右下に「タマシイ」「火」「祓」という文字がハッキリ書かれていた。 

 祓(はらえ、はらい)
★神道の宗教行為で、天津罪・国津罪などの罪や穢れ、災厄などの不浄を心身から取り除くための神事・呪術。

★神道の神事において、禊や斎戒の後に行われる、極めて重要な意義を持つ浄化の儀式。祓の意義は、神を迎え交流するための準備として、罪穢れのない清浄な空間をつくりあげるという点にある。

今年は火の年
魂の穢れを火で祓うということでは‥

自ら気づいて省みて、魂を磨いて清い祈りをすれば火の祓も小さく済むのではないか?と期待しますがそれがなかなか難しい所ですけど、諦めてはいけないですよね(涙)

白装束のお方
あなた達のうつつ世は、まだキムカレに繋がっていると伝えられているはず。あなた達が流れに任せて諦めるなら、我々の世界からは助力できません。諦める事無く、己と向き合い切り拓くのです。

あと、地図で新潟の所が気になりました。

・<新潟(・山形・秋田)> 日本海に薄赤色が出ていた。「舟」、「鳥」、「(大きな)魚」が比較的ハッキリ書かれていた。

新潟は他国から戦略的に重要な拠点となるらしいのです。北海道、沖縄もそうですがすでに重要な土地が外国に買収されてしまっているそうなので要注意だと思います。。

ワという文字は、単純に考えてしまったのですが、そこの神社にみんなの祈りが集まると災いを抑えるのに効果的なのではないかと感じました。

長くなりましたが、良い未来に変わるようにこれからも祈りたいと思います。

 

訂正、補足

投稿者:ひふみん さん
投稿日:2月7日(水
)

すみません、前回投稿した文の訂正、補足になります。

白装束のお方が放たれた7本の矢 天地東西南北と書きましたが、
天 地 東 西 中央 南 北の7本でした!

五色 青 赤 黄 白 黒
五季 東 南 中 西 北

足元には以前の夢見のように、大きな白いドクダミの花がびっしりと、葉もほとんど見えないぐらいに咲いていて、右側には池があった。

白いどくだみは雪を表していて、解毒作用のある雪?最近の大寒波と大雪は、日本(世界も?)の毒、穢れを浄化しているのか‥右側の池は現界と繋がっているような気がしました。

3つめの矢は矢羽が白く、矢先も普通の矢だったが、放たれた後、空で白い鳥に変わり、それが池の上を旋回して飛んでいた。

五行で考えると白は西を表すので、日本の西側の空を旋回しているのかなと思いました。

もしかして今の北陸の大雪を暗示していたか、護ってくれている?白装束のお方の出で立ちから、白根山鏡池?を中央として矢を放ったとすると、西の方角に北陸地方が当てはまると思うんですよね、、、

なにはともあれ、大雪で大変な事になっていて心配です。事態が早く終息して、現地の方々が無事でありますように!

 

摂社神倉神社こそ「オタマのヤシロ」では?

投稿者:ねこねこ さん
投稿日:1月31日(水
)

おばあちゃんが「オタマのヤシロ」が日本地図に書かれているのではないか?と感じられているということで、私も思っていたことがありましたので投稿させていただきます。

・<和歌山&奈良?&三重県境?>紀伊半島の下の方、やや熊野灘(右)寄りに、すこし大きめにハッキリと「鳥居」の絵が3つ。

1つは半島の中央気味に、次に1つ目の左下で最後はそこから右下、沿岸。3つを線で結ぶとしたら「く」の字型になる(「く」の字の両先端と真ん中の折れ部に鳥居の絵があるイメージ)。

これは熊野三山(熊野本宮大社、熊野那智大社、熊野速玉大社)のことを示しているではないでしょうか。そして、速玉大社の摂社神倉神社こそ『オタマのヤシロ』の一つなのではないかと考えました。

ひもろぎの いわにひびくは かみのこえ いずれきこゆは とうげのしらせ」(12/4)

ひもろぎ(神籬)の岩とは、ご神体のゴトビキ岩のことではないかと思います。

また無理やりかもしれませんが、おばあちゃんが3.11の1週間ほど前からほこらの横に生えていたナギの若木がとつぜん枯れはじめたと仰っていました。

速玉大社のご神木もナギだそうです。

そして本宮大社の主祭神は家津美御子大神(スサノオノミコト)でありますので、「オタマのヤシロが崩れたら波が襲うから船に乗るな、隣の繋がりがあるサナル?の神様のいる所は大丈夫」にも繋がるのではないでしょうか。

霧の鳥居でのお告げの時のカラスは熊野の神様のお使いの八咫烏かと…

山形県の南東に位置する南陽市にも「日本三熊野」と総称される熊野大社があるようですので、もしかしたら地図中の鳥居なのかもしれないと思いました。

オタマのヤシロは複数ありそうなので、一つの可能性として考察してみました。

厳しい寒さが続いています。皆様どうぞご自愛ください。

 

羊の色と矢の色の関係

投稿者:kiri さん
投稿日:1月31日(水
)

1月23日と31日に真っ白の羊と白い矢が合いました。

例えば:
3つめの矢は矢羽が白く、矢先も普通の矢だったが、放たれた後、空で白い鳥に変わり、それが池の上を旋回して飛んでいた。

○鏡池ではなかったですが、その付近。草津白根山の噴火。羊の色真っ白は雪の色。目の色が橙色は皆既月食の色。そして、それらは1月におこりました。

と言うことは?
青色の羊は2月、青色の矢。黄色の羊は3月、黄色の矢。そして羊の色ごとにおこる事が示してあります。

青色の羊は巨大地震に津波。天から落ちて来る物。噴石、隕石、人工衛星、ミサイルなど。

黄色の羊は何でしょう?皇帝、王、神を意味する?おそらくですが、「紀」紀伊国かと思います。

白装束のお方は僕は神武天皇だと思っていますが、その方が射た弓は茶、白の他に4本。4本は空に消えて行き『さてさて、今射たものはどうなる事か。』とおっしゃられました。

1月は終わりましたが、この先、2月からどうなる事かとおっしゃられたんだと思います。

矢の色は、茶色、白色、青色、黄色とありましたが、赤色、黒色は火の色、黒煙の色の様に思います。

噴火かそれとも…毎日、時間があれば頭の中で呪文のように「かしこみかしこみ和して申し上げたてまつります。今しばらくは静まらんことを、導かれんことを。ただ、おぼしめしのままに。」と祈っておりますが、大いなるお方がおっしゃった様にいろんな事がおこっていますね?

人の力ではどうにもならないのかと思う無力感と、ただニュースで「事」がおこっているのを呆然と見守る事しか出来ません。

自分に出来る事と言えば祈る事くらいなので大難を小難に小難を無難に出来る様に頑張ってみたいと思います。

 

「なぎ」は「水葱」

投稿者:めい さん
投稿日:1月31日(水
)

おばあちゃんの夢見の「みなかみの~なぎのたましひ」の「なぎ」は「水葱」ミズアオイも掛けているのではないでしょうか?

その後の「私は待ってます、多くの浮き草が地に根を張る若木になる事を。若木の祈りを」に繋がりそうです。

「水葱」は万葉集にも詠まれているようです。いずれも恋の歌です。

そのうち二つは「春日の里」「伊香保(上つ毛野国=群馬県)」という地名が出てきます。また、水葱の葉はハート型をしています。

謎解きの何かヒントになれば幸いです。

なぎ【水葱】名詞
水草の名。みずあおいの古名。葉を食用とする。

学研全訳古語辞典より

 

みひろんさんに質問&日月神示その1

投稿者:kiri さん
投稿日:1月31日(水
)

みひろんさんにお伺いしたいのですが今回のおばあ様のお告げは今年2018年に「それがおこりうる」との大いなるお方が警告に来てくれているのでしょうか?

僕は人間の愚かな行いに大いなるお方の堪忍袋の緒が切れて怒っている様に思うのですが…

日月神示におばあ様のお告げとほぼ同じ事が書かれているみたいで大いなるお方は僕は天照大神様だと思っていたのですが「国常立尊」(くにとこたちのみこと)かも知れません。

分かりませんが、とにかく大いなるお方が警告して下さっているので人は考えを改めなければいけない時期に来てるんだと思っています。

日月神示の事が載っているサイトからの参照です。

・東京大空襲で東京が焼け野原となり、原爆投下で日本が敗戦すること。
・戦後GHQの政策により日本人が骨抜きに洗脳されること。
・高度経済成長を迎えてバブルが崩壊すること。

などなど……さまざまな未来を見事に的中させているのだ。

そして、『日月神示』はこれから先の未来までも予言している。そのなかでも、注目すべきは日本滅亡クラスの大厄災の予言であろう。

ハルマゲドンを超える大厄災の時期「大峠」

『日月神示』によれば、未曾有の大厄災を「大峠」と表現し、新たな理想的な次元の世界に行くまでに“現在の汚れを落とす大洗濯”が行われるとしている。そして、「大峠」を体験した後、神に選出された人間だけが次の高い次元に行けるのだという。

「大峠」が起こる時期はいつなのか? 『日月神示』には次のような予言がある。

子(ね)の年、真中にして前後十年が正念場、世の立替は水と火とざぞ『磐戸の巻』第16帖

子の年(ネズミ年)を真ん中にしてその前後10年が「大峠」の時期だということだ。子の年といえば、直近では2008年と2020年だ。

2008年を真ん中に考えた時、その前後10年は、1998年~2018年が「大峠」となる。

「大峠」には一体何が起こるのか?

地震、雷、火の雨降らして大洗濯するぞ。よほどしっかりせねば生きて行けんぞ」『上つ巻』第39帖

人類は、地震や噴火などあらゆる強烈な自然災害に見舞われるということだろう。確かに、1998年~2018年には、2011年東日本大震災や2016年熊本大震災が起こるなど巨大地震が起きている。しかし、これが「大峠」が示す本番であるとは言い切れない。

噴火は滅亡の合図

23日午前、群馬県にある草津白根山の主峰・本白根山が噴火。気象庁は記者会見によれば予兆のない突然の噴火であったという。しかも、有史以来の3000年ぶりの噴火であった。

噴火と言えば、2014年9月の御嶽山、2015年5月の口永良部島も記憶に新しいだろう。特に、御嶽山の噴火においては、『日月神示』と奇妙なリンクがあった。

古くから山岳信仰の霊山として有名な御嶽山であるが、この山の御祭神こそ『日月神示』を書かせた神、国常立尊なのである。国常立尊が動き出したことで、いよいよ「大峠」の始まりを表す噴火が始まったとは考えられないだろうか。

『日月神示』には、「国中到る所に花火仕掛けてあるのぞ」とあり、花火=火山が噴火した時こそ大掃除の合図であるとも記されているのである。

2018年は「大峠」のラストイヤー滅亡の総決算

2008年の子の年を真ん中に前後10年を「大峠」と考えるならば、2018年は「大峠」のラストイヤーとなる。先日の本白根山の噴火は「大峠」の“最期の始まり”の合図ということにはならないだろうか?

『日月神示』から読み解いた日本における2018年総決算のシナリオとはこうだ。

永い眠りから目覚めた本白根山を皮切りに浅間山・箱根山・桜島……というように、日本中の火山が次々に連鎖噴火。そして最後に富士山噴火となる。

さらに富士山噴火の後、超巨大地震が発生する。過去の記録によれば、平安時代に富士山が噴火した「貞観大噴火」の後、世界最大級の大地震「仁和地震(M8.7)」が起き、日本全土が大揺れしたという。『日月神示』には「海が陸になり、陸が海になる」とあるが、火山活動や地震により、日本の国土が沈没や隆起を起こすということだろう。

大寒波も

さらに、世の立替は火である火山噴火だけにとどまらない。『日月神示』によれば、「世の立替は水と火とざぞ」とあり、火や水による災害で大掃除が行われるのである。

現在、過去最大の大寒波が日本に押し寄せ大雪が降るなど混乱を招いているが、雪、つまり水の厄災に遭っているといえよう。

恐怖は北からやって来る

また、「大峠」の時期、我々がさらに耐えなければならない困難とは自然災害だけではない。『日月神示』によると、「北から攻めてくる時がこの世の終わり始めなり」とある。

これは、北朝鮮からのミサイル攻撃を指し示しているに違いない。2018年は、日本が軍事攻撃を受け、巨大噴火、大寒波、巨大地震…と、未曾有の厄災に見舞われる可能性があるのだ。

TOCANAより

地震、津波、噴火もあるかも知れません。とにかく平和になって欲しいものです。

それから、おばあ様のお告げで神道の勉強がしてみたくなり、日月神示の本を買ってしまいました(汗)

 

日月神示その2

投稿者:kiri さん
投稿日:2月1日(木
)

日月神示におばあ様のお告げとほぼ同じ事が…

書いてある事柄がここ最近覚えのある事ばかりの様な気が…

ひふみ(日月)神示は、書かれている順に時系列がなく、いつ何が起こるかということは予測するしかないです。

今までに、3回ほど読んでいて、なんとなく時系列がわかってきました。

1.天の異変が起こり
2.北から攻めてくる
3.ロシア・連合軍による占領
4.さらなる天の異変が
5.富士山の噴火

この順で起こり、最後には富士山の爆発により、ロシア・連合軍は撤退していきます。実際にひふみ(日月)神示を紹介しながら説明していきます。

天の異変

まずは天の異変に関するひふみ(日月)神示です。

宵の明星が東へ廻ってゐたら、愈々(いよいよ)だぞ。天の異変気付けと、くどう申してあろがな。

空に変りたこと現はれたならば地に変りたことがあると心得よ、いよいよとなりて来てゐるのざぞ。

宵の明星とは、西の空に明るく輝く金星のことで、それが東に回って来たときが、終わりの始まりだということです。

つまり、地軸が傾き、その結果宵の明星が東に見えるようになるということだと考えられます。

2016年以降で言えば、2016年9月から2017年3月が宵の明星が見える期間となっています。

地軸が傾くということは、おそらくそれなりの異変が地上にも起こると考えられます。その結果多くの人が亡くなる可能性がでてきます。

次に紹介する、ひふみ(日月)神示では、「一日に十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいた」と書かれており、この異変により、多くの人が亡くなることが明示されてます。

さらに、災害だけではなく、更なる災難が日本に降りかかります。

北から

次は、北らか攻められるに関するひふみ(日月)神示です。

一日に十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいたのざから、よく世界のことを見て皆に知らして呉れよ。

この神は世界中のみか天地のことを委(まか)されてゐる神の一柱ざから、小さいこと言ふのではないぞ、小さいことも何でもせなならんが、小さい事と臣民思うてゐると間違ひが起るから、臣民はそれぞれ小さい事もせなならんお役もあるが、よく気をつけて呉れよ。

北から来るぞ。

神は気もない時から知らして置くから、よくこの神示、心にしめて居れよ。

一日一握りの米に泣く時あるぞ、着る物も泣くことあるぞ、いくら買溜めしても神のゆるさんもの一つも身には附かんぞ北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり

おろしやにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。北に気つけと、北が愈々のキリギリざと申して執念(くどう)気つけてありた事近ふなりたぞ。

あらしの中の捨小舟ぞ、どこへ行くやら行かすやら、船頭さんにも分かるまい、メリカ、キリスは花道で、味方と思うた国々も、一つになりて攻めて来る、梶(かじ)も櫂(かい)さへ

折れた舟、何うすることもなくなくに、苦しい時の神頼み、それでは神も手が出せぬ、腐りたものは腐らして肥料になりと思へども、肥料にさへもならぬもの、沢山出来て居らうがな、北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、

日本、そして世界に災害が起こっている最中に、北から攻めてくるということです。

なんの前触れもなく、突然攻めてくるので日本はパニックになり、どうしようもなくなります。

北からということは、北海道に上陸し、その後東北を通って南下していくということだと思います。

攻めてくる国は、はっきりとおろしあ(ロシア)と書かれています。

さらに、ロシアだけでなく、アメリカやイギリス、その他にも味方と思っていた国々が、見事に手のひらを反して日本を攻め、やがて日本を占領してしまいます。

占領後は、日本が八つに分けられ、しばらく統治が続くということも暗示されてます。さらに、ひふみ(日月)神示には、占領中の様子もかかれています。

ロシア・連合軍による占領

ロシア・連合軍による占領に関するひふみ(日月)神示です。

今度 捕へられる人民 沢山にあるが、今度こそはひどいのざぞ。

牢獄で自殺するものも出来て来るぞ。女、子供の辛いことになるぞ。

九分通りは一度出て来るぞ、それまでに一度盛り返すぞ、わからんことになったら愈々のことになるのざぞ。

みたま磨けよ。

夜半に嵐のどっと吹く、どうすることもなくなくに、手足縛られ縄付けて、神の御子等を連れ去られ、後には老人(としより)不具者(かたわ)のみ、女子供もひと時は、神の御子たる人々は、悉々暗い臭い屋に、暮さなならん時来るぞ、宮は潰され御文(みふみ)皆、火にかけられて灰となる、この世の終り近づきぬ。

こんなことは想像するだけで寒気がするのですが、多くの人が占領軍に捕えられ、あまりのひどさに牢獄で自殺する人や、女性、子供も大変な目に合うと書かれています。

そして、さらなる天の異変が起こります。

さらなる天の異変

さらなる天の異変に関するひふみ(日月)神示です。

天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし

太陽が四つ出てきて、光り輝く世の中になり、この世の終わりが近いことを知らせることになるようです。

富士山の噴火

富士山の噴火に関するひふみ(日月)神示です。

江戸に攻め寄せると申してあろがな。富士目指して攻め来ると知らしてあること近付いたぞ。

天も地も一つにまぜし大嵐、攻め来る敵は駿河灘(するがなだ)、富士を境に真二つ。

先づ切り取りて残るもの、七つに裂かん仕組なり。

されど日本は神の国。最後の仕組神力に、寄せ来る敵は魂まで、一人残らずのうにする。

夜明けの御用つとめかし。晴れたる富士のすがすがし。七月十四日、あめのひつくのかみ。

占領後、しばらくすると富士山をも、他国が乗っ取ろうとしたとき、ついに富士山が噴火し、噴火によって占領軍が撤退していくことも暗示されています。

では、これらの出来事がいつ起こるかについてですが、時節は非常に分かりづらく、わかってしまうとこの仕組みが成就しないようになってしまうため、ひふみ(日月)神示の中では、ほぼ暗号に近い記述書かれています。

ヒントになるような神示も中には、ありますので、それを見ながら予測してみます。

いつごろ起こるか?

子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火とざぞ

金で世を治めて、金で潰して、地固めして みろくの世と致すのぢゃ。

三千世界のことであるから、ちと早し遅しはあるぞ。

少し遅れると人民は、神示は嘘ぢゃと申すが、百年もつづけて嘘は云へんぞ。

子(ネ)の歳真中にして前後十年ということは、一番近い子(ネ)の歳というのは、2020年、次が2032年になります。

そして、こんなこと起こらないのではと考えている人々に対し、神様は、「百年もつづけて嘘は云へんぞ」と神示でおっしゃっておられます。

ちなみに。ひふみ(日月)神示が書かれたのは1944年(昭和19年)であることを考えると、必ず、このどちらかの内にこと出来事が起こってしまうということになります。

ということは、子(ネ)の歳真中にして前後十年なので、早くて2016年~2025年、遅くて2028年~2037年の間にこのことが起こるのではないかと考えています。

ただ、終末と言っても人類が本当に滅亡するということではありません。

今のような強いものだけが生き残る、我良しの世界が崩壊するだけです。これを乗り越えた後は、素晴らしい世の中が到来するということも、このひふみ(日月)神示には書かれています。

それらについては、次回書こうと思います。

大変な時代を迎える前に、身魂磨きをすることで、この大変な時も乗り越えられるとひふみ(日月)神示には、書いてあります。そのためには、身魂磨きをする必要があります。ぜひ、身魂磨きをしてください!

 

みなかみ町」という地名を見つけました

投稿者:ひふみん さん
投稿日:2月2日(金
)

みなかみに すめらあう(ふ?)ぎて つちにたつ いわ(は?)とひらくは なぎのたましい(ひ?)

「物事のはじまりに、天皇の道理の型が地に広がる 岩戸を開くのは イザナギの魂」

と始めは訳してみたのですが、自分でも完全に理解して納得しきれず、、そんな時地図を見ていたら、偶然群馬県の利根川の上流付近に「みなかみ町」という地名を見つけました。

近くに、武尊山(ほたかやま)という山があって日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の像が、山頂付近に建っているそうなのです。

『みなかみに皇仰ぎて土に立つ』と訳すとなんとなくしっくりきました。

以前の句で「しらねども」を白根山と考察していた方の例もあるので、地名や場所が詠まれている可能性もあるのではないかと思いました。

ちなみに、武尊山は100 万年前以上前に火山活動が終了した古い火山だそうです。

 

2点思ったことがある

投稿者:mimiu さん
投稿日:2月2日(金
)

「おばあちゃんの話」について、2点思ったことがあります。

1.日月神示は数字で書かれた…ドクダミは十

昨年8月に日月神示と、おばあさまのお話との共通点を指摘させていただき、その時は見当外れではないかとドキドキしてましたが、その後で、同様のお考えを持ちの方が何人もいらっしゃって、ますます確信を感じました。

おばあさまの夢見の中に登場する神様のお言葉や、和歌には、数字が関係するものが多いと思います。

これからの世界が数字で成り立つといつた意味合いのお言葉もありました。

今、私たちが読むことができる日月神示は、訳されたものですが、自動筆記の時は、漢数字が多用されていました。

その数字を、日本語として成り立つように読み取り、訳が完成しました。神様のお言葉は、数字で成り立っているものが多いのかもしれません。

漢数字は、いろいろな日本語として表記できるし、本当に日本語は神秘的ですね。

夢見に出てくる「ドクダミ」も、古来「十薬」と呼ばれる薬草でした。多くの効能があるから「十薬」です。ここにも、数字が隠されているのではと思いました。

2.榛名山と日月神示

地図の「はる」は榛名山ではとのみなさんのご考察、私も同様に思いました。

日月神示を降ろした、岡本天明は、神様から申し受けて「御神業」と呼ばれる神事を行ったそうです。

そのうちの1つは、榛名山で行いました。

この「御神業」の内容の記述は日月神示にはないので、何が行われたのか、なぜ榛名山だったのかは、謎となっています。

しかし、何かしら、重要な意味を持つ場所だったことは推察できます。

ところで、おばあさまのお言葉にもありましたが、どんな人も上下も非凡も平凡もないと、私もそう思います。

人にはそれぞれの役目があり、それは自分だけが持っているもので、人と比べようがないものです。

例えば、体の臓器に例えたら…腎臓の細胞が「脳細胞はかっこいいなあ。あれになりたいなあ」なんて、困りますよね(笑)

ひとりひとりが、みんな別々の大切な役目を持って生まれた、大切な人たちです。

 

昔〝玉の浦〟と呼ばれていた場所

投稿者:もぐら さん
投稿日:2月2日(金
)

おばあちゃんの話の考察です。いつも、拝見させていただいてます。

少し長くなりますがオタマのヤシロについてなのですが、現、千葉県九十九里は昔、〝玉の浦〟と言われていました。

ヤマトタケルが東征のおり、無事下総へ到着した事で、〝玉の浦〟の東端の〝玉ケ崎〟にタマヨリヒメを祀り、後〝玉の浦〟を〝龍王岬〟と呼ぶようになりました。

下総国二宮の玉崎神社には、日本昔話にも出てくる〝天の石笛〟があります。

その下総国一宮は香取神宮で、古くは伊勢、鹿島、香取のみ神宮と言われて格式が高い神様です。

おばあちゃんの見た地図古いと言われていましたが、昔〝香取海〟があり、それを挟み現鹿島神宮と香取神宮は一対となっています。下総国は現、茨城県結城まで入ります。

茨城栃木の県境の渦も気になっていました。香取神宮は〝亀甲山〟と称される丘陵上に鎮守。

祭神の経津主神は古くから舵取りという古名から航行をつかさどる神と言われています。両神様は武人です。

隣につながるサナル様~のお話の時に鹿島神宮と香取神宮が思い浮かびました。

両神宮には要石があり、要石は中央構造線上にあるとも言われてます。

その要石伝説には大地の最も深い部分の〝金輪際〟(仏教ですが)からの〝柱〟といわれ、この〝柱〟で日本はつなぎ止められていると言われており〝金輪際〟は伊勢神宮、琵琶湖にある竹生島に繋がりがあると言われています。

調べたところ、トグロをまく大鯰を抑えていると言われていて頭は鹿島、尻尾は香取、お腹は竹生、伊勢?みひろんさんとおばあちゃんが見た〝柱〟と何か繋がりがありそうな気がしています。

もし、大鯰を龍としたときなんとなく私は、伊勢は手を抑えているのかなとも思いました。

よく見る龍の絵は手に玉を持つものが多く見られるので^_^;

塩竃神社にも要石はあるそうですが、詳細は分かりませんでした。

鹿島神宮と古く繋がりはあるみたいなのですが、、、なお、香取神宮は赤い門で社は黒に金の装飾のすごく立派な宮です。

下総国には麻賀多神社もあり、〝日月神示〟がおろされた場所です。

鏡を御神体とされていて、稚日霊命を祀ってます。その神様と繋がりは生田神社、玉津島神社となり、玉津島神社は和歌の浦と言われ、〝まくら歌〟があるそうです。後、言葉ですが何通りにも読めると

スメラ  皇  澄める御民
トリ  鳥  十理

十理は十進法があり、零・一・二…八・九の十個の数を基にし、九に一を加えたものを十(10)とし、十の十倍を百(100)とするように、十倍または十分の一ごとに桁(けた)が変わる、数値の表し方となっています。

余計に難しくなっちゃいますが(~_~;)

何故か、すべてに〝繋がり〟が気になってます。参考になるでしょうか?間違っていたらごめんなさい_(._.)_

ご参考までに^_^;

 

7本の矢について

投稿者:歴男 さん
投稿日:2月2日(金
)

なかなか考察・解読が追い付かないのですが、思い付いた事がありましたので投稿させていただきます。

1/24の夢見の「7本の矢」なんですが、私もるんさんと同じく“五行”の事だなと思いました。

〈五行思想(ごぎょうしそう)または五行説(ごぎょうせつ)とは、古代中国に端を発する自然哲学の思想。万物は木・火・土・金・水の5種類の元素からなるという説である。

また、5種類の元素は「互いに影響を与え合い、その生滅盛衰によって天地万物が変化し、循環する」という考えが根底に存在する。西洋の四大元素説(四元素説)と比較される思想である。〉

歴男さんの考察画像

五行には、八卦という分類もありまして以下の通り

青(緑)…木? 風・雷
赤(紅)…火? 火
黄…土? 山・地
白…金? 天・沢
黒…水? 水

また更に五時の分類並びに五方の分類

…春…東
…夏…南
…秋…中央
…土用…西
…冬…北

これらを踏まえて事象の種類・時節・場所を示しているのでは?と。また、地図の夢見ともリンクしているのでは?

地図に出てきた色

無し(白)



ん?黒がない!紫があるじゃないか?茶色は?と思われるかと思いますが、私が考えるには黒は「山」「木」などの文字だと思っております。

例えば高知県と思われる場所にある「木」の文字は、木は風・雷ですから雷を伴う台風や竜巻かな?と思っております。

では紫や茶色は?

(青+赤)茶色(赤+黄+黒または赤+青+黄)

では、これらが何を指しているのか?というと、紫を例に取ると

…春、東、風・雷
…夏、南、火

季節が2つあるのでその中間、夏至でしょうか?白は入っていないので土用の日周辺ではないという事でしょう。

若しくは別々の事象が起こる?場所が東と南なのでその間、東南・南東または別々という事でしょうか?

単なる思い付きで確証はありませんが、そういう考え方もあるなと捉えていただければ。

(追記)地図の夢見鹿児島の下の点々は、タンカー事故の事ではないでしょうか?

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