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[謎解き]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~考察ページその九~(1月30更新)

2018/02/02

会話のイメージイラスト

不思議探偵社に、みひろんさんからご投稿頂いた「おばあちゃんの話~海の神様の言葉~」をみんなで考察するページです。

何か思い付いたり、ピンっ!とくるものがあったら是非ご投稿をっ!

これまでの話&考察

・これまでのおばあちゃんの話が掲載されているページはこちら
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その一)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その二)
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その三)

・これまでの考察ページこちら
考察ページその
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考察コーナー

の玉について

投稿者:machi さん
投稿日:1月29日(月
)

おばあちゃんの話の考察です。

の玉、これらが交わらないようにしなさい(交わらないように祈りなさい?)、と言われたお告げ(11/27掲載分)

私は水の玉が雪を示していると思ったので、融雪型火山泥流ではないかと思いました。

融雪型火山泥流
雪が積もった火山で、噴火に伴う火砕流などの熱によって雪が融けて大量の水が発生し、土砂や岩石を巻き込みながら、高速で斜面を一気に流れ下る現象。

火口から遠方まで広範囲に到達し、大きな被害を引き起こすことがある。融雪泥流。→火山泥流

(コトバンクより)

 

海の女神様の御神名

投稿者:なたろう さん
投稿日:1月29日(月
)

みなかみに すめらあふぎて つちにたつ いわとひらくは なぎのたましひ

水上に 皇仰ぎて 地に起つ 岩戸開くは 那岐の魂

森羅万象の根源に スメラを仰ぎて 地に現れる 岩戸を開くのは イザナギの魂を持つ者

以前より気になっていたのは海の女神様の御神名です。

ナミノヒビキ シラナミ

もしや、イザナミの女神様?今回の歌に『なぎ』の言葉をみて色々と思い巡らせてしまいました。

ナミ 波 七三
ナギ 凪 七ギ……

ちなみにドクダミはその昔は之布岐(シブキ)と呼ばれていたそうな…

 

原子レベルの話?

投稿者:九弐さん さん
投稿日:1月29日(月
)

おばあちゃんの考察を拝見していて感じたことがあります。

の玉 これが交わらないようにしなさい

これは原子レベルの話なのでは?

核融合反応とかプラズマとか…確か核融合反応は水素が原子レベルでぶつかり合うのですよね。

私は物理は得意ではありませんが、なんとなく感じたままに書いてみました。

それと、「ななからや…」ですが12/20-12/17が旧暦と考えるなら、「ななから」も昔の時間の七つ時(午前か午後4時頃?)という解釈もあるのかなと思いました。

つきかくるひに」なので午後?何かが動き出すのでしょうか。

でもこれは、あまり考えすぎるとわるのりになるので、悪く考えるのでなく気をつけて世の中が平和になるように祈っていきたいと思います。

 

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龍の置物&赤黒金の建物

投稿者:one さん
投稿日:1月29日(月
)

参考情報ですが、九州の神社の手水舎には龍の置物が多いようだというネット情報を見つけました。

鵜戸神宮の手水舎にも龍の置物がありました。Googleの画像検索ではなく、普通の検索で鵜戸神宮を検索してトッフに出てくる内容には360度ビューできる写真もたくさんありますので、よかったらおばあちゃんにも見ていただけたらと思いました。

赤黒金の建物は日本にたくさんあると思いますけど、鵜戸神宮にもありました。

豊玉姫が御子をお産みになられるために海から鵜戸神宮のある場所まで亀に乗って来て、帰る時に亀をおいてけぼりにしたために待ち続けて石になったと言う話があり、亀の形をした亀石という石が鵜戸神宮にあります。

夢の中の方が亀のような石に乗っていらしたということでしたので、ひょっとしたら関係あるのかなとおば思いました。

 

タンカー衝突事故

投稿者:ヒロ さん
投稿日:1月30日(火
)

久しぶりに投稿します。静岡県東部、富士山の麓に住んでいるヒロです。おばあさまの予言、皆様のご考察、日々感動しながら拝見しております。有難うございます!

さて、今月の1月6日に起きました、中国沖でのタンカーと貨物船の衝突事故により、日本にも影響が出始めているようです。

この事故を知ったのは、つい先日ですが、日本のTVニュースでは大きく報道されなかったと思います。

私の記憶が曖昧で申し訳無いのですが、以前大きな鯨のような物の事故(ある人は、原潜のことではないか?と予想されていました)の予言があったと記憶しており、もしかしたら、このタンカー衝突事故ではないか?と思った次第です。

かつてない、大規模な海洋汚染になりかねないようです。

 

「五行」の色

投稿者:るん さん
投稿日:1月30日(火
)

おばあちゃんの話で、2本の茶色の「鏑矢」のあとに白装束の方が放たれた、白、青、黄、赤、黒の矢は「五行」の色と同じです。あんまり詳しくないので、辞書で調べたところ、

ごぎょう【五行】
古代中国の説で、五つの元素。人間の生活に必要な五つの材料。また、宇宙・人生のすべてを説明する原理。木(もく)・火(か)・土(ど)・金(ごん)・水(すい)の総称。

方角や季節などあらゆることを五行で表せるようです。

以前、出てきた「テンノゴコウ」も「天の五行」なんて風にも読み取れるかもしれません。

 

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榛名山

投稿者:なる さん
投稿日:1月30日(火
)

先日の地図のなかで群馬県のところでは「はる」と出ていましたね。

色々な解釈が有るとは思いますが、群馬県住みの私が感じたのは、直ぐに「榛名山」の「はる」ではと思いました。榛名山は活火山です。

近くの白根が噴火したばかりなのでよけいです。群馬住みならではの意見です。ご参考までに。

 

干潮の新月の夜に

投稿者:エルママ さん
投稿日:1月30日(火
)

おばあ様のお話ですが、日本地図に浮き出ていた神社の鳥居が示す場所は伊勢神宮、熊野神宮を始め古来からの由緒ある霊験あらたかと言われている神社が多いようですね。

ですのでその神社でお参りとかお祈りをして大難が小難になるようにというお導きではないのかと思います。

日本全国にあるので、それぞれの地域の方に行きやすいようにお示しくださったのではないかと思いました。

祀られている神様も調べるともっと何か分かるかもしれないですね。浮き出ていた色は何を表すのかわからないのですが。。。

赤い色の地域には危険が他より間近に迫っているとか?

あと渦巻きの模様ですが台風の目にも似ている気がするので、その地域は今年台風の被害に注意とか。

思い浮かんだだけですが。たけのこが光って、というお話でも興味深い記述を見つけました。

竹というとかぐや姫の竹取物語を思い出しますが、その竹取物語でおじいさんが光っている竹を見つけたのは月の出ない新月の夜なんだそうです。

明るい月夜では光っている竹を見つけることはできません。

なので新月の日と関わりがありそうです。以下の歌にも竹が出てきますね。

なみひきて たけつ゛つひかる つきのよに ゆきてうみやま すめらみちびく

干潮の新月の夜に天皇陛下に何かお導きがあるということでしょうか?

 

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水蒸気爆発

投稿者:生まれ育ちは修羅の国 さん
投稿日:1月26日(金
)

>>火と水の玉、これらが交わらないようにしなさい(交わらないように祈りなさい?)、と言われたお告げ(11/27掲載分)

火と水を、火山またはマグマと地下水に置き換えた場合、それらが交わることによって起こる
現象として水蒸気爆発が考えられます。

先日の白根山の噴火や、多くの犠牲者を出した御嶽山の噴火も水蒸気爆発による噴火という事でした。

ただそれが正解かどうかは分かりませんが。

 

読み方は一つではない

投稿者:ささくれ さん
投稿日:1月26日(金
)

おばあちゃんの夢見で、言葉の読み方は一つではないというのが気になっていました。

例えば「はる」もおばあちゃんが言っていたように春という時期を表す以外にも破流、破壊して流れる、噴火、雪崩等、複数の意味が込められているのではないかなと思いました。

ワレヨシも我良以外にも、和劣世死とか(暴走族みたいですがw)和が劣り世が死ぬみたいな、ダジャレみたいですが、腑に落ちる感じもします。

日々の感謝と共に、色んな意味をみんなで考え発見し、関心を持つことが大切なのではないかなと思いました☆

 

九州に見えた山

投稿者:わらじ さん
投稿日:1月27日(土
)

おばあちゃんの話で 九州に見えた山ということを調べてみました。

真ん中あたりっていうのは 阿蘇山ですよね。

熊本と宮崎と大分の県境の山は祖母山がありました。古祖母山という山もあります。

神武天皇の祖母と言われる豊玉姫を祀る石祀があるらしいです。

 

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リンクしている様に感じました

投稿者:ミント さん
投稿日:1月27日(土
)

いつも姉と見させていただいています。姉も一度だけ書いたようです。私も少しこうかなと思った事がありましたので、考察してみました。

いつもおばあちゃんのお話を何度も読ませていただいています。ありがとうございます。皆良しの気持ちでいられるよう、反省しながら暮らすようになりました。感謝いたします。

おばあちゃんの夢で12月16日のもので1月2日に解禁になったという内容と「記憶のお告げ」のめやすぼしという部分がリンクしている様に感じました。

そして別の夢の「テンノゴコウ」は、2つ目の「後光のようなものが差していた」に繋がっていて、2つ目を目指しなさいというメッセージなのではと思いました。

また、犬は、今年の干支で、羊は、2027年の干支の未年を意味していると思います。

つまり、今年(戌年)から、2027年(未年)までに、2つ目を目指しなさいという事なのではと思います。

時間は、2027年までという限りがあるのかもしれません。これからの約10年の間で、いろいろな試練を乗り越え、2つ目を目指しなさいという事に感じます。

細かい内容は考察の必要は沢山あると思いますが、自分が感じた部分です。

以下の部分がリンクしていると思ったところです。

あなた達の進む道は3つ。
●1つはあなた達が「皆良し」の心で自らの力で全てのつながりを和を基に変えていく世界。

最初の1匹は鐘と小さな秤のようなものを首から吊るしていて、毛が真っ白に変わり、橙色の目になって、小走りで走って行った。

●2つ目はあなた達が「皆良し」の心を持つが、その先に天の世界とも和す事を受け入れていく、すなわち「花開く世界」。

最後に走り出した残りの1頭は、毛が黄色く変わり、薄黄色の目になって、軽やかに走り出すと毛の質感が全く変わり彫刻のようになって光り始め、後光のようなものが差していた。

●3つめはあなた達がこのまま変わらず、流れるがままに堕ちていく、「キムカレ(喜無枯れ?)」の世界です。

次の羊は最初の羊が去った後、毛が青く変わり、鮮やかな黄色い目になって、身震いしながら走り去ったが、走った跡に黒い煙のような靄(もや)が出ていた。

靄は広がって行きしばらく視界を塞いで、その中を何か動物のようなものが後について走り去っているような気配を感じた。

そしてその間、靄の中では何かが光ったり、水が流れたり、「ドンドン」という音がしたりしていた。

身体が動かせなかったが、背後では何かが空に昇って行き、何かが空から落ちてくる気配(音と風圧のようなもの)を感じた。

1月24日のおばあちゃんの夢から『そして次の満月を。仰ぎ見る月は私の目に白く、青く、そして赤く美しく映るだろうか。』という部分は、1月31日のブルームーンで皆既月食になるという事そのものを伝えているみたいです。

今月2度目の満月、白色と青色、皆既月食で赤色。何も起こらないように、お祈りをと伝えている様に感じます。

 

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僕が思った事

投稿者:kiri さん
投稿日:1月27日(土
)

僕が思った事送ります。「おばあちゃんのお告げ」より解釈。

白装束のお方の衣装はいつもとほぼ同じだったが、腰に巻かれた帯の色が赤かった。

次の月の色が赤く見えたら事が起こる。

そして手には弓、背中には矢筒、胸元には紫の巻物、と変わらない持ち物の他に、腰帯に丸い鉄の板のようなもの(鏡?)を付けて、大きな亀の甲羅か、そのような岩の上に立たれていた。

□次は本白根山、鏡池。※画像参照

鏡池の立て札

最初の2つは、矢羽が茶色の恐らく「鏑矢」で、放たれた後、「ヒュー」という音の後に、1回目は地面から、2回目は空から、それぞれ「ゴーッ」という音が聞こえた。3つめの矢は矢羽が白く、矢先も普通の矢だったが、放たれた後、空で白い鳥に変わり、それが池の上を旋回して飛んでいた。

□鏑矢=前回の草津白根山噴火は合図。次は本白根山、鏡池。※画像参照

○『みなかみに すめらあう(ふ?)ぎて つちにたつ いわ(は?)とひらくは なぎのたましい(ひ?)

□水上(物事の起こり)に 皇(天皇)仰ぎ(上を見て) 土に立つ(辛い=苦痛に感じて耐え難い。) 岩戸開く(日本に明るさをもたらす)は凪(風がやみ波が穏やかになるにはなぎさ)の魂(こころ、精神。)

残りの4本の矢は放たれた後、落ちる事無く空に消えており、全てを射終わると白装束の方は『さてさて、今射たものはどうなる事か。』とおっしゃられ、池の方に歩み寄り水に手を入れられて、『私は待っています、多くの浮草が地に根の張る若木になる事を。若木の祈りを。』一呼吸置かれて、『そして次の満月を。仰ぎ見る月は私の目に白く、青く、そして赤く美しく映るだろうか。』

□今、皆が祈らなければ次の月の色が赤く見えたらまた事が起こる。

そして少し険しい表情で、『お土を超えて富士のお山のハラカラ(兄弟姉妹と頭に浮かんだ)達が物言う事に気を付けなさい。下から上へ。トリも来たる。上から下へ。』とおっしゃられて、元いた亀の甲羅か岩の上に立たれたところで、視界全体がまぶしく白くなり、夢見が終わった。

□山々の噴火がものがったっています。山の声を聞きなさい。皆が祈らなければいずれは富士山も噴火するかも知れません。いずれトリ、あれ(言わずもがな)も空からやって来ます。

□(CNN) 世界各地で31日、「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」が観測される見通しだ。満月が通常よりも大きく見える「スーパームーン」と、満月がひと月で2度起こることを指す「ブルームーン」、月食時に月が赤銅色を帯びる「ブラッドムーン」の3つが重なる非常に珍しい現象となる。

1月31日(水)友引(癸亥)旧暦 12/15 月齢 14.0 満月

皆既月食 「スーパー・ブルー・ブラッドムーン 青色と深い赤色の満月」

12.12(1月28日 旧暦12月12日) 12.17(2月2日 旧暦12月17日)家族と一緒に居なさいの時期です。

おばあちゃんのお告げで、これ見てピンと来ませんか?

考察の添付画像

 

たまお(を?)つる~」について

投稿者:one さん
投稿日:1月27日(土
)

短歌「たまお(を?)つる つゆとしずくは しらねども ひじりさきわう(ふ?) みよあらまほしけれ」(3回)について。草津白根山の噴火のことだったのかもしれないと思いました。亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。

たまおつる→弾(噴石)落つる、魂落つる、の二つの意。
つゆと→露とも知らず(前兆掴めず)の“露”。
しずくは→“崩しは”に置き換えれば雪崩と解釈できそうです。
しらねども→“知らず”と“白根山”の二つの意。
ひじりさきわう(ふ?) みよあらまほしけれ→亡くなられた方は部下を噴石から庇ってということですよね。

そんな聖人のような方が沢山いるような世であって欲しい、あるいは、そんな聖人のような人に幸せがおとずれる世であって欲しい(亡くなられるのは悲しい)という意味ではないかと思いました。

ただ、白根山だけだと草津白根山、本白根山、日光白根山の少なくとも三つはあるようなので、ピンポイントで認識するのは難しかったとは思います。

もう一通りを無理やりっぽく考えてみました。ワルノリにあたるかもしれないので気にしないでいただければ幸いです。

・(夢で出てきたような不思議な力がありそうな)玉を滴(したた)り落ちる露と滴は未来を知らないけれど(玉自体はおおよその未来のことを知っている)、聖人の多い世になって欲しいものだ。

あと別件ですが、夢で出てきた火の玉と水の玉ですが、鵜戸神宮にある山幸彦の潮満瓊、潮乾瓊(潮干瓊)ではないかと思っています。

日月神示では水をミツと表す場合がありますし、神話では水を大量に招いたり干上がらせたりしますから、潮満(ミツ)瓊→潮水瓊→水の玉、潮干(ヒ)珠→潮火瓊→火の玉と連想しました。

オタマのヤシロ候補として玉置神社など複数上げられていますが、火玉と水玉が山幸彦の玉だとしたら、(以前私が上げた)鵜戸神宮説が少し可能性アップかも?とも思いました。地図にも鵜戸神宮があるような感じですし。

 

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地図に記された「」の文字について

投稿者: さん
投稿日:1月23日(火
)

今回は、時間をかけて考察しようと頑張ったのですが、いかんせん知識がないので、思いついたこと・発見したことだけ投稿致します。

まず、地図に記された「」の文字についてですが、神様がおられることを示す「御坐(おわ)す」の「坐(わ)す」ではないかと思いました。

これでは他の神社に神様が存在しないかのようですが、古来からの力を失っていない(祈りの力が薄れていない)という意味で「御坐す」のが、地図に記された場所なのではないかと考えました。

「坐」の字には、人が向かい合う様子(「和」や「話」も連想できます)と、土地の神を祀るために柱状に固めた土の意味もあるそうなので、考えた中ではこれが一番しっくりきました。

東京の「古い書物」は、単純に国会図書館を連想しました。焼かれるということは、火事になるということでしょうか。

「花」「馬」「弓矢」が分からなくて悩んでいます。

日比谷公園かな?とも思いましたが、「弓矢」が当てはまりません(「馬」は「馬の水飲み場」といわれる場所が園内にありました)。

千葉の「二羽の鳥」は、玉前神社(玉依姫が御祭神。海岸沿いにあります)に、かつてご神体として置かれていた「梅樹双雀鏡」のことかと思います。二羽の鳥が向かい合う図柄の鏡でした。

滋賀県の琵琶湖の西に位置する鳥居は、竹生島神社だと思います。

これは、1/2の夢見で白装束の男性が「足元の地面に手を付けて「来なさい」というと、そこからタケノコが生えてきた」という話を、そのまま素直に受け止めました。

竹が生える→竹生島 です。白く一面に咲いていたという、ドクダミの古名が「之布岐(しぶき)」というそうなので、白いシブキ=白波様を思わせます。白装束の男性は、白波様の御使いではないでしょうか。

竹生島だとすれば、2つ並んだ「山」は伊吹山と金糞山で説明がつきます。

多多美比古命(伊吹山)と浅井姫命(金糞山)が背比べをし、怒った多多美比古命が浅井姫命の首をはね、はねた首が竹生島になったというのが謂れです。

高知県の「木」は、大豊町の杉で間違いないと思います。素戔嗚尊ご自身が3000年前に植えたという逸話があるそうです。

この木は「八坂神社」の境内にあるので、「ヤ」はもしかしたらそのことかもしれません。

最後に、チョココロネさんの素晴らしい考察の後で、これを投稿するのは恥ずかしく悩みましたが、恥かきついでに書かせて頂きます。

ななからや~」の句についてですが、「七から八 月欠くる日に動きたる 尾張・奈良・津も 声のみ聞こゆ」(7~8月にかけて、月が欠け始める日に(竹生島で)動き(地震?)がある。愛知・奈良・三重の辺りでも、それが感じられる)と解釈しました。

そして「かけはしごよみ」も「×(掛ける)8(と)4の暦」で8×4=32これから先32年分の暦で、内容を明かすのが今年になってから、ということは、2018年を起点に考えなさいということなのかしら?・・・と。

単純ですみません。愚考ですが、何かの参考になれば幸いです。

 

1月23日は「ひふみ

投稿者:仮想通貨 さん
投稿日:1月24日(水
)

1月23日は「ひふみ」です。日月神示はひふみ神示とも呼ばれております。

根の国の神=艮の金神=国常立命ならばこの日に本白根山が噴火し、艮(北東)の方角にあるアラスカ沖で大地震が起きたことは始まりの合図でしょう。

根の山は3000年ぶりに噴火したそうですが、「三千世界の立て直し」という日月神示やおばあちゃんの夢見に出てくる事象がいよいよ始まったと我々に時を知らされているのではないでしょうか?

 

太平洋に浮かぶ日本列島の事

投稿者:カプチーノ さん
投稿日:1月25日(木
)

いつもこちらを興味深く拝読しておりますが、初めて投稿します。ただみひろんさんのおばあ様のお話につきましては、『興味深く』というと『ワルノリ』にも繋がってしまいそうで、軽々に口にしてはいけないような気もしています。

この度白根山の噴火で犠牲者が出てしまったというニュースを知り、祈りの力がまだまだ足りなかったのだなと感じました。

犠牲になられてしまった方のご冥福と、怪我をされてしまった方々の回復をお祈り申し上げます。

今回の噴火が『大寒ノチ、春タツ前』という事で、おばあ様のお話の通り、まさに今の時期『時は急けり』事だったのだと思いました。そこでこの時期をさすであろう句がもう一つあった事を思い出しました。

かれはおち しょうせつたいせつ のりこえて ゆきとまかれん うみのしおはな

枯葉落ち 小雪大雪 乗り越えて 雪とまかれん 海のしおはな

海のしおはなとは、太平洋に浮かぶ日本列島の事だと思いました。非常に強い寒波に覆われているようで、各地大雪の予報が出ています。

立春までの間に皆様が無事で過ごせますようお祈り致します。貴重なお話を公開して下さるみひろん様、おばあ様をはじめ知恵を授けて下さる皆様に感謝申し上げます。

 

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和霊廟」と「和霊神社

投稿者:藍結 さん
投稿日:1月26日(金
)

おばあ様へ

先日は、私の疑問に対して、ご丁寧に実例まで挙げて説明して頂きまして、ありがとうございました。とても分かりやすく説明して頂きましたので、海の神様達が「サナル様」の名前を伝えられない理由が、よく理解できました。

すぐにお礼を申し上げなければなりませんのに、遅くなってしまいまして申し訳ありませんでした。お手数をおかけいたしました。ありがとうございました。

今回は、「オタマのヤシロ」らしき神社が見つかりましたので、その報告です。

結論から書き込みます。具体的な説明は後述します。

1「オタマのヤシロ」

おばあ様の直感では、「オタマは地名か神様か神社、寺社か祠の名前の一部で、何かその地元の方がそこを呼ぶ愛称のようにも感じた」とのこと。

「オタマのヤシロ」は、「和霊廟」(愛媛県宇和島市宇和津町)か「和霊神社」(愛媛県宇和島市和霊町)のどちらか(あるいは両方)だと思います。

「和霊廟」は、山家清兵衛公頼のお墓で、地元では御霊屋(おたまや)様として親しまれ、「おたまや様」の名前でとおっているそうです。

お墓と言っても社を伴う墓で「和霊廟寺」というお寺になっているという旨の記述も見られました。

ネット検索すると、宇和島で生まれて育った人達は「和霊廟」を「おたまや様」と呼び、人によっては「山家公頼」を指して「おたまや様」と呼んでいたりもします。

「和霊神社」は「山家清兵衛公頼命」を祭神とする神社で、中国・四国を中心に広がる和霊信仰の総本山と言われる神社だそうです。この神社の通称は「和霊様」。

2「隣のがりのあるサナルの神様のいるところ」

「丸之内和霊神社」(愛媛県宇和島市丸之内)だと思われます。「丸之内和霊神社」の鎮座地は山家公頼の邸宅跡です。

この神社の祭神は「山家清兵衛公頼公・国常立命・大己貴命・大山昨命」の四神。

3 おばあ様の感覚では「オタマのヤシロ」は

実は全国に複数あり、その中のどれか一つ(か二つ)が崩れたら、波が襲う」とのこと。

「和霊神社」は、その分霊を祭る神社が、四国・中国地方に複数あり、東北にもあるようです。(「和霊神社を探せ」というサイトに詳しく記されています)

以下は、上述した二点の具体的な説明になります。

1 オタマのヤシロ」について

地元の方が「おたまや様」と呼ぶ「和霊廟」は、山家清兵衛公頼のお墓です。

山家公頼は、手腕の優れた人物で、宇和島藩の総奉行となった当時、疲弊していた宇和島藩の財政立て直しのため、領民の税を免除し、家臣たちの俸禄を下げたことから領民には慕われたものの家臣たちの反感をかい、丸之内にある自宅で就寝中に暗殺されたそうです。

非業の死をとげた人なので、その怨霊を恐れ、霊を宇和島市街地の北端、鎌江城跡に祭ったのが「和霊神社」だそうです。

「和霊廟」を「おたまや様」と地元の人が呼んでいることから、「和霊廟」が「オタマのヤシロ」ではないかと思われるのですが、大きな社ではないので、これが崩れても全国ニュースにはならないと思うのです。

全国ニュースになるとすれば、「和霊神社」の社が崩れた場合だと思われます。

そこで、いつもの並びかえ。「オタマのヤシロ」を「シロのオタマヤ」と並びかえると「城の御霊屋」(「御霊屋」とは「先祖の霊や貴人の霊を祭っておく建物」)となり、城跡に祭られている「和霊神社」を指すのではないかと思われます。

「オタマのヤシロ」は、「和霊廟」か「和霊神社」のどちらか(あるいは両方)ではないでしょうか。

2「隣のがりのあるサナル様のいる所」について

「サナル様」であろう方を祭神とする神社を愛媛県宇和島市周辺・大分県の海岸沿いに絞って探しましたが、「がりのある」という条件を踏まえると、山家公頼の邸宅跡に祭られている「丸之内和霊神社」しか考えられませんでした。

宇和島市の地図をご覧になっていただければ分かると思いますが、「丸之内和霊神社」を中心にして、その北に「和霊神社」があり、南東に「和霊廟」があります。

つまり、「和霊神社」・「和霊廟」共に「隣のがりのあるサナルの神様のいる所」とは「丸之内和霊神社」になります。

(不思議だったのは、愛媛県に国常立命を祭神とする「大本神社」が複数あって、何だろうと思ったのですが、情報が全くなくて調べようがありませんでした。ただ、「和霊神社」との関係はないと思われます)

毎日犬と一緒に熊野の海辺を走り回っています。今日は風が強くて、海もどんよりと寒々しく、それでも海は広々として心地よいです。

寒い日が続いていますので、お体に気を付けて、どうぞご自愛下さい。

 

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さくらさんの未来予知や中年おっさんさんのお告げと

投稿者:ムー さん
投稿日:1月19日(金
)

おばあちゃんのお告げが掲載される様になって読むと度々鳥肌が立つことがあります。(なんとなく危険、こう言う内容かな、と感じた時です)

古文に関してはさっぱり学力が付いてこなかったので笑 皆さんの考察をよく参考に読ませて頂いています。

その中で、さくらさんの9月頃の未来予知で

どこかの街を真っすぐに移動しながら上空から見下ろしている場面を繰り返し見たとのこと。
至るところで火災が発生していて、電灯が点いた広場(学校の校庭かも知れないとのこと)に大勢の人が集まっているように見えたとのことです。

少し離れた場所にも似たような広場があって、そこはもっと暗かったとのこと。先の方には富士山のような山が見えた気がするとのことでしたが、はっきりとは分からないそうです。

かなり暗かったから夜明けか日が暮れた時間帯だということです。映像が見えた以外に温度や音は感じなかったから季節はわからないとのこと。

というものがありました。

これって、チョココロネさんの
七からや  月隠る日に動きたる 終わり(/尾張)ならずも  乞ひ祈み聞ゆ

意味:七から(七つ時?)からだ。月が隠れる日に動く事は終わりではない。神に強く祈る声が聞こえる。

七つ時とは、現在の時間で言えば午前4時かまたは午後の4時です。『月隠る日』とは月食の事ではないかと思います。

今月1月31日から2月1日にかけて、日本では皆既月食が見られます。白装束の君がおばあちゃんに赤く光る竹の節を見せてこの短歌を詠まれました。

皆既月食で地球の影が月を隠す時、月は見えなくなるのではなく赤銅色に染まります。

この皆既月食が見える1月31日または2月1日の午前または午後4時頃に何か動きがあるのかもしれません。地震ではないでしょうか。地図に浮き出た場所を注視すべきと思います。

という部分と合致していますし、

中年のおっさんさんの考察で探偵Dさんがおっしゃっている「中年のおっさんさんの「12.12」「12.17」「新しい月」ですが、やはりというか、例のごとくというか旧暦だったのでは?「12.12」→18'1/28(日)「12.17」→18'2/2(金)」にも合致しています。

そしておばあちゃんの考察でともともさんが考察されていましたが『大寒ノチ 春タツ前』の所イコール、大寒(1/20)~立春(2/3)までに何か大変なことが起きる予言?にも合致しています。

私自身富士山の麓に住んでいるのもあるかと思いますが、さくらさんの未来予知も静岡の事を言ってるんだと思うんですよね。

(以前の未来予知で、静岡の沼津が津波で壊滅的になった、静岡の天竜川の橋の上で水がすごい勢いで来たのを見た(すいません、うろ覚えです)、伊豆のピエロ像の近くまで津波被害があった等、おばあちゃんの予言で話されていた地図と合致しています。怖いほどに、、、)

なので私は上記の時期に南海トラフが襲うと感じています。

切迫した感じがしたので迷いながらも投稿させて頂きました。皆さまの減災につながりますように。そして皆さまがワすることに微力ながら加われますように。

 

歴男さんへ

投稿者:チョココロネ さん
投稿日:1月20日(土
)

歴男さんへ
短歌『ななからや~』の考察では、歴男さんの考察(2)(投稿日:1月8日)と重複する部分が多かったのですが投稿させていただきました。

『ななからや~』の再考(1月19日掲載)も拝見しました。

「記憶のお告げ」完全版のそれぞれのお告げにあるカタカナの文字についてですが、私も最後の文字は数だと思います。

『ななからや~』と『タナベ イナビカリノ ナナ』が同じ「七」を指すのかはまだわからないのですが、数字で気になっているのは、おばあちゃんが見た地図の中の<山梨(・静岡)>富士山の所に書かれた「六」です。

(まだ伏せられていますが、「しらしきお土(おつち)」と関連があると考えています)

地図の中には、六以外の数字についても当てはまる場所があるのではないでしょうか。

また、カタカナの文字の『ヒ』は一の他に火や日『フ』は二の他に譜や舟など、数字と共に別の言葉が掛けてあるように思えます。

まだ考察中なのでなんとも言えないのですが歴男さんと同じ観点でしたので、ご参考までにご連絡します。よろしくお願いいたします。

 

琵琶湖の右にある神社は

投稿者:S さん
投稿日:1月20日(土
)

滋賀県の琵琶湖の右にある神社は多賀大社だと思う

お多賀さんはお伊勢さんの親の神さまです

 

「かけはしごよみ」について

投稿者:レヴィウス さん
投稿日:1月22日(月
)

インフルエンザAにて先日までダウンしていました。数日振りに風呂入りながら考えを廻らせていたときに不意に『かけはしごよみ』の言葉が頭に浮かんであるイメージとなりました。

どなたかの投稿で『掛け橋暦』的に訳されていたかと思いましたが自分の中では『掛け橋語読み』と言うイメージが強くなりました。

自分なりの考察ですが、
掛け橋:これは神様と人との繋がりはもちろんで、また人と自然の繋がり、もしかしたら住んでいる土地、生きていく環境にまつわる全てのモノにたいする繋がりなのではないかと思いました。

語読み:に関しては皆さんが謎解き、解読している状況(今の自分も)がそれにあたるのかなと思いました。

単純に『暦』だと思っていたのにまさか『語読み』と言うイメージが降りてくるとは思いませんでした。

あとどこかで見聞きした話ですが神様の力は崇敬(参拝も含)する方が多いほど力が増してくると聞いたような気がします。

みんなの意識を謎解き(語読み)だけに集中させず神様への日々の感謝等も添えていただけたらと思います。

 

2011年を0と考えて起点は2012年を1とするのは?

投稿者:しろ さん
投稿日:1月23日(火
)

チョココロネさんの考察について

気になった事なのですが例えば、縦糸一と横糸一の交点である2011年の起点は1ではなく、2011年を0と考えて起点は2012年を1とするのはどうでしょうか?

ド素人なので見当はずれの事を言っていましたら申し訳ございません。

 

アラスカの地震

投稿者:さくさく さん
投稿日:1月23日(火
)

アラスカの地震、おばあちゃんの夢見の、ひびの場所とぴったりではないでしょうか?まさに、アラスカの東と言えますよね。

本日(1月23日)、アメリカ アラスカ州のアラスカ湾でM7.9の地震が発生しました。

震源はアラスカ州の南なので、場所はちょっと違いますが、ヒビというイメージと地震という現象は何となく重なる感じがします。

 

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