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[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その三)[12月6日更新]

海の写真

不思議体験記のページにみひろんさんからのご投稿「オタマのヤシロ」を掲載したところ、みなさんからの反響が大きいので専用ページを立ち上げましたっ!

今後、みひろんさんからのご投稿はこのページに掲載して、考察や検証を行っていきます!

・これまでの話はこちら
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その一)

[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その二)

新しい夢見とみなさんへのコメント(12月6日) NEW!

投稿者:みひろん さん
投稿日:12月5日(火
)

新しい夢見のお告げ(12/2、12/4)

12/2(金)の夜 那佳智加楽月珠様がいつもの霧の鳥居の前にあらわれ、おばあちゃんにつぎのように伝えたそうです。

・「ムスビのお役目が続いています。次の月の満ちたる日に、ムスビゴトが伝えられるでしょう。

・「大いなるお方によるシクミは、潮の流れの如く幾重にも、様々な場所から起こり、やがて一つに結びつきます。

・「時白砂様が時は急けりと伝えた事、私が伝えた事、それぞれが異なるシクミから来ています。

・「それらはやがてあなたたちの目の前に明らかになっていくでしょう。

・「それまでの間、これまで我ら使いの者が伝えた事を、よく考えておきなさい。大いなる愛を持たない、別の者に惑わされる事が無いよう。

・そして短歌が2回詠まれた。
からしのに めぶくちはやの とりのおや せけるしおばら いぬのとおぼえ

 

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12/4(月)の夜 おばあちゃんは見た事の無い木造の建物の広間(社殿の中?)にいて、背後は外とつながっていて、夜、とてもきれいな満月が広間を照らしていたそうです。

目の前では神楽の舞が行われていて、お面を被った舞い手、面を付けずに白く化粧をした舞い手が手に弓などを持って舞っていたようです。

歌と、笛や太鼓の音を聞きながら、おばあちゃんはしばらくそれを見ていると、からだがフワフワしてきて、ボーっとしはじめたそうです。

すると舞台?のほうから「たましず」とおばあちゃんを呼ぶ声がして、ハッとしてよく見ると、波の音とともに、波の女神様がいつもより着飾って目の前に立っていたそうです。そして、次のように言われたそうです。

・「ムスビのお役目は終わりました。大いなるお方から、お知らせを頂きました。口にするは私の言葉ですが、大いなるお方のお言葉と思い、聞きなさい。

わが愛は尽きる事無く、わが子ら全てに向けられている。

・「汝らの手で起こす災い、天地の息吹たる災いと、わがタメシは別の物。タメシにも大いなるタメシがある。

・「地が震えた、災い起きたとて、我が汝らを見捨てたとゆめゆめ思うことなかれ。知恵もて過ごせ。

・「タメシはしかるべき時、しかるべき者に知らせるであろう。

・「宮をタテカエえるに、全てをサラのチにしてタテカエルは易けれど、わが子らの為、それはするまい。

・「そのためにも、わが子らには更に多くの、ワレヨシを無くした清き心でのイノリを求めるものなり。

・「イノリの芽生えが増えたのは喜ばしき事なれど、まだまだ足りぬ。」・「マコトのイノリは、タメシではない災いを抑える力となる。

・「愛しきわが子ら、同胞ワせよ。

そして、いつのまにか女神様の両横に控えていた時白砂様、那佳智加楽月珠様が、次のように言われたそうです。

・「師走より静かに来たると伝えたものののうち1つは少し先送りです。」「ただ、時は急けり。

・「気を付けよ、としたものはこれからも気を付けなさい。

・「鳥から犬に至るまでは(つまり、今年中は?)このままいけば大過なく過ぎよう。そのためにもアクノリ(悪祈り?)せぬよう。

・「犬来てから、少しづつ、それは始まっていく。」「そこから先は、あなたたちの祈りの力次第でしょう。

・「生の短い汝らにとっては少し先の大峠。しかしそこに至るまでにタメシは起こる。

・「新しき世を望む汝らにとっては避けられぬミチ。タメシが来てから祈るのでは何とも遅い、もう既にタメシのシクミははじまってしまうだろう。

・「今すぐにでも和なる心で祈りの輪(和)を広げ、あなたたちすべての祈りの力を集め高めなさい。その力がみずからを救うでしょう。

そして笛の音に乗って短歌が聞こえてきた。最初は、力強い男性の声で1回、「ひもろぎの いわにひびくは かみのこえ いずれきこゆは とうげのしらせ

次に、女性の綺麗な声で1回、「わしてこそ ねぎるちからの みなぎらん さきのむすびや あなめでたけれ

最後に、波の女神様が3回、「なみひきて たけづつひかる つきのよに ゆきてうみやま すめらみちびく

短歌が終わると、背後(たぶん月明かり)がものすごく明るくなり、目の前がまぶしくなったので目を閉じたら、おばあちゃん、夢から覚めたそうです。

 

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前回の夢見(11/26夜の那佳智加楽月珠様のお言葉)の補足

レオさんに、透明な玉と模様についてのご質問コメントをいただいていましたが、その補足回答です。

透明な玉は、両方ともおばあちゃんの片手の手のひらにちょうどおさまるサイズだったとのことだったので、直径10㎝ぐらいの大きさでしょうか。

水の玉は冷たく、火の玉は暖かかったそうです。

模様(影)は、ハッキリとは見えなかったようですが、両方ともヘビのような波うった模様で、一部たまたま影が重なった部分は、その模様がぜんぜん別の何かに変わろうとしていたようです。

 

未公開の「記憶のお告げ」に関連して(はからずも、予告です)

レオさん、[UMA]の南極特集、個人的にはとてもワクワクしながら拝見させて頂きました!あと、おばあちゃんにとっても、タイムリーな話題のようなので…。

実は今現在、波の女神様から公表を伏せられている、「宝の巻物の記憶のお告げ」の中に、南極の事をあらわすような一節があったようなのです。

(というところまでなら、みなさんにお伝えしていいと、おばあちゃんも言っていました。何かのおみちびきかもしれないとのことで、OKが出ました。)

 

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みなさんへのコメント(11/23~11/29分まで)

単身赴任中さん

レオさんのコメントを拝見しまして、おばあちゃんからコメントがありました。

単身赴任中さんは、おそらくおばあちゃんのお告げの中で何が大切かをきっと「直感的」にわかっていらっしゃる(短歌の詠まれる回数=実は読み方のパターン数を、最初から自発的にまとめに含めていただいたりしていました)ように、おばあちゃんは感じているので、「単身赴任中さんの思いのままに、一番最初の(「お告げ」「短歌」…のように分けて頂いた)やり方で、大変申し訳ございませんが引続きご対応頂けないでしょうか」、との事です。

これは、「これから後に来る人」が間違えずに一覧で目にすることができるように、必要、なんだそうです…。単身赴任中さんも、きっとお仕事などもいろいろ大変だとは思いますが、できるかぎりで結構ですので、なにとぞよろしくおねがいいたします。。。

 

チョココロネさん、ひふみんさん

「記憶のお告げ」の全文投稿は、すみませんがもう少し待ってください。夏の投稿時と違い、今は学校が休みではないので、わたしにまとまった時間がなく…すみません。

 

チョココロネさん

少ない情報の中、いつも深くご考察いただき、まことにありがとうございます。

おばあちゃんからは、お礼のことばと共に、「これから恐らく来年以降、お告げや短歌で表されてきた事が少しづつ現実に現われて来るはず、そうすれば、変な話ですが、チョココロネさんや皆様のご考察もさらに核心に近づくのでしょうね。寒くなってまいりましたので、どうかご自愛ください。」との事でした。

 

碧那さん (11/26分)

情報ありがとうございました!アルゼンチンの潜水艦事故の話、初耳でした…。海の生き物たち、心配です…。

 

エルママさん (11/24分)

日月神示をふくめての情報、ありがとうございました。ほんとうに神示に書かれたとおりのことが起きるのでしょうか??心配…。

今後の世の中の方向性がわかるという時期の話は、具体的には、あらためて考えればたしかに2026年以降、ということになりますね…わたしがいうのも変ですが…。

 

ヴィレッジさん (11/23分)

いつもありがとうございます。「人なりし神、神なりし人」、ほんとうだ、日月神示にもあるんですね…!すみません、「ヒトラーの予言」って聞いたことなくて…同じような事をヒトラーも言っていたのですか??

「あなたたちの進む道は3つ」、たしかにその人次第なのですが、人の事は放っておいて、というニュアンスでもない(「和して…」)のが、むずかしいところですよね。さいごはその人次第ですが、その前に皆で和の心を広めあうのが大前提…ということでしょうかね。

 

さん (11/23分)

勇気あるご考察、ありがとうございました。たしかに、そういうふうにも読み取れますね…。

わたしは今上天皇のなされてきたことについて、教科書で習う程度でいままで不勉強だったのですが、最近のニュース報道などを見て、いかに平和への祈り・活動をされてきたのかについて知りました。わたしぐらいの年代の人は、みんなそうなんじゃないかな??

おばあちゃんは、いままでのお告げなどもあり、「人は皆それぞれ役割を持って生まれてきているので、それぞれが与えられた役割をベストを尽くしてこなしていきさえすれば、結果うまく行くのではないか」、と考えているようです。

もっといえば、祈りを誰かスーパーマンに頼るのではなく、皆でやっていきましょう、という戒めの意味も含まれているのかも…と、海さんの投稿を拝見して、おばあちゃんは言っていました。

<追伸:一番あたらしいニュースでは、今上天皇のご退位は2019/4/30になったそうですね、4月早々ではないということは、もしかしたら4月早々には何か関連する別の出来事がおこるのかもしれないですね。>

 

kiriさん (11/30分)

いつもありがとうございます。「しずけさに…」の短歌、たしかに先日の北の国のあたらしいミサイル発射によくあてはまりますね。でも、これはこれでそのまま戦争なんかにならなければいいですよね…。(短歌の意味は複数のようなので。)

おばあちゃんのお告げですが、「年内に、何か壊滅的な大きな災害が起こる」ということは、今も直接お告げされていないし、おばあちゃんもそのようには感じていないようです。「日本と北の国との戦争が始まる」ようにも思われないようです。

ただおばあちゃん、何かほかのたいせつな事が、多くの人の知らないまま、起きるような…とは感じているようです。(先日の胸騒ぎ、時白砂様の一言、那佳智加楽月珠様のお告げなど…。)

 

桜雲さん (11/29分)

ありがとうございます。最近の北の国からの漂着船は、たしかに月珠様のお告げにも通じるものがあって、心配ですよね。

バリ島の件、すくなからずおばあちゃんの受けたお告げに関係していると思います。以前投稿させていただきました手水石のヒビや、この先の戦争の話の「しるし」になって以来、バリ島の火山はおばあちゃんの気にしているところでもあります。

やはり、「神の山」として、国境にかかわらず、なにか大きな力の「鏡」になっているようです。人同士がいがみあう事こそ、神様がもっとも心を痛められることなのでしょうね。

 

ひふみんさん (11/28分)

いつもありがとうございます。ムスビのお役目の件、おばあちゃんも出雲大社の儀式ことだと感じているようです。といいますのも、下に書きましたように、お告げがあったからです…。

 

しまうまさん (11/28分)

ご考察いただきありがとうございました。北朝鮮の件、バリ島の件は8)、9)のとおりですので、よろしければご参照ください。

わたしたちの力で変える事ができること…。ご指摘のとおりだと思います。それと、想定しても負のイメージに引きずり込まれない、こりかたまらないこと、「我良し無くし、和の心」でしょうか。

 

にやたんさん (11/28分)

ありがとうございました。「策 女 乱」については、7)をよろしければご参照ください。祈りに関しては、以前別のかたからもご質問を受けました。あらためて書かせていただいてもよいのですが、長い説明文ですので、できましたら以下をご参照ください。

わたしがリンク先?を書くのもはずかしいし変ですが…。⇒「[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その一)[10月10日更新]」>「ご質問へのご回答&お告げ(10月5日)」>「(5)まるさんへ(「祈りの仕方」)」

レオ補足:祈りの仕方が書いてあるのはこちらです。

なお、文中の「命の繋がり」については、別の方からご質問が出て、ご回答させていただいています。

以下はおばあちゃんの補足コメントです。)祈りについての補足ですが、自分の力でどうにもならない事は、ただ神様に委ねるしかなく、感謝の言葉以外で言えば、主旨的には「日々、すべての事をお見守り、お導き頂き誠に有難うございます。今日(この先)もより良い道へと向かうことができますよう、見守り、気付かせ、お導き下さい」といった感じの内容になりますでしょうか。

 

蕎麦の香さん (11/28分)

ご考察ありがとうございます。バリ島の火の神に対して水の神、ですか…。そういえば、水の神様にたとえられた海とか湖って、日本だけじゃなくて世界もふくめて考えたときに、どこかあるのでしょうかね?

 

もふもふさん (11/27分)

ありがとうございます!やっぱり、月珠様の最初のお告げのあとで、おもいあたる事件が実現してしまったので、やはりまずは北の国を思い出してしまいますよね…。

 

なみさん (11/27分)

ご回答遅くなってすみません。光の柱ですね。おばあちゃんの視界に入ったもの(光が強かったもの)は5本で、ほかにうすい光のものがたぶんもう数本あったようです。光はどれも、キラキラした感じというよりは、光線のようだったとのことです。

5本のうち、真ん中はおそらく地面(もしかしたら水面?背景に山があったので、山の上から出ているように見えた)から空の上まで伸びる柱で、白に近い色、光は強かったようです。

他は同じく下から雲の中まで見えていて、ただ光は真ん中よりも弱く、赤、青、緑っぽい感じの色だったようです。うすい光のものは、空の真ん中あたりがぼんやり光ってみえたように思えたそうです。

あと、うすい光の柱は、上から下の方向に伸びていったものと、下から上の方向に伸びていったものと、動きが分かれていたようです。5本の柱は、最初から見えていたようです。

おばあちゃんもこちらの記事 [UMA]海底に潜む巨大生物そして巨人伝説~数々の物証~ をご覧になって、お気に召したようで良かったですっ!

巨人伝説の記事は、不思議探偵社の読者である春菊こばんさんが作成してくれました。

未公開のお告げとも関係しているとのことで、お告げの公開が待ち遠しいです。

そして、新しいお告げのムズビゴトとは一体何なのでしょうか!?

次の月の満ちたる日~というのは満月のことを示しているものと思われます。ちなみに次の満月は来年(2018年)の1月2日(火)となっています。

1月2日にムズビゴトが何なのか伝えられるということのようです。

 

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[12月6日の更新はここまで ですっ!]


 

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