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[謎解き]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~考察ページその陸~(11月15更新)

2017/11/15

会話のイメージイラスト

不思議探偵社に、みひろんさんからご投稿頂いた「おばあちゃんの話~海の神様の言葉~」をみんなで考察するページです。

何か思い付いたり、ピンっ!とくるものがあったら是非ご投稿をっ!

・おばあちゃんの話が掲載されているページはこちら
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~

・これまでの考察ページこちら
[謎解き]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~考察ページその

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考察コーナー

神社に詳しいサイト その1(11月15日) NEW!

投稿名:s さん
投稿日:11月10日(金
)

昔良く見に行っていた神社に詳しいサイトです

【玄松子の記憶】http://www.genbu.net/

ありがとうございますっ!

「素戔男」で検索したところ、3つの神社が出てきました。

(1)能登國鳳至郡 神杉伊豆牟比咩神社(能登半島・穴水町)

(2)素盞雄神社(奈良県桜井市)

(3)素盞嗚神社(広島県新市町戸手)

 

中年のおっさんさんの「しずさん」のこと?(11月15日) NEW!

投稿名:もふもふ さん
投稿日:11月10日(金
)

お婆さんの夢見の考察です。新しい詩のほうです。

3回聞こえたとの事なので、3つ意味があるのだと思いますが、2つしか浮かばないものもあり、考察も纏まらず…とりあえず細かく区切って、それぞれの言葉を当てはめてみました。

しずけさに おときりのわ みちびきて あまとにのびる ひかるいとのは

文節ごとに分けまして…

・「しずけさに静けさに・静今朝に

・「おときりのわ音切りの輪・尾と霧の和

・「みちびきて導きて・導き手・道引きて

・「あまとにのびる天土に伸びる・天戸に伸びる・雨戸に伸びる

・「ひかるいとのは光る糸の端・引かる糸の端・引かる意図の葉

考察には入れませんでしたが、最初の「しずけさに」のところで、もしかして、中年のおっさんさんの、しずさんのことかな?と思いました。しずさんが、導いてくださるのかな?と…

ただ言葉の意味を考えただけで何の考察にもなっていませんが、何かしらのヒント程度になれたら幸いです。

しずけさに」が中年おっさんさんの「しずさん」を示している可能性は少ないかも知れませんが、面白い考察だと思いますっ!

 

しずけさに~」の意味(11月15日) NEW!

投稿名:kiri さん
投稿日:11月10日(金
)

おばあちゃんの新しい夢見その3(11月10日) 「しずけさに おときりのわ みちびきて あまとにのびる ひかるいとのは」 の意味を考えてみました。

静けさに 音切りの輪(めぐって端のないこと) 導いて 天都(戸)に伸びる 光る始まりの刃

北朝鮮問題の解決策がなかなか見えない中、静かな北朝鮮が東の方向(アメリカ本土)へ発射した天にも伸びる程のミサイル(大陸間弾道ミサイル)から戦争が始まる?

もし北朝鮮がアメリカ本土はおろか、グアム領に向けてミサイルを発射したら確実に全面戦争へと突入するものと思われます。

「あまとにのびる」をICBM(大陸間弾道ミサイル)の性質を表しているというのは鋭い考察です。

ICBMは、一度大気圏よりも高く飛び、その後大気圏へ再突入して目標に落ちるという軌道を描きます。

まさに、天に向けて伸びるという感じのミサイルです。

 

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てつなおさんの話しに共感(11月15日) NEW!

投稿名:ヒロ さん
投稿日:11月11日(土)

11月10日に更新されました、てつなおさんの話しについて共感しましたので投稿致します。

恐らく、多くの方々がTV放映で観られたと思うのですが、東日本大震災時の津波からまぬがれた神社の話しをご存知かと思います。

都司嘉宣ツジヨシノブ博士(「千年震災」で有名な博士です)や各大学教授が、調査し、指摘しています。

下記のURLは東工大の桑子敏雄教授のグループが報告した内容ですが、スサノオノミコトをお祀りした神社の被害が少なかったとしています。

[東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究]https://www.jstage.jst.go.jp/article/jscejsp/68/2/68_I_167/_pdf

また、タケミカヅチノミコトをお祀りしている鹿嶋神社も古来から地震、津波被害が少ない所にあるそうです。

(ミコトが、なまづの上で地震を抑えている絵が有名で、静岡市清水区の東名インター側の小高い丘の上にも有ります)

古の我々日本人の先祖、先立の言い伝えや知恵を信じて、地震津波が発生した時には、どこに避難するかを普段から家族、友人、ご近所と確認検討しておく必要があるかと思います。

やはり、スサノオノミコトを祀ってある神社は被害が少なかったとのことですが、何らかの力が働いたのでしょうか!?

避難場所の確認は本当に大事なので、水や非常食などの備えと同様に、絶対にやっておくべき防災事項です。

 

神社に詳しいサイト その2(11月15日) NEW!

投稿名:morimaru さん
投稿日:11月11日(土)

いつも拝見させていただいてます。みなさまの予知・予言・考察には頭がさがります。

おばあさまのお告げ考察で「スサノオノミコト」を祀る神社が避難場所になりそうだという話が出ておりましたが調べることが出来るサイトを見つけました。

『日本の神社・寺院検索サイト 八百万の神』https://yaokami.jp/

地図から都道府県を選択すると上のほうに「祭神・本尊から探す」と出てきます。

が、簡単に調べられて そこだけ安全、もう安心ではいけないと思います。

ここで自分の住む地域にどれだけの神社があるのか、どんな神様が祀られているのかを調べるだけでもとても興味深いものがあります。

ここには載らないような地域の小さな神社も含めると本当に多くの神様がいらっしゃることに驚愕します。仏様もご先祖様もお守りくださいます。

身近なところから感謝の気持ちを持ち日々大切に過ごさないといけないなと思う次第です。

「素戔男」を検索したところ、数え切れないほどの神社が出てきましたっ!

日本全国にはスサノオノミコトを祀ってある神社が無数にあるということでしょうか!?

コメントされているように、たとえ自分が住んでいる地域に「スサノオノミコト」を祀ってある神社があっても、ただ安心するのではなく、地震への備えはきちんとやった上で、神様への感謝をすべきだと思いますっ!

 

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『蜘蛛の糸』の話を思い出した(11月15日) NEW!

投稿名:ひふみん さん
投稿日:11月12日(日)

しずけさに おときりのわ みちびきて あまとにのびる ひかるいとのは

静けさに 音切りの輪 導きて 天戸に伸びる 光る糸の端

静けさに音切り(糸切り?)の輪が導いて、天の扉に伸びる光る糸の端

古文苦手なのですが、このように訳してみました。

この句を読んだら『蜘蛛の糸』の話を思い出しました。

大まかなあらすじは、お釈迦様が蓮池から地獄を覗き、そこで苦しむある男(過去に殺人や泥棒をした盗人)を見つけたが、一度だけ蜘蛛を殺さず逃がしてあげた事を思い出した。

そこで、救い出してやろうと1本の蜘蛛の糸を垂らした。男はこれで天国へ行けると思い登っていったが、下から沢山の罪人が押し寄せてきた。

このままでは糸が切れると思った男は「この糸は俺の糸だ、降りろ!」と叫んだ。その途端糸が切れ男は再び地獄へ堕ちたのだった。

無慈悲に自分だけ助かろうとした男を浅ましく思ったのか、それを見ていた釈迦は悲しそうな顔をして蓮池を立ち去った。

長くなりましたが、この物語のように、これから困難な事があっても自分だけ助かろうとせず、和して皆で良い方向に行くように協力しなさい。というメッセージではないかと思いました。

みひろんさんと、みひろんさんのおばあちゃんがお元気で安心しました!

芥川龍之介の「蜘蛛の糸」のように教訓的な短歌という可能性もありそうですネ!

「困っている人がいたら、自分を差し置いてでも救いの手を差し伸べる」という日本人の昔ながらの美徳は世界に誇れるものだと思いますっ!

 

ドーナツ状の光る天体(11月15日) NEW!

投稿名:IW-K さん
投稿日:11月12日(日)

みひろんさんの投稿見て感じたことを書いてみたいと思います。

この話は以前、2ちゃんねるか他のサイトに投稿した記憶があるので、探すとあるかも知れません。

2011年3月11日の朝方(本当に起きる寸前だったと思います)に不思議な夢を見ました。

東の空に満月が輝いていて、その様子を複数の人と一緒に眺めてました。

見てるうちに満月のちょっと離れた所にドーナツ状の光る天体がいつの間にかあったのです…UFOのように見えたけど、夢の中では天体と認識してました。

そして空を見上げてる男の人がポツリと『とうとう現れたな…あれが出ると良くない事が起きるんだよな』とつぶやきました。

すると場面は変わって、なぜか女優の志○未来さんが出てきて『大変な事が起きたけど、私は岩手の為に出来る事を精一杯発信して行く覚悟です』と言ったところで目が覚めました。

ちなみに志○未来さんは当時知ってましたが、ファンと言うほどではなかったです。

ただドーナツ状の天体?UFO?だけはずっと

気になってました。

ドーナツ状の光る天体からイメージするのは土星の輪っかくらいですが、ボクはUFOという可能性のほうが高いのかなと思います。

 

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[11月15日の更新はここまで ですっ!]


 

原点回帰

投稿名:てつなお さん
投稿日:11月8日(水
)

今回は、原点にかえり、あらためて「オタマのヤシロ」について考察したいと思います。

「オタマのヤシロ」には二つの意味があり、

(1)地震や津波の始まりを知らせる場所(1か所)

(2)の際の避難場所(「隣の繋がりのあるサナル?の神様がいる場所」)の目安となる場所(全国にある)ということでした。

どなたかが考察しておりましたが、私も「オタマのヤシロ」は「ヤマタノオロチ(シ?)」をさし、例えば古事記や日本書紀、風土記や地域の言い伝えにある、「龍神」「物の怪」「荒ぶる神」などを鎮めた、という言い伝えのある神社や祠ではないかと思います。

その「隣(直近とは限らない)の繋がりのあるサナル」(スサノウノミコト)を祀る神社が避難場所になると考えます。

そこでですが、日本全国にこのような神社・祠はどのくらいあるのでしょう?

こういう神社や祠を調べるのに適したサイトなんかがあると、数多くの(2)の場所から(1)の場所(そこが「崩れる」のが災害の前兆)が特定できるのではないか、と考えたのですが、どなたか詳しい方はいませんでしょうか?

「波が来る前に、地鳴りとツカイ(「和なる神様」の遣い?)が知らせる」とあるので、直前まで(1)は特定できないのかもしれませんが、少なくとも、防災上、(2)の場所を事前に知っておく必要があるのではないか?と思いました。

最近の「おばあちゃんのお話」と「チョココロネさんの解釈」を読んで思ったのですが、この「オタマのヤシロ」の件は、多くの災害のクライマックスではなく、まさに「始まり」に過ぎないのではないかと考えるようになりました。

さくらさんの未来予知」に出てきた大地震や大津波は、一つの地震だけでは説明がつかない規模で、かつ広範囲に及んでいます。

「大峠」を超えるには、かなりの長期間、「天変地異のような自然災害」「異常気象」「戦争」などが続くようなので、備えを怠ることなく、また「昔の言い伝え」や「和なる神様の言葉」を守りつつ、少しでも苦難が和らぎますよう、日々お祈りしていこうと思います。

おばあちゃんの話もかなりの量となっているので、ここで一度、原点に立ち戻って考察することは大事ですネ!

オタマのヤシロ」からおばあちゃんの話は始まりました。そして、みなさんの考察から「スサノオノミコト」が祀れている神社が、防災上重要な拠点になるのではないかと導かれました。

てつなおさんが考察しているように、これから日本が向かえるかも知れない「」というのは、長い間続くという可能性も否定できません。

峠を迎える上で、スサノオノミコトを祀っている神社は大きな役割を持っているのかも知れませんネ!

以前、考察の中で、そのような神社は点在しているという情報があったと記憶していますが、具体的な場所はどこなのか頭に入れておいたほうが良いかも知れません。

ご存知の方はご投稿をっ!

 

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2024年?

投稿名:s さん
投稿日:11月1日(水
)

おばあちゃんの二の重なる年。

最初2が複数ある年と考えて、2020年 平成32年 新元号の2年かと思ったんですが、二二はフジと説明があったので、二二 24で2024年 かなと。その年の干支は辰です。

フジ→フ(2)ジ(4)で24ということでしょうか。確かに辰年ですネ!

 

陛下のお誕生日

投稿名:Simi さん
投稿日:11月2日(木
)

おばあちゃんのお話の考察についてです。

二の重なる…や、二二三を見て思い出したのですが、天皇陛下のお誕生日は12月23日で、皇太子殿下は2月23日です。

何も関係ないかもですが、参考になればと投稿させていただきました。

すごい発見ですネ!どちらも2が重なる月日で、二二三も当てはまります。

 

Xデーは2017年11月8日?

投稿名:めい さん
投稿日:11月2日(木
)

おばあちゃんのお告げ「はらえぼし ひみちきたりて やまうごく ねのとひらくは つちすえか(ん)とり

中年のおっさんさんの「三本の柱立つ  西の海が揺らげば 東の海が沈む」「5.13 はじまり」「12.12」「12.17

甘栗1号さんの二日連続の夢の「時間帯」、てこさんの「根の国」の解釈、が気になって、暦を調べました。

つちすえかとり」は「土の末」「火の酉」のことかな?と思いました。

「火の酉」今年は60干支でいう「丁酉(ひのと・とり)」です。「丁」は五行でいうところの「火」のグループです。なので、今年かな?と思いました。

「土の末」五行の「土」には「戊(つちのえ)」と「己(つちのと)」があります。

「末(すえ)」は、十二支の「末(すえ)」、つまり「亥」です。

五行の「土」グループと、十二支の「亥」が結びつくのは「己亥(つちのと・い)」です。

ここで「5.13 はじまり」を暦で調べますと、2017年5月13日(はじまり)の日干支は「庚子(かのえ・ね)」です。その前日5月12日が「己亥(つちのと・い)」。

「三本の柱立つ」は、四柱推命でいう「日柱」のことかな?と思いました。これも60干支が関係しています。

(2017年)
5月12日「己亥」(0日目)
5月13日「庚子」(1日目) はじまり
7月11日「己亥」(1)
9月  9日「己亥」(2)
11月8日「己亥」(3)(180日目)

「60干支」=「60日」
「60日」=「1柱」とします。
そうすると「180日」=「3柱」です。

なので、2017年11月8日「己亥の日」が「Xデー」なのかな?と思いました。

中年のおっさんさんの12.12」と「12.17」はそれぞれ前半と後半に分けて考えてみました。

双方に共通する前半の「12」は、12番目の干支=「亥」かな?と思いました。

2017年11月8日は
日干支…「己亥(つちのと・い)」
月干支…「辛亥(かのと・い)」
年干支…「丁酉(ひのと・とり)」

亥」=12番目が、日干支と月干支で二つ揃っています。これが双方の前半の12。

双方の後半の12と17は、時刻のことかな?と思いました。甘栗1号さんの夢の、1回目の揺れが12時台、2回目(夕方)の揺れが17時台、なのかなぁと。

ここで、おばあちゃんのお告げの歌を見直します。

はらえぼし ひみちきたりて やまうごく ねのとひらくは つちすえかとり

はらえぼし」…最近発見された、太陽系の外からやって来る「謎の天体」のこと。

ひみちきたりて」…
「ひ」=「陽」=「太陽」
「みち」=「道」=「軌道」
「ひみち」=「太陽系」
「きたりて」=「来たりて」=「通過して」

やまうごく」=「山が動く」=「地震」または「波の山が動く」=「津波」

ねのとひらくは」=「根の戸開くは」=「黄泉の国の門が開くのは」

つちすえかとり」=2017年11月8日

謎の天体が太陽系を通過するだろう。黄泉の国の扉が開くが開くのは、2017年11月8日

と…考えてみました。(うーん、無理がある?)

2017年11月8日は、トランプ大統領が訪韓している日ですよね。

北朝鮮が当てつけに何らかのアクションを起こす可能性もあるかと思います。

ミサイルを打ち上げると、もろに宣戦布告になってしまうので、地下核実験を行う可能性のほうが高いかな?と思いました。

豊渓里で大きな地下核実験をしたら、白頭山を刺激して、噴火の可能性が高まる…と言う専門家もいらっしゃいます。

これを踏まえて、別の解釈をすると、「やまうごく」は「白頭山が揺れる」という意味なのかと…。

ねのとひらくは」は「黄泉の国の扉が開く」

死者が出そうな災害、あの世への扉が開いてしまったのではないかと思うほどの恐怖、噴火する(火口が開く)

謎の天体が太陽系を通過する。白頭山が揺れる。噴火するのは2017年11月8日。

東洋の暦で読み解くと、新たな共通点が見えてきましたネ!

ボクは東洋の暦に疎いので『へ~~』っとなんとなく納得しながら読みました(笑)

中年おっさんさんの「三柱」が日数を示しているものと仮定すると、180日となり、「5・13 始まり」の5月13日から数えると180日後が11月8日で、トランプ大統領の訪韓が11月8日で、おばあちゃんのお告げも暦読みでは11月8日になるというのはゾクっとする仮定ですネ!

おばあちゃんのお告げ(短歌)の後に、謎の天体がやってきたのもタイミング的にゾクっとしましたが、まさか他の要素もこのように重なって解釈できるとは思いもしませんでした。

ナイス考察ですっ!

 

相模トラフ、南海トラフ、富士山噴火

投稿名:kiri さん
投稿日:11月4日(土
)

考えてみました。

今年も月の暦では八月なれど、コノ先の八月、全てのものが揺れ動くぞ。変わるぞ。コノ先とは、1つ先とは限らぬ。八月は文字通り取るなよ。

イチの重なる年にもチとウミの入り混じりありたこと覚えておろうが。始まりの数字から終わりの数字にアイ成れり。

十は波(七三)が合わさる姿。七と三を合わせて十。ハジマリもナミから生まれたが、すなわちハジマリにも十があったということ。ハジマリはオワリから、オワリからはハジマリへ

考えてみました:8=18。 8はただの8ではなく、0から始まり10で終る。0から10の10をつけて、18。フジの2をつけて、2018年。

波の動きを考えなさい。一度寄せ、しばらく穏やかで引いて、また寄せ返します。それと同じです。今度の最後の寄せ返しは数年間にわたり、強い波が続くでしょう。

考えてみました:寄せては返す波。しかし、今回の波は数年間にわたり、悪影響を及ぼすようです。

神在りの祀りの後、師走より静かにやってきます。はじめは気付く者は気付き、気付かない者は気付かないでしょう。

助言をしておきましょう。今は大いなるお方の創りたもうた世の美しきものをしかと目に焼き付けておきなさい。この次の建て直しは人には計り知れまいて。

人が変わるのではない。あなたたちの知る天地の理があなたたちにとっては変わり、変わることができた者がそこに存在しているのです。

大いなるお方は何が起きてもあなたたちを見捨てません。強く信じて、災いを呼ぶ心を戒めなさい。災いを呼ぶ心を持つ者は自らの心で滅びます。それは望まれません。

大いなるお方=国之常立神(くにのとこたちのかみ)?

国之常立神(くにのとこたちのかみ)は、日本神話に登場する神である。日本神話の根源神として一部神道・新宗教で重要視されている。『日本書紀』においては、初めての神とされる。

流れ流れてフジ花開く。桜もお山に花開く。この国はフジにご縁のあるお土地、ハヤク気付けよ。極みのしるし、二二(フジ)、二二三(フジサン)から。

動かすは波から。流れ流れて富士山噴火。桜もお山に花開く。(寒桜:沖縄では1月から2月に開花し、また、関東地方より南では、2月から3月に開花)この国はフジにご縁のあるお土地、早く気付けよ。

極みのしるし、 2月2日(旧暦は3月18日)、二二三(富士山)から。

動かすは2017年10月(波=7+3=10)から。2017年10月は旧暦の8月。旧暦の10月は2017年の12月。

師走から新年にかけて富士山を噴火させる予兆となる地震が発生する?相模トラフ地震?南海トラフ地震?

[2017年]
10月1日 鹿児島で桜島噴火/茨城で震度3
10月3日 茨城で震度3
10月6日 福島で震度5弱
10月7日 福島で震度3
10月9日 長野で震度3
10月9日 宮城で震度3
10月11日 鹿児島で新燃岳噴火
10月19日 岩手で震度3
10月19日 奄美大島で震度3
10月29日 有明海で震度3
11月1日 鹿児島で震度4
11月2日 茨城で震度3
11月3日 十勝沖で震度4/和歌山で震度3/茨城で震度3

きっと、旧暦の10月(2017年12月)も4月まで頻繁に地震が続く。

富士山宝永大噴火は宝永地震の49日後に発生している。

そのほかに南海トラフや相模トラフを震源とする地震や近隣地域地震の前後25年以内に、富士山に何らかの活動が発生している事例が多く、地震と富士山活動とは関連性があるとされる。

2018年2月2日から49日前は2017年12月15日、旧暦2月2日は2018年3月18日。そこから49日前は2018年1月28日

かれはおち(枯れ葉落ち)
○2017年11月22日小雪
○2017年12月7日大雪

のりこえて(乗り越えて)
○2017年12月15日(旧暦は2018年1月28日)頃におそらく相模トラフ地震、南海トラフ地震…

ゆきとまかれん うみのしおはな(雪と巻かれん 海の潮花)
○2018年3月21日~2018年4月5日頃におそらく富士山噴火で揺れと火山灰で多くの人が亡くなる…

はるわけて せいめいいたる みちすがら みごろにあわぬ あでやかな みなをいただき ときはうもれり

○とりわけ春(春分3月21日)~清明(清明4月5日)に至る 道中 見頃(見るのにちょうどいい頃)に合わない はなやかに美しい 皆(全て)を頂き 時は埋もれてしまう

いにしえの つたえやむなし たつのはら さだめしときに なみはかへりぬ

○過去の 伝え仕方がない 立つ=国之常立神(くにのとこたちのかみ)の同胞(子孫) きっとその時(運命の時)に 波は帰る(終わる)

ちなみに富士山の神は木花咲耶姫(このはなさくやひめ)のようです。

富士山本宮浅間大社と、配下の日本国内約1300社の浅間神社に祀られている。

おっしゃるように地震と火山の噴火は関連性があり、前回の富士山噴火は宝永地震(推定M8.6~9)の49日後に起きています。

その49日を考察に使っての日時算出のようですが、再び富士山の噴火が大地震後に起こるとしても、また49日後とは少し考えにくいかも知れません。

とはいえ、お告げが示している日時を積極的に出そうとする姿勢は素晴らしいと思いますっ!

 

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