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[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その二)[10月18日更新]

2017/10/18

海の写真

不思議体験記のページにみひろんさんからのご投稿「オタマのヤシロ」を掲載したところ、みなさんからの反響が大きいので専用ページを立ち上げましたっ!

今後、みひろんさんからのご投稿はこのページに掲載して、考察や検証を行っていきます!

・これまでの話はこちら
[お告げ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~(その一)

新しい夢見とご投稿へのコメント(10月18日) NEW!

投稿者:みひろん さん
投稿日:2017年10月17日(火
)

今回の投稿は、おばちゃんの新しい夢見の話と、みなさまのご投稿へのコメントになります。

おばあちゃんの夢見

昨晩、おばあちゃんにまた夢見(波の女神様のメッセージ)があり、今度はほこらの前で波の女神様の声が聞こえたようです。

たましず、つぎの新しき月の頃に、玉手箱の続きの話、つき(次、か、月)の世の理(ことわり)について伝えに行きます。

おばあちゃん、また「記憶のお告げ」が現われるんだな、と受け止めたようです。

おばあちゃんと話したら、次の新しき月というのは、来月ではなく、恐らく次の新月(20日)かな、という話になりました。また何かありましたら投稿させていただきます。

そしてその時、波の女神様から、後ろで聞こえる波の音に合わせて、他にもメッセージを頂いたようです。

1)「来たる者の為に、先に伝えておきます。年が明ければ、新しい年のメグリが始まります。

2)「新しいメグリに向けて、既に色々な仕組みが時を決して動き始めています。今は仕込みの時です。

3)「やがて来たる、ニ(2?荷?)の重なる年に注意しなさい。

4)「ニ(2?荷?)の重なる年のうち、本当に重要な年はそのままの意味合いではありません。しかしよく考えればそれがいつかは、もうわかるはずです。

5)「ニ(2?荷?)の重なる年は区切りと見極めの年になるでしょう。

6)「波の動きを考えなさい。一度寄せ、しばらく穏やかで引いて、また寄せ返します。それと同じです。今度の最後の寄せ返しは数年間にわたり、強い波が続くでしょう。

<一旦区切れた>

7)「今はあなたたちにとって本当に大切な時。だから、たましずめのお役のために私がまみえているのです。

8)「あなたたちの行いのため、先が変わりました。良い方にも、悪い方にもです。以前知らせた歌のうち一つが消え、新しいものに置き換わります。新しい歌は時が来れば知らされるでしょう。

9)(少し困った声色で)「やがて来たる新しい歌がこれ以上悲しいものにならぬよう、祈りを止めることが無いようにしなさい。

<また一旦区切れた>

10)「時がタツ(経つ?辰?)につれ、災いを目の当たりにして、負の思念を持つ者達が益々増えて行く事でしょう。

11)「災いを厭うと同時に待ち望む心を産み出す者達が、弱き心を持つ者達を狙って取憑きます。自分がそうなってきていると少しでも気付いた者は、思いとどまりなさい。

12)「大いなるお方は何が起きてもあなたたちを見捨てません。強く信じて、災いを呼ぶ心を戒めなさい。災いを呼ぶ心を持つ者は自らの心で滅びます。それは望まれません。

<区切れた>

13)「緑色の日輪(にちりん)。渦の力、波が強まって来ています。たましずめ、ではつぎの時に。お使いと共に行きます。

 

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みなさまのご投稿へのコメント(おばあちゃんとみひろんより)

チョココロネさんへ

いつもありがとうございます。おばあちゃん、今回ご投稿いただいた解読内容はしっくりと入ってきたとの事です。

難解なところをご考察いただき、ありがとうございました。

玉手箱の話、この前まさにおばあちゃんの夢見に玉手箱が出てきていましたね。関係あるのでしょうか?

ヴィレッジさんへ

情報有難うございます。「日月神示」については他の方からも以前、「(たましずめの件ではないですが)近い内容が書かれているのではないでしょうか?」というようなご投稿をいただいておりましたが、まだ「日月神示」自体をおばあちゃんもわたしも読んでいません。

で、ご指摘いただきました内容ですが、

1)秋の巻
「日月神示」の中身が一度でわかる人には、「御魂しずめ」や「神がかり」は必要ない、ということでしょうか?すみませんが前後の文のつながりがわからないので何とも言えません。

おばあちゃんのお役目の名前はたしかに「珠滴女=魂鎮め(たましずめ)」と言われているので、何か関係があるのでしょうか…??

2)キの巻
ひらがな読みすれば、「おばあちゃんには神示を読んで聞かせよ」にも取れますが、1)と同じで文の前後関係がわからないので何とも言えずすみません。

文中では、たましずめは「鎮魂」とあり、「珠滴女、魂鎮め」ではないので、この文章だけで言えば、『「鎮魂」をするために、神示を読んで聞かせるよう』に、と言われているようにも読めますね。

3)地つ巻
すみません、「たましずめ」の単語が文章に入っていないので、ご指摘の内容が少しわかりませんでした…。

余談ですが、エドの仕組み、オワリの仕組みとありますが、エドやオワリを漢字表記していないのは、こちらも複数意味があるのですかね?オワリ=尾張=終わり、のような?

おばあちゃんの短歌は、ひらがなやカタカナになって頭に入ってくる部分は、必ず複数意味があるようなので…。

ちなみに、おばあちゃんが「今」いるところは実家の三重ではなく、「尾張」といえば尾張地方ですが…。そういうご指摘でしょうか?

おばあちゃんとわたしで、少しだけ「日月神示」については(Wiki程度ですが)確認したのですが、神様が降りて代理で記されたものだそうですね、そういう意味ではおばあちゃん、同じような事をしているので、縁を感じているようです。

ヴィレッジさんのお伝え頂いた「日月神示」でおばあちゃん、ひとつ気になっている事があるようで、以前波の女神様に、「大いなるお方の御意向は、これまでも色々な使いを遣って、たましずだけでなく色々な者に伝えてきた」といわれたことがあり、「この「日月神示」も(私の力ごときと比べてはいけないのでしょうが)それにあたるんでしょうね」、だそうです。

(「日月神示」とおばあちゃんのところに降りられているお使いの方とは別のようなので、強烈に何かつながりを感じるというようではないようです。ただ、同じ「神様ネットワーク」、けっして無縁というわけでもなく…。)

「日月神示」、そろそろちゃんと読まないといけないのかな…??

ももさん、sさん、猫壱堂さんへ

ご考察情報ありがとうございます!いずれの情報も、なにかヒントになっている気がします(…とのおばあちゃんコメントでした)。

おばあちゃんの新しい夢見で、海の女神からのメッセージに「新しき月」というワードがありますが、9月21日に掲載した中年おっさんさんのお告げの中にも「新しい月」というワードがありました。

中年おっさんさんのお告げと、おばあちゃんのお告げに共通点があるというご投稿がありましたが、今回はドンピシャの共通ワードが現れましたっ!

中年おっさんさんのお告げでは、「12・12」「12・17」「新しい月」「備えなさい」といくつかのワードがセットになっていました。

そしておばあちゃんのお告げでは、おそらく次の新月(10月20日)ということなので、意味合いが違うのかも知れませんが、それぞれのお告げにつながりを感じます。

おばあちゃんと中年おっさんさんのお告げ、そしてみなさんの考察から目が離せませんネ!

 

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[10月18日の更新はここまで ですっ!]


 

「これから先に起こる戦争」の話(10月12日)

投稿者:みひろん さん
投稿日:2017年10月12日(木
)

先日(10/9投稿、10/10掲載)、お伝えしましたとおり、今日11日に、おばあちゃんは約束通り話をしてくれました。

・「これから先に起こる戦争」の話は、おばあちゃんが20代の頃、確かにひいおばあちゃんから聞いている。ひいおばあちゃんは終戦直後ごろに神様のお使いから受けた話ということなので、話としてはもう70年ぐらい前の話。

・ただ、他の人にはひいおばあちゃんが認めるまで伝えるなと言われた。

・結局ひいおばあちゃんは亡くなるまで、話しても良いと言わなかったので、これまで誰にも詳しくは話してこなかった。

・実は今年の夏にひいおばあちゃんがおばあちゃんの夢見に出てきた時(投稿調べ直したら8/14分でした)、ひいおばあちゃんからこの件で次のように話されていた。

・「私(ひいおばあちゃん)の命日(10/11)、(わたしみひろんに)伝えてもいい。」「ただし、夜明けに山の神様がどの程度までなら話して良いかを知らせてくれるので、それに従うように。」

・おばあちゃんは、その時は、夢見に山の神様が出てこられるのか、そして最近では、例のバリ島の火山に何かが起こるのかと思っていたようですが、昨晩は夢見自体なかったとのこと。

・バリ島か、と思い今朝ニュースを見たら、バリ島ではなく「早朝に新燃岳噴火」のニュースが出ていて、これだと思った。

・おばあちゃんの感覚では、今朝時点での噴火規模は「ごく小規模」と紹介されていたので、「少ししか話しては駄目と言われた」と受け止めた。(みひろん追記;大規模な噴火でなくてそれはそれでよかったのですが。)

・全部話してはいけない理由は、おばあちゃんはひいおばあちゃんから、「私(ひいおばあちゃん)が伝えられたのは、一番最悪の未来。そうならないように祈りをささげなさい、平和を願って一生懸命働いてこの国を(戦後から)立ち直らせなさいと言われたし、その未来を皆が知ってしまうと、今ならば皆が絶望して国を立ち直らせる事が出来なくなってしまうし、やがて立ち直った後ならば、「人同士が争う愚かさを忘れた人々」の邪念が引き寄せて本当にそのようになってしまう」からだそうです。

・逆に知らせる理由は、おばあちゃんが生きて来て世の中を見てきた中で、ひいおばあちゃんの言っていた「最悪の未来」からは少しづつ離れていっている(「70年前」から未来が変わっている)が、まだ油断はできない。一番大事なのは『こうなる可能性があるので、こうならないように、人々が心と考え、知恵を使って「和」すように、争いを決して望んだり、戦争する姿を思い描かないように』肝に銘じてほしいから。

・ただ、この後の人々の動きでまだ未来は変わっていく可能性はあるそうです。(みひろん補記;余談ですが、今朝おばあちゃんがニュースを見ている中で、「カタルーニャの独立宣言を見送り、対話模索」というのがありました。「争いは必ず原因があり、どちら側が原因かというのはあるけれど、こうやって話し合いで解決していこうという事こそがまさに「和」、後ろに利害関係の問題もあったのかもしれないけど、とにかく落とし所が見つかるといいね」、と、とてもタイムリーな話題に、おばあちゃんはコメントしていました。)

これから先に起こる戦争

注)オリジナルが70年ぐらい前の話なので、一部おばあちゃんが言葉を置きかえたり、わたしが「M;」で補足説明しています。また、日本を中心においた説明になっています。

(1)次の戦争が起こる事自体は「決まってはいない」(「M;」まだ回避可能ということのようです)。

(2)次の戦争が起こるとすれば、「目に見える争い」と「目に見えない争い」の2極になる。

(3)「目に見える争い」は今回(「M;」第二次世界大戦や太平洋戦争)のような世界を舞台にした戦争にはならず、日本が「主戦場」にはならないが、西側の国や地域で争いは絶えない。(⇒「M;」ということは次の戦争は「地域を限定した大きな戦い」?)

(4)一方、「目に見えない争い」は日本も含め世界中で起こる。人が集まった大きな都市ほど被害を受ける(⇒「M;」こちらの方が怖い?)。

(5)両方の争いは、日本に居たらいつ始まったか火元に気付くのが難しく、共に複数年続く。

(6)ピカドン(「M;」原爆のことですね)はこの先どんどん強力になる『(以下、ひいおばあちゃんではなくおばあちゃんのコメントです)が、まだ戦争で使われるかどうかは見えない。ただ、被害は大きいがそれで人類や世界が滅ぶことはない。』

(7)戦争を終わらせるのは大いなる力のはたらきによる。どのように終わらされるかは知らされる事も許されていない。

(8)間接的には日本も巻き込まれる。特に経済の混乱。その時には政治も、経済も、文化も、新たな発明で全ての国が繋がっており、他の国で起こった事は日本に何かの影響を及ぼす時代となる(「M;」ネットのことでしょう)。

(9)戦争が起こるとしたらきっかけは、後から振り返れば突拍子もない所から始まる。自然災害、不足、そして人々のあらゆるわだかまりが爆発し、全てが運悪く将棋倒しに繋がって、見えるもの見えないものに一大事を及ぼす。それが端緒となり、日本は妬みから「奪われて」しまう。

(10)(戦争が起こるとしたら)あるものをめぐって対立が広まる。また、国が国に、人が人に対立を深め、自らは手を下さず背後でそろばんを弾く、誰も知らない隠者(「M;」有名な秘密結社の人たちとは違うみたいです)たちが混乱をあおり、新たな武器、新たな発明、心を乱す力たちを使って国同士お互いを苦しめようとする。国の上に立つものの多くは隠者の手のひらの上で知らない間に踊らされ、人々は間違った考えで、その上に立つものに自ら力を与えてしまう。これは日本も同じなので、人々はいつの時代もよく気を付けなければならない。

(11)(戦争が起こるとしたら)人間は自らが作り出した新しい繋がり、新しい人、新しい科学から、強烈なしっぺ返しを食らう事となる。これらを悪用し、戦争に使うという者が現れる。

(12)「新しい国、土地」に注意する。

(13)「目に見える争い」のうち、「大きな国」が表に出て来る戦争は「仕組まれた戦争」、出てこない戦争は「仕組まれていない戦争」。

今回お伝えできる事は、以上のようです。おばあちゃん、できるだけ思い出して、どこまで話すか考えながら伝えてくれたので、途中話がうまくつながっていなかったり、だぶったり長くなったりしてるところもあるかもしれませんが、ご容赦下さい、とのことでした。

ひいおばあちゃんはおばあちゃんに、(恐らく国や人物を)動物に例えて、もっと具体的に何が何を罠にかけた、とか、何が何に食われた、とか、傷を負わされた、とか、何が巣穴から生まれた、とか、話していたみたいですが、それは今話してはいけないと判断したようです。

 

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