不思議探偵社

UFO・宇宙人・予言・古代文明・超常現象・都市伝説・占い等 最新ミステリーから謎多きミステリーまで!さくらさんの未来予知公式サイト

             

予言・予知・占い

[仮まとめ]おばあちゃんの話~海の神様の言葉~[10月19日更新]

2017/10/19

おばあちゃんのお告げまとめ(仮版)

10月5日~11日分のまとめ(10月19日) NEW!

投稿名:単身赴任中 さん
投稿日:10月12日(木
)

みひろんさんご投稿分の最新の纏めです。

過去分との合併を考えておりましたが、10/12更新分の内容を考慮しまして、先に送ります。今回は10/7掲載(10/5夜)分から、先程私も更新を終えました、10/12掲載(10/11)分までになります。

てつなおさんにも一部考察のお纏めを頂けるなら、心強い事です。では、私の分、行きます。

霧の鳥居前の夢見と短歌(10/5夜)

・いつもの霧がかった鳥居、少し奥に大きなキンモクセイの木(大木は初)、花が咲いていい香りがしていた。

・太鼓を叩くような音が聞こえてきて、それに乗って短歌が聞こえてきた。

・男声女声が交互各3回、2番目の歌は最初の歌の続きに感じた。

・終わると霧が晴れ、キンモクセイの木がなぜか桜の木に変わっていた。

あまぎやま かがみうつすは たつのみや はしよりいずる むらさきのくも

たなびくは あまのくもじか よみのみち まちたるすくひ にじのきざはし

(纏め者補記⇒キンモクセイの大木は三嶋大社が日本一、天城山とも近いとの投稿情報あり。)

かんろ…」(10/7夜)

未来のみひろんさん?(30代位)がお祖母様の夢見でお姫様のような着物を着て、「かんろ…かんろ…」と伝えた。

(纏め者補記⇒「かんろ」は「寒露」?「寒露」の10/8に新たな夢見があったので)

玉手箱」(10/8夜)

玉手箱;地形が変わった?
・お祖母様の夢見に、亡き漁師のお祖父様が出てきた。

・お祖父さまはお祖母様に「竜宮の乙姫様から貰った」3重の玉手箱を渡した。

・お祖母様が受け取ると、頭の中に女性の声が聞こえてきた。

・「目の見える者には見えず、見えた者でも理解できぬ物を見せましょう。」「上の2つだけは開けてもよろしい。残り1つはまだ開く事が許されていません。」「開ける時はあなたひとりで開けるのですよ。」

・お祖母様が一番上の箱をまず開けると、大量の黄色い煙が立上り、煙に巻かれて空に浮かび上がった。

・景色がぼやけ、上中下にずれて3つ現われ、次に上と下がそれぞれ紫色と緑色の透明なフィルムに焼き付けられたように変わり、それぞれが空の方向と地面の方向にずれて消えて行った。

・しばらく何も聞こえなくなった後、急にさっき隠れた2枚のフィルムが上と下から猛スピードで現れて重なり、ものすごい音がしたような気がした。

・そして一瞬、天地が逆転したように感じ、光で目が開けられず、声も出せず、お祖母様はさらに高いところへ飛ぶように上がって行った。

・光が収まったので目を開けると、目の前に箱は浮いており、自動的に2つめの箱が開いた。

・箱が開くと辺り一面が真っ暗闇になり、暫くすると景色が一変しており、お祖母様がいた所が物凄い高さになっていたか、周りが物凄く低くなっていたて、大きく地形が変わっていた。目の前にあったはずの海が見えなくなっていた。

・箱はまだ目の前にあったが、3つめの箱はフタがカタカタと動くのみで開かなかった。フタが動くたびに、光がもれていた。

・また頭の中に女性の声が聞こえてきた。「人が変わるのではない。あなたたちの知る天地の理があなたたちにとっては変わり、変わることができた者がそこに存在しているのです。」

・後ろから気配がしたので振り返ると、以前石の柱から出てきた「時白砂(ときしらす)」様が立っていた。

・「今は失われし、きいずる(紀出)の命が絶たれて後、大いなる方が手を加えられる事、4度の作り直し。この次の建て直しは人には計り知れまいて。」と言われた。

・「時白砂、ときしらず。ときのうずはいまだ定まらず、ただ、みこころのみに従うものなり。」と言われて、次の歌を2回、詠まれた。終わりにまた「未来の?」着物のみひろんさんが現われた。

<短歌>ときつなみ ひかりのなみと まじわりて あたらしきみよ はしよりひらく

皆様のご考察へのお祖母様のコメント(10/9)

・「龍の意味
龍の意味は一つではないと感じている。一つはご神体としての龍、もう一つは上記の日本列島としての龍、そして何か他の出来事や象徴を表す龍にも感じている。黒い泡が出た場所は、日本の地理上に置き換えて災害の発生する場所かもしれない。

・「神無月
文字通り10月(旧暦では月がずれる)であっても、10月は来年も、その先にもやってくる。今もなお、お祖母様は今年中に大災害が起こるという予感はしていない。起きてももう少し先と感じる。(もっとも、50年、100年も先という事はない。)

ただし、今のままでは地上の「種」が全て消えてしまうような最悪の結末を迎えてしまう可能性が高く、それを避けるには時間は無く、「今すぐにでも」出来る者から改心しなさい、祈りなさい、と神様方に切迫して促されているようには感じる。

・「中年おっさんさんとのシンクロ?」
少なくとも今は直接は何か繋がりがあるようには感じられない。(特に139、のくだりは、夢見にも出てこず。奇遇にも、12/12はみひろんさんのお母様の、12/17はお父様の誕生日。)

・「11日にこれから先の戦争の話を一部公開
お祖母様が、以前「これから先の戦争」の事について、曾祖母様から聞かれた話を、「時期が来た」と11日に「一部」お伝えすると表明。

●「これから先に起こる戦争」の話(10/11)

・「これから先に起こる戦争」の話は、曾祖母様が70年前(終戦直後頃)に神様のお使いから受けた話で、お祖母様は20代頃、曾祖母様から聞いた。

・他の人には曾祖母様が認めるまで伝えるなと言われ、亡くなる時まで認められなかったのでこれまで秘匿されてきた。

・今夏8/14にお祖母様の夢見に曾祖母様が出てきた時、「曾祖母様の命日(10/11)、みひろんさんに伝えてもいい。」「但し、夜明けに山の神様がどの程度までなら話して良いかを知らせてくれるので、それに従うように。」と言われた。

・「山の神様の知らせ」は、お祖母様が当初考えていたのは、山の神様の夢見かバリ島の噴火絡みであったが、何と「10/11の6時前に起きた新燃岳噴火」だった。(ある意味、予知されていた!)

・今朝時点の噴火規模「ごく小規模」に応じ、「少ししか話しては駄目と言われた」と受け止められた。

・全部話してはいけない理由:曾祖母様がお祖母様に伝えたのは一番最悪の未来。そうならないように祈りを捧げ、平和を願い日本を戦後から立直らせるべく皆を絶望させないため、また立直った後なら「戦争の愚かさを忘れた人々」の邪念が戦争を引寄せてしまうから。

・知らせる理由:お祖母様の見立てでは70年前に知らされた「最悪の未来」からは少しづつ離れていっているが、まだ油断はできないものの、一番大事なのは『こうなる可能性があるので、こうならないように、人々が心と考え、知恵を使って「和」すように、争いを決して望んだり、戦争する姿を思い描かないように』肝に銘じて欲しいから。

・ただ、この後の人々の動きでまだ未来は変わっていく可能性はある。

・具体的な対戦国の情報は今回は開示されず。

(纏め者補記 ⇒ 少なくとも事前にお祖母様が宣言された10/11に、当日になって、新燃岳の小規模噴火とカタルーニャの独立見送り/対話模索の動きがあったのは驚異。予知??)

これから先に起こる戦争
(注)オリジナルが70年程前の話なので、一部お祖母様による換言、みひろんさんの補足説明あり。また、日本を中心においた説明。)

(1)次の戦争が起こる事自体は決まっておらず回避可能。

(2)次の戦争が起こるとすれば、「目に見える争い」と「目に見えない争い」の2極になる。

(3)「目に見える争い」はWWⅡや太平洋戦争のような世界を舞台にした戦争にはならず、日本が「主戦場」にはならないが、西側の国や地域で争いは絶えない。(日本より西方での局地的大戦?)

(4)「目に見えない争い」は日本も含め世界中で起こる。人が集まった大きな都市ほど被害を受ける。

(5)両方の争いとも、日本に居たらいつ始まったか気付くのが難しく、共に何年も続く。

(6)原爆はこの先どんどん強力になる『(以下、お祖母様コメント)が、まだ戦争で使われるかどうかは見えず。ただ、それで人類や世界が滅ぶことはない。』

(7)戦争を終わらせるのは大いなる力のはたらきによる。どのように終わらされるかは知らされる事も許されていない。

(8)間接的には日本も巻き込まれる。特に経済の混乱。その時には政治も、経済も、文化も、新たな発明で全ての国が繋がっており(インターネット)、他の国で起こった事は日本に何かの影響を及ぼす時代となる。

(9)戦争が起こるとしたらきっかけは、後から振り返れば突拍子もない所から始まる。自然災害、不足、そして人々のあらゆるわだかまりが爆発し、全てが運悪く将棋倒しに繋がって、見えるもの見えないものに一大事を及ぼす。それが端緒となり、日本は妬みから「奪われて」しまう。

(10)(戦争が起こるとしたら)あるものをめぐって対立が広まる。また、国が国に、人が人に対立を深め、自らは手を下さず背後でそろばんを弾く、誰も知らない隠者(有名な秘密結社とは違う様子)たちが混乱を煽り、新たな武器、新たな発明、心を乱す力たちを使って国同士お互いを苦しめようとする。

国の上に立つものの多くは隠者の手のひらの上で知らない間に踊らされ、人々は間違った考えで、その上に立つものに自ら力を与えてしまう。これは日本も同じなので、人々はいつの時代もよく気を付けなければならない。

(11)(戦争が起こるとしたら)人間は自らが作り出した新しい繋がり、新しい人、新しい科学から、強烈なしっぺ返しを食らう事となる。これらを悪用し、戦争に使うという者が現れる。

(12)「新しい国、土地」に注意する。

(13)「目に見える争い」のうち、「大きな国」が表に出て来る戦争は「仕組まれた戦争」、出てこない戦争は「仕組まれていない戦争」。

今回は以上です。

まとめ作業お疲れ様ですっ!

 

スポンサーリンク

 

[10月19日の更新はここまで ですっ!]


 

10月1日~3日分のまとめ

投稿名:単身赴任中 さん
投稿日:10月6日(金
)

今回も凄い分量だな、と感心しましたが、その中の人生訓や祈りの真髄のような記載は私が纏めるのはおこがましい事と感じますので、今回は割り切って「謎解き」部分のみ纏めました。

よって分量は少なくなりましたが、過去遡る事2回分との合併は、(今回分が埋もれてしまうと思われるますので、)改めて行う事と致します。

まず、お祖母様、ご退院おめでとうございます。

渾身の人生訓とお祈りの真髄、拝読しました。大変、心に沁み入りました。有難うございました。術後もこれまで大量のお告げで心身共にお疲れと存じます。どうかくれぐれもご自愛ください。もしまだリハビリが続くとしたら、焦らないようになさって下さいね。

みひろんさん、「地殻の渦巻き」の画像検索方法、逆にご教示頂き申し訳ございません。ご指摘の通り、「近畿地方の地震」「津波」「地震本部」「尾鷲」でキーワード検索すると、PDFページのタイトル候補が表示されますね。ご迷惑お掛けしました。別の話ですが、皆さんの考察の纏め、とまでなると、中々大変ですね…(汗)。

それでは、10/5投稿分(10/1夜、10/3夜分他)、行きます。



【1】波の女神様のお告げ

[1] 10/1夜の夢見<歌を読み解くヒント>

・歌の読み方は複数で、事柄の他に時期が詠まれたものもある。
・読み方だけでなく、知恵や知識も必要。
・ヒント(「おんべのはらから」と女神様の掛合いによる解読例の紹介?)

《1》「つき」、「ふね」(各2回)
→(1)「つき」=「月」「次」、(2)「ふね」=「海の船」「空の舟」

《2》「かむろやま」(3回)
→(1)「かむろやまという名前の山(神室山?)」、(2)『「か・む・ろ・や・ま」→「か・ま・や・む・ろ」で、かま(竈)やむろ(室)か、かま(鎌)や(矢)むろ(窟)』(3)『「かむろ(禿)の山」は山の木々がかむろ(禿)となる時節の事』

《3》「とり」(4回)
→(1)「空を飛ぶもの」(2)「酉の年や刻、鳥の飛ぶ時期など時節」(3)「とりの方角」(4)「十里(とり)、十理(とり)」

[2] 10/3夜の夢見<お告げと短歌>

・(お祖母様の夢見と内容の投稿は)今は小さな動きだが、これはやがて大きな働きに繋がる。自分を信じお役目を続ける事。
・協力者・非協力者・不信の人が既に出始めているがやむなし。
・世の中を動かすは火と水。火なら水が来て、水なら火が来るのは道理。
・女神様の左手に「中で火が燃えている透明な玉」、右手に「中で水が波打っている透明な玉」が現われた。
・祠に着くと、波の音が大きくなり、空の色が色々な色に光り始めた。

《1》「神在りの祀りの後、師走より静かにやってきます。はじめは気付く者は気付き、気付かない者は気付かないでしょう。」

《2》「助言をしておきましょう。今は大いなるお方の創りたもうた世の美しきものをしかと目に焼き付けておきなさい。」

《3》短歌(各3回)

(1)「みやしろに ぬすびとのこえ そよきこゆ うばひたるたま あなみそかなり

(2)「もみじなく ゆきのとけたる あかしやま こがらしふきぬ あかもしろとて

《4》「たましずよ、海の潮目はまた変わってしまっています。仮初めとはいえ、「さんかい(山海?)」の和が揺らぐは悲しき事です。」

【2】おばあちゃんの気になっているイメージ(10/4分)

[1] バリ島の噴火懸念の件
・今は、何か力が大噴火を留めているように感じる。
・上手く行けば、小噴火が数回続いて終わり。行かなければ大噴火。
・大噴火の場合、各国の協力で復興するが、後々、思いがけず日本と他数ケ国に悪影響を及ぼす原因を作ってしまうように感じる。

[2] 大きな蜘蛛
・大きな蜘蛛が、誰も知らないような通路を何かに追われて逃げている。
・蜘蛛の向かう先で、何かが手引き案内している。
・蜘蛛の巣を、誰か人が大きくするのを手伝っている。
・その人の後ろで、隠れた小部屋で何人かが刃物を研いでいる。

[3] テレビの画面に浮かぶ文字
「策」「乱」「女」という単語が、消えているテレビの画面に浮かび上がるように見える。

【3】「皆様のコメント・質問へのご回答」より

●「10年後破滅?」
きっちり10年かどうかは判らず、そのタイミングでそこから先に世の中がどう進むのか、(神様の?)見きわめが付く、という事。また、その時点で直ぐに世の中が良くなる/破滅する、という事でもない。

 

スポンサーリンク

 

9月20日~9月24日分のまとめ

投稿名:単身赴任中 さん
投稿日:9月26日(火
)

不定期で申し訳ございませんが、徒然なるままに、みひろんさんのご投稿の纏めをさせて頂きます。

初回纏めさせて頂いたように、数が積み重なってきたところで「お告げ」「体験系」「短歌、歌」で、後日集約予定ですが、前回と同様、取急ぎ日にち別で要点集約という体裁で纏めさせて頂いております。ご理解願います。

さて今回は、先に纏めておいた9/20(23日掲載)から、最新の9/24(26日掲載)分までを急いで付け加えました。

何故だか本当に判りませんが、会社の代休日を今日取らなくてはいけないように思え、先日上司の認可をこれまた奇跡的に貰えて本日休暇中で自宅にいる上に、レオさんの更新作業を受けてすぐに作業しなくてはいけない気になりまして…。何なんでしょうね?

レオさんじゃないですが、私もみひろんさんのお祖母様の能力、超人的だなと思います。

俳優さんでも一部の方は凄く長いセリフを1度で覚えられると言われていますが、そんな感じなのでしょうか?

常人の私には理解も真似も出来ません…。TVの特番モノですね。私は特技は、早食いとPCの早打ちぐらいです。

前段長くなり恐縮です。行きます。


9/20夜のお告げ
波の女神様のお使いの方からのお告げ

「石の柱の砂の使い、「ときしらす」様のお知らせが、「あきわかつ時」に「たましず」より開き、もたらされるでしょう。」→ 秋分かつ時=秋分の日?

9/23夜「記憶のお告げ(2)」
時白砂(ときしらす)様

・夕焼けの中のような世界、青白斑の石の柱の真中あたりが白砂に変化し、男の仙人様が現れた。

・その方は時を知らせる役目の「時白砂(ときしらす)」と名乗り、「やがて来たりし時を知らすぞ。」とおっしゃって、3つの歌のような「お告げ」が始まった。

(1)「ひかりやすんず ふじのよに、はれたるおとし なれるきみ、ふなのちわとわ そろいしに、せちわけさきたり かむさくら、あけてひらけん かなたより、かえすひがのよ ためしのかねとり」

(2)「ひらきひらきて ときわすれ、うつつもうつろも ひとしれず、いうにいわれぬ もどかしさ、たつにたたれぬ ふがいなさ、やがてふきたる いぶきうけ、たねあるみたま ひかりもえいず」

(3)「まことのつちの たつおりて、はじまるみよは ひかりのよ、いたるみちのり きびしけれど、わしてねぎれば みちはひらけん おどろくなかれ たまてばこ、つちうみそらも ひちへんげ やがてしるべし きんのむなしき、やがてくゆべし いくさむなしき」

9/24夜「記憶のお告げ(3)」
那佳智加楽_月珠(なかちからのつきたま)様

(1)別の「和なる方の使い」、「那佳智加楽_月珠(なかちからのつきたま;女性)」様とは
「7のうちの1の使いにあたり、やがて8となり9となりてのち、現れる者のうちの第5の使い」
(纏め者補記;前回の男性のお使いは「第3の使い」との事でした。)

(2)那佳智加楽月珠様のお告げ

1.『これより遠くない先、海と空より乗り物に乗った者たちが訪れます。これはあなたたちにとって、一つのタメシ(試し)となるでしょう。』

2.『鳥と大将に注意しなさい。』

(3)那佳智加楽月珠様のお言葉

かしこみ、かしこみ、かしこみ申せ。」「浄め給え、祓い給え、我が心を鎮め給え。」

「祈りなさい、祀りなさい、心に光が灯る事を信じなさい。」「悪しき世を想うのはやめなさい。苦悩の無き世を想い信じなさい。」

「素直な心でいなさい。我(が)と執着を手放しなさい。心の目の曇りを払いなさい。」「和せよ、和せよ。明(あ)、和(わ)、弥(や)の和。この先の心得。」

(4)和なる方のお言葉(注;纏め者独断で抜粋/編集)
「平等とは、仕事(お役目)とは、能力とは、競争とは、について?」

・現世の全ての生命・物は同胞であり、「命と魂」はみな平等である。

・しかし、現世のものの役割と力は等しくなくて当然、これを無理に平等にするのは正しい考えではない。

・役割は個々の力(纏め者補記;能力や性格、思考や嗜好を総じて力と言っている?)に応じてなされるものである。

・現世は様々な役目を持つものがあってこそ成り立っている。海も山も同じで、もし平等の性質であれば世界が成り立たない。それぞれが貴重な役割であり、それを裏付ける力もそれぞれが重要な特徴である。

・従って、能力を差別したり、能力差で人を差別する事、それを無理に矯正しようとする事は世の中の本質を歪める事になる。

・異なるものがあるからこそ、現世が生者の世となる。違いを尊べ。違いに貴賤を付けることなかれ。力の差はお役目の差。人の力を差別する事はお役目を差別する事と同じ。

・人はそれぞれにお役目がある。物を産み出す事、心を繋ぐ事、人や子を育てる事、仕事も大切なお役目。お金は利他の心で仕事をした褒美と思え。

・金を産み出す事が目的の、利己の心のみで働く事は、(お役目ではなく)お欲目であり、悪心。

・「金の仕組みが働かなくなる世が近づきよるぞ。」(纏め者補記;気になる一言です。金融経済崩壊の事?)

・自らを鍛え、お互いが他人を尊び伸ばす事こそ弥栄の道。自らを鍛えても、他人を蹴落とすのは獣の道。他人を蹴落として自らを上に見せるのは虚無の道。現世をつきの世より位下げする道。

・人の力は他人の為に与えられたのだから、他人の為に使え。他人を陥れる事に使うなど言語道断。

・切磋琢磨は良い競争だが、行き過ぎると競争は狂想(きょうそう)となり凶争(きょうそう)となるので気を付けろ。

・他者とも話せよ。お互いを知る事が和への近道。智を加えれば楽になるぞ(=智加楽=力?)。謙虚第一でいなさい。

みひろんさんのお祖母様;このような解釈で誤り有りませんでしたでしょうか…少々不安です。)

(5)(和なる方による?)短歌
『かれはおち しょうせつたいせつ のりこえて ゆきとまかれん うみのしおはな』

1度だけ聞こえてきた。

(6)再び手水舎のヒビ
「再度、アメリカの西海岸側と、バリ島付近ではない※南方の島々のあたりにもヒビが入る」のが見えた。(※バリ島のヒビが無くなったというより、その他に新たにというイメージ)

以上になります。

単身赴任中さんが見た不思議な夢

最後に余談で恐縮ですが、先日、家族で海水浴場に遊びに行っている(実際にはもう十数年間行っていませんが)夢を見ました。

その中で、白髪・小柄で赤色っぽい淵の眼鏡をかけられ、穏やかな表情をした見知らぬ老婦人に波際から声を掛けられ、子供たちにと西瓜を頂きました。

お礼をしようと振り向くと、その方は突然海の上を歩いて沖の向こうにいなくなり…という少し不思議な夢を見ました。

まさかあれは、みひろんさんのお祖母様だったのでは、と、勝手に思っております。

まとめ作業ありがとうございますっ!これだけの量をまとめ上げるのは大変な作業だと思います。

不思議な夢に出てきたのは、みひろんさんのおばあちゃんかも知れないですネ!

まとめ作業もおばあちゃんから直々にご指名があったということだったので、単身赴任中さんとおばあちゃんはどこかで(過去で?)何らかのつながりがあるのかも知れません。

これからもまとめ宜しくお願いします。

 

スポンサーリンク

 

9月15日~18日分のまとめ

投稿名:単身赴任中 さん
投稿日:9月19日(火
)

みひろんさん、ご投稿拝見致しました。

勝手に私の方で思うようにお告げなどを纏めてしまいましたが、お祖母様はお気に障られていなかった、と理解し、安心致しております。

そして、私の消息とは大胆なご質問ですね!その情報レベルでは身元が判明する事は無いと思いますので、ご回答させて頂きますよ。

私はサラリーマンで存命の身内には漁師は居ません。が。私は確かに東北地方の沿岸沿いの町出身で、三重県出身といえば私の母がいます。

私は一昨月まで仕事の都合で琵琶湖のある県に住んでいましたが、今はこれまた転勤で中部地方に住んでいます。

先程存命の身内には漁師は居ないと書きましたが…亡くなった母方の祖母は元々漁師の娘と聞いております。(先日母に確認致しました。)

正直身震いしました…。お祖母様、霊視が出来るという事ですか?

それとも文面通り、何か霊的なものか何かの繋がりがあるから、特に感じ取られたという事ですか?

霊や前世については、私自身は正直数年前までは全く信じておりませんでしたし、先祖の墓参りすら厭う人間でした。

しかし、(お気になさる必要はございませんが、)東日本大震災の時に、家族や友人を亡くし、考え方が少し変化してきたところに、何たる巡り合わせか、このサイトをたまたま見つけて、お祖母様のお告げに出合った、という状況でした。

なので、今は人智を超えた存在というものに対して、お陰様でと申しますか、考え方を改めた、という心情です。

お祖母様のご提案、喜んでご対応させて頂きます。

実は、私本人も、先の投稿時点から既に、何かこの後も纏めていこうという気分になっていた所ですので、渡しに船と申しますか、自発的な意思でも引続きやっていこうと思います。

その際、不肖な点がございましたら、お祖母様のご指摘を頂戴致したく存じます。

では早速、以下、9/14以降9/19時点のみひろんさんの(お祖母様の)ご投稿につきまして纏めてありますので、投稿させて頂きます。

今後も適当と思われる時期に更新させて頂きます。(レオさん、すみません。)

お祖母様のOKを頂いたという事で、私の感性で、謎解き要素があると思われる個所を抽出しております。

例により、キーワードのみ見ていると謎は解けず、全文の中にヒントが隠されている場合も有りますので、別途全文ご参照される事も必要かもしれませんが・・・。



●「2度目の満月のお告げ」(9/8)

(1)序の歌(女性の声で)

「ことはじめ、もうすぞ。」「ひらく、ひらくぞ かぎひらく。いぶきふきたち かぎひらく。いわといわとを たたかはせ。はなをもさくや、さかざるや。いずるおしらせ みなしらせ。つぎのきしべへ はしわたせ。」

(投稿者補記:「いぶきふきたち」は太陽フレア?「いわといわとをたたかはせ」は不明だが、岩と岩とを戦わせ→岩同士がぶつかる、地震??メキシコ??)

(2)和なる方の使いとは?

「我は7のうちの1の使いにあたり、やがて8となり9となりてのち、現れる者のうちの第3の使いなり。すなわち、和なる方の使いなり。かつてうつつに生ける者より生まれ出た者であり、元は汝らの同胞なり。汝らの心や悩みを理解する者なり。しかし今うつつに、昔より生きたる者はおれど、我の事を知る者は誰もいないであろう。」

(3)短歌1
「あまかがみ うつつにめぐるは しくみあり けものあつめて さきにひとまき」

(4)短歌2
「あめつちの しくみやはげし ねのとせき はるけしほどに はげしけれども」

(5)「次なる方」のお言葉のうち、原文で「 」となっている部分

・「神を心の真中に、腹におけば、心静まる。常より神に見られていると思え。」
・「我良しは悪、皆良しは善なり。我良しの悪を皆が剋せねば、和は訪れず。」

(6)つきのうた1(少し甲高い男性の声)

「きたにはたから、ふた、たり、なり。」「みなみのたから、ふた、ここ、なり。」「ひがしにし、いつふたや。」「いまうつつ、みかづきいし。」「きたはおか、みなみはしま」「よいか、仕上げは先に一巻きぞ。」

(7)つきのうた2低い男性の声)

「犬啼く庭に連れ立つ金の鳥二羽、舞い来たらやしろに気を付けよ。」「蛇の住処の中に犬に追われた鳥が見つかったら、チの嵐は一時止むであろう。」

(8)「たとうならば…

・いよいよお土も海も生まれ変わる時ぞ。
・虎の頭に龍の体、鳥の尻尾、永き獣に苦しめられん。
・天地鳴動、火に水に。
・風も痛し、食うもの少なし。
・天駆ける星に得体の知れぬ病。
・国々それぞれに悩ましき事現る。
・このうえ戦して如何にするつもりか。
・現世に根の張る網、ちょいと悪繰りすればすぐ混乱。
・あれよあれよと大逆転(大返り)。
・災いがいつ来るか、今か今かと気に病む愚かな心は捨てよ。災い望めば早くやって来るぞ。

(9)「神の愛?(甲高い女性の声)

「うみなげど かみのみこころ なぐはなし よせてはかえす みなみのごとし」「歌のもう一つの意味も考えなさい。」

(10)短歌3(優しげな男性の声)

珠滴女(たましずめ)=魂鎮め(たましずめ)?へ

・「きざはしの たましずのきみ におろせど つぎはかすみか たまうみのきみ」
・「つぎなるの つきかげくらみ きえゆれど あかりともせば みよはかかやく」
・「かむろやま いわにさきたる ひがんばな つきにうつくし うえにもあかし」
(最後:お囃子が聞こえる、潮と花の香りが混じっている、あと木と土の匂い、これは山の匂いがする。)

霧の鳥居の前にて(9/13)

いつもの霧の鳥居、白い鳩と烏がいた。歌が聞こえてきた。

(1)「ひがこころなるかじとりの ふねにのりたるふなびとの めしひかなしやいかりぐも ことなしいのれ はらからに かむかぜきたれよ きのくにに」

(2)「うましとき たまよりいずる たまてばこ あけておふでし ひらけてうれし」

●「毒鯨」(9/14)

波の女神様の使い(藍色の着物の女性)による語りかけ

(1)「禍しき大魚」
ここのところ人の愚かな行いで「禍しき大魚」が海にやって来ているが、海の神様が怒っている。人がこれ以上海を穢さないように祈りなさい。

(2)「毒鯨」
海の神様の一番の懸念事項。望む望まないに関わらず「毒鯨」が海で死ぬこと。「毒鯨」が死ねば、毒で海中の生命の多くが絶たれ、人にも影響あり。→ 毒鯨=北朝鮮のミサイル?(皆様の考察より)→毒鯨=原子力潜水艦?(皆様の考察より)

 

 

スポンサーリンク

 

9月13日分までのまとめ

投稿名:単身赴任中 さん
投稿日:9月14日(木
)

みひろんさんのおばあさまのお告げ、凄い量になってきましたね。

私も帰宅して時間が出来ると解くのに頭を使っているのですが、数が多く整理が必要と思い、既出の主なものをこのように纏めてみました。

(仕事柄纏めをよくやっており、趣味でも纏めてしまいました。管理人を差し置いて、差し出がましい真似をしてしまい、すみません。)

9/13時点までの分」の纏めになります。

みひろんさんのおばあさまのご意図に沿うかどうか判りませんが、投稿させて頂きます。よろしければ皆様でもお使い下さい。

なお、皆様の考察につきましては文量が増えて読みづらくなってしまうと思われましたので、敢えて省いておりますので、投稿記事を逐一ご参照頂ければと存じます。

間違いなさそうな考察、みひろんさんによる追加情報は載せました。また、下段は投稿の古い順から番号を振っています。

取急ぎ、最新投稿分までの、「謎解き」要素のあるもののみを記載しております。

ただ、推理小説などでよくある展開で、キーワードのみ見ていると謎は解けず、全文の中にヒントが隠されている場合も有りますので、別途全文をご参照される事も必要かもしれませんが・・・。

 

[お告げ]

(1)「年が明けて「オタマのヤシロ」が崩れたら波が襲うから、船に乗るな。隣の繋がりがあるサナルの神様のいる所は大丈夫。」

<ヒント>
→津波のキーとなる「オタマのヤシロ」と、避難場所のキーとなる「オタマのヤシロ」、2つの解釈あり。

(投稿者補記:後者は私含め皆様の地元分を発見次第、引き続きどんどん投稿されては? 防災の備えの参考情報の一環として。)

→オタマは(どこか三重県南部から遠くにある)地名か神様か神社、寺社か祠の名前の一部で、地元の人が呼ぶ愛称にも聞こえた。

→他の伏線的な意味もあるのかも?(皆様の考察より)

→サナル神=スサノオの命?(皆様の考察より)

(2)「波が来る前に、地鳴りとツカイが知らせる。

(3)「地の龍を戒める事が難しくなってきている、頭、尻尾、手は動いている。」、潮の香りがした。

→龍=日本?(皆様の考察より)(投稿者補記:ということは、頭、尻尾、手とは北海道、九州、千葉関東方面?)

→龍=日本なら、龍のヘソは琵琶湖?(皆様の考察より)

(4)「2度目(9/6)の満月が欠け始める頃に、(おばあさまの頭の中にある)知らせの中身を思い出す。

⇒9/8に「鍵が外れた」?(投稿者補記:上記投稿後、9/6に太陽フレア発生。)

(5)<ひいおばあさまのお告げ>

・「今年は水の年。来年からは火の年。その後暫くは火と水が交互で人を悩ませる。地もこれまで通り震える。本当に恐ろしいのはその先、天も震える。今は神が人の性根を見極めている。人が変われば先も変わる。

・「この国が無事でも、見えるものと見えないものに起こる真の一大事が元で、この国の無事を妬む者の目の敵になるかも。対岸の火事を対岸の火事と思うな。自分本位ではだめ。

・「(みひろんさんが)子を産む頃(10年後?)には世の末がどうなるか判る。上手く峠越えするよう祈れ。

(6)<ひいおばあさまのお告げ2>

(元寇と祈り)
元寇から日本が守られた時と同じように、神様を心から信じ、謙虚な心で日々のお礼を欠かさず、人間の祈りの力を信じて神様に祈り続けるんだよ。

北朝鮮の件はすぐには悪い事は起きないと思う、地震も来年以降のはず。」(投稿者補記:北朝鮮問題に対応した、ひいおばあさまのお告げ?)

 

[体験系]

(1)海の柱
いずれも3m以上、円に近い八角柱。最後まで消えずに残ったのは半透明の柱。

1.鉄の柱、赤黒っぽい銀色…下記

2.石の柱、青白斑…一部が砂のように変化、渦を巻いて宙に浮く、下に彫られた文字(子、艮、卯、午、酉)

3.半透明の柱、擦りガラス、淡い金色、MW|―@・のような記号や象形文字、柱自体がぼんやり光っていた。

4.木の柱、緑の有棘ツタ…漢数字と漢字、赤い文字

鉄の柱
・「北」→足の長い頭に3本のトゲのある赤い目の蜘蛛と蜘蛛の巣、周りに多数の子蜘蛛。「蜘蛛の子を散らすが如く」の声。上には角のある3つの鬼(緑と黒の目)が息を吹いて人を倒していた。

・「北東」→高波に飲まれかける船。上に鬼(目の色??)。

・「東」→山が崩れ、白い目の大きな鳥(鷲か鷹か鳶)が下に向かって飛んでいる。上は何本もの刀。

・「南東」→高波に飲まれかける船。上に○の中に何かの模様のある模様。

・「南」→星、三日月、太陽の模様が下にガラクタのように積み重なる。上には彗星?、波か強風の吹くような模様。

・「南西」→高波に飲まれかける船。上に蛇。

・「西」→山、山が噴火している模様、その後ろに赤い目の龍。上に太い刀。

・「北西」→無数の模様。上に人がたくさん載った船?

木の柱
「天」 「船」 「絶」 「渦」 「波」 「風」 「露」 「矢」 「光」 「救」 「酉」 「北」、「命」 「喜」 「輝」 「守」漢数字は一から九まで

(2)手水舎の手水石と黒い石

おばあさまの自宅の庭の横に赤い鳥居の神社。その先に海。鳥居の中の右側に大きな手水舎、手水石の中には影絵のような小さな龍が沈んでいた。

龍の頭、尻尾、手だけが動いていた。龍が頭と尻尾を振ると、それぞれの先の方向にある手水石の淵が震えてヒビが入る。

1.ヒビは中国かその隣の国あたり、アメリカの西あたり(アラスカの東、カリフォルニア海側、イエローストーンは不明)に入った。

他の地区にもヒビがありそうだが、視点が変わり確認できず。(投稿者補記:上記投稿後、8/8に中国九寨溝(M7.0)、約1ヶ月後の9/7にメキシコ南部沖(M8.1)で大地震発生、これのことか?)

2.また、ヒビは南の海、ヨーロッパの方の海にも入っていた。

3.龍の胴、真ん中から少し離れた所から黒い泡が噴き出した。その後頭のあたりからも噴き出した。

4.手水石が2重に見え、1つは龍の動きが収まっていった。

5.もう1つは龍が暴れて手水石全体が震え、黒い泡が龍の全体から噴き出し、水が赤く染まった。手水石全体が縦に回転し、黒い球体になった。

6.手水舎は消え、黒っぽい石が地面に埋まっているのが見えた。男性の声で「その石はとても大きなものだ」「サナル様のお導き」→黒っぽい石=玉置神社の玉石社?に似ているとの事。(皆様の考察より)

7.地面が揺れ、木の根元に倒れると、海から大きな音がして、目の前が真っ暗になった。お祈りを続けると目の前が明るくなり、光の世界が現れた。嬉しくなった。今まで嗅いだ事の無いような花のような良い香りがした。

 

[短歌、歌]

1.手水舎にて
・「はらえぼし ひみちきたりて やまうごき ねのとひらくは つちすえか(かん?)とり」(女性・男性の声で時間差でそれぞれ3回づつ繰り返し聞こえた。)

・「みつしおの いわおかくるる かんなづき さっきやよいの はつきなかつき」(男性の声で2度聞こえた。)

2.鳥居の前にて
終わると潮の香り

・「わたつみの こえのきこゆる はくろかな こらをおもいて なみだこぼるる」(女性の声で2度聞こえた。)→はくろ=白露=9/7?(皆様の考察より) 他の意味もあり?

・「ほきたちて あわじまなかに めぐりける ふしたるりゅうの なるとのともえ」(男性の声で2度聞こえた。)

3.鳥居の前にて(2)
鳥居は霧の中に現れ、短歌が終わると霧は晴れた。

・「かんすばる さくらさきたる あさまかな ちるははかなし いずるはうれし」(女性の声で3度聞こえた。)

・「ねぎられよ みつちつかわす くものひや かみかぜふくや きくはほらのね」(女性の声で2度聞こえた。)

・「ときつかみ あめよりいずる おきつふね みたまわしたる はごろもうれし」(女性の声で2度聞こえた。)

4.浜辺にて
明けの明星?と満月の月光の下、浜に立つ女性の歌声、見た事も無い楽器、祭囃子、最後に子供の笑い声と、潮とキンモクセイの香り。

・『しまがうまれて ひだりみぎ ひつじがはるで なつはさる

・『ゆれてまわって ふゆすぎて とりがないたら よがあける

・『なにもせんでは くらいみち みなでてらして たがえるな

・『ひとのふりみて わがふりなおせ ひとのよきこと われまねよ

 

スポンサーリンク

 

まとめのご投稿を頂き次第、随時更新しますっ!

-予言・予知・占い